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NMRパイプテクターを導入してから15年後も効果が持続マンション水道(給水)管の赤錆防止効果検証 配管内の赤錆防止装置「NMRパイプテクター」導入から15年以上経過した事例のご紹介! 宮城県仙台市若林区のマンション コープ野村南石切に、2001年8月に 『NMRパイプテクター』を導入させていただきました。 導入後、15年が経過した際に配管の劣化進行調査が実施されました。 高架水槽2次側と住居内部の給水配管、そして排水管を抜管しての調査が行われ、 給水配管はいずれも「配管内部の劣化による赤錆化はほとんどみられず閉塞もなく、 表面が黒錆化され、配管更生がされていることが確認できた」と評価されました。 マンションの営繕担当理事は、「給水配管はもとより、排水管も延命が 図られており、長期修繕計画では更新の予定はない」「築年数を重ねると 今後はますます資金的に苦しくなるだけに、給水配管を更新しなくて済む メリットは計り知れない」と取材の際にお話されました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【導入から15年以上経過した事例】 ■宮城県仙台市若林区「コープ野村南石切」(2019年現在築41年) ■神奈川県川崎市高津区「コスモ梶が谷ル・セーヌ」(2019年現在築31年) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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マンション水道(給水)管の延命は赤錆を黒錆化で達成配管内赤錆防止装置「NMRパイプテクター」はマンション水道(給水)管内の赤錆を水に不溶性で不動態の黒錆に還元し建物寿命まで延命 配管延命には配管更生の他に、当社の配管内赤錆防止装置『NMRパイプテクター』により赤錆を水に不溶性で不動態の黒錆に還元する”NMR工法”があります。 マンション水道(給水)配管にはビニールライニング鋼管が一般的に使われており、直管部は赤錆劣化せず、継手部のみ赤錆劣化するのでこの赤錆を黒錆化すれば配管更新は不要となり、コストも1/5〜1/10になります。NMRパイプテクターは水の自由電子を利用して配管内の赤錆を黒錆化します。NMRパイプテクターは配管の外側に設置するため、配管内の水に直接触れることはなく衛生的で安全です。 当社技術作業員の現地調査により、好適な設置箇所へ当製品を導入することで、配管内全体に適した配管更生ができます。 NMR工法は画期的な配管更生の工法として特許を取得し「アジア太平洋防錆学会」や「(社)日本防錆技術協会」にて研究論文を発表し評価頂いています。 水質の安全性が高く評価され、世界各地でも数多く著名な病院施設に導入されています。 NMRパイプテクターは防錆効果保証がありますので安心して導入頂けます。 ※詳細はPDFをご覧いただくか、お問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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マンション水道(給水)管は赤錆劣化による漏水まで気づかない!赤錆防止装置「NMRパイプテクター」でマンション水道(給水)管の赤錆劣化する継手部のみ保護すれば配管更新は不要 マンション等の給水配管はビニールライニング鋼管なので直管部は劣化しません、継手部のみ赤錆劣化が進行します。 蛇口から出る水の色に変化がなく、赤水が出ないために配管内の赤錆劣化に気づくことが困難です。 当社では、まずは現地調査として内視鏡を使用してお客様の赤錆劣化状況を お調べさせていただき、その上で最適な『NMRパイプテクター』の導入をご提案。 当製品であれば、継手部を含め配管内全体の赤錆劣化を防止することができます。 限られた修繕費用の中でお客様にとって大きな費用負担となる配管更新費用を、 当製品を導入することで不要にすることが可能で、今ある既存の配管を 40年以上延命し、建物の寿命まで配管寿命を延命することができます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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水道(給水)配管の「耐震強度」はネジ山脱落で経年劣化します赤錆防止装置「NMRパイプテクター」は水道(給水)空調配管の耐震強度の低下を赤錆を固い黒錆化して防止します。 建物の外観からは、ネジ山の腐食劣化の状況は分かりません。 気づかないところでネジ山の腐食劣化が進行していくと、地震時などの衝撃により管が外れ漏水の原因となります。 配管の耐震強度を維持するためには、ネジ山が赤錆劣化で減少してしまう前に、配管内の防錆処理を行う必要があります。 当社の配管内の赤錆防止装置『NMRパイプテクター』は、配管内の赤錆を黒錆に還元することで、配管内の様々な赤錆問題を改善することができます。 防錆効果だけでなく、赤錆が黒錆に変化することで配管内はより強化され更生することができます。 お客様の安全のために、いつどんな時でも地震に供えられるよう、今一度建物の配管の耐震強度を再確認し、少しでも早い対処が得策です。