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【資料】ポリリジンの合成樹脂への利用食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンの合成樹脂への利用例を紹介。 ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)は正式にはε-ポリ-L-リジンと称される物質です。ヒト必須アミノ酸のL-リジンのε位のアミノ基とα位のカルボキシル基がアミド結合により25~35個連なったホモポリマーです。 1989年以来、30年以上の製造実績があり、食品保存料として広く使用されているアミノ酸の保存料です。 ポリリジンを合成樹脂中に混錬することにで抗菌樹脂が得られます。また、分散剤の併用により、より少ないポリリジン添加量でも抗菌効果が得られることが報告されています。 ポリリジンを練り込んだポリプロピレンシートの大腸菌に対する抗菌効果を紹介します。 ポリリジン添加ポリプロピレンシートは大腸菌に対して抗菌効果を示しました。分散剤としてステアリン酸亜鉛を併用することにより、より少ないポリリジンの添加量でも抗菌効果が得られます。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 【ポリリジンの特徴】 ■各種微生物に対して少量で優れた抗菌効果を示す ■広いpH範囲で抗菌効果を示す ■熱安定性に優れている ■キレート剤との併用で相乗効果を示す ■化粧品、衛生材料、日用品の添加物としての豊富な使用実績 ■安全性が高いという保存料として優れた特性を有している ■水への溶解性も高く食品に使用し易い ■グラム陽性菌(セレウス菌等)、グラム陰性菌(大腸菌等)、酵母など広範囲の微生物、特に食中毒原因菌に対しても、優れた増殖抑制効果を発揮する ■枯草菌をはじめとする耐熱性菌に対しても、優れた増殖抑制効果を発揮する ■食品の腐敗に大きな影響を及ぼす乳酸菌に対しても強い抑制効果を発揮する ■厚生労働省のガイドラインに従い、急性毒性、亜急性毒性、慢性毒性、変異原性、体内動態試験などにより高い安全性が確認されている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【資料】ポリリジンのウイルス感染抑制効果食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンのウイルス感染抑制効果を紹介。 ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)は正式にはε-ポリ-L-リジンと称される物質です。ヒト必須アミノ酸のL-リジンのε位のアミノ基とα位のカルボキシル基がアミド結合により25~35個連なったホモポリマーです。 1989年以来、30年以上の製造実績があり、食品保存料として広く使用されているアミノ酸の保存料です。 ポリリジンと納豆抽出物を併用したところ、ネコカリシウイルス(NCV)の細胞への感染が抑制されることが見出されました。 ポリリジン、納豆抽出物はそれら単独では感染抑制効果を示さないことから、ポリリジンとその他の生理活性物質の併用によりポリリジンに新たな付加価値が付与できます。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 【ポリリジンの特徴】 ■各種微生物に対して少量で優れた抗菌効果を示す ■広いpH範囲で抗菌効果を示す ■熱安定性に優れている ■キレート剤との併用で相乗効果を示す ■化粧品、衛生材料、日用品の添加物としての豊富な使用実績 ■安全性が高いという保存料として優れた特性を有している ■水への溶解性も高く食品に使用し易い ■グラム陽性菌(セレウス菌等)、グラム陰性菌(大腸菌等)、酵母など広範囲の微生物、特に食中毒原因菌に対しても、優れた増殖抑制効果を発揮する ■枯草菌をはじめとする耐熱性菌に対しても、優れた増殖抑制効果を発揮する ■食品の腐敗に大きな影響を及ぼす乳酸菌に対しても強い抑制効果を発揮する ■厚生労働省のガイドラインに従い、急性毒性、亜急性毒性、慢性毒性、変異原性、体内動態試験などにより高い安全性が確認されている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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セルファイン フォスフェイト/RNA ポリメラーゼの精製mRNA薬の合成で重要なT7 RNAポリメラーゼを効率的に精製するアフィニティークロマトグラフィー充填剤です。 セルファイン フォスフェイトは核酸結合タンパク質と親和性を持つアフィニティークロマトグラフィー担体です。