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【事例】約1000平米の遊休地が年間約1.6億円を生む収益資産へ

約1000平米の遊休地に系統用蓄電池を設置し、年間約1.6億円の収益を創出した事例を紹介

【系統用蓄電池/導入事例】 遊休地に系統用蓄電池を設置し、年間約1.6億円の収益を創出。 遊休地を「収益を生む資産」へ転換させることに成功いたしました。 <この土地で実現したこと> ■所在地:鹿児島県志布志市 ■出力・容量:2MW/8MWh ■土地面積:約1,000平米(約300坪) ■土地の状況:遊休地 ■投資額(概算):約3~3.5億円 ■年間想定収益:約1.6億円 ■想定利回り:約14~16% ■投資回収期間:約3~4年 <こんな土地・企業様におすすめの事例です> ✓会社で使っていない土地を所有している ✓遊休地の活用方法を探している ✓売却・賃貸以外 の土地活用を検討している ✓系統用蓄電池に興味はあるが、何から始めればいいかわからない ✓自社所有地で蓄電池事業ができるか知りたい

公式HP(株式会社ケネスエネルギー開発)

基本情報

<蓄電池導入前の課題> ■課題1:土地・信用面の課題 事業主体が海外企業であったことから、土地所有者や地元関係者からの信用を得ることが難しく、 そのままでは土地の取得や事業化が進まない状況であった。 ■課題2:多数の関係者との調整 蓄電池、PCS、EMS・通信、受変電設備、施工会社など、多数の関係者が関与。 仕様・納期・責任範囲の調整が複雑化していた。 ■課題3:国内で事業を成立させる体制づくり 海外事業者単独での事業展開はリスクが高く、国内企業を含めた事業体制・契約スキームの構築が必要であった。 <当社が行ったこと(対応範囲)> ・土地に関する調整・交渉支援 ・国内企業との体制構築・契約スキーム設計 ・蓄電池メーカーとの仕様調整・調達支援 ・PCS、EMS・通信、受変電設備関連の調整 ・設計(基本・詳細設計) ・施工(電気・土木・設備) ・工程管理・品質管理・安全管理 ・EPCとしてプロジェクト全体を統括 <結果> 海外事業者単独では難しかった土地取得・関係者調整・設備仕様の最適化を実現。 遊休地に安定した収益を生み出す事業のスタートに成功しました。

価格情報

1. 土地の広さ 目安:1,000平米以上(条件等によって変動) 2. 土地の場所・用途 市街化調整区域/工業地域/遊休地・山林など 3. 系統接続条件 高圧/特別高圧の引込可否(系統容量・距離など) 4. 事業性 投資額、年間集積・利回り・回収期間などを試算 5. 補助金 利用可能な補助金・助成金制度の有無や条件を確認 その他、土地の写真・図面、現在の用途・状況をお知らせいただければ、 系統用蓄電池として活用できる可能性を、個別に確認・ご提案させていただきます。

納期

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貴社の状況に応じて、個別にシミュレーション・お見積りいたします。

用途/実績例

【太陽光・蓄電池の建設実績】 累計総工費9,699億円、12年間で116件の太陽光発電所を建設。 【取引先】 シャープ、パナソニック、大和ハウス、野村証券、三菱HCキャピタル、JA三井リース、DMM.com、KKR、マッコーリー・キャピタル、カナディアン・ソーラー、トリナソーラー、Jホールディングス、RE100電力、エクセリオジャパン、WindSmile、B&Mアセットマネジメント、ADワークス、スパークスアセットマネジメント、エトリオン他、大手企業含む多数の取引実績。

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【株式会社バリューイノベーションジャパンについて】 今、日本の多くの中小製造業が、こんな悩みを抱えています。 「うちは真面目にやってる。製品に自信もある。 でも、なぜか問い合わせが来ない。引き合いが来ない。だから売れない…」 その理由は、「価値がないから」ではなく、「価値が"伝わっていない"から」です。 例えば… 特許取得の最先端の技術を持つ中小の製造業者。 世界中のどこにも負けない技術があるのに、 そのスゴさをうまく説明できないがために、結局導入を見送られてしまう。 私たちは、単なる商社でも販売会社でもありません。 "伝わらない"がゆえに埋もれてしまっている価値に、もう一度光を当てること。 そんな埋もれてしまっている価値を、 世の中に"伝わる価値"へと再構築することを使命にしています。 そのために、【マーケティング】という武器を使って、 価値のイノベーション(革新)を起こし続ける会社です。