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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配管赤錆防止、大英博物館はNMRパイプテクターを導入大英博物館は赤錆防止装置「NMRパイプテクター」で空調温水配管内の赤錆を防止し、配管延命効果を検証 大英博物館はこれまでに複数回建物の改修は行っているものの、築年数は264年以上を 経ている建物です。 今後も存続していく必要のある重要な博物館ですが、建物の老朽化の問題は 避けられません。その問題の1つが暖房用温水配管の赤錆劣化による漏水の不安でした。 『NMRパイプテクター』が本当に適した配管赤錆防止対策であるか検証し、 2016年3月、空調温水配管に1台設置し、設置前と設置後に循環している 同じ温水中の赤錆による、鉄分値検査を行いました。 NMRパイプテクター設置前は赤錆により水中の鉄分値は大変高く、 設置三週間後では3.44mg/L、設置五週間後では0.2mg/Lと赤錆による鉄分値は大幅に低下し、 飲料水規定値0.2mg/Lと同じになり赤錆防止効果が立証されました。 今後、NMRパイプテクターを使用し続ければ、配管寿命は建物寿命まで延命される事が 認められました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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配管防錆、英国ロイヤルガーデンホテルはNMRパイプテクターを導入赤錆防止装置「NMRパイプテクター」で給湯配管内の赤錆防止装置を検証した結果、配管更新費用が1/50に大幅コスト削減達成 ロイヤルガーデンホテルロンドンは、世界有数の5つ星ホテルとして 世界中の旅行客に親しまれています。 1965年に建設され、導入した2007年の段階で築42年経過しており、 給湯配管の劣化が進んでいました。鉄管を使用していたため内部の 赤錆腐食が進み、毎朝蛇口をひねると比較的濃いめの赤水が発生するように なっていました。 そこで、ボイラー室内にある給湯本管に『NMRパイプテクター』3台を導入しました。 そのうえで設置前、設置2週間後、そしてその後も12カ月間毎月水質検査を実施し、 赤錆による水中の鉄分値を測定しました。 その結果、配管内の水中の鉄分値が設置直後から大幅に低下していることが分かりました。 赤錆の防止効果は数値的に立証されたため、ホテルは空調配管にもNMRパイプテクターを 設置しました。最終的に、配管更新費用が約15億円に対し、NMRパイプテクターの総額が 約3千万円と1/50の費用で済みました。費用対効果の面でもホテルの想定をはるかに超えるものでした。 ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
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配管赤錆防止、スコットランド王立銀行はNMRパイプテクターを導入NMRパイプテクターでスコットランド王立銀行は空調配管の赤錆防止と延命効果を確認し、配管更新コストを1/10以下に削減 『NMRパイプテクター』の導入例として、スコットランド王立銀行の ケースをご紹介します。 第250支店は、建築から18年が経過しており、空調温水配管に赤錆発生の 問題を抱えていました。 防錆剤はコスト負担が大きく、また環境への配慮を推進する方向性となった事から 2018年3月に空調温水の配管へ『NMRパイプテクター』を設置しました。 導入の結果、設置前の温水中の赤錆による鉄分値が1.10mg/Lから、NMRパイプテクター設置 9週間後に再調査すると温水は透明で、温水中に溶け出した鉄分の量は約1/3の0.41mg/Lに まで減少。 配管内も赤錆の進行が止まり、赤錆は表面から黒錆へと変化していました。 NMRパイプテクターは赤錆が水中に溶け出す問題を解消し、赤錆の進行を止めることに成功。 今後、赤錆によって配管の老朽化が加速する恐れもなくなりました。 また、黒錆によるコーティングは配管を強化する効果があり、配管の寿命を 建物寿命まで延ばすことが期待できます。 ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 【NMRパイプテクターがもたらすメリット】 ■赤錆に悩む心配がなく、赤錆によって配管の老朽化が加速する恐れもない ■黒錆によるコーティングは配管を強化する効果がある ■配管の寿命を延ばすことが期待できる ■配管の延命を40年~50年にまで伸ばした実績あり ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
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配管赤錆防止、ロンドン市庁舎はNMRパイプテクターを導入赤錆防止装置「NMRパイプテクター」でロンドン市庁舎は給湯配管内の赤錆を黒錆化し配管内の赤錆防止と配管延命効果の検証を行いました 『NMRパイプテクター』は、赤錆の悩みを解決できるとして世界中から 注目されています。 ギルドホール・ロンドンの給湯配管からは毎朝使い始めに赤水が出ていました。 水中の鉄分値を測定してみた所、リットル当たり6.36mgとかなり赤錆は進み、イギリスの 水道法に基づく水質基準値リッター0.2mgと比較して、かなり高い数値であることがわかります。 NMRパイプテクター設置3週間後、水中の鉄分値を測定したところ、リッター0.015mgになりました。 設置前の1/400の鉄分値になり、さらにNMRパイプテクター設置7週間後に測定すると、 リッター0.007mgと3週間後の半分以下の数値にまで減少し、赤錆が水に不溶性の黒錆に 変化した事を立証しました。 鉄分値が激減した結果、赤水が解消。そして既存の赤錆は黒錆に還元され、 黒錆によって配管は強化されました。建物が存在し続ける限り、 配管も使用し続けることが可能になったのです。 ギルドホール・ロンドンの給湯配管内の赤錆問題が解消されたため、 推薦状が発行されました。 ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