T7 RNAポリメラーゼは核酸結合タンパク質のためセルファイン フォスフェイトで効率的な精製を行うことができます。 T7 RNAポリメラーゼはRNA合成酵素です。鋳型となるDNAからmRNAを 産生する際に用いられます。 近年の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のワクチンとして有名になったmRNAワクチンの製造過程において、T7 RNAポリメラーゼがmRNAの合成酵素として用いられています。 セルファイン フォスフェイトおよびセルファインMAX DEAE(弱アニオン交換担体)の2ステップ精製で、T7 RNAポリメラーゼを高純度に精製することができます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【特徴】 ・ベース担体:球状セルロース粒子 ・リガンド:リン酸エステル基 ・リガンド濃度:0.3 - 0.8meq/ml ・タンパク質吸着量:≧ 20mg/ml-gel (リゾチーム) RNAポリメラーゼなどの核酸結合性タンパク質とアフィニティー吸着します。リン酸基が負に帯電していますので、エンドトキシンなどの負に帯電した不純物を吸着させません。 定置洗浄は0.2M の水酸化ナトリウムを使用することができます。 このため繰り返し使用することができます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【セルファイン開発品】連通孔を持つ担体MLP1000 DexSMLP1000 DexSは大孔径の連通孔構造を有した新しいクロマトグラフィー担体です。大分子の精製に効果を発揮します。 セルロース担体MLP1000 DexSは、次世代セルロース担体MLP1000をベースに、硫酸化多糖をリガンドとして固定化したクロマトグラフィー充填剤です。 高度に架橋されたセルロース粒子で、大孔径の連通孔構造を有しています。分子量の大きなウイルス様粒子の精製において、担体内部を吸着サイトとして利用できるため、極めて高い高い吸着、精製能力を発揮します。 PDF資料では不活化インフルエンザウイルスの精製事例を紹介しています。セルロース担体MLP1000 DexSでクロマトグラフィー精製することで高純度に精製した実例をご紹介します。 【開発品の取り扱い方】 セルロース担体MLP1000 DexSは開発品となります。品質・名称が変更される可能性があります。本品は開発品として少量のサンプル提供を行っております。本品を製造用途で検討してみたい企業様(医薬品製造、診断薬、その他製造等)、研究者様に置かれましては、その旨ご同意頂き、用途を勘案の上、サンプルをご提供させて頂きます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【特徴】 ・ベース担体:球状セルロース粒子 ・リガンド:デキストラン硫酸基 ・粒子径:平均90 µm (40 – 150 µm) ・操作圧:< 0.3 MPa ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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ポリリジン・MC-Media Pad/食の安全安心に貢献する製品食品・環境中の微生物を迅速・手軽に計測する微生物検査培地MC-Media Padと天然由来の保存料ε-ポリリジンを判りやすく解説 1. ε-ポリリジン 天然微生物が作る安全なポリアミノ酸の食品保存料です。30年以上の製造実績があります。 近年はその高い安全性から、ウェットティッシュ、歯磨き粉、シャンプーなどの日用品、衛生材料、化粧品、各種洗浄剤、化学品、医薬品などに使用されています。また高い抗菌性を利用した食品原料の製造工程中の雑菌汚染防止や、カチオン物質の特徴を活かしたアニオン物質の凝集除去、半導体のCMPスラリー助剤などにも応用されています。 2. MC-Media Pad 寒天培地に代わるシート状の微生物検査培地です。MC-Media Padを使うことで、寒天培地のような培地調整が必要なく、省スペースで迅速な微生物検査ができ、検査にかかる時間を大幅に短縮できます。また寒天培地と比べて廃棄物量が約20分の1になるためSDGsにも貢献できます。国際認証であるAOAC-PTM認証、AOAC-OMA認証、MicroVal認証、さらに食品衛生検査指針に収載されている製品ですので、HACCP対応として安心してご使用頂けます。 