設計から試作、評価試験まで一気通貫で支援する包装ソリューション
輸送・完全性・安定性の各試験に対応。包装開発や海外市場への展開を円滑に支援【TOKYO PACK 2026出展】
当社では、滅菌医療機器包装の国際規格「ISO11607-1」に準拠した 包装評価試験サービスを中心に、設計・試作・資材販売までを一体化し、 包装開発を一貫して支援する総合ソリューションを提供しています。 包装バリデーションに必要な輸送試験、完全性試験、安定性試験をワンストップで提供し、 試験計画の立案から評価、報告書作成まで一貫して対応。 包装専門家が各工程を支援するため、社内に包装専門人材が 不足している企業でも、包装開発や海外展開をスムーズに進められます。 【特長】 ■包装設計・試作・輸送試験・材料試験・完全性試験・資材提供に対応可能 ■年間1,200件以上の包装バリデーション実績 ■ISTA認定試験所として年間100件以上の輸送試験を実施 ■FDA申請向け包装バリデーションで年間300件以上の実績 ■タイマー機能付き衝撃検知ツールなどを活用し輸送環境の衝撃を可視化 ★当社は10月14日から始まる「TOKYO PACK 2026」に出展します。 ※当社サービスについて詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
基本情報
【こんなお悩みに】 ・包装バリデーションに関する知識が不足している ・英語規格の読解に負担がかかっている ・試験条件の設定が難しい ・複数の包装評価試験を一括で依頼したい ・輸送中の破損やクレームを低減したい ・FDA対応に向けた包装評価を進めたい 【出展情報】 展示会名:「TOKYO PACK 2026」 会期:2026年10月14日(水)~16日(金) 会場:東京ビッグサイト 東1-3,7,8ホール ブース番号:東7ホール 7Q11 展示内容: ブースでは、輸送時の衝撃を可視化する『ショックタイマー』や『ショックアイ』などの 衝撃検知センサーを展示。実際の輸送環境で発生する問題を“見える化”し、センサーによって 衝撃を定量的に把握することで、包装仕様の改善や設計の見直しにつなげるプロセスをご理解いただけます。 来場者は、衝撃検知→課題発見→包装設計→試作→評価試験という一連の流れをリアルに体感できます。 ※当社サービスについて詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
価格帯
納期
用途/実績例
※当社サービスについて詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
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取り扱い会社
日本ビジネス ロジスティクス株式会社(JBL)は、2007年まで日本アイ・ビー・エム株式会社(IBM)の100%出資の物流子会社として事業展開してまいりましたが、2008年1月4日の株式譲渡実行日を経て、安田倉庫株式会社(YASDA)の関連会社として新たに出発いたします。 全ての従業員とともに、IBM 関連ビジネスで培ってきた専門技術やスキル・ノウハウを基に、お客様や取引先様に対して、効率的かつ迅速なサプライ・チェーンの実現のために、最も信頼される良きパートナーとなることを願っています。同時に、思いやりと信頼に基づく企業風土を創出していき、皆様のご期待に積極的に応えていきたいと考えております。

















































