“”の検索結果
121~150 件を表示 / 全 304 件
-
【展示会出展報告】FOOMA JAPAN2023(国際食品工業展)に展示しました!この度フォス・ジャパンは、6/6-9に開催されたFOOMA JAPAN2023の フクシマガリレイ株式会社様一部ブースにて『フードスキャン2 』を展示させていただきました。 多くのお客様に足を止めていただき、ご興味をお持ちくださいましてありがとうございます! デモのご相談などお気軽にお問合せください♪ ---------------------------- フードスキャン2って? ---------------------------- 栄養成分表示項目用の専用キャリブレーションを搭載し、各種食肉および食肉製品をわずか15秒で測定可能な新鋭の食肉専用近赤外分析装置です。 また、さまざまな種類のお惣菜や冷凍食品、お弁当などに対応した検量線も搭載しております。 透過型近赤外分析法による高精度かつ高速測定を実現いたします。
-
【セミナー報告】自動たんぱく質・窒素分析装置、自動蒸留装置 「ケルテック9」のご紹介
フォス・ジャパンでは、先般発売致しましたケルテック8000シリーズの後継機種、ケルテック9のご紹介と機器をご覧いただけるウェブセミナーを企画致しました。 ケルダール法は農産物、一般食品、医薬医療品、土壌、肥料、水質などに含まれるたんぱく質、窒素分の分析手法として国内の公定法として認証されています。理化学器具を用いてのマニュアル分析も引き続き行われていますが、昨今は、迅速さと人体との危険試薬の接触を最小限にするため自動蒸留および滴定装置を利用される方も増えています。ケルテック9はケルテック8000シリーズの後継機種として昨年発売致しました。8000シリーズより継続される安全性能の他、様々な点が改善され、よりお客様に使いやすいインターフェイスをご提供しています。 プレゼン資料や動画の御送付をご希望の方はフォス・ジャパンまでお問い合わせくださいませ。
-
【セミナー報告】インライン分析ウェブセミナー2023
今回のウェブセミナーでは長年にわたり実績、経験を積み上げたフォスのインライン分析ソリューションのご紹介をはじめ、各業界でお使い頂けるアプリケーションを中心にその活用事例や応用例をご紹介いたしました。 200名を超える多くの皆様にご参加いただきありがとうございました。 今後も最新トレンドや有益な情報を定期的に発信させていただくことで、 今まで以上にお客様のニーズに合ったソリューションをご提供させていただく所存です。 ■内容 ・各業界で進むインライン分析のトレンド ・乳業工場における最先端インライン分析ソリューションのご紹介 ・食肉向けインラインMeatMaster2~日本国内ユーザーの導入背景とその有用性~ ・飼料原料のインライン分析 ~形状に依る測定仕様の選択~ ・水分コントロールに最適!穀物原料や穀物製品の形状に応じた透過反射式インライン分析装置の可能性 セミナーにご参加できなかった方やご興味のある方で、 当日のセミナー動画や資料などご希望がございましたら お気軽にお問い合わせくださいませ。 【問合せ先】03-5962-4811 / info@foss.co.jp
-
【セミナー報告】オンライン勉強会2023 酒造関連装置のご案内~アルコール・酸度・糖分他、醸造成分分析~この度フォス・ジャパン株式会社では皆様の営業活動の一助になるべく、リモートによる弊社製品の説明会を企画いたしました。 ワイン・日本酒・ウィスキーなど様々な酒造において、一般食品や清涼飲料とは異なる法律、規制が適応される点があります。今回のセミナーでは、酒造業界の特徴や取り巻く環境、求められる分析、データの利用方法など、当社機器が活用されている現場をご紹介いたしした。 内容:<酒造業界と分析機器の活用方法について> セミナーにご参加できなかった方やご興味のある方で、当日のセミナー動画や資料などご希望がございましたら お気軽にお問い合わせくださいませ。 【問合せ先】03-5962-4811 / info@foss.co.jp \Instagram始めました/ https://www.instagram.com/fossjapan_wine/?igshid=YmMyMTA2M2Y%3D
-
