【加工事例】ねじ山部 断面顕微鏡観察試料の作製
株式会社マルトーのステンレス、焼入れねじ加工事例をご紹介
ステンレス、焼入れねじのねじ山部断面顕微鏡観察試料の作製を行った事例をご紹介いたします。 【概要】 ■樹脂包埋 ・包埋モールドの底部と平行に試料を置き、テクノビット4004で包埋 ■切断 ・樹脂モールドをフリークランプバイスで保持し、金属用ラボカッター 及びCBNブレードを使用して切断 ■鏡面研磨 ・切断後の樹脂モールドをモールドケンビに装着し、ドクターラップで鏡面研磨 ※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お問い合わせください。
基本情報
【加工工程】 ■切断 <主な使用機器> ・金属用ラボカッター MC-122 ・フリークランプバイス80 ■切断面研磨 <主な使用機器> ・ドクターラップ ML-180 ・ケンビガイドアーム ・モールドケンビ MKJ-6-25 ーーー ※詳細は外部リンクページをご覧いただくか、お問い合わせください。 ※製品動画公開中【YouTube】 https://www.youtube.com/@maruto4657
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取り扱い会社
創業以来50年以上、試料切断や試料研磨を中心に培って来た加工技術の蓄積は弊社のコア技術です。 研究試料作りの技術で理学・工学、あるいは医歯学の研究開発と試験評価分野のキャタライザーを努めております。 実験室、試作室、開発室の三つのワークショップからなる"マルトーリサーチセンター"(MRC)では、お客様からの様々な材料の加工相談を承っております。 加工のことでお困りのことがございましたら、お気軽にご相談お問合せ下さい。




















