みたれぽ[133]POMフィラメントで造形してみた!
3DプリンタでPOMが使える!? 実際に造形してみた! | システムクリエイト
みたれぽ は“こんなコトやってみた!”をコンセプトに、様々な製品を使用してどんなことができるかをご紹介するシリーズです。 FDM方式3Dプリンタで使える材料は日々、様々な種類が開発されています。 しかし、一般的な成形材料と比べると、まだ選択肢は多くないのが現状です。 その背景の一つに、材料ごとの造形難易度の高さがあります。 樹脂特性の影響など、FDM方式では造形が難しいという材料も少なくありません。 そうした中、今回ポリプラスチックス様より POMフィラメントをご提供いただきました。 本材料は、3Dプリント用に最適化されており、 これまで造形が難しかったPOM材での安定造形を実現した材料です。 そこで今回の資料では、優れた温度制御機能を搭載した FDM方式3Dプリンタ 「CreatBot PEEK-250」を使用し、 実際にPOMを使った造形にチャレンジしました! POMを本当に造形できるのか?どんな条件で造形するのかなど 気になる結果は、ぜひ資料でご確認ください。 ※下記ボタンより資料をダウンロード頂けます。
基本情報
■やってみたこと ■材料の特徴と造形前の準備 ■完成したモデルは如何に? ■POMの特性はどうなっているの?
価格帯
納期
用途/実績例
FDM方式3Dプリンタの選定・活用のヒントとして、 ご一読いただけますと幸いです。
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取り扱い会社
【ものづくりの最新機器・定番機器をシステムでご提案】 工作機械・CAD/CAM・3Dプリンタや3Dスキャナなどの3Dデジタル生産ツール・工具など、ものづくりに必要なあらゆる機器をトータルでご提案できる国内唯一の企業です。 【導入後も技術サポートで安心】 弊社の強みである技術サポートで、操作のサポートやトラブル対応、メンテナンスなど導入後のユーザー様のお悩みも窓口一つで解決致します。 【豊富な実機を展示】 各種実機を設置しているため、デモや見学を通して運用イメージを明確にして導入いただけます。 【メーカー機能も】 また、ユーザー様が求める機能を持った商品が無い場合や、良い機能を持ちながら販売力が弱い製品など、メーカー機能を活かし、独自企画した自社製品として発売していきます。

