【新製品登場!】オンライン型FT-IR乳成分分析装置『プロセススキャン2』リアルタイムプロセス制御の時代へ 『プロセススキャン2』は、生乳と液体乳製品の成分標準化を高精度かつ迅速に行うための新型自動オンラインFT-IRプロセス制御装置です。 世界の乳業工場で25年間活躍してきたプロセススキャンFT。長年にわたり培った経験をもとに妥協のない品質と高性能な光学設計、最先端の自動標準化テクノロジーを搭載して更に安定性を高めた測定性能となり生まれ変わりました! 測定対象となるサンプルを高精度に測定するため、専用機として設計された本体にフォスのグローバル検量線、充実したデジタルサポートを組み合わせた次世代のオンライン分析ソリューションが、乳製品の製造管理を次のステージに導きます。 お問合せはフォス・ジャパンまで 03-5962-4811 info@foss.co.jp
-
【展示報告】日本醸造学会大会にOenoFoss2を展示しました!この度10/4 5にて東京北区にある赤煉瓦醸造試験場にて 醸造機器工業組合主催の展示会、柳井電機工業様のブースにOenoFoss2を展示させていただきました。 別会場で開催している醸造学会に合わせて、国内の酒造メーカー、醤油メーカー、国税庁、各県工業技術センターの方等たくさんのご来場がありました。 デモや資料をご希望の方はいつでもお問合せください。 電話:03-5962-4811 メール:info@foss.co.jp
-
【イベント報告】第14回スリミスクール2023 in バンコクこの度、FOSSではタイ、バンコクで開催されたJae W Park スリミスクールに協賛させていただきました。 このスクールのアジアエリアは2016年~スタートし今年で14回目。スリミの関係者からのプレゼンテーションだけでなく、トレンドや市場分析、製造工程まで、3日間のプログラムで様々な情報交換がされました。 FOSSも協賛企業としてプレゼンテーションやラボラトリーセッションもいたしました。分析装置だけでなく、スリミ関連の装置や原料提供元などと直接お話するいい機会となりました。 ご興味のある装置や資料などございましたら、お気軽にお問い合わせください! 電話:03-5962-4811 メール:info@foss.co.jp
-
【セミナー報告】「ソックステック8000」導入後の効果・運用について ~食品分析機関様の活用事例~この度、受託分析のリーディングカンパニーの一社である某食品分析機関様へのST8000の導入経緯や導入後の効果・運用を、分析機関様の資料を基にお話させていただく時間を設けさせて頂きました。 既にソックステックシリーズをご活用頂いているお客様、または今後脂質定量をマニュアル分析から自動化させたいお客様など幅広いお客様にご参加いただきまして、誠にありがとうございます。 セミナーの資料やソックステックの詳しい資料をご希望のお客様は、お気軽にお問い合わせくださいませ。 電話:03-5962-4811 メール:info@foss.co.jp
-
【学会報告】 第39回近赤外フォーラムこの度フォス・ジャパンは、近赤外フォーラムに参加いたしました。 企業プレゼンでは、フォスが誇る幅広いアプリケーションのラインアップについてご紹介させていただきました。 ---------------------------------------------------------------- フォスでは、穀物、乳製品、食肉、資料、ペットフード、 フィッシュミールなど、多くの分野でご活用いただける 近赤外分析装置を取り扱っております。 ---------------------------------------------------------------- 技術資料やカタログ、導入実績などの資料をご希望の方は、 フォス・ジャパンまでお問い合わせくださいませ。 =>問い合わせ先:03-5665-3821
-
【学会報告】日本ブドウ・ワイン学会2023名古屋大会にてOenoFoss2を出展しました!この度フォス・ジャパンは、日本ブドウ・ワイン学会2023名古屋大会にて OenoFoss2を出展いました! ワイン分析における技術資料やカタログ、導入実績などのをご希望の方は、 フォス・ジャパンまでお気軽にお問い合わせくださいませ。 =>問い合わせ先:03-5962-4811
-