【ポリリジンの特長】 ■天然微生物により国内で発酵生産された安心安全な素材(≠遺伝子組換え生物) ■天然カチオン性ポリアミノ酸 ■各種微生物に対して少量で優れた抗菌効果 ■優れた熱安定性、広いpH範囲で抗菌効果 ■キレート剤との併用で相乗効果 ■水への溶解性も高く食品に使用し易い ■化粧品、衛生材料、日用品の添加物としての豊富な使用実績 ■食中毒原因菌に対して優れた増殖抑制効果を発揮する ■厚生労働省のガイドラインに従い、急性毒性、亜急性毒性、慢性毒性、変異原性、体内動態試験などにより高い安全性が確認されている 【MC-Media Padの特長】 ■ピペットマンで自然に広がるため簡便 ■菌の発色が良好になるよう培地を最適化 ■培地調製の手間が不要 ■寒天培地と相関性が高く、正確・信頼性がある ■1~3年の長期保存が可能(製品によって異なる、未開封の場合) ■寒天培地の作製に必要なメスシリンダー、スターラー、温浴などは不要 ■寒天培地と比べ省スペースで積層しながら培養可能 ■廃棄物は寒天培地の1/20!SDGsを見据えた製品 ■HACCP対応として簡便な微生物検査を実現
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肺炎球菌ワクチンの精製に最適なセルファイン肺炎球菌ワクチンを高純度に精製する2つのクロマトグラフィー充填剤を紹介します。多糖ワクチンを高純度で高回収率で精製できます。 肺炎連鎖球菌は、世界中で特に子供や高齢者に高レベルの罹患率と死亡率を引き起こしている肺炎の主要な病原体の 1 つです。 最も重要な毒性因子の1つである細菌表面の莢膜多糖 (CPS) に基づく肺炎球菌ワクチンは、これらの感染症を予防するために使用されています。 莢膜多糖の精製に2段階のクロマトグラフィー精製を用いることで高純度にワクチンを精製することが可能です。このプロセスには、疎水性相互作用クロマトグラフィー (HIC) および陰イオン交換クロマトグラフィー (AEX) が用いられています。 このプロセスに最適化された 2つのクロマトグラフィー充填剤、セルファイン MAX ブチル HSとセルファインMAX Q-hvを紹介します。 当資料では、製品の特長や肺炎球菌ワクチンのクロマトグラフィー精製に関する実例紹介などを詳しく解説しています。ぜひ、ご一読ください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【製品名】 1.セルファイン MAXブチルHS リガンド:ブチル基 2.セルファインMAX Q-hv リガンド:4級アンモニウム基 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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ポリリジン | 非食品用途にも活用可能な天然のカチオンポリマー食品保存料・衛生材料・日用品に使用できるアミノ酸由来の天然カチオンポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。 ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)はヒト必須アミノ酸のL-リジンのε位のアミノ基とα位のカルボキシル基がアミド結合により25~35個連なったホモポリマーです。 30年以上の製造実績があり、食品保存料として広く使用されているアミノ酸由来の保存料ですので、衛生材料などでも活用できます。 ポリリジンは天然のカチオンポリマーとしてのユニーク性を備えています。 保存料としての食品用途以外にも、様々な産業で活用されています。 たとえば食品原材料などの製造工程中の雑菌汚染防止や、カチオンポリマーの特徴を活かしたアニオン物質の凝集除去、電子材料用途、半導体製造用途などに利用されています。 【特長】 ■天然微生物により、国内で発酵生産された安全な素材(遺伝子組換え生物ではない) ■天然の発酵物なので良いイメージを付与 ■食品保存料として既存添加物名簿に収載 ■化粧品、衛生材料、日用品の添加物として使用できます ■安心な国産製品です ■天然のカチオンポリマー 【ポリリジンの特徴】 ■粒子や金属に吸着し、表面電荷の調整や濡れ性の向上に期待できる ■広いpH範囲で抗菌効果を示す ■熱安定性に優れている ■塩類を含まないフリー体。塩の共存を嫌う用途でも安心して使用できる ■化粧品、衛生材料、日用品の添加物としての豊富な使用実績 ■安全性が高い ■水への溶解性が高い ■分子量分布が狭く、均質なポリマーを安定して提供できる ■凝集効果、角層・毛髪への吸着効果、細胞の足場材として活用できる ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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MC-Media Pad(TM)
