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乳化化粧品に好適に使用できます! セルロース粒子『セルフロー』化粧品原料として、長年の実績があります!植物由来の多孔質セルロース粒子をご紹介いたします。 『セルフロー』は、多孔質で真球状のセルロース微粒子です。 滑らかな手ざわり、皮膚への低刺激性、吸水性・吸油性などの特長を有しているため、化粧品原料として好適。 多孔質のため吸水性・吸油性を有しています。 乳液やリキッドファンデーションなどの化粧品に配合することにより、優れた風合い、伸び性、機能性を持つ商品を開発することができます。 【特長】 ■化粧品基材として、長年の実績がある ■植物性の素材のため、マイクロビーズ問題を解決 ■真球状で10μmの粒子で毛穴に入り、様々な機能性を付与 ■物理的および化学的に強度が高い ■ファンデーションに処方すれば長時間にわたり化粧くずれを防止 ■均一な塗布性をファンデーションに付与 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【その他の特長】 ■マイクロスポンジとして、水分や油分を吸収して膨潤することで、独特の感触を付与することができる ■ユニークな多孔質構造のため、吸収させた有効成分の徐放性や通気性が期待できる ■皮脂由来の油分を吸収して毛穴をパックすることで肌からの水分の蒸発を防ぐ ■多孔質のため油分も水分も吸収し、ピッカリング効果を発揮する 【乳液 処方例】 プロピレングリコール:5.0 % ポリエチレングリコール1500:3.0 % カルボキシビニルポリマー:0.1 % トリエタノールアミン:1.0 % セルフロー C-25:2.0 % 流動パラフィン:10.0 % ステアリン酸:2.0 % セチルアルコール:1.5 % ワセリン:3.0 % オレイン酸モノグリセリド:1.0 % POE(20)ソルビタンモノグリセリド:1.0 % 防腐剤:0.2 % 香料:0.1 % 金属イオン封鎖剤:0.05 % 精製水:残余 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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手軽でどこでも検査が可能。微生物検査のMC-Media Pad高い専門性がなくても大丈夫!場所を選ばす手軽に検査ができます。 『MC-MediaPad』は、手軽に高価な器材がなくても検査ができる 微生物検出シート培地です。 『MC-Media Pad(TM)』(旧名称:サニ太くん)は寒天培地に代わる、簡易型の微生物検出培地です。 検出対象となる微生物を検出する培地と水溶性ポリマー不織布が積層されたシート状の培地です。 寒天培地を準備する必要がないため、迅速な検出を実現します。 培地調製に必要な器材・設備も必要なく検査のための高度な技術も必要ありません。 【検査方法】 以下のような検査が手軽に、簡単にできます。 ■検体検査 食品中の微生物量を検査できます。 ■直接スタンプ検査 培地表面が不織布のため手や製造ラインに、直接スタンプすることで、製造ラインの汚染度を調査できます。 ■落下菌検査 作業環境の管理指標である落下菌の検査が可能です。フィルムを外して放置するだけで検査できます。 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ↓無料サンプル進呈中!ご請求はお気軽にお問い合わせください↓ 【メリット】 ■培地調製の手間が不要 培地調製が不要なため、約3時間も作業時間を減らすことができます。 ■寒天培地と相関性が高く、正確・信頼性がある ■1~3年の長期保存が可能(製品によって異なる、未開封の場合) 寒天培地と異なり乾燥していますので、長期保存が可能です。 ■寒天培地の作成に必要な機器は不要 メスシリンダー、スターラー、温浴など寒天培地作製に必要な機器は不要です。 ■寒天培地と比べて省スペースで培養可能 高さ約1mmのシートなので寒天培地よりも省スペースで積層しながら培養できます。 ■廃棄物は従来の1/20!SDGsを見据えた製品 廃棄物が寒天培地の1/20と少ないため、マイクロプラスチック問題など海洋汚染の防止にも寄与します。 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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廃棄物の削減に!微生物検査培地『MC-Media Pad』廃棄量が寒天培地の1/20!廃棄物の削減によって環境への配慮を実現した製品です。マイクロプラスチック問題の解決にも貢献できます。 『MC-MediaPad』は、寒天培地と比べて、廃棄量を削減できる微生物検査用シート培地です。 シート状培地のため廃棄量が従来の寒天培地のシャーレのおよそ20分の1になります。 廃棄物の発生を抑制できますので廃棄物に支払うコストを削減することができます。 廃棄物の減少を通じて環境にも配慮できるのが当製品です。SDGsの実現に貢献できます。 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ↓無料サンプル進呈中!ご請求はお気軽にお問い合わせください↓ 【メリット】 ■培地調製の手間が不要 培地調製が不要なため、約3時間も作業時間を減らすことができます。 ■寒天培地と相関性が高く、正確・信頼性がある ■1~3年の長期保存が可能(製品によって異なる、未開封の場合) 寒天培地と異なり乾燥していますので、長期保存が可能です。 ■寒天培地の作成に必要な機器は不要 メスシリンダー、スターラー、温浴など寒天培地作製に必要な機器は不要です。 ■寒天培地と比べて省スペースで培養可能 高さ約1mmのシートなので寒天培地よりも省スペースで積層しながら培養できます。 ■廃棄物は従来の1/20!SDGsを見据えた製品 廃棄物が寒天培地の1/20と少ないため、マイクロプラスチック問題など海洋汚染の防止にも寄与します。 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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抗体凝集体の除去に優れた効果を発揮『セルファイン MAX GS』抗体医薬の精製で問題となるモノクローナル抗体の凝集体を効果的に分離することができる強陽イオン交換クロマトグラフィー充填剤 セルファインMAX GSはより高流速での使用が可能となるセルファインの第2世代型のクロマトグラフィー担体です。表面修飾技術を活用することで、高流速で使用可能な上、高い動的吸着性能を備えています。高性能なクロマトグラフィー担体として使用でき、ダウンストリームの工程処理能力を高めることが期待できます。 セルファインMAX GS はリガンド濃度を最適化させた新しい強陽イオン交換クロマトグラフィー充填剤です。モノクローナル抗体から凝集体を除去することに優れたパフォーマンスを発揮します。 【特長】 ■抗体医薬のポリッシング精製に使用できる ■抗体の二量体、凝集体の分離が可能 ■高塩濃度でもタンパク質を吸着させるユニークな耐塩性 ■高度架橋技術による優れた流速特性 ■高吸着量による使用担体の削減に寄与 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【その他の特徴】 平均粒径: 90 μm リガンド: -R-SO3-Na+ イオン交換容量 : 0.09〜0.15 m mol / ml リゾチーム吸着量 : ≧ 100 mg / ml ポリクロ―ナルIgG 動的吸着量:≧ 70 mg / ml 10%ブレークスルー時 操作圧力: < 0.3 MPa pH安定性: pH 2 ~ 13 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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カビ・酵母など真菌の検査に『MC-Media Pad YM』MC-Media Pad YMはカビ・酵母など真菌を検出できる微生物検出培地です。