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配管赤錆防止、帝国劇場はNMRパイプテクターを導入赤錆防止装置「NMRパイプテクター」は配管更新が困難な帝国劇場の空調冷温水配管内の赤錆を完全防止、建物寿命まで配管延命可能を立証 現在、築後56年の帝国劇場では、築34年を迎えた2000(平成12)年、建物の配管の腐食を防止し、 更生させる目的から『NMRパイプテクター』が導入されました。 帝劇ビルでは自前の熱源設備を保有して空調を実施しており、機械室はいちばん深い 場所である地下6階にあります。 経年劣化しやすい水系配管など各部の改修やメンテナンスはかなりの頻度で実施されてきましたが、 露出配管や機械室内設備は何とかなっても、埋設された配管には手を出すことができませんでした。 NMRパイプテクター導入による効果は絶大で、今年築後56年になりますが配管内の赤錆の発生は 見事に抑制され、当製品の設置前に発生していた一部漏水も、設置後は過去22年間一度も漏水の 発生がない事から、赤錆の黒錆化が証明されました。 これにより日本の演劇文化の象徴ともいえる帝国劇場の快適な劇場環境の維持に NMRパイプテクターは貢献することができました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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大英博物館で空調配管の赤錆防止と延命を検証赤錆防止装置「NMRパイプテクター」は重要展示物を保護できる唯一の空調配管の赤錆劣化防止延命方法と認定される 『NMRパイプテクター』は、大英博物館内の「F地区」にあるボイラー室の主要温水配管ポンプ 2次側に設置されました。 設置前の空調温水中の赤錆量は、1リットルあたり20mgと大変赤錆が進行していました。 設置から5週間で水中の赤錆量は、1リットルあたり0.2mgとなり100分の1にまで減少し、 赤錆の黒錆化による赤錆防止効果が立証されました。 この結果、大英博物館では、赤錆による被害や水漏れのリスクを回避できるだけで なく、今後の展示物への赤錆の影響についてもリスクを低減することが可能になりました。 配管設備の入れ替えなどの工事は、展示物を傷付けるリスクが高いため実施できず、 防錆剤などの薬剤の使用は絵画の状態に悪影響を与えるため、NMRパイプテクターは 唯一、美術館が採用できる工法でした。NMRパイプテクターにより、展示に影響するようなこともなく、 大英博物館は赤錆のリスクから解放されました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【管理者必見】電源いらずランニングコストゼロ!水道管の赤錆対策に水道管の赤サビ対策なら「NMRパイプテクター」がお勧めです! 配管内の赤サビをみるみる改善、電源いらずランニングコストはゼロ! 【特長】 ・赤水や赤錆閉塞を解消 ・特許取得している工法 ・配管の外側へ設置、配管切りません ・ランニングコストゼロ ・汎用性が高く実績多数 無料の資料請求など、まずはお気軽にお問合せください。 ■■■■■ 日本システム企画株式会社 ■■■■■ フリーダイヤル:0120−320ー390 公式サイト:https://www.jspkk.co.jp/jp/contact/ 無料の資料請求など、まずはお気軽にお問合せください。 ■■■■■ 日本システム企画株式会社 ■■■■■ フリーダイヤル:0120−320ー390 公式サイト:https://www.jspkk.co.jp/jp/contact/
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【配管赤錆防止特集】英国ウィッティントン病院で給湯配管の漏水防止英国ウィッティントン病院の給湯配管内赤錆を黒錆化し、配管の防錆と延命効果を立証 ウィッティントン病院(NHS所属)は1860年代に建設されたこともあって、建物の老朽化が 進んでおり、給湯配管も前回に配管更新されてから、およそ30~40年程度経過していました。 このままでは給湯管の詰まりや腐食による水漏れなどの発生するリスクが高く、配管内の 赤錆防止装置『NMRパイプテクター』を導入することになりました。 NMRパイプテクターを導入した結果、新規での赤錆発生が完全に防止され、赤水が発生 することもなくなり、給湯配管が長期延命された事が立証されました。 また、NMRパイプテクターにより配管の内側が黒錆で保護され、赤錆腐食が進行する事もなくなり、 NMRパイプテクターが設置されている限り建物寿命まで配管を使用できるようになりました。 【設置結果】 ■建物寿命まで配管が使用可能になった ■コストを大幅に圧縮できる ■断水の必要もなし ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
