【課題解決事例】EV充電設備の使用電力量個別課金システム
遠隔でCSVデータを取得!複数拠点の電力量をクラウドで遠隔一元管理できるようになった事例をご紹介
当社のEV充電設備の使用電力量個別課金・遠隔監視システムを 導入いただいた事例をご紹介いたします。 EV充電設備がマンションの共用部となるため、誰がどれだけ電気を 使用したかを把握して個別請求する必要がありましたが、従来機が 生産中止となり新たなシステムの導入が求められていました。 導入後は、「見分録クラウド」により複数拠点のデータを収集し、 電流値が下限値を下回った際に充電を停止させる構成を提案しました。 利用明細を加工して施設管理者へ提出できるようになり、業務効率化に 貢献しています。 【事例概要】 ■従来の仕様:旧型計測端末 ■課題:EV充電設備の使用電力量を遠隔で計測・一元管理したい ■解決策:「見分録クラウド」や電力量計「WMS-PE2DO」、IoTゲートウェイの導入 ■お客様のお声:クラウドで複数拠点を一元管理できる点が評価された ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【導入効果】 ■遠隔でCSVデータを取得し、利用明細を加工して施設管理者へ提出できるようになった ■充電完了時に自動で充電を停止制御できる仕組みを構築 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
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取り扱い会社
当社は、1940年の創業以来、85年以上にわたり一貫して電気・電子計測機器の 開発・製造の先進技術とノウハウを蓄積してまいりました。 これからも様々なビジネスの現場ニーズにお応えしながら、IoT時代の 要請に添った「watanabeプロダクツ」を提供してまいります。 当社がめざす姿は「お客様の発展に貢献する差別化された製品を創造し続ける」こと。 さらに、お客様の個別ニーズにフィットさせるカスタマイズをスピーディに提供することに “こだわり"を持って取り組み、お客様の問題解決に貢献してまいります。