HACCP対応として簡便な検査を実現します。 『MC-Media Pad』(旧名称:サニ太くん)は寒天培地に代わる、簡易型の微生物検出培地です。 寒天培地を準備する必要がないため、迅速な検出を実現します。 『MC-Media Pad YM』はカビ・酵母など真菌を簡単に素早く検出する微生物検出培地です。 すべての真菌は赤色のコロニーとして発育します。酵母は真円で赤色、カビは広がった周囲が明瞭でない赤色のコロニーを形成します。 国際認証MicroVal、AOAC-OMA、AOAC-PTMを取得しています。また日本の食品微生物検査のガイドラインとされている食品衛生検査指針に則った製品です。本製品はISO 21527-1の代替法として使用可能です。 【特長】 ■カビ・酵母など真菌を検出 ■ピペットマンで自然に広がるため簡便 ■菌の発色が良好になるよう培地を最適化 ■培養時間の短縮に寄与 ■微生物ごとにカラーテープが異なるため、作業者のミスを抑制できる ■HACCP対応として簡便な微生物検査を実現 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 【製品の特徴】 保証期間 :製造後2年(未開封) 保管条件:要冷蔵(2-15℃) 特 徴:酵母とカビを一度に測定することができる 国際認証 :MicroVal、AOAC-OMA、AOAC-PTM 【メリット】 ■培地調製の手間が不要 培地調製が不要なため、約3時間も作業時間を減らすことができます。 ■寒天培地と相関性が高く、正確・信頼性がある ■1~3年の長期保存が可能(製品によって異なる、未開封の場合) 寒天培地と異なり乾燥していますので、長期保存が可能です。 ■寒天培地の作成に必要な機器は不要 メスシリンダー、スターラー、温浴など寒天培地作製に必要な機器は不要です。 ■寒天培地と比べて省スペースで培養可能 高さ約1mmのシートなので寒天培地よりも省スペースで積層しながら培養できます。 ■廃棄物は従来の1/20!SDGsを見据えた製品 廃棄物が寒天培地の1/20と少ないため、マイクロプラスチック問題など海洋汚染の防止にも寄与します。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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サルモネラの微生物検査に『MC-Media Pad サルモネラ』MC-Media Pad サルモネラはサルモネラを簡単に検出できる微生物検出培地です。HACCP対応として簡便な検査を実現します 『MC-Media Pad』(旧名称:サニ太くん)は寒天培地に代わる、簡易型の微生物検出培地です。 検出対象となる微生物を検出する培地と水溶性ポリマー不織布が積層されたシート状の培地です。 寒天培地を準備する必要がないため、迅速な検出を実現します。 『MC-Media Pad サルモネラ』はサルモネラを簡単に素早く検出する微生物検出培地です。 【特長】 ■サルモネラを検出 ■ピペットマンで自然に広がるため簡便 ■菌の発色が良好になるよう培地を最適化 ■培養時間の短縮に寄与 ■微生物ごとにカラーテープが異なるため、作業者のミスを抑制できる ■HACCP対応として簡便な微生物検査を実現 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 【製品の特徴】 保証期間 :製造後3年(未開封) 保管条件:要冷蔵(2-15℃) 特 徴:サルモネラを測定 【メリット】 ■培地調製の手間が不要 培地調製が不要なため、約3時間も作業時間を減らすことができます。 ■寒天培地と相関性が高く、正確・信頼性がある ■1~3年の長期保存が可能(製品によって異なる、未開封の場合) 寒天培地と異なり乾燥していますので、長期保存が可能です。 ■寒天培地の作成に必要な機器は不要 メスシリンダー、スターラー、温浴など寒天培地作製に必要な機器は不要です。 ■寒天培地と比べて省スペースで培養可能 高さ約1mmのシートなので寒天培地よりも省スペースで積層しながら培養できます。 ■廃棄物は従来の1/20!SDGsを見据えた製品 廃棄物が寒天培地の1/20と少ないため、マイクロプラスチック問題など海洋汚染の防止にも寄与します。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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一般生菌の微生物検査に『MC-Media Pad 一般生菌用』MC-Media Pad 一般生菌用は一般生菌を簡単に素早く検出できる微生物検出培地です。HACCP対応として簡便な検査を実現。 『MC-Media Pad』(旧名称:サニ太くん)は寒天培地に代わる、簡易型の微生物検出培地です。 検出対象となる微生物を検出する培地と水溶性ポリマー不織布が積層されたシート状の培地です。 寒天培地を準備する必要がないため、迅速な検出を実現します。 『MC-Media Pad 一般生菌用』は一般生菌を簡単に素早く検出する微生物検出培地です。 国際認証AOAC-PTMを取得しています。また日本の食品微生物検査のガイドラインとされている食品衛生検査指針にも収載されています。 【特長】 ■一般生菌を検出 ■ピペットマンで自然に広がるため簡便 ■菌の発色が良好になるよう培地を最適化 ■培養時間の短縮に寄与 ■微生物ごとにカラーテープが異なるため、作業者のミスを抑制できる ■HACCP対応として簡便な微生物検査を実現 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 【製品の特徴】 保証期間 :製造後2年(未開封) 保管条件:要冷蔵(2-15℃) 特 徴:一般生菌を測定 国際認証:AOAC-PTM 【メリット】 ■培地調製の手間が不要 培地調製が不要なため、約3時間も作業時間を減らすことができます。 ■寒天培地と相関性が高く、正確・信頼性がある ■寒天培地の作成に必要な機器は不要 メスシリンダー、スターラー、温浴など寒天培地作製に必要な機器は不要です。 ■寒天培地と比べて省スペースで培養可能 高さ約1mmのシートなので寒天培地よりも省スペースで積層しながら培養できます。 ■廃棄物は従来の1/20!SDGsを見据えた製品 廃棄物が寒天培地の1/20と少ないため、マイクロプラスチック問題など海洋汚染の防止にも寄与します。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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セルファイン サルフェイト ヒトコロナウイルスOC43精製事例セルファイン サルフェイトを用いたヒトコロナウイルスOC43の精製事例をご紹介! ワクチンと臨床診断の進歩により、高度に精製され濃縮された大量の ウイルス粒子に対する需要が高まっています。 『セルファイン サルフェイト』は、クロマトグラフィー担体です。 このため面倒で時間がかかり、潜在的に危険な従来の超遠心分離法を回避することが可能。 当資料では、ウイルス精製の経験が豊富な当製品によるヒトコロナウイルスOC43(hCoVOC43)の精製例をご紹介します。 ぜひ、ご一読ください。 【掲載内容(一部)】 ■hCoV OC43 ウイルス粒子の精製 ■血球凝集力価(HA価)によるウイルスの評価 ■宿主由来DNAとタンパク質量の評価 ■まとめ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【その他の掲載内容】 ■製品に関する情報案内 ■本事例に役立つ製品のご紹介 ■ご注文の案内 ■各種お問い合わせ、技術に関するご案内 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【資料】ミックスモード担体『セルファインMAX IB』プロテインAクロマトグラフィー後のポリッシング精製に使用できるミックスモードクロマトグラフィー充填剤 『セルファインMAX IB』は、プロテインA担体の精製後のモノクローナル 抗体(Mab)の精製に使用する新しいミックスモード担体です。 