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サイバーセキュリティシステム DDHBOX

不正通信を自動検知・遮断し、情報漏えいを防止する出口対策ソリューション!

DDHBOXは、サイバー攻撃による情報漏えいを防止するための出口対策ソリューションです。 既存のUTMやアンチウイルスでは防ぎきれない新種のマルウェアにも対応し、不正通信の検知・遮断・通知を自動で行います。 ■不正通信を自動で検知・遮断 マルウェアに感染した端末から発生する不正通信をリアルタイムで検知し、自動で遮断。情報漏えいリスクを低減します。 ■新しい攻撃にも対応 国内最大級のセキュリティ監視センターJSOCの脅威情報を活用し、最新のC2サーバリストを毎日更新。常に最新の脅威へ対応します。 ■導入が簡単 既存ネットワークへ設置するだけで利用可能。専門のセキュリティ担当者がいない企業でも安心して運用できます。 ■インシデント発生後もサポート データ流出調査、データ復旧、コンサルティングなどの支援体制により、万が一の際にも迅速な対応が可能です。 企業の情報資産を守りたい、サイバー攻撃対策を強化したい企業様におすすめのセキュリティソリューションです。

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基本情報

DDHBOXは、不正通信の検知・遮断・通知を自動で行う出口対策セキュリティアプライアンスです。 ・対策方式:出口対策(不正通信検知・遮断) ・検知対象:既存マルウェア、新種マルウェアによる不正通信 ・機能:不正通信検知、自動遮断、通知、通信監視 ・ブラックリスト:国内最大級のセキュリティ監視センターJSOCの脅威情報を反映 ・脅威情報更新:365日毎日自動更新 ・対応環境:既存ネットワークへ設置可能 ・インターフェース:RJ45 1GbE 4ポート、USB3.0×2、HDMI×1、コンソールポート搭載 ・CPU:Intel Celeron Processor N3160 ・メモリ:4GB DDR3 1600MHz ・ストレージ:SATA-DOM MLC 16GB ・運用支援:インシデント発生時のデータ流出調査、データ復旧、コンサルティング支援 ・付帯サービス:サイバー保険(最大300万円) ファイアウォール、UTM、アンチウイルス、EDRでは防ぎきれない情報漏えいリスクに対応し、企業のセキュリティ対策を強化します。

価格帯

納期

用途/実績例

本製品の活用事例や導入効果については、アーカイブウェビナーをご覧ください。 ▶ アーカイブウェビナー視聴はこちら URL:https://sandx.seminarone.com/1AGlmdvxpUm20xpreFvraA/event ※内容は上部にあるアーカイブウェビナーと同様です。

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