【製品紹介】新製品:インラインX線食肉測定装置『ミートマスターFlex』!この度、インラインX線食肉測定装置『ミートマスターFlex』が新製品として登場しました!! 輸入ブロック肉の多くがミートマスターシリーズを通じて検査され、脂肪値(赤身率)ごとの振り分けをされて輸入されていることはあまり知られていないかもしれません。 しかし脂肪値(赤身率)を指定して仕入れているということは、検査機器を通じて品質が担保されているのです。 FLEXは挽肉専用機となっており、輸入したブロック肉を挽肉にして、全量検査を行います。 そのことでバッチにおける脂肪値(赤身率)は当然ながら、そのバッチ内の中間地点における脂肪値(赤身率)もリアルタイムで確認することができるようになりました。 これにより1〜2%の歩留改善ができるとしたら年間利益率向上にどこまで直結できるかは、ご想像の通りです。 FOSSではこれらを簡単に計算できるシミュレーションを用意しております。 >>ご希望の方はフォス・ジャパンまでご連絡ください。 TEL:03-5962-4811 / MAIL:info@foss.co.jp
-
【セミナー報告】販売店様向け無料オンライン勉強会2024~タンパク質分析・脂肪/繊維分析・栄養成分一斉分析~
この度フォス・ジャパン株式会社では皆様の営業活動の一助になるべく、リモートによる弊社製品の説明会を企画いたしました。 フォス製品の特徴はもちろん、他社との比較や導入実績、最新情報などもご紹介させていただきました。 販売店の皆様へ新しいキャンペーンのご案内もさせていただきました! ■ 内容: 溶媒抽出・繊維抽出:ソックスレー/繊維分析装置について タンパク質分析:ケルダール装置について 栄養成分一斉分析:近赤外分析装置について 資料送付やキャンペーン内容をお知りになりたい場合は、 担当営業または03-5962-4811にご連絡いただければと思います!
-
【報告】インライン成分分析ウェブセミナー2024(6/19-20)この度フォス・ジャパンではインラインウェブセミナーを開催しました。 近年、人手不足や働き方改革、残業規制に対する課題が浮上するなか、インライン成分分析装置の活用はその対応策としてだけではなく、生産プロセスの最適化においても不可欠な方法となりつつあります。 今回のセミナーでは長年にわたり実績、経験を積み上げたフォスのインライン成分分析ソリューションのご紹介をはじめ、各業界でお使い頂けるアプリケーションを中心にその活用事例や応用例をご紹介いたしました。 ■ 概要 ・インライン分析がいまなぜ重要なのか。製造管理におけるその価値とは ・乳製品の最適なプロセス制御について~リアルタイムプロセス制御の時代へ~ ・乳製品のインライン分析を通した、設備制御自動化の実現 ・収益に直結する食肉インライン分析の事例紹介〜歩留改善と脂肪管理〜 ・インライン分析装置 Stand-Alone 活用術 ・様々な穀物原料及び粉体に対応したインライン測定~デモから導入までの事例~ 資料をご希望の方はフォス・ジャパンまでお問い合わせください!
-
【報告】ミルコスキャン技術研修会(ユーザートレーニング)長年多くのお客様にご愛顧頂いておりますFT-IR型乳成分測定装置ミルコスキャンは々の機器メンテナンス、校正を正しく行って頂くことで高精度な性能を維持し、信頼性の高い測定結果を得られます。 コロナ禍以前まで開催してまいりましたミルコスキャン技術研修会は、コロナ禍の影響により開催を控えておりましたが昨今の情勢を鑑み、今年、再度開催させて頂く運びとなりました。 日々お使い頂いているミルコスキャンの測定原理、また不測のトラブル時に求められるメンテナンスについて、理解を深めていただくよい機会になったのであれば幸いです。 今後ともよろしくお願いいたします。
-
【セミナー報告】元素(ミネラル)分析の新世代分析ソリューション「マイクラル」のご紹介フォス・ジャパンはこの度、新世代の分析ソリューションとしてLIBS(レーザー誘起ブレークダウン分光法)テクノロジーをベースとした元素分析装置であるマイクラルの開発、リリースをさせていただくことになりご紹介のセミナーをさせていただきました。 マイクラルはサンプル中の元素(ミネラル)を、試薬を用いず安全かつ迅速に分析する装置です。1サンプルあたり最大12項目のミネラルを同時に分析し、60検体のサンプルを連続して測定可能な画期的な分析ソリューションです。ミネラル分析の効率化は、各業界においても需要が高まっています。今後フォスグループではより幅広い業界に対してミネラル分析ソリューションのご提案を広げていく所存です。
-