ポリアリルアミンの表面修飾とその一部にブチル基を修飾することで 高塩濃度でもタンパク質が吸着する特長があります。 当資料では、基本的な特長と化学安定性をご紹介しています。 ぜひ、ご一読ください。 【掲載内容(一部)】 ■セルファインMAX IB の流速特性 ■優れた塩耐性を持つセルファインMAX IB ■推奨する定置洗浄液(CIP) ■プロテインAクロマトグラフィー後のMab精製 ■結論 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【その他の掲載内容】 ■参考文献 ■注文情報 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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イオン交換クロマトグラフィー充填剤『セルファインMAX GS』高い動的吸着性能を実現!流速特性や化学安定性および定置洗浄などをご紹介! 当資料は、イオン交換クロマトグラフィー充填剤『セルファインMAX GS』 について掲載したテクニカルデータシートです。 ベース担体は高度に架橋されたセルロース粒子を使用しているため、 高流速で操作することが可能。リガンド構造はモノクローナル抗体の モノマーと凝集体を効率よく分離できるように好適に設計されています。 「モノクローナル抗体のモノマーと凝集体の分離」や「モデルタンパク質の 分離特性」などについてご紹介しています。ぜひ、ご一読ください。 【掲載内容(一部)】 ■セルファインについて ■セルファインMAX GS ■セルファインMAX GSの動的吸着量 ■モノクローナル抗体のモノマーと凝集体の分離 ■セルファインMAX GSの流速特性 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【その他の掲載内容】 ■モデルタンパク質の分離特性 ■化学安定性および定置洗浄 ■ご注文の方法 ■お問い合わせ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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インフルエンザウイルスの精製事例『セルファイン サルフェイト』使用事例のご紹介!セルファイン サルフェイトのテクニカルデータシートです 『セルファイン サルフェイト』は、ウイルスや血清タンパク質に 結合活性がある、アフィニティークロマトグラフィー充填剤です。 ウイルス、ウイルス由来の抗原タンパク質、血清タンパク質および ヘパリン結合性タンパク質の精製に利用できます。 当資料では、鶏卵培養由来のインフルエンザウイルスの精製事例をご紹介。 中性付近の培養液を通液して吸着し、塩濃度を上げることでウイルスを 溶出させることができるため、簡便で効率的にウイルスを精製・濃縮 させることができます。 ※英語版カタログをダウンロードいただけます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※英語版カタログをダウンロードいただけます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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アフィニティークロマトグラフィー担体『セルファインサルフェイト』簡単な操作で、再現性良くウイルス粒子を精製・濃縮することができるクロマトグラフィー担体です。テクニカルデータシートをご紹介! 当資料は、当社が取り扱う、アフィニティークロマトグラフィー担体 『セルファインサルフェイト』のテクニカルデータシートです。 ウイルス、ウイルス由来の抗原タンパク質、血清タンパク質および ヘパリン結合性タンパク質の精製に利用可能です。 インフルエンザウイルスの精製事例、狂犬病ウイルスの精製事例、エンドトキシンの除去(脱パイロジェン)など詳しく解説しています。 ぜひ、ご一読してバイオ医薬のプロセス設計に役立てて下さい。 【掲載内容(一部)】 ■特長 ■ベネフィット ■吸着実績のあるウイルス精製例およびウイルス由来/細菌由来抗原 ■狂犬病ウイルスの精製例 ■インフルエンザウイルスの精製例 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【その他の掲載内容】 ■抗原タンパク質の精製と脱パイロジェン ■タンパク質精製例 ■ウシ胸腺からのカゼインキナーゼIIの精製例(部分精製されたサンプルを使用) ■ご注文の案内 ■お問い合わせ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【資料】アルカリ耐性プロテインA担体『セルファインSPA-HC』抗体医薬の精製に最適!ラボから産業スケールまで使用できます。高流速、高吸着を実現したセルファインのプロテインA担体です。 『セルファインSPA-HC』は、高度に架橋された球状セルロース粒子に アルカリ耐性の高いプロテインAリガンドを固定化したクロマトグラフィー 充填剤です。 優れた流速特性、低いプロテインA溶出量、高い動的結合能力が特長。 また複数サイクルの定置洗浄(CIP)後でも良好な吸着活性を維持します。 当資料では、「性能および特長」をはじめ、「さまざまな市販充填剤との 動的吸着量の比較」や「mAbおよびpAbのDBC比較」など、図やグラフを 用いて詳しく解説しています。ぜひ、ご一読ください。 【掲載内容(一部)】 ■優れた動的吸着量(DBC) ■モノクローナル抗体の吸着量の比較 ■CHO細胞培養サンプルからのモノクローナル抗体の精製 ■溶出pHのハイスループットスクリーニング ■セルファインSPA-HCのCIP安定性 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【その他の掲載内容】 ■サイクル間CHO-HCPの“キャリーオーバー” ■0.1M NaOH によるCIP、150 サイクルにおけるプロテインA溶出量 ■パイロットスケール(1-2L)における流速特性 ■セルファインSPA-HC後の精製ステップ ■Clean In Place(CIP)の推奨事項 ■ご注文情報 ■購買/技術サポート ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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食品保存料『ポリリジン』 | 天然微生物の発酵アミノ酸食品保存料・衛生材料・日用品に使用できる天然アミノ酸のポリカチオンポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。 ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)は正式にはε-ポリ-L-リジンと称される物質です。ヒト必須アミノ酸のL-リジンのε位のアミノ基とα位のカルボキシル基がアミド結合により25~35個連なったホモポリマーです。 1989年以来、30年以上の製造実績があり、食品保存料として広く使用されているアミノ酸の保存料です。 天然微生物の発酵生産物ですので、合成物質由来の食品保存料の使用を抑えることができます。 ポリリジンはプラスに電荷を帯たカチオンポリマーです。 マイナス電荷を帯びた微生物細胞膜と電気的に結合して、微生物の生育を阻害します。 ポリリジンは厚生労働省告示の既存添加物名簿(三百九十七)に収載されています。表示例:保存料(ポリリジン)。 