シンキー 自転・公転ミキサー あわとり練太郎 ARE-312
新発売!撹拌力、脱泡力が向上、専用アプリで撹拌・脱泡処理のIoTを実現する自転・公転ミキサーです。【無料デモ受付中】
「あわとり練太郎」のシンキーは、新製品 自転・公転方式ミキサー ARE-312を発売いたしました。 従来の自転・公転方式ミキサーより、撹拌力、脱泡力をパワーアップさせ、PC接続でログ保存、 撹拌条件の検討がスムーズになりました。 また、各種専用アプリケーションの使用で、撹拌脱泡の制御ができIoT化を実現すると共に、 見やすい操作パネル、新たに衝撃センサーを搭載し使いやすさも向上しております。 ■特長 ・運転中の公転回転数がモニター可能 ・見やすい操作パネル ・撹拌力、脱泡力が向上 ・本体の温度上昇を抑制、装置内の温度測定が可能 ・通信機能によりトレーサビリティに対応し外部機器からの制御に対応 ・CE 準拠の安全性(EN61010-1:2010+A1:2019)を確保 ・高負荷材料でも長時間運転が可能(最大運転時間 30 分) ・衝撃センサの追加で安全性を向上 ・市販容器やお客様の容器で撹拌可能 (ARE-310 の容器、アダプターもご利用いただけます。) ※只今、無料デモ予約を受付中です。 詳しく知りたい方はお気軽にお問い合わせください!
基本情報
■ポイント ・撹拌力、脱泡力が向上 ・PC接続でログ保存。条件の検討がスムーズに ・新機構により、本体の温度上昇を抑制
価格帯
納期
型番・ブランド名
あわとり練太郎
用途/実績例
https://www.thinkymixer.com/ja-jp/products/are-312/ ※詳しく知りたい方はお気軽にお問い合わせください!
カタログ(3)
カタログをまとめてダウンロードこの製品に関するニュース(34)
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【10/22・23 | 福井】北陸技術テクノフェア2026
弊社は、「北陸技術テクノフェア2026」に企業展示いたします。皆様のご来場を心よりお待ちしております。 ※出展アイテムは下記内容以外のものもございます。
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【10/9 仙台】あわとり練太郎セミナー 事例から読み解く粘度に応じた撹拌手法や発熱対策
こんなお悩み、ありませんか? 「しっかり分散させたいのに、気泡が抜けない・ムラができる」 「真空引きや手作業での脱泡に時間がかかり、プロセスが属人化している」 「高速で混ぜると熱を持ってしまい、材料が変質・硬化してしまう」 「新材料の開発や多品種少量生産で、手軽に素早く試作・評価したい」 本セミナーでは、あわとり練太郎の基礎的な内容はもちろん、最新情報をお届けいたします。 実機デモでは、実際の材料が混ざる様子や、シンキーの温度管理ソリューションのアプリの操作画面をわかりやすく解説いたします。 また、会場内には装置やオプション品を展示し、実物を見ながらご相談いただけます。 セミナーではこんなことが分かります。 ○あわとり練太郎の混ざる仕組みと事例 ○材料粘度に応じた撹拌手法・発熱対策 ○最新・自動化モデル、シリンジ充填技術 終了後、会場にて自由参加の個別相談会を実施いたします。 お申込みはお早めに!
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【9/28・29|富山】2026電気化学秋季大会 企画展示
弊社は、「2026電気化学秋季大会」企画展示会に参加いたします。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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【9/15-17|仙台】日本分析化学会第75年会付設展示会
弊社は、「日本分析化学会第75年会2026」付設展示会に参加いたします。皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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【7/10|東京】選べる!あわとり練太郎セミナー
あわとり練太郎の基礎的な内容はもちろん、最新情報をお届けいたします。 また、「法定自主検査と基礎メンテナンス講習」では、丸ベルト交換や法定自主点検(定期自主点検)などの基礎メンテナンスを体験いただく事ができます。 各セミナーの定員は異なりますので、お申込みはお早めに! 【内容】 ○あわとり練太郎の混ざる仕組みと事例がわかる ○最新・自動化モデル、冷却ガジェット、シリンジ充填技術をご紹介 ○丸ベルト交換体験が好評!保守メンテナンス講習 ○会場にて個別相談会を実施!シンキー本社ラボでは実機見学も可能
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取り扱い会社
株式会社シンキーは、自転と公転の2つの回転を組み合わせる発想で、攪拌と脱泡の同時処理を実現しました。 材料処理のプロセスでは長らく別々の工程としか考えることができなかった「攪拌」と「脱泡」、相反するこの2つのプロセスを同時かつ短時間に処理できる装置として、自転・公転ミキサー「あわとり練太郎」は誕生しました。 現在、あわとり練太郎は、ラボ向けの卓上サイズの小型機種から大型の量産対応機種まで、多彩なラインナップに成長。国内外の様々な分野から数多くの引き合いをいただくまでになりました。 シンキーは、これからも材料処理の課題解決と量産化への土台づくりを、独自の材料処理技術とノウハウでお手伝いしてまいります。





















