新年明けましておめでとうございます!!新年明けましておめでとうございます。 旧年中は大変お世話になりありがとうございました。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 私共は昨年で創立後50周年を迎え、次の50年に向かってスタートを切りました。デンマーク本社の弊社ではこれまで主に欧米発のソリューションを日本のお客様にご提供してまいりましたが、次のステップでは、日本またはアジア固有の食に焦点を当て、その製造工程の効率化および自動化に寄与したいと考えております。 フォス・ジャパンでは現在FT-IR技術による醤油および日本酒の迅速成分測定の確立に取り組んでおります。これまで職人の手による確認や、時間のかかる分析法による測定により管理していた工程を、数十秒で多成分を一斉分析出来ることにより、飛躍的なコスト削減、品質確認の時間短縮が可能です。このような、日本の伝統的な食産業においても、現在の新しい技術を活用することにより、更なる産業全体の活性化および発展につながると確信しております。 私共の新しいソリューションが食品・農業分野の皆様のお役に立てるよう、これからも最大限の努力をしてまいります。
-
【ご報告】ミルクソリューションウィーク(盛岡会場)この度岩手県盛岡市にて、ミルクソリューションウィークとしてセミナー・内覧会(サンプル測定)、ユーザー様向け技術研修会を開催いたしました。 セミナーではミルコスキャンのみならず、体細胞数/細菌数分析の自動化、無菌サンプリングなど幅広く紹介させていただき、 内覧会では新型ミルコスキャンFT3を用いての自社サンプルの測定体験、バクソマチックを用いての体細胞数/細菌数分析の動作確認、 研修会は部品製造終了が残り3年とはなっていますが、まだまだ現役で活躍するFT1の技術研修会を実施いたしました。 ご参加いただきました皆様ありがとうございます。 フォス・ジャパンでは今後も皆様にお役立ちいただける情報発信やイベントを開催してまいります。 セミナーの資料などご興味がある方はフォス・ジャパンまでお問い合わせください。
-
情報サイト「メトリー(Metoree)」掲載のお知らせ
フォス・ジャパンの製品が 研究者・エンジニア・購買担当者向けの製品・メーカー情報比較サイト 「メトリー(Metoree)」に掲載されています。 他社製品との比較検討時にぜひご活用ください。 下記リンクよりご覧いただけます。
-
【ご報告】変化するニーズに応える分析技術:業界別フォスの最新分析ソリューションウェビナーこのたび、各業界でご活用頂ける弊社の成分分析装置及び安全性検査商品についてのオンラインウェビナーを開催いたしました。 本ウェビナーでは弊社装置のラインナップや特長に加え、活用可能なサンプルについて具体的に紹介し、業務効率化や品質向上につながるヒントをお届けいたしました。 また国内で普及している装置をはじめ、特定の業界に向け新たに開発した新商品もご紹介。 ご参加いただきました皆様ありがとうございました! ■セミナー概要 ・乳業業界のお客様向け ・研究機関、受託検査業界のお客様向け ・酒造関連(ワイン・ビール・日本酒・ウィスキー)のお客様向け ・穀物、穀物加工業界のお客様向け ・飼料業界のお客様向け ・食肉、家畜副産物業界のお客様向け フォス・ジャパンでは今後も皆様にお役立ちいただける情報発信やイベントを開催してまいります。 セミナーの資料などご興味がある方はフォス・ジャパンまでお問い合わせください。
-
【製品紹介】新製品:近赤外分析計『NIRS DS3/F Auto Sampler』!この度、近赤外分析計『NIRS DS3/F Auto Sampler』が新製品として登場しました!! 『NIRS DS3』は、世界的に普及した「NIRS DS2500」を進化させ、 測定データの活用による業務改善を追求し、 新機能を追加した革新的なNIR分析ソリューションです。 未粉砕の穀物や飼料をはじめ、粉体試料から食用油のような液状試料まで、 食品・飼料分野に対応した多様なアプリケーションパッケージにより、 製造および品質管理の効率化に貢献します。 今回は、最大20 サンプルの連続測定が可能なDS3 用オートサンプラー 「NIRS DS3 A」が新しくラインアップに加わりましたのでご紹介させていただきます。 >>詳細資料をご希望の方は 製品ページよりダウンロードいただくかフォス・ジャパンまでご連絡ください。 TEL:03-5962-4811 / MAIL:info@foss.co.jp
-