【特長】 ■安全の天然微生物の発酵物(遺伝子組換え生物ではない) ■天然の発酵物なので良いイメージを付与 ■食品保存料として既存添加物名簿に収載 ■お弁当、お惣菜、各種加工食品、ベーカリー製品、菓子類などの様々な食品に利用可能 ■安心な国産製品です ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 【ポリリジンの特徴】 ■各種微生物に対して少量で優れた抗菌効果を示す ■広いpH範囲で抗菌効果を示す ■熱安定性に優れている ■安全性が高いという保存料として優れた特性を有している ■水への溶解性も高く食品に使用し易い ■グラム陽性菌(セレウス菌等)、グラム陰性菌(大腸菌等)、酵母など広範囲の微生物、特に食中毒原因菌に対しても、優れた増殖抑制効果を発揮する ■枯草菌をはじめとする耐熱性菌に対しても、優れた増殖抑制効果を発揮する ■食品の腐敗に大きな影響を及ぼす乳酸菌に対しても強い抑制効果を発揮する ■厚生労働省のガイドラインに従い、急性毒性、亜急性毒性、慢性毒性、変異原性、体内動態試験などにより高い安全性が確認されている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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『ポリリジン』 | 天然微生物が発酵する天然カチオンポリマー食品保存料・衛生材料・日用品に使用できるアミノ酸由来の天然カチオンポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。 ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)はヒト必須アミノ酸のL-リジンのε位のアミノ基とα位のカルボキシル基がアミド結合により25~35個連なったホモポリマーです。 30年以上の製造実績があり、食品保存料として広く使用されているアミノ酸由来の保存料ですので、衛生材料などでも活用できます。 例えば、ウェットティッシュ、歯磨き粉、シャンプー、スカルプケアなど生活に密着した日用品の、合成ポリマー削減が期待できます。 化粧品、各種洗浄剤、化学品、医薬品などで酸化防止剤として使用されているキレート剤が存在しても、優れた抗菌作用を発揮します。 他にも、食品原材料などの製造工程中の雑菌汚染防止や、カチオンポリマーの特徴を活かしたアニオン物質の凝集除去、電子材料用途、半導体製造用途などに利用されています。 【特長】 ■天然微生物により、国内で発酵生産された安全な素材(遺伝子組換え生物ではない) ■天然の発酵物なので良いイメージを付与 ■食品保存料として既存添加物名簿に収載 ■化粧品、衛生材料、日用品の添加物として使用できます ■安心な国産製品です ■天然のカチオンポリマー 【ポリリジンの特徴】 ■各種微生物に対して少量で優れた抗菌効果を示す ■広いpH範囲で抗菌効果を示す ■熱安定性に優れている ■キレート剤との併用で相乗効果を示す ■化粧品、衛生材料、日用品の添加物としての豊富な使用実績 ■安全性が高いという保存料として優れた特性を有している ■水への溶解性も高く食品に使用し易い ■グラム陽性菌(セレウス菌等)、グラム陰性菌(大腸菌等)、酵母など広範囲の微生物、特に食中毒原因菌に対しても、優れた増殖抑制効果を発揮する ■枯草菌をはじめとする耐熱性菌に対しても、優れた増殖抑制効果を発揮する ■食品の腐敗に大きな影響を及ぼす乳酸菌に対しても強い抑制効果を発揮する ■厚生労働省のガイドラインに従い、急性毒性、亜急性毒性、慢性毒性、変異原性、体内動態試験などにより高い安全性が確認されている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【資料】ポリリジンの熱安定性食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンの熱安定性を紹介。 ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)は正式にはε-ポリ-L-リジンと称される物質です。ヒト必須アミノ酸のL-リジンのε位のアミノ基とα位のカルボキシル基がアミド結合により25~35個連なったホモポリマーです。 1989年以来、30年以上の製造実績があり、食品保存料として広く使用されているアミノ酸の保存料です。 ポリリジンの抗菌効果に及ぼす加熱処理の影響を紹介します。 ポリリジンは120℃×2時間の加熱を行ってもその抗菌効果は変化しません。食品はその加工工程において加熱されることが多いため、熱安定性に優れるポリリジンは加熱を要する食品にも好適に利用できます。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 【ポリリジンの特徴】 ■各種微生物に対して少量で優れた抗菌効果を示す ■広いpH範囲で抗菌効果を示す ■熱安定性に優れている ■キレート剤との併用で相乗効果を示す ■化粧品、衛生材料、日用品の添加物としての豊富な使用実績 ■安全性が高いという保存料として優れた特性を有している ■水への溶解性も高く食品に使用し易い ■グラム陽性菌(セレウス菌等)、グラム陰性菌(大腸菌等)、酵母など広範囲の微生物、特に食中毒原因菌に対しても、優れた増殖抑制効果を発揮する ■枯草菌をはじめとする耐熱性菌に対しても、優れた増殖抑制効果を発揮する ■食品の腐敗に大きな影響を及ぼす乳酸菌に対しても強い抑制効果を発揮する ■厚生労働省のガイドラインに従い、急性毒性、亜急性毒性、慢性毒性、変異原性、体内動態試験などにより高い安全性が確認されている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【資料】ポリリジンの安全性食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンの安全性に関する情報を紹介。 ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)は正式にはε-ポリ-L-リジンと称される物質です。ヒト必須アミノ酸のL-リジンのε位のアミノ基とα位のカルボキシル基がアミド結合により25~35個連なったホモポリマーです。 1989年以来、30年以上の製造実績があり、食品保存料として広く使用されているアミノ酸の保存料です。 ポリリジンの安全性について紹介します。ポリリジンは厚生労働省のガイドラインに従い、急性毒性、亜急性毒性、慢性毒性、変異原性、体内動態試験などにより高い安全性が確認されています。 【コンテンツ内容】 ■急性毒性試験(ラット) ■発がん性試験(ラット) ■変異原性試験(微生物) ■3カ月反復投与毒性試験(ラット) ■催奇形性、繁殖試験(ラット) ■慢性毒性/がん原性併合試験(ラット) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 【ポリリジンの特徴】 ■各種微生物に対して少量で優れた抗菌効果を示す ■広いpH範囲で抗菌効果を示す ■熱安定性に優れている ■キレート剤との併用で相乗効果を示す ■化粧品、衛生材料、日用品の添加物としての豊富な使用実績 ■安全性が高いという保存料として優れた特性を有している ■水への溶解性も高く食品に使用し易い ■グラム陽性菌(セレウス菌等)、グラム陰性菌(大腸菌等)、酵母など広範囲の微生物、特に食中毒原因菌に対しても、優れた増殖抑制効果を発揮する ■枯草菌をはじめとする耐熱性菌に対しても、優れた増殖抑制効果を発揮する ■食品の腐敗に大きな影響を及ぼす乳酸菌に対しても強い抑制効果を発揮する ■厚生労働省のガイドラインに従い、急性毒性、亜急性毒性、慢性毒性、変異原性、体内動態試験などにより高い安全性が確認されている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【資料】ポリリジンとキレート剤の併用による相乗効果食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンとキレート剤の併用による相乗効果を紹介。 ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)は正式にはε-ポリ-L-リジンと称される物質です。ヒト必須アミノ酸のL-リジンのε位のアミノ基とα位のカルボキシル基がアミド結合により25~35個連なったホモポリマーです。 1989年以来、30年以上の製造実績があり、食品保存料として広く使用されているアミノ酸の保存料です。 キレート剤は食品、化粧品、各種洗浄剤、化学品、医薬品などで金属イオン封止剤や酸化防止剤として汎用されています。EDTAやクエン酸ナトリウムなどのキレート剤が抗菌作用を示すことはよく知られており、古くから抗菌用途に利用されてきました。 ポリリジンとEDTAの併用による大腸菌、および黄色ブドウ球菌に対する最小発育阻止濃度(MIC)を紹介します。ポリリジンとEDTAの併用により各微生物に対する生育抑制効果は相乗的に向上します。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 【ポリリジンの特徴】 ■各種微生物に対して少量で優れた抗菌効果を示す ■広いpH範囲で抗菌効果を示す ■熱安定性に優れている ■キレート剤との併用で相乗効果を示す ■化粧品、衛生材料、日用品の添加物としての豊富な使用実績 ■安全性が高いという保存料として優れた特性を有している ■水への溶解性も高く食品に使用し易い ■グラム陽性菌(セレウス菌等)、グラム陰性菌(大腸菌等)、酵母など広範囲の微生物、特に食中毒原因菌に対しても、優れた増殖抑制効果を発揮する ■枯草菌をはじめとする耐熱性菌に対しても、優れた増殖抑制効果を発揮する ■食品の腐敗に大きな影響を及ぼす乳酸菌に対しても強い抑制効果を発揮する ■厚生労働省のガイドラインに従い、急性毒性、亜急性毒性、慢性毒性、変異原性、体内動態試験などにより高い安全性が確認されている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【資料】ポリリジンの抗菌塗料への利用食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンの抗菌塗料への利用例を紹介。 ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)は正式にはε-ポリ-L-リジンと称される物質です。ヒト必須アミノ酸のL-リジンのε位のアミノ基とα位のカルボキシル基がアミド結合により25~35個連なったホモポリマーです。 1989年以来、30年以上の製造実績があり、食品保存料として広く使用されているアミノ酸の保存料です。 ポリリジンを水性エマルジョン樹脂に均一に分散することにより、揮発性有機化合物(VOC)による環境負荷が低く、かつ人体に対する安全性が高い抗菌塗料が得られます。 ポリリジンを分散したポリビニルブチラール樹脂を表面塗工したポリプロピレンシートの大腸菌、黄色ブドウ球菌、および枯草菌に対する抗菌効果について紹介します。 ポリリジン含有ポリビニルブチラール樹脂を塗工したシートは、各微生物に対して、塗膜中のポリリジン含有量に依存して抗菌効果を示します。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 【ポリリジンの特徴】 ■各種微生物に対して少量で優れた抗菌効果を示す ■広いpH範囲で抗菌効果を示す ■熱安定性に優れている ■キレート剤との併用で相乗効果を示す ■化粧品、衛生材料、日用品の添加物としての豊富な使用実績 ■安全性が高いという保存料として優れた特性を有している ■水への溶解性も高く食品に使用し易い ■グラム陽性菌(セレウス菌等)、グラム陰性菌(大腸菌等)、酵母など広範囲の微生物、特に食中毒原因菌に対しても、優れた増殖抑制効果を発揮する ■枯草菌をはじめとする耐熱性菌に対しても、優れた増殖抑制効果を発揮する ■食品の腐敗に大きな影響を及ぼす乳酸菌に対しても強い抑制効果を発揮する ■厚生労働省のガイドラインに従い、急性毒性、亜急性毒性、慢性毒性、変異原性、体内動態試験などにより高い安全性が確認されている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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セルファイン フォスフェイト/RNA ポリメラーゼの精製mRNA薬の合成で重要なT7 RNAポリメラーゼを効率的に精製するアフィニティークロマトグラフィー充填剤です。 セルファイン フォスフェイトは核酸結合タンパク質と親和性を持つアフィニティークロマトグラフィー担体です。T7 RNAポリメラーゼは核酸結合タンパク質のためセルファイン フォスフェイトで効率的な精製を行うことができます。 T7 RNAポリメラーゼはRNA合成酵素です。鋳型となるDNAからmRNAを 産生する際に用いられます。 近年の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のワクチンとして有名になったmRNAワクチンの製造過程において、T7 RNAポリメラーゼがmRNAの合成酵素として用いられています。 セルファイン フォスフェイトおよびセルファインMAX DEAE(弱アニオン交換担体)の2ステップ精製で、T7 RNAポリメラーゼを高純度に精製することができます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【特徴】 ・ベース担体:球状セルロース粒子 ・リガンド:リン酸エステル基 ・リガンド濃度:0.3 - 0.8meq/ml ・タンパク質吸着量:≧ 20mg/ml-gel (リゾチーム) RNAポリメラーゼなどの核酸結合性タンパク質とアフィニティー吸着します。リン酸基が負に帯電していますので、エンドトキシンなどの負に帯電した不純物を吸着させません。 定置洗浄は0.2M の水酸化ナトリウムを使用することができます。 このため繰り返し使用することができます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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ポリリジン・MC-Media Pad/食の安全安心に貢献する製品食品・環境中の微生物を迅速・手軽に計測する微生物検査培地MC-Media Padと天然由来の保存料ε-ポリリジンを判りやすく解説 1. ε-ポリリジン 天然微生物が作る安全なポリアミノ酸の食品保存料です。30年以上の製造実績があります。 近年はその高い安全性から、ウェットティッシュ、歯磨き粉、シャンプーなどの日用品、衛生材料、化粧品、各種洗浄剤、化学品、医薬品などに使用されています。また高い抗菌性を利用した食品原料の製造工程中の雑菌汚染防止や、カチオン物質の特徴を活かしたアニオン物質の凝集除去、半導体のCMPスラリー助剤などにも応用されています。 2. MC-Media Pad 寒天培地に代わるシート状の微生物検査培地です。MC-Media Padを使うことで、寒天培地のような培地調整が必要なく、省スペースで迅速な微生物検査ができ、検査にかかる時間を大幅に短縮できます。また寒天培地と比べて廃棄物量が約20分の1になるためSDGsにも貢献できます。国際認証であるAOAC-PTM認証、AOAC-OMA認証、MicroVal認証、さらに食品衛生検査指針に収載されている製品ですので、HACCP対応として安心してご使用頂けます。 【ポリリジンの特長】 ■天然微生物により国内で発酵生産された安心安全な素材(≠遺伝子組換え生物) ■天然カチオン性ポリアミノ酸 ■各種微生物に対して少量で優れた抗菌効果 ■優れた熱安定性、広いpH範囲で抗菌効果 ■キレート剤との併用で相乗効果 ■水への溶解性も高く食品に使用し易い ■化粧品、衛生材料、日用品の添加物としての豊富な使用実績 ■食中毒原因菌に対して優れた増殖抑制効果を発揮する ■厚生労働省のガイドラインに従い、急性毒性、亜急性毒性、慢性毒性、変異原性、体内動態試験などにより高い安全性が確認されている 【MC-Media Padの特長】 ■ピペットマンで自然に広がるため簡便 ■菌の発色が良好になるよう培地を最適化 ■培地調製の手間が不要 ■寒天培地と相関性が高く、正確・信頼性がある ■1~3年の長期保存が可能(製品によって異なる、未開封の場合) ■寒天培地の作製に必要なメスシリンダー、スターラー、温浴などは不要 ■寒天培地と比べ省スペースで積層しながら培養可能 ■廃棄物は寒天培地の1/20!SDGsを見据えた製品 ■HACCP対応として簡便な微生物検査を実現
