取り扱い製品カテゴリ
-
抗体親和性プロテオミクス(PEA法)
-
フィルター製品
-
液体クロマトグラフィー
-
FTIR・赤外顕微鏡
-
ラマン分光装置
-
近赤外分光装置(NIR)
-
紫外可視分光光度計(UV-Vis)・ 微量分光光度計
-
X線回折装置(XRD)
-
蛍光X線(XRF)分析装置
-
ハンドヘルド蛍光X線(XRF)分析計
-
固体発光分析装置(OES)
-
ガス分析計(ガスアナライザー)
-
レオメーター・粘度計
-
エクストルーダー(二軸押出混錬機)
-
オンライン元素分析装置
-
オンライン厚み計
-
遠心分離機/遠心濃縮装置
-
ピペット/チップ
-
カラム消耗品
-
X線光電子分光分析装置(XPS)
-
安全キャビネット
-
サンプル凍結保存関連製品/2次元コードチューブ
-
イオンクロマトグラフィー
-
SEM/TEM用検出器(EDS・WDSなど)・X線アナライザー
-
ラボ用汎用機器
-
プラスチックボトル/アッセイプレート
-
ガスクロマトグラフィー
-
ラボ用㏗・イオンメーター、水質計
-
プラスチックラボウェア/実験用汎用品
-
微量元素分析装置
-
プロセス向けオンライン水質測定機器
-
クリニカル用消耗品
-
シングルユース機器・消耗品
-
品質管理用機器・試薬
-
精製用クロマトグラフィー樹脂・カラム
-
細胞培養用培地
-
細胞培養関連製品
-
タンパク質解析関連製品
-
細胞解析関連製品
-
分子生物学関連製品
-
サンプル調製関連製品
製品・サービス(520件)
ニュース一覧
-
2026年8月28日まで:Olink Revealキャンペーン
Olink Reveal ― 臨床・創薬研究を加速するミッドプレックスプロテオミクス 2026年8月28日 (金) 受注分までキャンペーンを実施中。 1.Olink Reveal 4キットご購入で15%オフ 2.Olink Reveal 新規ユーザー限定 1キット 10%オフ Olink Revealは、Explore HT(探索)とTarget(標的)をつなぐミッドプレックスのソリューションです。 免疫・炎症関連マーカーを中心に、がん、循環器疾患、神経疾患、感染症など、疾患研究に重要な約1,000種類のタンパク質を厳選して搭載しています。 臨床研究や創薬開発に直結するDruggable Targetを多数含み、バイオマーカー探索から標的同定、患者層別化まで幅広い研究ニーズに対応します。 UK Biobank Pharma Proteomics Project(UKB-PPP)で得られたcis-pQTLデータに基づく遺伝学的エビデンスを有する700以上のタンパク質を豊富に含み、因果推論や標的妥当性の評価などを強力にサポートします。
-

無料オンラインセミナー:バイオマーカー探索から臨床応用への実際
■バイオマーカー探索を臨床応用へつなげるためにー神経変性疾患の実際の事例で解説 バイオマーカーは発見されても、臨床応用に至るものは多くはありません。 その理由は、「候補の絞り込み」「再現性」「臨床への接続」など、探索後に立ちはだかる複数のハードルにあります。 1.網羅的な探索から得られた有望な候補をどのように絞り込むべきか? 2.再現性・スケーラビリティをどう担保するか? 3.臨床研究へスムーズに移行するためのポイントとは? 4.全体フローでデータサイエンスとして注意すべきことは何か? 本オンラインセミナーでは、アルツハイマー病および多発性硬化症の実際の研究事例をもとに、探索から臨床応用へ進めるための具体的な戦略を、日本語でわかりやすく解説します。 研究用にのみ使用できます。診断用には使用いただけません。
-

☆9月18日まで実施中:FTIR・FTNIR・ラマン エボリューションキャンペーン 2026
進化を、今この手に 高い信頼性と優れた光学性能、そして使いやすさで高い評価をいただいているサーモフィッシャーサイエンティフィックのFTIR・FTNIR・ラマン装置を、えりすぐりのパッケージとして期間限定の特別価格でご提供いたします。 研究・開発、QA/QC、異物・欠陥解析など、さまざまな分析業務の即戦力となる構成をご用意しました。ぜひこの機会に、当社最新の分光装置を導入いただき、分析クオリティのさらなる向上を実現してください。
-