【セミナー報告】「醤油の品質を数値で極める!成分分析の最前線」~醤油製造を効率化する最先端の分析技術をご紹介~この度フォス・ジャパンでは、醤油の成分分析に特化した最新の分析装置をご紹介するウェビナーを開催いたしました。 国内各業界で普及したFT-IR(フーリエ変換中赤外分光法)をもとに醤油の各成分を高精度かつ同時に分析する方法に期待が寄せられています。醤油は、日本の食文化において欠かせない調味料であり、その風味や品質は成分のバランスによって決まります。しかし醤油の品質を維持・向上させるためには、正確な成分分析が不可欠です。 本セミナーでは、原料管理から製品分析までを通した弊社の分析ソリューションによる醤油製造の可能性についてご紹介! 多くのお客様にご参加いただきましてありがとうございした。 概要: ・醤油製造における分析装置の活用 ・新世代の分析装置の特長と活用 ・デモンストレーション及びQ&A 資料をご希望の方はフォス・ジャパンまでお問い合わせください。 問合せ先:03-5962-4811 / info@foss.co.jp
-
【ご報告】新製品発表会「生乳用 細菌数検査装置BactoScan5」このたび、生乳用細菌数測定装置バクトスキャンシリーズの最新機種 「BactoScan5」 が登場しました。 それに伴い5月30日に帯広にて発表会を開催いたしました。 内容: 1. 海外の生乳検査における最新動向 (持続可能な生乳生産のサポート、二酸化炭素排出量削減の取り組み など) 2. EU/USAにおけるフォソマティック7DCを用いた種別体細胞(DSCC)データの活用事例 3. BactoScan5のご紹介 4. BactoScan5デモンストレーション 5.十勝農業協同組合連合会畜産検査センター 視察ツアー BactoScanは、日本をはじめ世界各国の生乳検査において長年ご活用いただいている、 細菌数測定装置のグローバルスタンダードです。 今回発売を開始いたしました「BactoScan5」は、 さらなる高性能・高効率を実現した第5世代モデルとして、生乳検査の現場に新たな価値を提供いたします。 詳細をご希望の方はフォス・ジャパンまでお問い合わせください。
-
2025年夏季休業のお知らせ夏季休業における受注・出荷、サポート業務について下記の通りご案内させていただきます。 スケジュールはPDFをダウンロードしご確認ください。 ■ ご注文に関して 1) 【FOSS WEBSHOP】ではいつでもご注文可能です。在庫が優先的に確保されます。(https://www.myfoss.com/s/) 2) 御注文の際は「ご希望の納期」を明記おねがいします。 3) 連休前後はご注文の集中および配送遅延が予想されますため、余裕を持ってご依頼ください。 ■ カスタマーサポートに関して 休業中の故障・トラブル等は・・・ 保守契約にご加入のお客様は 時間外サポート受付の専用番号まで ご連絡ください。 それ以外のお客様は E-mail にて受付いたします。 「機種名」「シリアルNo.」「症状」「ご担当者名」など詳細にご登録お願いいたします。 受付順に弊社カスタマーサポートより連絡させていただきます。 E-Mail : service@foss.co.jp
-
【ご報告】穀物および飼料業界向け:フォスの分析装置 内覧会・成分分析セミナーこの度フォス・ジャパンでは、穀物および飼料業界向け:フォスの分析装置 内覧会・成分分析セミナーを開催いたしました。 ご参加いただきました皆様ありがとうございます。 【概要】 ・新製品紹介( MycoFoss Micral 実演あり ・NIR フォーラムのレポート ・海外でのインライン型NIR 装置ProFoss 活用事例 飼料分野) ・検量線基礎とLocal 解析(Automatic Modeling)検量線について ・サンプル測定 ・内覧会 フォス・ジャパンでは今後も皆様にお役立ちいただける情報発信やイベントを開催してまいります。 セミナーの資料などご興味がある方はフォス・ジャパンまでお問い合わせください。 ■問合せ先:03-5962-4811 / info@foss.co.jp
-
【学会報告】 第41回近赤外フォーラムこの度フォス・ジャパンは、近赤外フォーラムに参加いたしました。 企業プレゼンでは、6月に開催された「FOSS Advanced NIR Forum」ついてご紹介させていただきました。 技術資料やカタログ、導入実績などの資料をご希望の方は、 フォス・ジャパンまでお問い合わせくださいませ。
-
【学会報告】日本ブドウ・ワイン学会2025にてOenoFoss2を出展しました!