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『セルフロー』『ポリリジン』│天然由来成分の化粧品原料植物由来の化粧品原料セルフローと天然由来の食品保存料ポリリジンを判りやすく解説!ポリリジンは化粧品原料としても利用されています。 1. セルフロー 植物由来のセルロースを原料とした真球状の微粒子です。化粧品原料として、長年の使用実績があります。滑らかな手ざわり、皮膚への低刺激性、吸水性・吸油性などの特長を有しているため、化粧品原料として好適です。ファンデーションや乳液、美容液、サンスクリーン、口紅、モイスチャークリーム、アイシャドウ、リップスティックなどの化粧品に配合することにより、優れた風合い、伸び性、機能性を持つ商品を開発することができます。 2. ε-ポリリジン 天然微生物が作る安全なポリアミノ酸の食品保存料です。30年以上の製造実績があります。近年はその高い安全性から、ウェットティッシュ、歯磨き粉、シャンプーなどの日用品、衛生材料、化粧品、各種洗浄剤、化学品、医薬品などに使用されています。また高い抗菌性を利用した食品原料の製造工程中の雑菌汚染防止や、カチオン物質の特徴を活かしたアニオン物質の凝集除去、半導体のCMPスラリー助剤などにも応用されています。 【セルフローの特長】 ■化粧品用原料として30年以上の実績 ■植物性の天然素材のため安全安心、マイクロビーズ問題も解決 ■真球状の微粒子のため、ファンデーションにさらさら感と伸びを付与 ■独自のスポンジ構造が水分や油分を吸収 ■ファンデーションの化粧くずれを防止 ■皮脂の油分を吸収し毛穴をパックすることで肌からの水分の蒸発を防止 ■多孔質構造のため吸収させた有効成分の徐放が期待できる ■物理的および化学的に安定のため、形状が変化しにくい 【ポリリジンの特長】 ■天然微生物により国内で発酵生産された安心安全な素材(≠遺伝子組換え生物) ■天然のカチオン性ポリアミノ酸 ■各種微生物に対して少量で優れた抗菌効果 ■優れた熱安定性、広いpH範囲で抗菌効果 ■キレート剤との併用で相乗効果 ■水への溶解性も高く食品に使用し易い ■化粧品、衛生材料、日用品の添加物としての豊富な使用実績 ■食中毒原因菌に対して優れた増殖抑制効果を発揮する ■厚生労働省のガイドラインに従い、急性毒性、亜急性毒性、慢性毒性、変異原性、体内動態試験などにより高い安全性が確認されている
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食品保存料ポリリジン/ペットフードの賞味期限延長に天然の保存料を食品保存料に収載のアミノ酸ポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。ペットフードの保存料としても使用できます。 ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)はアミノ酸のL-リジンのε位のアミノ基とα位のカルボキシル基がアミド結合により25~35個連なったホモポリマーです。 30年以上の製造実績があり、食品保存料として広く使用されているアミノ酸由来の保存料です。 一般的なペットフードの賞味期限は2~3年ですが、おやつのようなウェットタイプのペットフードは短いタイプで1年程しかありません。賞味期限の延長方法には、缶詰、パウチ処理、ドライフード化などがありますが、ウェットタイプのような風味のよいペットフードには適しません。 また飼い主の中には、開封後に冷蔵保存しないユーザーもいます。保存中にカビが生えたり、腐敗したりすることがあり、ペットの健康を損ねる可能性もあります。 ポリリジンは食品保存料として、弁当、パン、総菜などにも使用される食品保存料です。ペットフードの腐敗防止に貢献できる食品保存料として注目されています。 【特長】 ■天然微生物により、国内で発酵生産された安全な素材(遺伝子組換え生物ではない) ■天然の発酵物なので良いイメージを付与 ■食品保存料として既存添加物名簿に収載 ■安心な国産製品です 【ポリリジンの特徴】 ■各種微生物に対して少量で優れた抗菌効果を示す ■広いpH範囲で抗菌効果を示す ■熱安定性に優れている ■キレート剤との併用で相乗効果を示す ■化粧品、衛生材料、日用品の添加物としての豊富な使用実績 ■安全性が高いという保存料として優れた特性を有している ■水への溶解性も高く食品に使用し易い ■グラム陽性菌(セレウス菌等)、グラム陰性菌(大腸菌等)、酵母など広範囲の微生物、特に食中毒原因菌に対しても、優れた増殖抑制効果を発揮する ■枯草菌をはじめとする耐熱性菌に対しても、優れた増殖抑制効果を発揮する ■食品の腐敗に大きな影響を及ぼす乳酸菌に対しても強い抑制効果を発揮する ■厚生労働省のガイドラインに従い、急性毒性、亜急性毒性、慢性毒性、変異原性、体内動態試験などにより高い安全性が確認されている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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製品・サービス
セルフロー MC-Media Pad(TM) ポリリジン セルファイン
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MC-Media Pad(TM)
MC-Media Padはシート状の微生物検査キットです。従来に比べて迅速、簡単、再現よく微生物を検出します。国際認証AOAC-PTM、食品衛生検査指針を取得しています。HACCPの安全性に関する妥当性確認や、清掃後の微生物測定などに使用できます。従来製品よりも迅速に検出できるため作業工数の改善が図れます。 食品微生物検査用シート培地『MC-Media Pad』 食品微生物検査公定法の代替法簡易シート培地!実はコスト削減にも貢献します。 手軽でどこでも検査が可能。微生物検査のMC-Media Pad 高い専門性がなくても大丈夫!場所を選ばす手軽に検査ができます。 廃棄物の削減に!微生物検査培地『MC-Media Pad』 廃棄量が寒天培地の1/20!廃棄物の削減によって環境への配慮を実現した製品です。マイクロプラスチック問題の解決にも貢献できます。 一般生菌検査MC-Media Pad ACplus (R-AC) 『MC-Media Pad ACplus』は一般生菌を素早く検出できる微生物検出培地です。HACCP対応として簡便な検査を実現。 大腸菌群の微生物検査に『MC-Media Pad CC』 MC-Media Pad CCは大腸菌群を簡単に素早く検出できる微生物検出培地です。HACCP対応として簡便な検査を実現します。 黄色ブドウ球菌の微生物検査に『MC-Media Pad SA』 MC-Media Pad SAは黄色ブドウ球菌を簡単に検出できる微生物検出培地です。HACCP対応として簡便な検査を実現します。 大腸菌・大腸菌群の微生物検査に『MC-Media Pad EC』 MC-Media Pad ECは大腸菌・大腸菌群を簡単に検出できる微生物検出培地です。HACCP対応として簡便な検査を実現します カビ・酵母など真菌の検査に『MC-Media Pad YM』 MC-Media Pad YMはカビ・酵母など真菌を検出できる微生物検出培地です。HACCP対応として簡便な検査を実現します。 サルモネラの微生物検査に『MC-Media Pad サルモネラ』 MC-Media Pad サルモネラはサルモネラを簡単に検出できる微生物検出培地です。HACCP対応として簡便な検査を実現します 一般生菌の微生物検査に『MC-Media Pad 一般生菌用』 MC-Media Pad 一般生菌用は一般生菌を簡単に素早く検出できる微生物検出培地です。HACCP対応として簡便な検査を実現。
