スーパーエンプラ炭素繊維複合材成形品
脱オートクレーブ製造により生産性向上とコスト低減!
CF/PEEK, CF/PEKK 等の熱可塑性複合材のスタンピング成形 航空機や空飛ぶくるまの主要構造材への適用が可能。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
基本情報
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 CLIP等の小型の航空機構造品 など
この製品に関するニュース(1)
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デジタルアップキャンペーンのご案内
各種デジタル式材料試験機のキャンペーンを実施いたします。 1.キャンペーン期間:~2023年3月末ご注文分まで 2.対象製品: No.108 デジタルクラーク柔軟度試験機 No.155 テーバー・剛性度試験機 No.164 デジタルエルメンドルフ・引裂試験機 No.195 フィルムインパクトテスタ(FT-TG) No.210 ストログラフ(E3) No.260 ストログラフ(VG) No.260 ストログラフ(S) No.235 ピクマタックテスタ No.274 ロータレス・ムーニ・ビスコメータ No.275 ムーニ・粘度計 No.292 ロータレス・レオメータ No.525 脆化温度試験機(FS) No.556 衝撃試験機 No.826 デジタルガーレ・柔軟度試験機 詳細は、下記お問い合わせフォームまたはお電話(東京支店・大阪支店・名古屋支店)にてお問い合わせください。
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「先端材料技術展 2025」出展のご案内
株式会社タカギセイコーは、SAMPE Japan(一般社団法人 先端材料技術協会)が主催する「先端材料技術展 2025」に出展します。 ▶ スーパーエンプラ炭素繊維成形品のご紹介 航空機の構造体に使用されるクリップは、これまでアルミ製が主流でしたが、近年では軽量化を目的に、熱硬化性樹脂を使用した製品の採用が進んでいます。当社では生産性に優れる熱可塑性スーパーエンプラと炭素繊維を組み合わせた複合素材に注目し、独自の成形システムを活用することで、軽量化と高速量産を両立させるクリップの研究開発に取り組んでいます。 ▶ 高圧水素タンク用ライナーのご紹介 当社が有する回転成形技術を活用することで、設備投資を抑えながら、継ぎ目のない長尺の水素タンク用ライナーの製造を実現しました。この技術は、環境に配慮した水素エネルギーの普及に貢献するだけでなく、素材に植物由来の樹脂を採用することで、用途面と製造プロセスの両面からカーボンニュートラルの推進に寄与します。 上記の内容につきましては、実際の製品サンプルをお手に取ってご確認いただけるほか、係員がポスターパネルなどを活用しながら技術の概要をご説明いたします。
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取り扱い会社
株式会社タカギセイコーは、創立以来、プラスチック成形の技術革新を重ねながら、常に時代の先端をゆく製品を世に送り出しています。高精度の金型設計・製造、高品質の製品を生む先進の成形技術、短期間での量産を可能とする生産システムなど、プラスチックに関わるあらゆる側面において、長年積み重ねてきた独創性を発揮しています。また、産業界のデジタル化、グローバル化にも機敏に対応し、金型の3次元自動設計はもとより最先端の各種シミュレーションソフトも導入した製品設計・開発体制のもと、お客様の海外拠点とも直結した生産拠点の展開等、リアルタイムに対応したネットワーク体制も整備しています。
