この度フォス・ジャパンは、日本ブドウ・ワイン学会2025甲府大会にて OenoFoss2を出展いました! ワイン分析における技術資料やカタログ、導入実績などのをご希望の方は、 フォス・ジャパンまでお気軽にお問い合わせくださいませ。 =>問い合わせ先:03-5962-4811
-
【ご報告】ドリンクジャパン2025にワイン・ビール・日本酒・乳製品分析装置展示!この度12月3日(水)~5日(金) の3日間で開催される「ドリンクジャパン2025」にフォス製品を展示いたしました! お忙しい中、弊社製品・ソリューションをご覧いただけましたこと、心より御礼申し上げます。 弊社では、ワイン・ビール・日本酒・乳製品などの成分を迅速に測定できるFT-IR分析装置をはじめ、 各原料分析の現場での品質管理や効率化に貢献する各種ソリューションをご提供しております。 ■展示機器: ・ワイン/清酒用FT-IR成分分析装置「OenoFoss 2」 ・ビール用FT-IR成分分析装置「BeerFoss FT GO」 ・ワイン用FT-IR成分分析装置「WineScan 3 / SO2」 ・乳・乳製品用FT-IR成分分析装置「MilkoScan FT3/Mars」 ・サンプリングシステム「QualiTru(クアリトル)」 展示内容や製品についてご質問や資料のご希望がございましたら、 どうぞお気軽にお問い合わせくださいませ。 今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
-
【ご案内】“元素分析の常識が変わる” 新世代元素分析装置「Micral」内覧会 (2月19日開催)この度、弊社では新発売となりました、 これまでの元素分析の常識を覆す最新装置「Micral(マイクラル)」の内覧会を開催する運びとなりました。 Micralは、最新のLIBSテクノロジー(レーザー誘起ブレークダウン分光法)を搭載し、 「前処理の大幅な簡略化」と「圧倒的な分析スピード」を両立させた次世代のソリューションです。 食品、飼料、乳製品など、多様なサンプル(マトリックス)に対応し、現場の分析業務に革新をもたらします。 本内覧会では、実機を用いたデモンストレーションを行い、その操作性とスピードを直接ご体感いただけます。 貴社の分析業務の効率化・安全性向上のヒントとして、ぜひこの機会にご高覧賜りますようお願い申し上げます。 《日時》 2026年2月19日(木)10:00~12:30 《内容》・Micral 製品プレゼンテーション(最新のLIBS技術解説) ・実機による分析デモンストレーション 《参加費》 無料 詳細はPDFをダウンロードしてご確認ください。
-
【ご報告】生乳中の遊離脂肪酸(FFA)測定についてのオンラインセミナーこのたび、生乳中の遊離脂肪酸(FFA:Free Fatty Acids)測定をテーマとしたオンラインセミナーを開催いたしました。 多くの皆様にご参加いただき、誠にありがとうございます。 ■対象: ・生乳の品質評価や受入検査に携わっておられる方 ・FFAの発生要因を理解し、生産現場の改善につなげたい方 ・ミルコスキャンによる新たな分析項目・活用方法に関心をお持ちの方 ・研究・技術的な視点から生乳品質を深く理解したい方 ■内容: ・ご挨拶及び講師紹介、生乳成分測定装置コンビフォスのご紹介 ・生乳を一滴も無駄にしない。乳中のFFAを管理し廃棄を最小限に抑える。 - 遊離脂肪酸とは何か、なぜ重要なのか - カナダにおけるFFA状況分析、検査、レポート - FFA発生のリスク要因のご紹介 当日の資料や動画などご希望の方はお気軽にお問い合わせください。 > 電話:03-5962-4811 > メール:info@foss.co.jp
