【製造業向け】生産ラインを守るサイバーセキュリティDDHBOX
生産ラインの不正通信を自動検知・遮断し、工場ネットワークの安全を維持する出口対策ソリューション
製造業の生産現場では、IoT化の進展に伴いネットワーク接続機器が増加しており、生産ラインの停止を防ぐためのセキュリティ対策が重要です。 既存のUTMやアンチウイルスでは検知が難しい新種のマルウェアによる不正通信が、生産管理システムや制御機器に影響を及ぼすリスクがあります。 DDHBOXは、ネットワークの出口で不正通信をリアルタイムに検知・遮断することで、工場内の情報資産と生産ラインの安定稼働を支援します。 【活用シーン】 ・生産管理システムや制御用PCのネットワーク保護 ・外部ネットワークと接続された工場内端末の不正通信監視 ・専門のセキュリティ担当者が不在の工場における自動防御 【導入の効果】 ・マルウェア感染時の不正通信を自動遮断し、被害拡大を防止 ・最新の脅威情報に基づいた運用で、常に最新の攻撃リスクに対応 ・既存ネットワークに設置するだけの簡便な導入で、現場の負荷を軽減
基本情報
【特長】 ・不正通信をリアルタイムで検知し、自動遮断することで情報漏えいリスクを低減 ・国内最大級のセキュリティ監視センターJSOCの脅威情報を活用し、毎日自動更新 ・既存ネットワークに設置するだけで利用可能なため、専門担当者がいなくても運用可能 ・インシデント発生時にはデータ流出調査や復旧支援などのサポート体制を提供 ・万が一の事態に備えたサイバー保険(最大300万円)が付帯
価格帯
納期
用途/実績例
本製品の活用事例や導入効果については、アーカイブウェビナーをご覧ください。 ▶ アーカイブウェビナー視聴はこちら URL:https://sandx.seminarone.com/1AGlmdvxpUm20xpreFvraA/event ※内容は上部にあるアーカイブウェビナーと同様です。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロードおすすめ製品
取り扱い会社
IoT時代のものづくりをサポートする創業より70年の商社です。国内拠点は京都本社(京都市南区)、名古屋営業所(名古屋市名東区)、滋賀営業所(滋賀県栗東市)、明石出張所(兵庫県加古郡)、岡山営業所(岡山市北区)の5拠点及び海外にマレーシア、フィリピンの2拠点ございます。





















































