“”の検索結果
151~158 件を表示 / 全 158 件
-
5月開催!電子材料分析ウェビナー
開催日時 2024年5月16日(木) 詳細・申し込みは下のリンクから! https://pages.waters.com/2024-05-31-WBN-TAJP-Electronicmaterialsseminar_LP-Registration1.html 13:00~14:30 【題目】応力と吸湿が起こす半導体電子部品の不具合事例と実装材料特性の評価について 【講師】半導体関連実装プロセスサイド専門コンサルティング会社 G.J.Tech(Grand Joint Technology Ltd.)社 マネージングダイレクタ 大西 哲也 氏 14:30~14:45 【題目】水分吸脱着重量測定装置Discovery SAのご紹介 【講師】TAインスツルメント アプリケーション課 前田 美奈子 14:45~15:00 【題目】温度・湿度変化下における膨張、粘弾性の測定装置と測定事例 【講師】TAインスツルメント アプリケーション課 大塚 康城
-
6月開催!レオ・インピーダンス同時測定ウェビナー
開催日時 2024年6月11日(火) 詳細・お申し込みは下のリンクから! https://pages.waters.com/2024-06-18-WBN-TAJP-RheoISShrotWebinar_LP-Registration1.html 13:00~14:00 【題目】分散系レオロジーの基礎と流動場における粘度―インピーダンス同時測定 【概要】レオロジー測定は高分子溶液、エポキシ硬化過程、電子材料のペーストの濃厚分散液、食品、医薬品の乳化剤などの粘度や弾性率を決定する手法として産業界で多く使われています。しかしながらエマルション、サスペンションなどの構造粘性体は多様な流動曲線を示し複雑な解釈が求められます。この解釈を補完するために、流動場で温度を制御しながら誘電率やインピーダンスを同時に測定できるセンサーを開発しその開発の経緯と応用例を発表します。 【講師】TAインスツルメント セールスマネージャー 金井 準
-
6月開催!動的粘弾性測定(DMA)ショートウェビナー
開催日時 2024年6月21日(金) 詳細・お申し込みは下のリンクから! https://pages.waters.com/2024-06-21-WBN-TAJP-DMAShortWebinar_LP-Registration1.html 13:00~13:40 【題目】3種のDMA装置 それぞれの特徴と測定事例 【概要】材料の機械的特性を理解し製品の性能や信頼性、加工性を決定および保証することは非常に重要です。DMA:動的粘弾性測定装置は機械的変形における応力・歪の応答を測定するものです。弊社のDMAには3種のラインナップがあり、測定内容に応じたソリューションをご提案可能です。それぞれの装置の特徴、測定事例についてご紹介いたします。 【講師】TAインスツルメント アプリケーション課 大塚 康城
-
7月開催!溶融粘弾性評価ショートウェビナー
開催日時 2024年7月4日(木) 詳細・お申し込みは下のリンクから! https://pages.waters.com/2024-07-04-WBN-TAJP-AutoTrimShortWebinar_LP-Registration1.html 13:00~13:40 【題目】回転型レオメーターを用いた熱および光硬化性樹脂の測定手法と評価事例 【概要】回転型レオメーターは、低粘度液体から高弾性固体まで、数桁にも及ぶ極めて幅広い粘度・弾性率範囲を評価できる優れた能力を有する。成長著しいエレクトロニクス産業において、熱および光硬化性樹脂は半導体や電子デバイスなどの封止や接着に広く使用されており、これらの材料に対する高度な技術要求に応えるための装置ラインナップやアクセサリー、さらに測定例を紹介する。 【講師】TAインスツルメント アプリケーション課 高野 雅嘉
-
2026年4月開催!電子材料分析ウェビナー:導電性ペースト開催日時 2026年4月20日(月) 詳細・お申し込みは下のリンクから! https://pages.waters.com/2026-04-20-WBN-ELE-APAC-JP-ElectronicMaterialAnalysisSeminarConductivePaste_LP-Registration1.html 13:00~14:30 【題目】導電性ペーストの動的パーコレーション制御に向けた計測・解析基盤 ― プロセス中の構造発達を捉える複合計測アプローチ ― 【講師】群馬大学 大学院理工学府 准教授 井上 雅博 氏 14:30~15:00 【題目】レオ・インピーダンスおよび熱分析を用いた導電性インクの焼結プロセスのin-situ評価 【講師】TAインスツルメントジャパン株式会社 アプリケーション課 川田 友紀
-
熱分析で理解するタンパク質解析ウェビナー:ITCと DSCの基礎開催日時 2026年7月9日(金) 詳細・お申し込みは下のリンクから! https://pages.waters.com/2026-07-09-WBN-MCM-APAC-JP-LifeScienceWebinarRS-DSC_LP-Registration.html 13:00~14:00 【題目】低分子リガンド・ 次世代抗体・ナノ粒子を熱測定から解き明かす 【講師】東京大学 大学院工学系研究科 准教授 長門石 曉 氏 14:00~14:30 【題目】ITC・DSCで解析!分子相互作用と熱安定性 〜Affinity ITC / NanoDSC / RS-DSCによる測定事例〜 【講師】TAインスツルメントジャパン株式会社 アプリケーション課 前田 美奈子
-
企業情報ティー・エイ・インスツルメント・ジャパン 熱分析・レオロジー・マイクロカロリーメーターと力学解析のワールドリーダー ティー・エイ・インスツルメント・ジャパンはTA Instruments100%出資による日本法人です。 熱分析・レオロジー・マイクロカロリーメーターと力学解析の装置販売、メンテナンスサポート、デモンストレーション測定、技術セミナーを行っており、材料の最新情報を皆様にご提供し、また材料測定の技術開発に取り組んでおります。 【主要取扱装置】 ☆熱分析/示差走査熱量計(DSC)、熱重量測定装置(TGA)、熱重量示差熱分析装置(SDT/TG-DTA)、蒸気吸脱着装置(Q5000SA) ☆粘弾性測定(レオロジー)/回転型レオメーター(DHR・ARES)、動的粘弾性測定装置(RSA・DMA・EF3200)、ゴム試験用キュアメーター(RPA) ☆微小熱量測定(カロリーメーター)/等温滴定熱量計(ITC)、微小熱量測定装置(NanoDSC)、等温熱量測定装置(TAM) ☆熱物性測定装置/熱伝導率測定装置(DTC・FOX)、熱拡散率測定装置(DLF、DXF)熱膨張率測定装置(TMA DIL)、光学式熱膨張率測定装置(ODP、HM) ☆疲労試験機/ElectroForceシリーズ・BioDynamicシリーズ
-
企業ブログ<blog> <items class= java.util.ArrayList > <item> <title>示差走査熱量測定(DSC)とは?測定原理と測定から分かること</title> <rss>https://www.tainstruments.com/%E7%A4%BA%E5%B7%AE%E8%B5%B0%E6%9F%BB%E7%86%B1%E9%87%8F%E6%B8%AC%E5%AE%9A%EF%BC%88dsc%EF%BC%89%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F%E6%B8%AC%E5%AE%9A%E5%8E%9F%E7%90%86%E3%81%A8%E6%B8%AC%E5%AE%9A%E3%81%8B/?lang=ja</rss> </item> </items> </blog>