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ポリリジン
ポリリジンは微生物による発酵生産物です。食品保存料として優れた性質をもつため、多くの食品の保存に利用されています。ポリリジンは厚生労働省告示の既存添加物名簿(三百九十七)に収載されています。表示例:保存料(ポリリジン)。ポリリジンは微生物に電気的にとりつき増殖を妨げることにより、静菌作用を発揮します。 『ポリリジン』 | 天然微生物が発酵する天然カチオンポリマー 食品保存料・衛生材料・日用品に使用できるアミノ酸由来の天然カチオンポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。 【試薬用】ポリリジン | 発酵生産の天然カチオンポリマー ご要望にお応えして試薬販売を開始しました。食品保存料・衛生材料・日用品に使用できる発酵生産のカチオンポリマーです。 【資料】ポリリジンの安全性 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンの安全性に関する情報を紹介。 【資料】ポリリジンの熱安定性 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンの熱安定性を紹介。 JNCの『ポリリジン』は米国FDAのGRAS認証を取得しています 食品保存料・衛生材料・日用品に使用できるアミノ酸由来のポリカチオン。JNC製の『ポリリジン』はGRAS認証を取得しています 【資料】ポリリジンの各種微生物に対する抗菌効果 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンの各種微生物に対する抗菌効果を紹介。 【資料】各pH領域におけるポリリジンの抗菌効果 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。各pH領域におけるポリリジンの抗菌効果を紹介。 【資料】ポリリジンの微生物に対する不活化の効果 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンの微生物に対する不活化の効果を紹介。 【資料】ポリリジンとキレート剤の併用による相乗効果 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンとキレート剤の併用による相乗効果を紹介。 【資料】ポリリジンのウイルス感染抑制効果 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンのウイルス感染抑制効果を紹介。 保存料ポリリジン/食中毒防止に貢献する天然微生物の発酵アミノ酸 ポリリジンは食品保存料のポリアミノ酸です。近年問題になっている食中毒の防止に貢献しています。 【資料】ポリリジンと他の保存料との併用による効果 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンと他の保存料との併用による効果を紹介。 【資料】ポリリジンによる冷凍パン⽣地の冷凍障害抑制効果 ポリリジンは食品保存料のポリアミノ酸です。パン生地に加えることで冷凍パン⽣地の冷凍障害を抑制し、ふっくらに焼きあがります。 【資料】ポリリジンの繊維製品への利用 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンの繊維製品への利用例を紹介。 【資料】ポリリジンの抗菌塗料への利用 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンの抗菌塗料への利用例を紹介。 【資料】ポリリジンの合成樹脂への利用 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンの合成樹脂への利用例を紹介。 食品保存料『ポリリジン』 | 天然微生物の発酵アミノ酸 食品保存料・衛生材料・日用品に使用できる天然アミノ酸のポリカチオンポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。 食品保存料ポリリジン/ペットフードの賞味期限延長に天然の保存料を 食品保存料に収載のアミノ酸ポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。ペットフードの保存料としても使用できます。 ポリリジン・MC-Media Pad/食の安全安心に貢献する製品 食品・環境中の微生物を迅速・手軽に計測する微生物検査培地MC-Media Padと天然由来の保存料ε-ポリリジンを判りやすく解説 『セルフロー』『ポリリジン』│天然由来成分の化粧品原料 植物由来の化粧品原料セルフローと天然由来の食品保存料ポリリジンを判りやすく解説!ポリリジンは化粧品原料としても利用されています。 ポリリジン | 非食品用途にも活用可能な天然のカチオンポリマー 食品保存料・衛生材料・日用品に使用できるアミノ酸由来の天然カチオンポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。
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カタログ一覧
【総合カタログ】食品微生物検査用シート培地『MC-Media Pad(TM)』 クロマトグラフィー充填剤『セルファイン』 セルロース微粒子『セルフロー』 【取扱説明書】食品微生物検査用シート培地『MC-Media Pad(TM)』大腸菌群用 【取扱説明書】食品微生物検査用シート培地『MC-Media Pad(TM)』(大腸菌・大腸菌群用) 【取扱説明書】食品微生物検査用シート培地『MC-Media Pad(TM)』(サルモネラ) 【取扱説明書】食品微生物検査用シート培地『MC-Media Pad(TM)』(一般生菌用) 【取扱説明書】食品微生物検査用シート培地『MC-Media Pad(TM)』(一般生菌用迅速/一般生菌用 兼用) 【取扱説明書】食品微生物検査用シート培地『MC-Media Pad(TM)』(黄色ブドウ球菌用) 【取扱説明書】食品微生物検査用シート培地『MC-Media Pad(TM)』(真菌 カビ・酵母用) 【テクニカルデータシート】抗体医薬の精製に『セルファインSPA-HC』 『セルファインSPA-HC』のテクニカルデータシートです。製品の特長を把握することができます。 【技術コラム】セルファインによる CHO 細胞培養上清からのモノクローナル抗体精製 バイオ医薬精製用クロマトグラフィー『セルファイン』を用いた、抗体医薬の精製事例です。 【テクニカルデータシート】ウイルス精製用クロマトグラフィー『セルファイン サルフェイト』 『セルファイン サルフェイト』のテクニカルデータシートです。製品の特長を把握することができます。 【使用事例】インフルエンザウイルスの精製事例『セルファイン サルフェイト』(英語版) 『セルファイン サルフェイト』のテクニカルデータシートです。製品の特長を把握することができます。 【テクニカルデータシート】ウイルス精製用クロマトグラフィー『セルファイン サルフェイト』のカラム充填事例 『セルファイン サルフェイト』のテクニカルデータシートです。セルファイン サルフェイトのカラムへの充填事例を紹介しています。 【テクニカルデータシート】エンドトキシン除去用クロマトグラフィー『セルファイン ETクリーン』 『セルファイン ETクリーン』のテクニカルデータシートです。