食品分析オンデマンドセミナー2026
このたび、食品の安全性確保および分析技術の向上を目的とした食品分析オンデマンドセミナーを開催中です。 本セミナーでは、最新の食品分析手法や規制動向、検査業務における課題解決に役立つ情報を、実務に即した内容でご紹介いたします。 LCMS:Orbitrapを利用した「食の安全」への最新アプローチ 異臭成分を検出!高感度ターゲット分析とノンターゲット検体間比較のワークフロー 飲料香気マーカーを効率よく見つける方法~Orbitrap Exploris GC質量分析計を用いた高感度ノンターゲット解析の実践ワークフロー~ 食品分析における荷電化粒子検出器の活用とVanquish Duo UHPLCシステムによる効率的な分析のご紹介 無機元素分析最新事情!スループットを向上するシステムと食品および酒類の分析事例 Galleryディスクリート方式自動分析装置を用いた食品の分析
-

IC技術説明会2026
本セミナーでは、ICの装置構成やカラム内での分離現象、検出器の役割といった基礎から、分離メソッド設計におけるカラム選択や溶離条件の考え方までを体系的に解説します。また、株式会社DNP科学分析センターの白石さまをお迎えし、複雑な試料中でのアミン類の分離・同定事例や、IC単独では対応が難しかったケースへのアプローチなど、実例を通してIC-MS活用の具体的なポイントをご紹介いただきます。さらに、共存成分が多い試料や微量成分分析を想定した流路制御の活用例、目的イオン検出のポイント、燃焼イオンクロマトグラフィー(CIC)の原 理とThermo Scientific Cindion CICシステムを用いたシステム構成まで幅広く解説します。基礎から応用までを通して理解を深め、実務に活かせるIC分析の知識と設計の考え方を整理するセミナーです。皆さまのお越しをお待ち申し上げております。
企業ブログ
-
【第1回】医薬品製造現場で顆粒状メディアが選ばれる理由
このブログでは、培地、原料、製造プロセスに関するさまざまな話題をシリーズで取り上げます。第1回は、顆粒状の培地・フィードフォーマットの特長やメリットについてご紹介します。 バイオ医薬品製造におい...
-
【やってみた】cDNAを「混ぜるvs.混ぜない」でCt値はどう変わる?
― 実験現場でよくある”テンプレート後入れ”操作の再現性を徹底検証 ― リアルタイムPCR(qPCR)は、高感度で再現性の高い定量解析法として研究や検査を含むさまざまな現場で広く使われています。...
-
【第6回】 ウェスタンブロッティング法による 『エクソソーム中のタンパク質(Protein cargo)』の解析
エクソソーム(エキソソーム)は、細胞から分泌される小さな膜小胞で、核酸(RNA/DNA)だけでなく、タンパク質やその他のさまざまな分子を含んでいます。エクソソームに内包された分子は、細胞間のコミ...
-
LA-ICP-MSで実現する広域・定量元素イメージング
材料やデバイスの特性を評価する上で、製品を構成する元素が「どこに」「どの程度」「どのように」存在しているかを把握することは非常に重要です。元素イメージング分析は、試料中の元素分布を可視化する手法...
-
IC-MS/MSを用いたリチウムイオン電池負極の劣化解析
原文(英語):Exploring Lithium-Ion Battery Anode Degradation Using IC-MS/MS著者: Rachel Davis (Product Ma...
世界をリードする科学サービス企業
サーモフィッシャーサイエンティフィック インコーポレイテッドの日本法人である、サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社は、総合システム分析機器およびバイオ関連機器、研究用試薬などの販売会社です。日本国内では横浜、東京、大阪、福岡、名古屋に拠点を持ち、質量分析計をはじめとする各種分析機器、各種バイオ関連機器、計測器、医療機器、ラボ用ソフトウエア、研究用試薬を取り扱っています。







