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![[オンラインセミナー]【自社製品のIoT保守】収集した膨大なデータを、保守サービスの改善につなげられていますか?](https://image.mono.ipros.com/public/news/image/1/2111465/IPROS13611365838329774163.jpg?w=280&h=280)
[オンラインセミナー]【自社製品のIoT保守】収集した膨大なデータを、保守サービスの改善につなげられていますか?
機械・設備メーカーでは、自社製品や設備のIoT化が進み、稼働状況やセンサーデータ、点検・保守履歴など、 これまで取得できなかった膨大なデータを日々収集できるようになりました。 一方で、「とりあえずデータは集めたものの」、その先の保守業務やサービス改善へ十分につなげられていない企業も少なくありません。 本セミナーでは、遠隔監視によるリアルタイムな設備状況の把握、故障予兆につなげるAIを活用したデータ分析、 AIが過去の保守履歴・マニュアル・稼働データを横断して原因候補や対応案を提示する保守支援の仕組みなどをご紹介します。 あわせて、IoTデータを価値ある情報へ変換し、保守業務の高度化とサービス品質の向上を実現する活用方法や導入のポイントを、 具体的な事例を交えながらわかりやすく解説します。 自社製品のIoTデータや生成AIを活用し、保守業務やサービス改善を進めたい方におすすめのセミナーです。 皆さまのご参加をお待ちしております。
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「DX&AI Forum 2026 秋 大阪」出展のご案内
このたび、大阪ハービスホールにて開催される「DX&AI Forum 2026 秋 大阪」に株式会社日立システムズと共同協賛で出展いたします。 ご多忙の折恐縮ですが、ぜひともご来場賜りますようお願い申し上げます。 製造現場コンサルティング × FutureStageで実現するものづくりDX ERP・MES導入やDX推進でお悩みではありませんか? 製造現場経験者による伴走型コンサルティングが、経営課題・現場課題・情報システム課題を見える化し、経営・現場・ITをつなぎながら改善の定着までをご支援します。 また、セミナーでは「製造現場コンサルティングとノーコード生産管理『FutureStage』で実現するものづくりDX」をテーマに講演を実施。展示ブースでは、製造現場コンサルティングの個別相談やFutureStageのデモについてお気軽にご体感いただけます。 ぜひ、ROIC向上につながる製造業DXの進め方をご相談ください。
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【オンラインセミナー】そのPDM、今の製品開発に対応できていますか?~属人化・老朽化・部門最適から脱却し、製品情報を全社でつなぐ方法~
そのPDM、今の製品開発に対応できていますか? 製品の高度化や短納期化、品質要求の厳格化が進むなか、導入から長期間が経過したPDMの老朽化や、属人化した運用、部門ごとに分断された製品情報に課題を抱える企業が増えています。 本セミナーでは、「なぜ今PDM刷新が必要なのか?」をテーマに、老朽化・属人化・部門最適がもたらすリスクを整理し、製品情報を軸に設計・製造・品質・保守をつなぐ全体最適化の考え方をご紹介します。 また、Windchillを活用した製品情報管理の実現方法や、デジタルスレッドによる情報連携のアプローチ、導入事例についても解説します。 ぜひ、これからの製品開発を支えるPDM刷新のヒントとしてご参加ください。
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【オンラインセミナー】AI時代の製品開発を変えるPLMとは?~Windchillが実現するデジタルスレッドと製品データ活用~
製品の高度化やソフトウェア化、短納期化、品質要求の高まりなど、製造業を取り巻く環境は急速に変化しています。 その中で、設計・製造・サービスまで製品データを一元管理し、AIを活用した意思決定を実現する 「デジタルスレッド」が注目されています。 本セミナーでは、PTCが提唱する「Intelligent Product Lifecycle(IPL)」の考え方をもとに、 AIを活用したPLMの最新トレンドをご紹介します。 また、Windchill AIによる情報検索・設計支援・業務自動化などの最新機能や、 AI時代に求められるPLMの役割についてデモを交えながら分かりやすく解説します。 PLMの刷新をご検討中の方や、製品情報の活用、設計開発DXを推進したい方におすすめのセミナーです。 皆さまのご参加をお待ちしております。
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関西計測技術展2026【セミナー同時開催】(6/19)
このたび、日本測器株式会社様主催「関西計測技術展2026」に出展いたします。 ご多忙の折恐縮ですが、ぜひともご来場賜りますようお願い申し上げます。 IoT×3Dを融合したデジタルツイン設備管理の「ZeugMa」に加え、スマートグラス「RealWear」など、最新DXソリューションをご紹介いたします。 製造現場が抱える設備管理・遠隔支援の課題解決に向けた取り組みを、ぜひ会場でご体感ください。 ■出展商材 ・デジタルツイン設備管理「ZeugMa」 ・スマートグラス「RealWear」※Realwear Japanブースにて出展 【セミナー情報】 当社は、「デジタルツインで設備管理を省力ブースト」と題しまして、デジタルツイン導入における課題と解決策を設備管理サービス「ZeugMa」(ジーグマ)を通じてご紹介いたします。 登壇概要 時間 13:30~14:15 場所 セミナールームC 参加費無料(リアル開催)
NSW株式会社について
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「DXに必要な技術を提供するパートナー」「企業変革を共に推進するパートナー」として、DX推進支援サービスを提供します。
1966年の創業以来、当社は事業領域をソフトウエア開発から、デバイス開発、そしてシステムインテグレーション事業、さらにデータセンター事業を中核としたクラウドサービス事業へと、時代の要請に応え、拡大してまいりました。 創業時から一貫して変わらないのは、「ビジネスの中心は常にお客様であり、お客様と一体となって仕事をする」というお客様志向の姿勢と、それを支える「社員一人ひとりの可能性を最大限に活かす」という人材重視の思想です。 また、豊かな社会の実現に向けたCSRへの取り組みも重要な使命と考えており、資源と環境保全のための活動や地域美化運動、献血、災害被災者支援などの社会貢献活動にも注力しています。 当社の企業理念“Humanware By Systemware”には、「優れたシステムにより、社会を豊かにしたい」という想いを込めております。これからも当社が持つ技術や知識、創造性などを最大限に活かし、常に新しい時代のニーズと、お客様ならびに株主の皆様、そして社会の信頼に応える「価値あるシステムウエア」を創造してまいります。









