毎月1回以上、資金繰りをチェックして会社を存続させる税理士
税金対策はもちろん、黒字倒産を防止してキャッシュフロー改善! 製造業の全職務を経験した税理士が、高い業種理解で経営者様をサポート
「もし明日から売上がゼロになったら、あと何か月会社を維持できるか」 この質問に答えられる経営者は、驚くほど少数です。 帳簿上の利益と、実際に使えるキャッシュには、決定的なズレがあります。 黒字なのに倒産する会社が後を絶たない理由が、まさにこれです! 大山俊郎税理士事務所では、毎月1回以上の資金繰りチェックを行い、 キャッシュの“減り方”に兆しがあれば、次の打ち手を即座に提案します。 【特長】 ■代表税理士は製造業の全職務を経験しており、 事業構造や業界特有の事情を経験に基づいて理解しているため、 製造業特有の事情を踏まえた提案を受けることができます。 ■製造業「特有」の非常に有利な節税対策をご提案。 この対策は機械そのものの知識や加工現場での経験知識がない場合は プロである税理士でも実行できないことがある難しい対策です。 ■融資のために金融機関に提出する書類作成には、製造業への理解が欠かせません。 補助金の申請にあたっても、製造業に強い信頼できる 専門家とチームを組んでサポートできる体制を整えています。
基本情報
【ご相談からご依頼までの流れ】 ■ヒアリング まずはスポット相談で現状についてお伺いします ↓ ■ご提案・ご検討 ヒアリング内容をもとに代表税理士本人がご提案いたします ↓ ■ご契約 ご提案に納得いただけましたらセカンドオピニオンもしくは顧問税理士としてご契約 ↓ ■業務開始 製造業に強い税理士がサポートいたします
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製造業の設備投資ではメーカーの見積や補助金の可能性だけで発注判断が進んでしまうことがあります。 しかし高額設備の導入では、本体価格だけでなく搬入・設置・工事・工具・治具・保守費まで含めた “総投資額”を確認する必要があります。 また補助金入金までの資金、自己資金投入後の現預金、毎月返済額、投資回収期間、受注見込み、生産計画、粗利見込みまで 見なければ導入後の資金繰りを圧迫することがあります。 弊社では製造業の現場経験と財務分析の視点をもとに設備投資前に確認すべき数字を整理しています。 マシニングセンタ・CNC旋盤・5軸加工機・3次元測定器など高額設備の発注前に 見落としやすい資金繰り・返済原資・投資回収の視点から製造業向けの資料として発信しています。 設備投資は単なる機械購入ではなく会社の戦い方を変える経営判断です。 設備の発注前に補助金・融資・自己資金・返済計画・受注見込みを並べて確認する視点をお届けします。 監修:元・機械加工会社後継者の税理士 大山俊郎





