レーザー回折式粒度分布測定装置:Litesizer DIF
優れたデータで時代を牽引!厳しい環境中でも完璧な光軸調整が可能
Litesizer DIFシリーズは、10 nm~3.5 mmの粒子径を高精度かつ簡単に測定できるレーザー回折・散乱式粒子径分析装置です。 研究開発から品質管理まで幅広い用途に対応し、初心者でもわずか3クリックで測定を開始できます。 約60年にわたるレーザー回折技術の知見を結集し、10 mWおよび25 mWの高出力レーザーを搭載したクラス最高水準の光学系と、市場で最も広い0.01°~170°の回折角検出範囲を実現。 微粒子から粗大粒子まで、高い再現性と信頼性で測定できます。 直感的なKalliopeソフトウェアにより、専門的なトレーニングを受けなくても簡単に操作できます。 また、Quick-Clickシステムにより分散ユニットを短時間で交換でき、操作ミスを低減します。 湿式・乾式分散の両方に対応し、安全性にも配慮した設計です。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【ラインアップ】 ■湿式分散ユニット ■乾式ドライジェット分散ユニット ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
型番・ブランド名
Litesizer DIF 100/Litesizer DIF 300/Litesizer DIF 500
用途/実績例
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取り扱い会社
アントンパールは、機械工だったアントン・パールによって1922年にオーストリア・グラーツで設立されました。 現在、世界110か国以上で約4,500人の社員を擁し、研究・開発・品質管理に使用される分析機器の開発、製造、販売、サポートを世界規模で展開しています。 アントンパール・ジャパンは、Anton Paar GmbHの100%子会社として日本のお客様へアントンパール製品の販売およびサポートを提供しています。 東京(本社)と大阪(大阪営業所)にオフィスとラボを構え、ラボには粘弾性測定装置、密度・比重計、マイクロ波試料前処理装置など、ほぼ全ての装置を展示しています。 専門のアプリケーションスタッフによるサンプル測定やデモンストレーション、ユーザートレーニングなど、幅広い用途でご活用いただけます。