使用方法、使用例などが記載されています。 【テクニカルデータシート】抗体医薬のポリッシング精製に『セルファイン MAX IB』 『セルファイン MAX IB』のテクニカルデータシートです。使用方法、使用例などが記載されています。 【テクニカルデータシート】抗体医薬の凝集体の精製に『セルファイン MAX GS』 『セルファイン MAX GS』のテクニカルデータシートです。使用方法、使用例などが記載されています。 【カタログ】抗体医薬の凝集体の精製『セルファイン MAX GS』(英語版) 『セルファイン MAX GS』のテクニカルデータシートです。使用方法、使用例などが記載されています。 【テクニカルデータシート】セルファイン陽イオン交換クロマトグラフィーの比較(英語版) セルファイン イオン交換クロマトグラフィー充填剤のテクニカルデータシートです。 【技術コラム】セルファインをフロースルーモードで用いた効率的なモノクローナル抗体の精製方法 モノクローナル抗体の精製事例です。ポリッシング工程で2つのカラムを連結し、フロースルーモードで使用する方法を紹介します。 【技術コラム】セルファインを用いたモノクローナル抗体精製の2ステップ精製 モノクローナル抗体の精製事例です。プロテインA担体とミックスモード担体の2種類で高純度の抗体を精製する方法を紹介しています。 【技術コラム】セルファイン サルフェイトを用いたヒトコロナウイルスOC43の精製事例 セルファイン サルフェイトによるヒトコロナウイルスOC43の精製例を紹介します。 【カタログ】ポリリジン/天然微生物の発酵アミノ酸 ポリリジンのカタログです。 【技術情報】ポリリジンの各種微生物に対する抗菌効果 ポリリジンは天然の微生物によって発酵生産されたポリカチオンポリマーです。ポリリジンの各種微生物に対する抗菌効果を紹介します。 【技術情報】各pH領域におけるポリリジンの抗菌効果 ポリリジンは天然の微生物によって発酵生産されたポリカチオンポリマーです。各pH領域におけるポリリジンの抗菌効果を紹介します。 【技術情報】ポリリジンの熱安定性 ポリリジンは天然の微生物によって発酵生産されたポリカチオンポリマーです。ポリリジンの熱安定性を紹介します。 【技術情報】ポリリジンの微生物に対する不活化の効果 ポリリジンは天然の微生物によって発酵生産されたポリカチオンポリマーです。ポリリジンの微生物に対する不活化効果を紹介します。 【技術情報】ポリリジンの安全性 ポリリジンは天然の微生物によって発酵生産されたポリカチオンポリマーです。ポリリジンの安全性について紹介します。 【技術情報】ポリリジンと他の保存料との併用による効果 ポリリジンは天然の微生物によって発酵生産されたポリカチオンポリマーです。ポリリジンと他の保存料との併用効果について紹介します。 【技術情報】ポリリジンとキレート剤の併用による相乗効果 ポリリジンは天然の微生物によって発酵生産されたポリカチオンポリマーです。ポリリジンとキレート剤の併用による相乗効果を紹介します。 【技術情報】ポリリジンの繊維製品への利用 ポリリジンは天然の微生物によって発酵生産されたポリカチオンポリマーです。ポリリジンの繊維製品への利用例を紹介します。 【技術情報】ポリリジンの抗菌塗料への利用 ポリリジンは天然の微生物によって発酵生産されたポリカチオンポリマーです。ポリリジンの抗菌塗料への利用例を紹介します。 【技術情報】ポリリジンの合成樹脂への利用 ポリリジンは天然の微生物によって発酵生産されたポリカチオンポリマーです。ポリリジンの合成樹脂への利用例を紹介します。 【技術情報】ポリリジンのウイルス感染抑制効果 ポリリジンは天然の微生物によって発酵生産されたポリカチオンポリマーです。ポリリジンのウイルス感染抑制効果を紹介します。 【技術資料】河川水の大腸菌数を簡単に測定できる簡易培地!『MC-Media Pad EC(大腸菌・大腸菌群用)』 河川水の大腸菌数を簡単に測定できる微生物簡易培地(シート培地)です。寒天培地とは異なり培地の準備が不要で素早く測定できます。 【技術コラム】セルファイン フォスフェイトによるT7 RNAポリメラーゼの精製事例 mRNA薬の合成で重要なT7 RNAポリメラーゼをセルファイン フォスフェイトで高純度に精製 【試薬版カタログ】ポリリジン/天然微生物の発酵アミノ酸 ポリリジンの試薬版カタログです。 【技術資料】セルファイン開発品 連通孔を持つクロマトグラフィー担体MLP1000 DexS MLP1000 DexSは大孔径の連通孔構造を有した新しいクロマトグラフィー担体です。大分子の精製に効果を発揮します。 【技術情報】食中毒防止に貢献/保存料ポリリジン ポリリジンは天然由来の保存料として長年使われてきました。ポリリジンは近年で問題になっている食中毒を防止することに貢献しています。 【技術資料】セルファインによるStreptococcus pneumoniae 血清型19F の莢膜 多糖類の精製 肺炎ワクチンを高純度・高回収率で精製するクロマトグラフィー充填剤をご紹介します。 【技術情報】ポリリジンによる冷凍パン⽣地の冷凍障害抑制効果 ポリリジンは保存料として長年使用されている安全な発酵食品ですが、保存料としての機能以外にも冷凍障害を抑制する機能があります。 非食品用途ポリリジン リーフレット
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【製品紹介】廃棄物の削減に!微生物検査培地『MC-Media Pad』寒天培地と比べて、廃棄量を削減できる微生物検査用シート培地 『MC-MediaPad』をご紹介します。 シート状培地のため廃棄量が従来の寒天培地のシャーレのおよそ20分の1に なり、廃棄物の発生を抑制できますので廃棄物に支払うコストを削減可能。 廃棄物の減少を通じて環境にも配慮できるのが当製品です。 SDGsの実現に貢献できます。 ※無料サンプルを進呈しています。ご請求はお気軽にお問い合わせください。
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ifia Japan 2022出展のご案内(JNC株式会社)平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、JNC株式会社は2022年5月18日 開催の「ifia JAPAN 2022」に出展します。 今回の展示会は微生物検査培地「MC-Media Pad」および食品保存料「ポリリジン」ををご紹介させて頂きます。 皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。 【開催場所】 展示会: ifia JAPAN 2022 第27回 国際食品素材/添加物展・会議 日時:2022年5月18日 ~ 2022年5月20日 会場:東京ビッグサイト西1・2ホール 【セミナーのご案内】 1.微生物検査培地MC-Media Pad 日時:5/20(金)13:40-13:55 演題:食の安全をアシスト! シート培地の使い方と判定例 2.食品保存料ポリリジン 日時:5/20(金)14:40-14:55 演題:食品添加物でノロウイルス対策! ~安心・安全な抗菌・抗ウイルス剤~ 皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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ニュース一覧
食品保存料ポリリジン・微生物検査培地MC Media Pad/ ifia JAPAN 2025出展のご案内 【2024年11月21日(木)~22日(金)】「ケミカルマテリアルJapan2024」出展のご案内 保存料ポリリジン/食中毒防止に貢献する発酵ポリアミノ酸のご紹介 【製品紹介】セルファイン フォスフェイト/RNA ポリメラーゼの精製 【試薬販売の開始】ポリリジンの試薬販売を開始します。 ifia Japan 2022出展のご案内(JNC株式会社) 【製品紹介】廃棄物の削減に!微生物検査培地『MC-Media Pad』