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〈データセンター向け〉物理セキュリティ 手の甲静脈認証システム

なりすましを許さない静脈認証で、重要インフラを守る

データセンターにおける物理セキュリティは、情報資産を守る上で極めて重要です。 不正侵入や内部不正を防ぐためには、厳格な入退室管理が求められます。 手の甲静脈認証システム「VP-IIX」は、静脈・PINコード・ICカードなどを組み合わせた多要素認証により、確実な本人認証を実現します。 静脈認証は、体内の血管パターンを読み取るため、指紋や顔認証と比較して偽造・複製リスクが極めて低い認証方法です。 入退室履歴はリアルタイムで記録され、監査対応やセキュリティレベルの向上に貢献します。 また、大規模施設にも対応可能な拡張性と、統合管理による効率的な運用を両立します。 【特徴】 ■二要素認証 ■なりすまし防止 ■ログのリアルタイム監視 ■鍵・ICカードの又貸しリスクゼロ ■複数拠点の一括管理可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

関連リンク - https://www.udc-synchro.co.jp/feature/vp-2x-lp/

基本情報

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

価格帯

納期

型番・ブランド名

VP-IIX

用途/実績例

データセンター・官公庁・工場・金融機関等 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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取り扱い会社

株式会社SYNCHROは創業以来、業界トップクラスの使いやすさと精度を誇る静脈認識装置を軸に、お客様が目指す「安全」と「安心」の実現をお手伝いして参りました。 個人認証や固体識別がより重要性を増す昨今の社会環境において、有形/無形の資産を守りたいという個人のお客様、企業様が年々増加しています。 私どもは、お客様のニーズを第一に、静脈認証システム専業のパイオニアとして培ってきた知識やノウハウをシンクロさせ、世の中のあらゆる活動シーンの健全稼動を支える認証基盤の創造を通して、お客様にながく御付き合い頂ける事業を志しております。