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ニュース一覧
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食品分析オンデマンドセミナー2026
このたび、食品の安全性確保および分析技術の向上を目的とした食品分析オンデマンドセミナーを開催中です。 本セミナーでは、最新の食品分析手法や規制動向、検査業務における課題解決に役立つ情報を、実務に即した内容でご紹介いたします。 LCMS:Orbitrapを利用した「食の安全」への最新アプローチ 異臭成分を検出!高感度ターゲット分析とノンターゲット検体間比較のワークフロー 飲料香気マーカーを効率よく見つける方法~Orbitrap Exploris GC質量分析計を用いた高感度ノンターゲット解析の実践ワークフロー~ 食品分析における荷電化粒子検出器の活用とVanquish Duo UHPLCシステムによる効率的な分析のご紹介 無機元素分析最新事情!スループットを向上するシステムと食品および酒類の分析事例 Galleryディスクリート方式自動分析装置を用いた食品の分析
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IC技術説明会2026
本セミナーでは、ICの装置構成やカラム内での分離現象、検出器の役割といった基礎から、分離メソッド設計におけるカラム選択や溶離条件の考え方までを体系的に解説します。また、株式会社DNP科学分析センターの白石さまをお迎えし、複雑な試料中でのアミン類の分離・同定事例や、IC単独では対応が難しかったケースへのアプローチなど、実例を通してIC-MS活用の具体的なポイントをご紹介いただきます。さらに、共存成分が多い試料や微量成分分析を想定した流路制御の活用例、目的イオン検出のポイント、燃焼イオンクロマトグラフィー(CIC)の原 理とThermo Scientific Cindion CICシステムを用いたシステム構成まで幅広く解説します。基礎から応用までを通して理解を深め、実務に活かせるIC分析の知識と設計の考え方を整理するセミナーです。皆さまのお越しをお待ち申し上げております。
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神経変性疾患研究を加速するプロテオミクスウェビナー|Olink活用事例と最新アプリケーション
本ウェビナーは、Olinkのプロテオミクス・プラットフォームが神経科学研究と精密医療にもたらす革新的なインパクトを紹介します。 神経変性疾患の複雑な病態メカニズム解明や早期診断、バイオマーカー探索、創薬ターゲット発見の加速に向けて、大規模タンパク質解析の利点を解説します。プロテオミクス技術を活用した神経免疫相互作用や脳内炎症、制御経路の理解が、より精密で個別化された医療の実現にどう貢献するかを掘り下げます。 多発性硬化症(MS)、アルツハイマー病、筋萎縮性側索硬化症(ALS)、パーキンソン病など多様な神経疾患分野でのOlink技術の活用例や研究事例を取り上げ、個別化治療戦略の構築や診断精度向上への貢献についても紹介します。 ▶ 演題:Olinkを活用した神経科学研究と精密医療 ― 主要論文から読み解く最新知見 ― ▶ 演者:佐々木 勝彦(ライフテクノロジーズジャパン株式会社フィールドアプリケーションサイエンティスト)
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【オンデマンド録画】大規模コホート研究を支えるOlink HT解析の最前線
Olink Explore HT は、微量検体から多数のタンパク質を高感度かつ高スループットに測定可能な、次世代プロテオミクス解析プラットフォームです。本ウェビナーでは、実際のバイオバンク・ジャパン検体を用いた解析経験をもとに、Olink Explore HT および新製品 Reveal の技術的特長や活用ポイントを解説します。あわせて、SomaScan や Illumina Protein Prep などの他プラットフォームとの違いについても、解析設計やデータ特性の観点から紹介します。大規模コホート研究やバイオマーカー探索におけるプロテオミクス解析の選択肢を検討されている研究者の方にとって、実践的な知見を得られる内容です。 演者: 金井昭教 先生(東京大学大学院 新領域創成科学研究科附属 生命データサイエンスセンター 特任准教授)
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【総合カタログ】ラボプロダクツ消耗品カタログ発刊
サーモフィッシャーサイエンティフィックのラボまわりの消耗品を網羅した総合カタログ2023を発刊しました! <掲載製品一覧> サーモフィッシャーサイエンティフィックのラボまわりの消耗品を網羅した総合カタログ2023年版を発刊しました。 <掲載製品一覧> ■ピペット&チップ ■凍結保存用チューブ ■フィルターウェア ■セルカルチャー用製品 ■セルイメージング用製品 ■マイクロプレート/ELISA用イムノアッセイプレート ■IVF用製品 ■微生物培養/クリニカル消耗品 ■ラボウェア(実験器具) ■遠心ボトル ■ボトル ■Thermo Scientific Nuncインフォメーション ■Thermo Scientific Nalgeneインフォメーション カタログ冊子もありますので、ご希望のお客さまはお気軽にご用命ください。
企業ブログ
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Fraunhofer FFBの電池イノベーションハブ 研究と産業をつなぐ架け橋
タイトル Fraunhofer FFBの電池イノベーションハブ 研究と産業をつなぐ架け橋欧州における電池の未来を探るFraunhofer FFBプロセスエンジニアリング・グループリーダーDr. ...
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ラボボトルの耐薬品性と気密性とは?~ 意外と知らない基本の話~
ボトル選び、なんとなくで大丈夫? プラスチック製ボトルは、ボトルの樹脂と内容物の相性が適切でない場合、貴重な内容物の損失だけでなく、作業者の健康被害や環境汚染を引き起こすことがあります。ボトル樹...
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大腸菌の飼い方~実験に必要な設備をそろえよう
分子生物学の黎明期を支えてきた大腸菌(Escherichia coli)ですが、近年では全く扱わないラボも増えてきました。しかし、クローニングやタンパク質発現を行う場合、大腸菌が依然として必要に...
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二軸押出機の基礎⑩ 後工程とサンプル回収:フレーク
二軸押出機の基礎シリーズでは装置の仕組みや特長、パラメーター設定とその意味、後工程オプションを組み合わせた押出成形について解説します。 ▼こんな方におすすめです!・ なんとなく使っているけれど、...
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電池製造に向けた多層電極コーティング技術の進展
高度な電極設計と、それが電池電極の性能および効率に与える影響8inks 共同創業者兼 CEO Dr. Paul Baade 氏へのインタビュー 原文(英語・2024年):Multi-layer ...
世界をリードする科学サービス企業
サーモフィッシャーサイエンティフィック インコーポレイテッドの日本法人である、サーモフィッシャーサイエンティフィック株式会社は、総合システム分析機器およびバイオ関連機器、研究用試薬などの販売会社です。日本国内では横浜、東京、大阪、福岡、名古屋に拠点を持ち、質量分析計をはじめとする各種分析機器、各種バイオ関連機器、計測器、医療機器、ラボ用ソフトウエア、研究用試薬を取り扱っています。





