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ナノレベルからの材料開発を加速! 1月28~30日nano techに出展します
ナノレベルからの材料開発に革新をもたらす、高速分子シミュレーションと機械学習 分子シミュレーション技術の発展により、ナノレベルの現象をコンピュータ・シミュレーションで扱うことができるようになってきました。また、シミュレーションと機械学習の組み合わせによってできることの幅が広がりつつあります。 シュレーディンガーは最新の分子シミュレーションや機械学習、その両者を融合した技術を使って、お客様の材料開発における解析力の強化と高効率化・開発期間短縮化を支援します。展示ブースでは、最新の技術について専門技術者が解説し、お客様からのご質問にお答えします。 ※会期中、弊社展示ブースにてセミナーを開催いたします。 テーマ: ナノレベルで「材料の中」を見る ― シミュレーションと機械学習による新材料開発 様々な材料の物性値予測をコンピュータ上で可能に。事例をご紹介します。 各ソフトウェアを実機体験いただけます。 【展示会情報】 展示会名:nano tech 会期:2026年1月28日~30日 会場:東京ビッグサイト 西3ホール 小間番号:3W-H07 出展ゾーン:【材料・素材】マテリアルゾーン
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材料開発DXを加速! 11月12~14日 高機能素材Week東京に出展します。
■次世代ポリマー設計を加速する デジタル化学プラットフォーム■ 分子シミュレーション技術の進化により、原子・分子レベルの現象をコンピュータ上で再現・解析できる時代が到来しています。さらに、機械学習と組み合わせることで、実験データが限られていても、高精度な材料予測・設計が可能になってきました。シュレーディンガーは、最先端の分子シミュレーションとAI/ML技術、そしてそれらを融合した独自のデジタルプラットフォームにより、お客様の解析力向上と研究開発の効率化を強力に支援します。本展示ブースでは、これらの技術の概要や活用事例について、専門スタッフがわかりやすくご紹介し、ご質問にもお答えします。 ※会期中、弊社展示ブースにてセミナーを開催いたします。 場所: 弊社展示ブース テーマ: 機械学習と原子レベルシミュレーションで加速する!次世代ポリマー材料開発 【展示会情報】 展示会名:高機能素材Week内 第14回高機能プラスチック展 会期:2025年11月12日(水)~14日(金)10:00 ~ 18:00(最終日のみ17:00終了) 会場:幕張メッセ 1~3号館 小間番号:15-10
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創薬課題を短期間・定額・高精度で解決する受託解析 10月8~10日BioJapanに出展します
■計算化学の力で創薬のスピードと成功率を飛躍的に向上■ シュレーディンガーの創薬受託解析サービスは、実験並みの精度を誇るFEP+やGlideなど最先端の計算化学技術を駆使し、短期間・定額で成果を提供します。仮想スクリーニング、リード最適化、ADMET予測など、創薬研究の各段階を効率化。30年以上の研究開発実績と豊富なノウハウを活かし、貴社の創薬課題解決と研究スピードアップを強力にサポートします。 ブースでは、当社のエキスパートがデモ機を使用してご紹介します。ぜひお立ち寄りください。 【展示会情報】 展示会名:BioJapan 会期:2025年10月8日(水)~10日(金) 会場:パシフィコ横浜 小間番号:C-19 【スポンサーセミナー】 日時: 10月10日 13:00 ~ 14:00 テーマ: 計算化学の最前線:短期間で成果を出す創薬支援サービスのご紹介 ※事前登録制です。
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【5月22日(木)~24日(土)】『日本薬剤学会第40回年会』に出展・発表します。
シュレーディンガー株式会社は、日本薬剤学会第40回年会に出展いたします。 製剤研究は医薬品開発において欠かせないプロセスの一つですが、近年、さらなる高効率化とコスト削減が求められています。このような状況の中、コンピューター技術の発展と分子シミュレーションおよび機械学習の進歩により、従来は実現が難しかった物性予測やシミュレーションが可能になってきています。 シュレーディンガーは、分子レベルのシミュレーションと機械学習の分野で業界をリードする企業として、高精度な製剤研究向けソフトウェアとシミュレーションソサービスを提供しています。 23日(金)には、ランチョンセミナーを開催いたします。 【ランチョンセミナー開催日時・場所】 5月23日(金) 11:55 - 12:55 会場:第1会場 【プログラム】 分子シミュレーションと機械学習による製剤研究の高効率化とDXを目指して 本セミナーでは、弊社の製剤研究向けソフトウェアの最新機能とそれらを用いた応用事例をご紹介します。 ぜひお立ち寄りください。
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【3月27日(木)~29日(土)】『日本薬学会第145回年会』に出展・発表します。
シュレーディンガー株式会社は、日本薬学会第145回年会において、出展するとともに、ジョイントシンポジウムで発表いたします。 製剤研究は薬の開発において重要なプロセスの一つですが、近年では高効率性とコスト削減がより強く求められています。そのような中、最近のコンピューターの発達と分子シミュレーション技術の進歩により、これまでは現実的には難しかった物性予測が分子シミュレーションによって可能になってきました。特に弊社は分子シミュレーションソフトウェアのリーディングカンパニーとして、製剤研究向けのソフトウェア開発にも積極的に取り組んでいます。 【ジョイントシンポジウム開催日時・場所】 3月27日(木) 17:17 〜 17:47 会場:第4会場 (福岡国際会議場 201 [2F]) 演題 : 分子シミュレーションと機械学習を用いた製剤研究のDX 【展示ブース】 No. : 5F B-22 ぜひお立ち寄りください。
シュレーディンガー株式会社について
材料研究開発を加速し、マテリアルズ・インフォマティクスにも対応! 計算化学ソリューションのパイオニア
シュレーディンガー株式会社は、アメリカ・ニューヨークに本社を置く、Schrödinger Inc. の日本法人です。Schrödingerは、マテリアルズ・サイエンスとライフ・サイエンス分野を中心に、化学とコンピュータ・サイエンスの先進技術を融合させたソフトウエアの開発に約30年の歴史を持ち、創薬、バイオロジクス、材料研究開発に高度なソリューションを提供します。






