生活習慣・加齢~がんバイオマーカー探索まで|Olink
食品・健康研究から疾患研究まで。タンパク質から生体の「変化」を捉えるプロテオミクス
血液中のタンパク質から、疾患や健康の「今」と「未来」を探る。 Olinkでは、プロテオミクスを活用した最新の研究事例や技術情報をウェビナーでご紹介しています。 食品・化粧品、栄養、健康・ヘルシーエイジングから、がん、免疫、神経疾患、創薬、バイオマーカー探索まで、多様な研究テーマをラインアップしています。 ●10月16日開催のウェビナーは暦年齢だけでは捉えられない生物学的な老化に着目し、タンパク質バイオマーカーやタンパクAging clock、ライフスタイルや栄養が老化に及ぼす影響をプロテオミクスの視点からご説明します。化粧品関連のTape Stripを用いた事例もご紹介します。オンデマンドでもご覧いただけます。https://ourl.jp/5Kfge ●10月28日には「血漿(けっしょう)プロテオーム解析による膵(すい)がん早期発見バイオマーカーの探索」をテーマとしたユーザーウェビナーを開催します。当日ライブ後はオンデマンド視聴できます。 その他、過去のウェビナーはこちらからご覧いただけます。https://info.olink.com/jp-user-webinar-onco-oct28
基本情報
Olink、タンパク質バイオマーカー研究をより深く。 Proximity Extension Assay(PEA)技術を用いた高感度・マルチプレックスなタンパク質解析を提供しています。ウェビナーでは、Olinkを活用した研究事例に加え、プロテオミクスを研究へ取り入れるための基礎から実践まで幅広くご紹介しています。 【ウェビナーテーマ例】 ・生活習慣とタンパク質バイオマーカー ・がんなど疾患バイオマーカー ・炎症、自己免疫疾患 ・神経疾患、精密医療 ・創薬、バイオマーカー探索 ・大規模コホート、プロテオゲノミクス ・研究デザイン、データ処理・解析 「プロテオミクスで何ができるのか知りたい」という方にもおすすめです。
価格帯
納期
型番・ブランド名
Olink
用途/実績例
医薬・食品・ヘルスケアなど、幅広い研究分野へ。 プロテオミクスは、疾患研究や創薬だけでなく、健康状態の評価、栄養・生活習慣と生体変化の関係、ヘルシーエイジングなど、幅広い研究への活用が期待されています。 【研究・活用テーマ例】 ・疾患の早期発見につながるバイオマーカー探索 ・創薬ターゲット探索、患者層別化 ・健康・加齢に伴う分子変化の研究 ・食品、栄養、生活習慣とタンパク質の関連解析 ・介入前後の生体反応の評価 ・大規模コホート/バイオバンク研究 ・ゲノム情報と組み合わせたマルチオミクス研究 Olinkウェビナーでは、実際の研究事例や最新知見をオンデマンドでもご覧いただけます。 研究用にのみ使用できます。診断用には使用できません。
詳細情報
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取り扱い会社
サーモフィッシャーサイエンティフィック インコーポレイテッドの日本法人である、サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社は、総合システム分析機器およびバイオ関連機器、研究用試薬などの販売会社です。日本国内では横浜、東京、大阪、福岡、名古屋に拠点を持ち、質量分析計をはじめとする各種分析機器、各種バイオ関連機器、計測器、医療機器、ラボ用ソフトウエア、研究用試薬を取り扱っています。