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配管防錆技術「世界トップ10」に選ばれた「NMRパイプテクター」配管赤錆防止装置「NMRパイプテクター」は英国での実績が評価され防錆技術世界トップ10に選出されました 英国でのバッキンガム宮殿、ウィンザー城、大英博物館、ロンドン市庁舎、ケンブリッジ大学、 ロンドン市立大学、ハロッズデパート、BBC、NHS(国立病院)のウィッティントン病院、 アデンブルック病院、マンダリンオリエンタルホテル、ロイヤルガーデンホテル、マリオットホテルなど 多数の有名施設の空調、給水、給湯配管の赤錆劣化を防止したNMRパイプテクターの実績が評価されました。 優れた防錆技術で世界的な建造物の赤錆問題を解決してきた『NMRパイプテクター』は、 防錆技術の世界トップ10に選出され、高い技術が広く認められることとなりました。 NMRパイプテクターは、既存の配管の延命、配管内の閉塞などの改善、ランニングコスト不要、 大掛かりな工事や断水が不要という4つのメリットを実現した画期的な防錆技術です。 また、NMRパイプテクターは世界的建造物や重要施設のみを対象とした技術ではなく、 マンションなど一般的な施設への導入実績も豊富です。 赤錆に頭を悩ませている方は、まずは当社までお気軽にお問い合わせください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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ビジネス番組「企業魂」でNMRパイプテクターが紹介されました導入例数は4、200棟以上!配管内の赤錆防止装置「NMRパイプテクター」 TOKYO MXのビジネス番組「企業魂」にて配管内の赤錆防止装置 『NMRパイプテクター』が紹介されました。 当製品は、赤錆を黒錆に変化させる機能を持ちます。 水の凝集体を小さくし 水の自由電子を利用することで、配管内の赤錆を黒錆に還元するのです。 新たな赤錆の発生を抑えつつ、既存の赤錆を黒錆に還元し配管自体を強化します。 黒錆は鉄の表面に緻密な皮膜を形成し、鉄を腐食する赤錆から守ります。 古来より錆止めとして使われており、現在も南部鉄瓶や中華鍋などの鉄の コーティングに使用されているのです。 当製品は黒錆のもつそういった利点を活かし、配管の延命を実現しているのです。 【NMRパイプテクター 特長】 ■赤錆問題を抜本的に解決する事ができる ■コストパフォーマンスに優れている ■設置工事が小規模(断水の必要なし) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【国内の導入事例】 ■ホテルサーブ渋谷 ・導入の際に大規模な工事を必要しない点とコストパフォーマンスに魅力を感じた ・費用は1億6000万円かかるところが500万円で済んだ ・配管の取り換えも行わないので、休業しないで済んだ ■社会福祉法人城南会 ケアハウスしらさぎ ・驚くくらい赤錆が早くに無くなり、設備点検に対するストレスが一切なくなった ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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NMRパイプテクターでプラスチックごみの海洋汚染問題に光明!世界的な環境問題にアプローチ!配管内の赤錆防止装置「NMRパイプテクター」 海洋を汚染しているプラスチックごみは約800万トンにも及ぶといわれています。 インドネシアやベトナムといった人口の多い都市を抱える発展途上国は、 海洋プラスチックごみ問題の最大の要因となっているペットボトル飲料を 大量に消費しており、その多くが河川などを通じて海洋に流れています。 水道水が飲み水としては不適切なため、ペットボトル飲料の消費量が多いのです。 発展途上国における水道水の水質問題を解決すれば、プラスチックごみに起因する 海洋汚染問題を改善できる見込みがある。そこで期待されているのが、 当社が独自に開発した配管内赤錆防止装置『NMRパイプテクター』です。 当製品は、配管更新の10分の1から20分の1の費用で、発展途上国の抱える水道管の 赤錆問題を解消し、飲用可能な水質に改善できます。 世界的な課題となっているプラスチックごみの海洋汚染は、日本の高い技術力が 生み出した『NMRパイプテクター』を発展途上国の都市部に設置することで 大幅な改善が期待できます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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農業で活躍 トマト・イチゴの成長を促進するNMRパイプテクターNMRパイプテクターの防錆効果はクラスターが小さい水の作用なのでトマト、 イチゴの成長促進効果も立証された 配管内赤錆防止装置『NMRパイプテクター』が、テレビ東京の経済情報番組 「ワールドビジネスサテライト(WBS)」にて取り上げられました。 NMRパイプテクターの防錆効果の水は、クラスターが小さいので野菜の 成長促進効果があるため、農業分野で検証が始まっています。 