みたれぽ[152]2種類の材料でデュアル造形してみた!
【デュアル造形】2種類の材料を使って造形検証!3Dプリンタ「CreatBot D600 Pro3 HS」の実力を試してみた!
「みたれぽ」は、“こんなコトやってみた!”をコンセプトに、様々な製品を使用してどんなことができるかをご紹介していくシリーズです。 システムクリエイトが取り扱う幅広い製品ジャンルから、毎回ちょっとしたお役立ち情報をお届けします。 新しくなったFFF方式3Dプリンタ「CreatBot D600 Pro3」には、 デュアル造形をより挑戦しやすくする2つの新機能が搭載されました。 ひとつは、AIカメラが左右ノズルの位置を自動で認識し、 X・Y軸のズレを補正してくれる自動オフセット機能。 もうひとつは、材料切り替え時に待機側ノズルの吐出口を 自動で塞ぎ、液だれの付着を防ぐノズルシャッター機能です。 そこで今回は、モデル材にPLA、サポート材に水溶性のPVAを使い、 オーバーハング形状の造形を通じて、 この2つの機能が実際にどこまで効果を発揮するのか検証しました。 気になる検証結果は、ぜひ資料でご確認ください! ※下記ボタンより資料をダウンロード頂けます。
基本情報
■やってみたこと ■ノズルの位置合わせは出来てる? ■ノズルシャッターの効果は? ■気になる仕上がりは?
価格帯
納期
用途/実績例
2ノズルでの造形に興味がある方は、 導入検討のヒントとしてご一読いただけますと幸いです。
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【ものづくりの最新機器・定番機器をシステムでご提案】 工作機械・CAD/CAM・3Dプリンタや3Dスキャナなどの3Dデジタル生産ツール・工具など、ものづくりに必要なあらゆる機器をトータルでご提案できる国内唯一の企業です。 【導入後も技術サポートで安心】 弊社の強みである技術サポートで、操作のサポートやトラブル対応、メンテナンスなど導入後のユーザー様のお悩みも窓口一つで解決致します。 【豊富な実機を展示】 各種実機を設置しているため、デモや見学を通して運用イメージを明確にして導入いただけます。 【メーカー機能も】 また、ユーザー様が求める機能を持った商品が無い場合や、良い機能を持ちながら販売力が弱い製品など、メーカー機能を活かし、独自企画した自社製品として発売していきます。


















