-
セミナー・イベント
【ご報告】生乳中の遊離脂肪酸(FFA)測定についてのオンラインセミナー 【ご案内】“元素分析の常識が変わる” 新世代元素分析装置「Micral」内覧会 (2月19日開催) 【ご報告】ドリンクジャパン2025にワイン・ビール・日本酒・乳製品分析装置展示! 【学会報告】 第41回近赤外フォーラム 【学会報告】日本ブドウ・ワイン学会2025にてOenoFoss2を出展しました! 【ご報告】乳・乳製品用分析装置 内覧会・セミナー(東京・福岡) 【ご報告】インライン成分分析ウェブセミナー2025~食品、飼料製造ラインにおけるリアルタイム成分分析の最前線~ 【ご報告】検量モデル作成トレーニングワークショップ 【ご報告】国際発酵・醸造食品産業展に展示しました! 【ご報告】穀物および飼料業界向け:フォスの分析装置 内覧会・成分分析セミナー 【ご報告】新製品発表会「生乳用 細菌数検査装置BactoScan5」 【セミナー報告】「醤油の品質を数値で極める!成分分析の最前線」~醤油製造を効率化する最先端の分析技術をご紹介~ 【ご報告】第51回迅速検査研究会 「迅速検査の現場での実用と価値」講演会に参加しました! 【ご報告】変化するニーズに応える分析技術:業界別フォスの最新分析ソリューションウェビナー 【ご報告】ミルクソリューションウィーク(盛岡会場) 【セミナー報告】醸造酒分析ソリューション無料ウェビナー 【セミナー報告】元素(ミネラル)分析の新世代分析ソリューション「マイクラル」のご紹介 【報告】ミルコスキャン技術研修会(ユーザートレーニング) 【報告】インライン成分分析ウェブセミナー2024(6/19-20) 【展示会出展報告】FOOMA JAPAN2024(国際食品工業展)に展示しました! 【セミナー報告】販売店様向け無料オンライン勉強会2024~タンパク質分析・脂肪/繊維分析・栄養成分一斉分析~ 【内覧会&セミナー報告】フォス分析装置 内覧会および分分析セミナー 【学会報告】日本ブドウ・ワイン学会2023名古屋大会にてOenoFoss2を出展しました! 【展示会報告】フードテックジャパンにフードスキャン2を出展いたしました! 【セミナー報告】DSCC活用セミナー~潜在性乳房炎の早期発見、牛群マネジメントの新たなツール~」を管理 【学会報告】 第39回近赤外フォーラム 【セミナー報告】「ソックステック8000」導入後の効果・運用について ~食品分析機関様の活用事例~ 【イベント報告】第14回スリミスクール2023 in バンコク 【展示報告】日本醸造学会大会にOenoFoss2を展示しました! 【展示報告】日本酪農科学会 シンポジウム2023 【セミナー報告】Kjeltec9 新機能のご紹介~デンマーク本社より担当者を招いて~ 【セミナー報告】オンライン勉強会2023 酒造関連装置のご案内~アルコール・酸度・糖分他、醸造成分分析~ 【セミナー報告】インライン分析ウェブセミナー2023 【展示会出展報告】正晃株式会社主催「研究・開発・分析産業展2023」 【内覧会&セミナー報告】全国5か所:内覧会および食品栄養成分分析セミナー 【セミナー報告】自動たんぱく質・窒素分析装置、自動蒸留装置 「ケルテック9」のご紹介 【セミナー報告】販売店様向け無料オンライン勉強会~タンパク質分析・脂肪/繊維分析・栄養成分一斉分析~ 【展示会出展報告】FOOMA JAPAN2023(国際食品工業展)に展示しました! 