兵庫県姫路市にある「みつヴィレッジ」では、ビニールハウスに水を送る配管に NMRパイプテクターが取り付けられています。 番組内では、通常の水で育てたトマトと、NMRパイプテクターが設置された 給水管の水で育てたトマトの重さが比較され、平均して後者のトマトの方が16グラムも 大きく育っていました。 これまでの検証から、NMRパイプテクターが設置された給水管の水で育てると、 トマトの収穫量はおよそ7パーセント増加する事が分かりました。 このように、NMRパイプテクターは水の性質を変える機能を活かし、様々な分野への 展開が期待されています。 ※資料を無料ダウンロードいただけます。 ※まずはお気軽にお問合せください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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配管赤錆防止、レジェンドホテルサイゴンはNMRパイプテクター導入ひどい赤水が透明に!短期間で赤錆による赤水を解消した配管内の赤錆防止装置「NMRパイプテクター」 ベトナムのホテル、レジェンドホテルサイゴン(現ロッテホテルサイゴン)では 築後たったの6年で水道(給水)管からひどい赤水が発生し、長時間水を流すも一向に 緩和される気配もなく、宿泊客はシャワーすら浴びられないという状況が起きてし まいました。 ベトナムの水は硫酸成分を多く含むため、亜鉛メッキ鋼管(SGP)に反応して 赤錆が非常に発生しやすい状況だったのです。 そこで、2008年に赤錆防止装置『NMRパイプテクター』を水道(給水)配管に 設置することになりました。 設置前はホテル全体の水道(給水)蛇口から赤水が出ていましたが、約一か月半後に 14~17階の客室10室の洗面台・風呂・トイレで水質チェックをした所、ほぼ全ての 部屋の水道(給水)は透明になり、赤錆防止効果が検証されました。 水道(給水)配管内の赤錆の腐食が止まり、赤錆を黒錆へと変化させることに成功した 事で、硫酸成分を多く含む水が水道(給水)配管を腐食させやすい水質でも、赤錆を 黒錆化し高い防錆効果を発揮出来ることが実証されました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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配管赤錆防止、日本大学工学部はNMRパイプテクターを導入赤錆防止装置「NMRパイプテクター」は赤錆の黒錆化によって配管の防錆と強化を実現!水道給水管の維持費を大幅に削減 福島県郡山市にある日本大学工学部キャンパスでは、いくつかの研究棟の給水管では赤錆による劣化が著しく、休日やその翌日などは蛇口から赤水が出る状況でした。 将来的配管更新の費用を1/5〜1/10に削減するため赤錆防止装置「NMRパイプテクター」を設置しました。 設置後1ヶ月後に行われた検査の結果はまさにNMRパイプテクターの優れた性能を証明するものでした。赤錆による水中の鉄分値はなんと設置前の1/10以下の値(設置前7.8mg/L→設置後0.1mg/L)にまで低下したのです。 もともとは水道法水質基準値(0.3mg/L)を超過する7.8mg/Lの鉄分値で、非常に深刻な赤錆が進行している状況でしたが、設置後はその基準値を大幅に下回り、赤錆の黒錆化での防錆効果と配管延命効果を立証しました。見事衛生的に申し分ない水質まで回復。 NMRパイプテクターはこのように防錆性能に非常に優れた装置で新規の配管を作るエネルギーを節約できるので、環境負担の低減にもなりました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【驚くべき仕組み】 ■装置から出る電磁波によって、配管内部の赤錆を黒錆に還元させる ■黒錆によって配管の防錆と強化を実現 ■赤錆を取り除くための洗浄や配管内部を保護するための樹脂などの使用、 環境負荷の大きい防錆剤といった薬剤を一切必要としない ■消耗する資材などもなく導入後のメンテナンスはほとんど不要 ■黒錆の結晶による被膜は強固なため、配管寿命を40年以上延命することが可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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配管赤錆防止、英国BBCはNMRパイプテクターを導入英国BBC放送局の空調配管の赤錆を防ぎ、漏水防止で配管延命 赤錆防止装置「NMRパイプテクター」 BBC(英国放送協会)のメインブロックビルの空調配管は築後53年と古く、赤錆劣化で漏水が起きていました。 配管更新工事をすると、番組制作に支障が出る事から赤錆防止装置「NMRパイプテクター」が設置されました。 NMRパイプテクター設置の赤錆防止効果は、わずか1カ月ほどで検証されました。 設置前、メインブロックビルの冷却水配管の循環水の鉄分値は5.53mg/Lと非常に高い 値を示しており、赤錆劣化が深刻でしたが、NMRパイプテクター設置32日後の水質検査では、 その1/100以下の値である0.05mg/Lと大幅な減少が見られ、NMRパイプテクターにより 赤錆の黒錆化による防錆効果の検証ができました。 ステージ5ビルでも、NMRパイプテクター設置前3.80mg/Lと非常に高かった鉄分値が、 設置後は約1/63の値である0.06mg/Lの値まで減少し、冷却水配管内の赤錆劣化はNMR完全 に防止されました。 