高周波用圧粉コア|DC-DCコンバータの高周波化・小型化に対応
高周波用圧粉コアで、DC-DCコンバータ・OBCの鉄損低減と小型化に対応
DC-DCコンバータやオンボードチャージャの高周波化では、「コアの鉄損を抑えたい」「磁性部品を小型化したい」といった課題が生じます。数十~数百kHzの領域では、周波数に応じた材料選定が効率やサイズを左右します。 ダイヤメットでは、絶縁皮膜技術を活かし、高磁束密度と低鉄損を両立する高周波用圧粉コアを開発。用途に応じた材料をご提案します。 ■高周波領域に対応 ▼数十~数百kHzに対応可能な合金コアを開発中 ▼高磁束密度と低鉄損の両立を追求 ▼高周波化による電源の小型化・高効率化を支援 ■材料ラインアップ ▼標準材MBS-RXA6は低損失・高透磁率に対応 ▼MBS-RXA61はMBS-RXA6から低損失・高透磁率化 ▼MBS-RXA7は共振コイル向け高周波低鉄損材 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
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価格帯
納期
用途/実績例
▼DC-DCコンバータ ▼オンボードチャージャ
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取り扱い会社
当社は、自動車部品を中心とした粉末冶金・焼結製品を提供している会社です。 1944年の創業以来、様々な時代の変遷がありましたが、 「粉末冶金法で作る焼結製品でお客様のリクエストに最大限応える」という 姿勢を一貫して大切にしてまいりました。 また、新たな分野にも積極的に挑戦し、自動車の燃費向上技術や 自然エネルギー発電の核となる製品の開発・製造にも注力しております。 現在事業領域の拡大を目指し、焼結技術を生かして、 パワーエレクトロニクス分野へも挑戦しております。 お気軽に、お問い合わせください。