【セミナー報告】FOSSデイリーセミナー2023 【セミナー報告】迅速な近赤外成分分析装置FoodScan2~可能な栄養成分分析とその特徴~ 【セミナー報告】食物繊維分析装置「Fibertec1023」説明会 ~プロスキー法による食物繊維の定量について~ 【内覧会&セミナー報告】フォスの分析装置 内覧会およびNIR分析基礎講座(会場:神栖市・東海市) 【セミナー報告】脂質・溶媒抽出-重量法 対応 溶媒抽出装置「Soxtec」説明会 【展示会出展報告】スーパーマーケットトレードショー(SMTS)に展示しました! 【セミナー報告】第3回ワインセグメント ウェブセミナー 【セミナー報告】販売店様向け無料オンライン勉強会~タンパク質分析・脂肪/繊維分析・栄養成分一斉分析~ 【迅速検査研究会】第47回講演会「迅速検査の今日的意義」開催のご案内 【セミナー報告】食品栄養成分分析ウェブセミナー~従来法とNIR分析の違い、NIR分析装置の可能性について~ 【セミナー報告】分析装置内覧会&NIR基礎講座(名古屋会場) 【セミナー報告】ミルコスキャンFT3/バクソマティックウェビナー2022(第二弾) 【セミナー報告】販売店様向け無料オンライン勉強会~タンパク質分析・脂肪/繊維分析・栄養成分一斉分析~ 【セミナー報告】脂質・溶媒抽出-重量法 対応 溶媒抽出装置「Soxtec」説明会 【セミナー報告】食肉/水産関連企業様向け ウェブセミナー~たんぱく源に求められる成分分析のあれこれ~ 【セミナー報告】第二回飼料セミナー2022 【セミナー報告】ワインウェブセミナー2022 【セミナー報告】インライン分析ウェブセミナー2022 【セミナー報告】ミルコスキャンFT3/バクソマティックウェビナー2022 【セミナー報告】飼料ウェビナー2022~NIRによるカラーモジュール活用術とインフラテックのご紹介 【セミナー報告】販売店様向け無料オンライン勉強会~タンパク質・脂肪/繊維・栄養成分一斉分析~ 【セミナー報告】近赤外測定装置を用いた食品栄養成分分析ウェブセミナー 【セミナー報告】飼料ウェビナー ~NIRによるカラーモジュール(色調測定)の活用術~ 【セミナー報告】穀物成分分析用迅速装置オンライン実演会 【セミナー報告】植物性、動物性たんぱく質分析セミナー 【セミナー報告】ミルコスキャンFT3ウェブセミナー 【セミナー報告】食品栄養成分分析ウェブセミナー 【セミナー報告】インライン分析ウェブセミナー2021 【セミナー報告】新製品ミルコスキャンFT3ウェビナー2021 【セミナー報告】ワインセミナー2021 【セミナー報告】水産飼料セミナー ~水産系飼料の安全・迅速な生産・管理ソリューション~ 【セミナー報告】ミルクカンファレンス~脂肪酸組成測定による牛群の飼養管理の最新情報~ 【セミナー報告】無料NIRウェビナー 【セミナー報告】新製品ミルコスキャンFT3ウェビナー 【セミナー報告】食品分析セミナー2020 ~食品表示法施行による分析業務の効率化について~ 【内覧会中止のお知らせ】乳・乳製品用分析装置展示 【内覧会&セミナー報告】穀物・飼料会社様向け:栄養成分分析装置について(八戸/石巻/鹿島) 【学会報告】日本ブドウ・ワイン学会(ASEV Japan) 【学会報告】 第35回近赤外フォーラム 【セミナー報告】飼料会社様向けセミナー:近赤外線装置の検量線の開発と運用について 【当選者発表】10/2-4 食品開発展Stec 2019 / 出展いたしました! 【展示会出展報告】国際食品工業展 FOOMA JAPAN2019 / 出展いたしました! 【セミナー報告】食品分析セミナー2019 ~食品表示法の完全移行に向けて~ 【セミナー/デモ報告】NIRセミナー2019 (サンプル持ち込みデモ )※神戸/福岡/東京