築後53年と、築年数の古いBBCの建物でも高い赤錆防止効果で漏水を防ぎ、配管延命が 立証されました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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配管防錆、マンダリンオリエンタルホテルはNMRパイプテクター導入5つ星ホテルの給湯管赤錆防止で大幅コスト削減 赤錆防止装置「NMRパイプテクター」 NMRパイプテクターは日本だけでなく、世界の様々な重要施設で採用されています。 マンダリン・オリエンタル・ハイドパーク・ロンドンでは、給湯配管に 亜鉛めっき鋼管(SGP) を使用していました。 亜鉛めっき鋼管は耐用年数が 10~20年程度と短かく、同ホテルの給湯配管内で赤錆が発生しており、水の衛生状態はよくありませんでした。 イギリスの水質法に基づく水中鉄分の基準値が0.2mg/lであるのに対し、 同ホテルの給湯配管の水中鉄分値は13.35mg/lでした。 基準値を大幅に超える値であり、いかに深刻な状況であったかが分かります。 NMRパイプテクターにより、給湯配管の鉄分値は0.2mg/l以下まで低下しました。 NMRパイプテクターは、配管内部に発生した赤錆を黒錆に還元する際、 水和電子と呼ばれる水の自由電子を利用します。 日本が世界に誇るこの防錆技術は、米国の製造技術誌 「マニュファクチャリング・テクノロジー・インサイト(2020年3月12日)」でも 防錆技術世界のトップ10として紹介されています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【工場での導入事例】配管の詰まりを短期で完全解消、生産性UP!大手自動車メーカー、大手DPE工場、食品工場などでも導入! ■特許取得、NETISプラス登録実績有り。 ■ワールドビジネスサテライト(WBS)でも紹介! ■配管の詰まりを短期で解消 ■電源いらず、ランニングコスト不要 ■薬剤不使用、食品工場でも安全 ■メンテナンス不要 「NMRパイプテクター」は配管内にできてしまった赤サビを黒サビに変えることで配管の詰まりを解消し、配管内を蘇らせることができます。 黒サビは赤サビより体積が小さく、水に溶けない、強固な性質を持ちます。 配管内の赤サビを黒サビに変えることで、本来20年程度の配管寿命を40年以上延命することができます。 【工場への導入事例】 ●東京都調布市「大手DPE工場」(2000年11月導入) ・「導入からわずか6日で赤水が完全に解消!」 ・「14年後の検証でも効果が持続されていることがわかりました!」 ※築35年の給水配管(SGP管)へ導入 https://www.jspkk.co.jp/jp/results/detail/jp/dpe/ ●静岡県「食品加工工場」(1998年10月導入) ・「多量に投入していた塩素を3分の1に減少できました!」 ・「水中の雑菌が4週間で激減しました」 ※井水ポンプ一次側の空調冷温水配管へ導入 https://www.jspkk.co.jp/jp/results/detail/jp/foodfactory.html ●福岡県「大手自動車メーカー工場」(1998年8月導入) ・「赤サビを黒サビに変え、配管の詰まりを完全に解消!」 ・「ロボットが停止することがなくなり生産性が上がりました!」 ※車体溶接ロボット冷却水配管(SGP管)へ導入 https://www.jspkk.co.jp/jp/results/detail/jp/kyushu_car/
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【コスト比較】配管更新とどっちがいいの?事例費用をずばり公開!実際にご導入いただいた際の費用を多数掲載。配管更新する場合の費用との比較が一目でわかる「コスト比較表」を進呈! ~こんな事でお困りの方に~ ■建替えや配管更新をするお金はない… ■はやく赤水や配管詰まりを対策したい… ■断水工事はいろいろと面倒… ★『事例集』は下記のPDF資料をダウンロードしてご覧ください。 ★「ざっくりとした価格が知りたい!」などでもお気軽にお問合せください。 特許取得、NETIS登録実績有。 米国の放送局ディスカバリーチャンネルやテレビ東京「WBS(ワールドビジネスサテライト)」でも紹介された画期的製品です。 2020年防錆技術世界トップ10に選ばれました!※雑誌にも掲載
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【施設運用に好適】錆ない配管にできる!NMRパイプテクター配管内の赤錆による「空調効率の低下」、「ポンプ負荷の増大」、「電力使用料金の上昇」など…お悩みに効果的!生産性効率アップ! ~こんなお悩みありませんか~ ■電気代が高い… ■空調の効きがわるい… ■機械の調子が悪い… それは配管内の赤錆が原因かも… 「NMRパイプテクター」で 錆ない配管 に変え、古い配管でも寿命を延長! 配管更新では必須の断水による休業やライン停止による機会損失の心配なし! 〜工場事例も多数〜 ★大手DPE工場 ★大手自動車メーカー工場 ★静岡県食品加工工場 ※資料を無料ダウンロードいただけます。 ※まずはお気軽にお問合せください。 ※詳細は下記のPDF資料をダウンロードください。 ※お気軽にお問合せください。
