株式会社シグマックス 公式サイト

【セララベルGL導入事例】システム連携の自由度確保

点火プラグ製造における、治具単位でのロット管理と、ラベルを自社発行することによるシステム連携の自由度を確保!

焼成工程で使用するセラミック製容器の外側面に 「セララベルGL」を取り付けました。 点火プラグの焼成には、容器の内側に仕切りが並んだ形状のさやと呼ばれる セラミック製の容器が使用されます。多数の製品を一定姿勢で保持したまま 焼成工程に通せる一方、さや単位での管理が不可欠でした。 また、さやは繰り返し使用されるため、割れなどの治具劣化の発生や、 使用回数の把握の難しさといった治具管理上の課題もありました。 【従来の管理方法・問題点】 ■割れなどの治具劣化の発生 ■使用回数の把握の難しさ ■1000℃級の焼成工程に耐えるラベルが極めて少ない ■形状上、タグ置き・溶接・ねじ止めなどの固定には不向き ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

関連リンク - https://sigmax-ltd.com/spark-plug-jig-lot-manageme…

基本情報

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

価格帯

納期

用途/実績例

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

超高熱や薬品に耐えるラベルの「総合カタログ」プレゼント

総合カタログ

おすすめ製品

取り扱い会社

シグマックスのバーコードラベルは、セラミック・ステンレス・アルミやフッ素樹脂、 カーボン素材などを材料としたバーコードタグとして、生産管理・工程管理などに 使用されています。 今まで管理が不可能と考えられていた工業生産の自動化とともに、その分野の製品の 履歴・管理等の情報化に大いに貢献しております。