MC-Media Padはシート状の微生物検査キットです。従来に比べて迅速、簡単、再現よく微生物を検出します。国際認証AOAC-PTM、食品衛生検査指針を取得しています。HACCPの安全性に関する妥当性確認や、清掃後の微生物測定などに使用できます。従来製品よりも迅速に検出できるため作業工数の改善が図れます。 食品微生物検査用シート培地『MC-Media Pad』 食品微生物検査公定法の代替法簡易シート培地!実はコスト削減にも貢献します。 手軽でどこでも検査が可能。微生物検査のMC-Media Pad 高い専門性がなくても大丈夫!場所を選ばす手軽に検査ができます。 廃棄物の削減に!微生物検査培地『MC-Media Pad』 廃棄量が寒天培地の1/20!廃棄物の削減によって環境への配慮を実現した製品です。マイクロプラスチック問題の解決にも貢献できます。 一般生菌検査MC-Media Pad ACplus (R-AC) 『MC-Media Pad ACplus』は一般生菌を素早く検出できる微生物検出培地です。HACCP対応として簡便な検査を実現。 大腸菌群の微生物検査に『MC-Media Pad CC』 MC-Media Pad CCは大腸菌群を簡単に素早く検出できる微生物検出培地です。HACCP対応として簡便な検査を実現します。 黄色ブドウ球菌の微生物検査に『MC-Media Pad SA』 MC-Media Pad SAは黄色ブドウ球菌を簡単に検出できる微生物検出培地です。HACCP対応として簡便な検査を実現します。 大腸菌・大腸菌群の微生物検査に『MC-Media Pad EC』 MC-Media Pad ECは大腸菌・大腸菌群を簡単に検出できる微生物検出培地です。HACCP対応として簡便な検査を実現します カビ・酵母など真菌の検査に『MC-Media Pad YM』 MC-Media Pad YMはカビ・酵母など真菌を検出できる微生物検出培地です。HACCP対応として簡便な検査を実現します。 サルモネラの微生物検査に『MC-Media Pad サルモネラ』 MC-Media Pad サルモネラはサルモネラを簡単に検出できる微生物検出培地です。HACCP対応として簡便な検査を実現します 一般生菌の微生物検査に『MC-Media Pad 一般生菌用』 MC-Media Pad 一般生菌用は一般生菌を簡単に素早く検出できる微生物検出培地です。HACCP対応として簡便な検査を実現。
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セルフロー
化粧品原料セルフローは真球状のセルロース微粒子です。独自技術のスポンジ構造で滑らかな手触り、吸油性、滑り性を有しています。天然多糖のセルロース粒子なので、マイクロプラスチック問題の代替素材としてご利用頂けます。すべり性の高い10umの真球状粒子なので幅広い化粧品に添加できます。親水性の高いC-25(セルロース粒子)、親油性の高いTA-25(酢酸セルロース粒子)の2タイプをラインナップしています。 化粧品原料用 セルロース粒子『セルフロー』 化粧品原料として、長年の実績!植物由来の多孔質セルロース粒子をご紹介! ファンデーションをさらに高機能化! セルロース粒子『セルフロー』 化粧品原料として、長年の実績!植物由来の多孔質セルロース粒子をご紹介! 乳化化粧品に好適に使用できます! セルロース粒子『セルフロー』 化粧品原料として、長年の実績があります!植物由来の多孔質セルロース粒子をご紹介いたします。 口紅の原料として安心の使用実績! セルロース粒子『セルフロー』 化粧品原料として、長年の実績があります!植物由来の多孔質セルロース粒子をご紹介いたします。 美容液・ローションに使える セルロース粒子『セルフロー』 化粧品原料として、長年の実績があります!植物由来の多孔質セルロース粒子をご紹介いたします。 『セルフロー』『ポリリジン』│天然由来成分の化粧品原料 植物由来の化粧品原料セルフローと天然由来の食品保存料ポリリジンを判りやすく解説!ポリリジンは化粧品原料としても利用されています。
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ポリリジン
ポリリジンは微生物による発酵生産物です。食品保存料として優れた性質をもつため、多くの食品の保存に利用されています。ポリリジンは厚生労働省告示の既存添加物名簿(三百九十七)に収載されています。表示例:保存料(ポリリジン)。ポリリジンは微生物に電気的にとりつき増殖を妨げることにより、静菌作用を発揮します。 『ポリリジン』 | 天然微生物が発酵する天然カチオンポリマー 食品保存料・衛生材料・日用品に使用できるアミノ酸由来の天然カチオンポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。 【試薬用】ポリリジン | 発酵生産の天然カチオンポリマー ご要望にお応えして試薬販売を開始しました。食品保存料・衛生材料・日用品に使用できる発酵生産のカチオンポリマーです。 