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【ホテル・旅館】空調配管には赤錆・漏水を防ぐNMRパイプテクターホテル・旅館の空調配管の赤錆劣化を配管更新の10分の1のコストで30年以上延命 〈空調冷温水配管の赤錆劣化〉 25年以上経過した空調冷温水配管は、鋼管の内側の亜鉛メッキ層が4~5年で消失し、鉄の表面が水と接触する為、赤錆劣化により赤錆閉塞が起きると同時に、その赤錆が流れて銅製のファンコイル内で赤錆閉塞を起こし、冷暖房の効きが悪くなります。また、その赤錆が熱源装置内に堆積し、装置の寿命を短くします。配管内の赤錆劣化が進むと、継手部のネジ山が脱落し、強い地震でそこから漏水が発生します。 空調冷温水は、セントラル方式の為、配管更新を行うとホテル、旅館は全館の営業を6カ月以上停止しなければならず、配管更新費用も数億円~10数億円と高額になる事と、営業停止による損害も大きく、配管更新せずに空調配管の延命ができる技術の開発が望まれてきました。 〈空調冷温水配管更新を不必要に〉 鉄は水中の溶存酸素と水分子により、酸化劣化し赤錆を形成しますが、その赤錆に電子を供給すると赤錆に含まれていた水分子と酸素は赤錆から切り離され、赤錆の体積の10分の1の非常に硬い黒色の結晶に変化します。 色が黒いので黒錆と呼ばれ、磁石に付く事から科学名はマグネタイトと呼ばれます。この黒錆は、金と同じ不動態に属するので、配管内の赤錆を黒錆に全て変化させると、この配管は以後、内側から赤錆劣化する事なく、外部腐食を塗料等で適切に防ぐ事で建物寿命まで延命出来る事になります。 ホテル空調冷温水配管更新費とNMRパイプテクター費用の比較 https://www.ipros.jp/catalog/detail/585068?hub=60+111519 日本国・米国での取得特許・学術論文 2003年 第13回アジア太平洋防錆国際会議 日本防錆技術協会 2005年「防錆管理」 https://www.jspkk.co.jp/jp/products/support/evidence/
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【配管赤錆防止】コロナ禍のホテル経営とコスト削減NMRパイプテクターは世界で唯一、配管内赤錆を黒錆に変え配管強度を向上させ、配管修繕コスト90%削減で配管寿命を40年以上延長 新型コロナウィルスにより、社会全体の有り方が変化している今日ですが、最も影響を受けている業種の1つがホテル業界です。 宿泊客が減少し、宴会も受注できずレストランでの飲食も制限され収入が激減する中で、建物の経年劣化に伴う水回り配管の赤錆による漏水問題が発生すると、その修繕の為に必要な配管の更新費用は非常に高額である事から、銀行より借入するか、ホテルの売却を考えざるを得なくなります。 そのコストを1/10以下にするのが、配管延命装置NMRパイプテクターです。 売却するとしても、近い将来発生する配管更新費用を差し引いた金額になります。築30年以上経過したホテルは、遅かれ早かれこの問題は避けられません。 この問題を解決する唯一の答えは、配管更新費用を1/10~1/15に圧縮し、配管更新より長く配管寿命を40年以上延長し、配管更新工事に必要な長期休業(空調配管更新工事では最低でも6ヶ月)を不要にするNMRパイプテクターの導入です。 世界で唯一配管内赤錆を黒錆に変え、配管強度を向上させ配管寿命を40年以上延長する配管内赤錆防錆装置「NMRパイプテクター」を使用すれば配管更新費用を90%以上削減できます。 「NMRパイプテクター」はすでに、英国ではヒルトンホテル、マリオットホテル、ロイヤルガーデンホテル、シスルウェストミンスターホテル、ホリディ・イン・ヒースロー、ミレニアムホテル、マンダリンオリエンタルホテル等の有名ホテル、ハワイのハレクラニホテル、ワイキキパークホテル、ベトナムホーチミン市のレジェンドホテル、日本では1964年の東京オリンピックの時にできた御三家の1つであるホテルをはじめ、80件余のホテルで既に防錆効果を確認し設置されています。 これからも「NMRパイプテクター」が、日本のホテル産業の継続維持発展に寄与できる事を願っております。
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配管防錆、病院の給水・空調配管の延命装置「NMRパイプテクター」病院の給水管、空調冷温水配管の赤錆劣化を配管更新の10分の1のコストで40年以上延命するNMRパイプテクター 〈給水管、冷温水配管は一般的に経年劣化で配管更新が必要になります〉 25年以上経過した病院の空調冷温水配管は、赤錆劣化により赤錆閉塞が起きると同時に、その赤錆が流れて銅製のファンコイル内で赤錆閉塞を起こし、冷暖房の効きが悪くなります。また、その赤錆が熱源装置内に堆積し、装置の寿命を短くします。給水管は継手部に赤錆が発生し、両方とも配管内の赤錆劣化が進むと、継手部のネジ山が脱落し、強い地震でそこから漏水が発生します。その赤錆劣化を防止し、赤錆を黒錆に変化させ配管強度を向上し、延命するのがNMRパイプテクターです。 空調冷温水は、セントラル方式の為、配管更新を行うと病院は全館の稼働を6カ月以上停止しなければならず、配管更新費用も数億円~10数億円と高額になる事と、稼働停止による損害も大きく、配管更新せずに空調配管の延命ができる技術の開発が望まれてきました。配管内赤錆防止装置NMRパイプテクターは、コストを10分の1以下でそれを可能にしました。 〈給水管、空調冷温水配管更新を不必要に〉 鉄は水中の溶存酸素と水分子により、酸化劣化し赤錆を形成しますが、その赤錆に電子を供給すると赤錆に含まれていた水分子と酸素は赤錆から切り離され、赤錆の体積の10分の1の非常に硬い黒色の結晶に変化します。 色が黒いので黒錆と呼ばれ、磁石に付く事から科学名はマグネタイトと呼ばれます。この黒錆は、金と同じ不動態に属するので、配管内の赤錆を黒錆に全て変化させると、この配管は以後、内側から赤錆劣化する事がなくなりますので、外部腐食を塗料等で防ぐ事をすれば建物寿命まで延命出来る事になります。
