ニュース一覧
1~3 件を表示 / 全 3 件
-

インターモールド オンライン展示会
【インターモールド/金型展/金属プレス加工技術展オンライン】がWEB上で開催されています。 【切りくず分断システムHPB(ハイプレッシャーブレーカー)】※超高圧クーラントによる機械切削の自動化 超高圧のクーラント液をピンポイントで刃先に当て冷却、その液圧がチップブレーカーとなり、切りくずを細かく分断し切削エリアから迅速に排出。切りくず破砕機が不要となり、切りくず廃棄回数を低減します。難削材加工は勿論のこと、低炭素鋼等のネバイ材質においても切りくず分断及び巻き付きを防止し、高速切削、高送りを可能にします。省スペースサイスが好評で、既存機への後付けも可能です。 (HIPRECO/切削加工/切り屑/切粉/きりくず/切り屑分断/切りくず巻きつき/切粉/難削加工/難削材/切削効率/刃物寿命) 【ポンプモーターユニットを用途に合わせて製作】 超高圧大容量の強靭ステンレスポンプをシリーズ化。長寿命、メンテの容易性を追求、過酷な使用環境でも高性能を維持します。洗浄・バリ取り・噴霧・クーラント・圧力検査試験などに使用され、純水・海水にも対応可能。
-

メカトロテックジャパン MECT2021
超高圧クーラントによる切りくず分断システムHPB(ハイプレッシャーブレーカー)は、超高圧(7~30MPa)のクーラント液をピンポイントで刃先に当て冷却、その高圧水の液圧がチップブレーカーとなり、切りくずを細かく分断し切削エリアから迅速に排出する。従来のシャワー式クーラントは全体にかけるため、インサートチップ刃先への冷却効果が弱く、インコネル等の難切削材を加工する際は、熱がこもりやすく刃先摩耗による効率低下が問題だった。次世代型クーラントHPB方式では、生産性・刃物寿命・補正作業という長年の課題が改善される。特に、自動車業界の低炭素鋼加工においては、14MPa以上での改善が顕著に出ている。HIPRECOは、7~30MPaのシリーズがあり、1平方メートルの省スペースにおさまるスマートタイプもある。後付けも可能である。切り屑処理でお困りの方、機械切削の自動化に関心をお持ちの方は是非ブースへお立ち寄りください。実際の切り屑サンプルや動画をご覧頂きながらご説明します。【ワークショップ開催します】 10/22金 15:20~16:00 第3会議室 機械加工の自動化推進 『切り屑分断』
-

INTERMOLD名古屋 インターモールド2026
切り屑分断・ノンステップ加工 ☆切削加工の長年の課題を解決☆ 「刃先冷却」「切りくず破断」「潤滑効果」 “刃先に熱がこもり摩耗し効率が落ちる!” “切屑が絡みワークが傷つく!” “チョコ停が頻回し補正作業に追われる!” “クラッシャーでは砕けない切屑がコンベアに堆積する!” などでお困りではありませんか。 ポイントは、高圧クーラント装置『HIPRECO』の <高いきりくず排出能力> クーラント液を高圧で刃物に直接当て、刃先の冷却効果を高めることにより刃物寿命がUPし切り屑の分断をアシスト。 ◎ノンステップ加工を実現 ◎機械加工は自動化へ ◎切削速度を高めて生産性を向上させる ☆☆高圧クーラント装置 HIPRECO 全3シリーズ☆☆ ・S-HIPRECO (省スペースタイプ) 7~20MPa 全5タイプ ・HIPRECO (大流量/インバータで流量制御) 10~30MPa 全7タイプ ・FL-HIPRECO (低床型) 7~14MPa 全3タイプ