【資料】ポリリジンの安全性 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンの安全性に関する情報を紹介。 【資料】ポリリジンの熱安定性 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンの熱安定性を紹介。 JNCの『ポリリジン』は米国FDAのGRAS認証を取得しています 食品保存料・衛生材料・日用品に使用できるアミノ酸由来のポリカチオン。JNC製の『ポリリジン』はGRAS認証を取得しています 【資料】ポリリジンの各種微生物に対する抗菌効果 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンの各種微生物に対する抗菌効果を紹介。 【資料】各pH領域におけるポリリジンの抗菌効果 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。各pH領域におけるポリリジンの抗菌効果を紹介。 【資料】ポリリジンの微生物に対する不活化の効果 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンの微生物に対する不活化の効果を紹介。 【資料】ポリリジンとキレート剤の併用による相乗効果 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンとキレート剤の併用による相乗効果を紹介。 【資料】ポリリジンのウイルス感染抑制効果 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンのウイルス感染抑制効果を紹介。 保存料ポリリジン/食中毒防止に貢献する天然微生物の発酵アミノ酸 ポリリジンは食品保存料のポリアミノ酸です。近年問題になっている食中毒の防止に貢献しています。 【資料】ポリリジンと他の保存料との併用による効果 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンと他の保存料との併用による効果を紹介。 【資料】ポリリジンによる冷凍パン⽣地の冷凍障害抑制効果 ポリリジンは食品保存料のポリアミノ酸です。パン生地に加えることで冷凍パン⽣地の冷凍障害を抑制し、ふっくらに焼きあがります。 【資料】ポリリジンの繊維製品への利用 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンの繊維製品への利用例を紹介。 【資料】ポリリジンの抗菌塗料への利用 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンの抗菌塗料への利用例を紹介。 【資料】ポリリジンの合成樹脂への利用 食品保存料・衛生材料・日用品などの添加剤に、天然アミノ酸『ポリリジン』。ポリリジンの合成樹脂への利用例を紹介。 食品保存料『ポリリジン』 | 天然微生物の発酵アミノ酸 食品保存料・衛生材料・日用品に使用できる天然アミノ酸のポリカチオンポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。 食品保存料ポリリジン/ペットフードの賞味期限延長に天然の保存料を 食品保存料に収載のアミノ酸ポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。ペットフードの保存料としても使用できます。 ポリリジン・MC-Media Pad/食の安全安心に貢献する製品 食品・環境中の微生物を迅速・手軽に計測する微生物検査培地MC-Media Padと天然由来の保存料ε-ポリリジンを判りやすく解説 『セルフロー』『ポリリジン』│天然由来成分の化粧品原料 植物由来の化粧品原料セルフローと天然由来の食品保存料ポリリジンを判りやすく解説!ポリリジンは化粧品原料としても利用されています。 ポリリジン | 非食品用途にも活用可能な天然のカチオンポリマー 食品保存料・衛生材料・日用品に使用できるアミノ酸由来の天然カチオンポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。