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図書館・美術館等の空調冷温水配管の維持管理費を10分の1以下に文化会館、図書館、美術館の空調冷温水配管の赤錆防止で漏水を防ぎ、維持管理費を10分の1以下にする配管更生装置NMRパイプテクター 一般市民、観光客など多くの人が訪れる美術館、博物館、文化会館、図書館などは、エネルギー効率の良い温式のセントラル空調が使用され、その空調冷温水配管は材質が亜鉛メッキ鋼管(SGP管)の為、築後20年以上経過すると赤錆劣化が進行します。 配管継手部のネジ山が赤錆劣化で脱落すると、地震などでその弱った部分から漏水が発生します。また、配管内の赤錆劣化により、暖房や冷房の効率が悪い、早期に熱源装置が故障する等のトラブルの原因となります。この様な配管内の赤錆劣化問題を解決するのが、配管更生装置NMRパイプテクターです。 20年以上経過した空調冷温水配管の赤錆劣化を完全に防止し、建物寿命まで配管を延命するので、その間の配管更新工事は不要になります。また、配管の外部から設置できるNMRパイプテクターを使用する事で得られる利益は下記の通りとなります。 1.配管更新費の約90%のコストを削減 2.配管更新工事中(約6ヶ月間以上)の施設使用ができない問題を解決 3.アスベスト問題を解決 30年以上古い建物の空調冷温水配管工事中では、天井裏などから排出されるアスベストの処理が大きな問題となります。 また、そのコストは配管更新工事並みの多大なるコストがかかり、工期も予定の50%以上延長する事もあります。 NMRパイプテクターは、このアスベスト問題を発生させません。
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某鋼線材製造所 冷却水配管赤錆の黒錆化で効果検証 本工場は築後8年しか経過していませんが、配管内に生育するバクテリアの影響もあり赤錆の形成が非常に進行し、漏水が多く発生しており、その都度配管を更新していました。 その対策として『NMRパイプテクター』を設置致しました。 その後は漏水の発生も無く黒錆量の分析結果は、設置前の錆中の黒錆量1.9%が設置14ヶ月後には66.9%まで増加した事で赤錆の黒錆化を立証しました。 ※PDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
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大型オフィスビル 熱原水配管赤錆の黒錆化で効果検証 本施設は熱原水配管の腐食が非常に懸念されることから、築38年のときに対策として“NMRパイプテクター”を設置しました。 設置後の黒錆量の分析結果より、赤錆の進行を防止し黒錆化する“NMRパイプテクター”の配管更生が立証されました。 設置前の黒錆量は0.9%でしたが、実稼働6ヶ月後で16.9%まで増加し、赤錆の黒錆への還元が立証されました。 今後、本配管の赤錆がすべて黒錆になれば、外部腐食が発生しないかぎり配管更新が不要になります。 ※PDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
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横浜市水道局によるNMRパイプテクターの効果確認NMRパイプテクターの防錆効果発揮条件内の地区で配管内の防錆効果を確認 NMRパイプテクターの防錆効果を発揮する為に、一定量の水が配管内で流れていることが条件となります。 今回防錆効果の試験を実施した港南中央地区では、50Aの配管で最低使用水量4.4t/日に対しその水を使用する住戸数は3戸で合計使用水量は1t/日(1戸あたりの平均使用水量は350L/日)と非常に少なく、寺町二丁目地区では分岐した配管径が各50Aに対してそれぞれ水を使用する住戸数は6戸と8戸で、6戸は約2t/日の水の使用量、8戸のほうは全体の水の使用量が3t弱/日と、水の使用量が不足するため明確な防錆効果を確認できませんでした。 しかし、同じく実証試験を行った鶴見公舎と羽沢地区ではこの条件を満たしており、鶴見公舎の給水管内の赤錆がNMRパイプテクターの設置から6週間後には鉄分値が0.27mg/lから0.12mg/lに減少し、赤錆により低下していた残留塩素濃度の上昇が確認され、羽沢地区の配水管では45.3%減少していた残留塩素濃度が13.6%減少へと大幅に改善しました。 横浜市水道局ではこれ以上NMRパイプテクターの防錆効果を試験するのに適した場所がないため試験を終了しました。 横浜市水道局では次の3つの試験が実施されました。 「NMRパイプテクターにより鶴見公舎における給水管赤錆防止と殺菌用塩素濃度低下防止を検証」、「NMRパイプテクターにより水道本管を使用した赤錆による殺菌用塩素濃度低下防止を検証」も下記カタログより資料がダウンロードできます。