【高調波対策でお困りの方へ】計算書(その1)作成支援ツール配布中
必要情報を入力するだけで自動計算・要否判定!高調波計算書の作成や対策機器のご相談は【シヅキ】まで
▼高調波計算書(その1)の自動計算用入力シート配布中▼ 必要情報を入力するだけで自動計算・要否判定されるため、 カンタンに高調波計算書(その1)を作成できます。 ▼要否判定は確認するだけ▼ ・対策不要:そのまま高調波計算書(その1)を電力会社様へ提出可能 ・対策要:高調波計算書(その2)作成・対策検討が必要です。 当社までお問い合わせください。 当社では、高調波計算書の作成から機器の製作・納品、アフターサポートまで一貫して対応しております。 高調波対策や高調波計算書の作成に不安がある場合は、お気軽にお問い合わせください。 ▼シヅキの自動計算用入力シートダウンロード▼ 以下【指月HP 自動計算用入力シートはこちら】からダウンロード可能です。 ぜひ、ご活用ください。 ※詳細はPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
▼なぜ高調波対策が必要なのか?▼ 発生した高調波電流は、電線を通じて他の需要家へ流入することで、 設備の不具合や破損などの事象を招く可能性があり、対策が必要です。 また、電力会社様より『高調波対策ガイドライン』に準拠することを求められ、 適切に対応できない場合には、受電契約ができない場合もあります。 ▼高調波計算書とは?▼ 『高調波対策ガイドライン』に基づく計算書です。 以下のいずれかに該当する際に、高調波流出電流の計算が必要です。 ・設備を 新設 または 増設 する場合 ・契約電力 または 受電電圧 を変更する場合 ▼高調波抑制装置とは?▼ 『高調波抑制装置』は、負荷から発生する高調波電流を打ち消す もしくは吸収することで、高調波電流の流出を減少させる製品です。 対策要の場合には、計算結果に基づき当社より適切な装置をご提案いたします。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
当社には、3種類の高調波抑制装置がございます。 お客様の負荷情報や計算結果に基づき、適した装置をご提案いたします。 1.アクティブフィルタ 発生している高調波電流を検出し、逆位相の電流を出力することで、 高調波電流を打ち消す装置です。 2.パッシブフィルタ(交流フィルタ) 電力用コンデンサと直列リアクトルの直列共振現象を利用し、 発生している高調波電流を吸収する装置です。 3.進相コンデンサ設備 力率改善を目的とした進相コンデンサと直列リアクトルの設備ですが、 高調波電流を吸収する作用もあるため、高調波対策としても有効です。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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取り扱い会社
当社は1939年の創業以来”コンデンサの指月”として、新商品の研究開発と生産を行い、世界各国へ販売を行ってきました。コンデンサの生産を核とした当社の技術は、電力・電気・電子を含めた電気エネルギー全体をマネジメントする技術ということができます。 現在では、今日まで培ってきたこれらの技術を基盤に、電力・電気・電子の各種機器を単体からシステムまで商品化し、多様な顧客ニーズに対応できる体勢が整っています。