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ifia Japan 2022出展のご案内(JNC株式会社)平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、JNC株式会社は2022年5月18日 開催の「ifia JAPAN 2022」に出展します。 今回の展示会は微生物検査培地「MC-Media Pad」および食品保存料「ポリリジン」ををご紹介させて頂きます。 皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。 【開催場所】 展示会: ifia JAPAN 2022 第27回 国際食品素材/添加物展・会議 日時:2022年5月18日 ~ 2022年5月20日 会場:東京ビッグサイト西1・2ホール 【セミナーのご案内】 1.微生物検査培地MC-Media Pad 日時:5/20(金)13:40-13:55 演題:食の安全をアシスト! シート培地の使い方と判定例 2.食品保存料ポリリジン 日時:5/20(金)14:40-14:55 演題:食品添加物でノロウイルス対策! ~安心・安全な抗菌・抗ウイルス剤~ 皆様のご来場を心よりお待ちしております。
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【試薬販売の開始】ポリリジンの試薬販売を開始します。ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)は正式にはε-ポリ-L-リジンと称される物質です。1989年以来、30年以上の製造実績があり、食品保存料として広く使用されているポリアミノ酸の保存料です。 ポリリジンは発酵で作られる天然の食品保存料です。その高い安全性から、様々な抗菌用途で使用したいというご要望を多数いただいています。 そこでお客様の声を受けて試薬販売を開始しました。 試薬は富士フイルム和光純薬株式会社様からご購入頂けます。 例えば、ウェットティッシュ、歯磨き粉、シャンプー、スカルプケアなど生活に密着した日用品の、合成ポリマー削減が期待できます。
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保存料ポリリジン/食中毒防止に貢献する発酵ポリアミノ酸のご紹介食中毒を防止する天然由来の保存料ポリリジンについて、判りやすく解説した資料をお届けしています。 ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)は食品保存料として広く使用されているアミノ酸由来の保存料です。 ポリリジンを添加することで、食中毒の原因となる微生物の生育を防止することができます。 毎年、微生物による食中毒は問題となっており、度々ニュースでも取り上げられています。一見、腐敗しているように見えない食品でも、生育環境が整えば、微生物は一気に増殖しているケースがありますので注意が必要です。 見た目がきれいでも菌による汚染が進行し、食中毒の危険が潜んでいます。製造工程での衛生管理、適切な温度等での保管に加え、保存料ポリリジンを適切に使用することで、より効果的に食品の安全を守ることができます。 【特長】 ■天然微生物により、国内で発酵生産された安全な素材(遺伝子組換え生物ではない) ■天然の発酵物なので良いイメージを付与 ■食品保存料として既存添加物名簿に収載 ■安心な国産製品です ※お気軽にお問い合わせください。
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食品保存料ポリリジン・微生物検査培地MC Media Pad/ ifia JAPAN 2025出展のご案内5月21日(水)より東京ビッグサイトで開催される国際食品素材/添加物展「ifia JAPAN 2025」に出展します。 当社ブースでは、MC-Media Padおよびポリリジンを紹介します。 【展示内容】 ・MC-Media Padにつきましては、さらに使いやすくなったMC-Media Pad専用コロニーカウンターJcoco等について、ご紹介いたします。 ・ポリリジンにつきましては、食品保存用途だけでなく、カチオン性を活かして酵素精製やDNA回収に応用した例についてもご紹介します。 【会場内セミナー】 ・ポリリジンセミナー「発酵由来のポリリジンでおいしくロングライフ化」 5/22(木)10:40-10:55 食の安全・科学セッション会場 ・MC-Media Padセミナー「手軽で便利!コロニーカウンターJcocoの新機能紹介」 5/23(金)10:55-11:10 食の安全・科学セッション会場 皆様のご来場をお待ちしております。
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企業情報JNC よろこびを化学する。 当グループは1906年に曾木電気株式会社を創業し、水力発電によって 生み出される再生可能エネルギーを電気化学分野へ展開、国産窒素肥料を 開発して以来、わが国化学産業界のパイオニアとして、常に社会の発展に 貢献してまいりました。 地球環境と調和したものづくりを行っていくこと、 豊かな暮らしを実現するためにお客様の課題を解決していくこと、 そして、世界で活躍できる優秀な人材を育て、継続的に社会のお役に 立っていくことが当グループの変わらぬ使命です。