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配管赤錆防止の米国特許取得、英国で普及のNMRパイプテクター配管内の赤錆防止装置「NMRパイプテクター」の英国における配管内赤錆防止効果事例をご紹介! 配管内の赤錆防止装置『NMRパイプテクター』は、実用性など海外における厳しい 特許審査を経て、米国および世界の主要国での特許を取得し登録されました。 2004年2月16日、英国で初めて設置されたのはケンブリッジ大学附属病院の アデンブルックス病院でした。 NMRパイプタエクターは英国での特許を有し、 腐食 に関する学会での論文発表により 信頼性を確立し、ケンブリッジ大学の推薦で設置されました。 アデンブルックス病院の給湯管は、配管更新後わずか3年でバクテリア腐食による 赤錆劣化で漏水が発生していました。それがNMRパイプテクター設置後、わずか 11日間で亜鉛メッキ鋼管製の給湯配管内の赤錆が防止されました。 温水中の赤錆による鉄イオン値は設置前の1.07mg/Lから、11日後には0.188mg/Lと 水質基準値0.2mg/L以下になり、給湯管内の赤錆が体積10分の1の黒錆に変化した事で NMRパイプテクターの赤錆防止効果が検証されました。 【導入事例(一部)】 ■アデンブルックス病院 ■聖トーマス病院 ■ハロッズ・デパート ■BBC(英国放送協会) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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英国バッキンガム宮殿が配管赤錆防止に採用したNMRパイプテクターNMRパイプテクターはバッキンガム宮殿の空調配管・給湯配管の赤錆防止効果を立証し採用 2007年1月12日に、バッキンガム宮殿内に存在する6箇所のポンプ室の中で、 女王陛下の部屋に供給する1箇所のポンプ室のみ空調温水配管ならびに、 給湯配管に『NMRパイプテクター』を設置しました。 NMRパイプテクター設置前に女王陛下の部屋用の空調温水配管内で 循環している温水の鉄イオン値を 測定すると、16.6mg/Lと高い鉄イオン値で赤茶色をしており、配管内に赤錆が 多量に発生していることを示していました。 その後、NMRパイプテクター設置24日後には、 空調温水配管内の温水の鉄分値は0.455mg/Lまで低下しました。 配管内はNMRパイプテクターにより完全に赤錆防止され、 配管寿命は延命されたことで安全保障上でも バッキンガム宮殿関係者より大変感謝されています。 ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
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給水管・空調冷温水配管の寿命を建物寿命まで延命するには?配管内の水に直接触れる事なく赤錆を黒錆化させ、赤錆と漏水を防ぐことが可能!配管内の赤錆防止装置「NMRパイプテクター」 既存の配管寿命を建物寿命まで延命するには、配管内に発生している赤錆を 流さずに黒錆化すれば配管寿命は建物寿命まで延命できます。 配管寿命を延命させる際に、配管洗浄やサンドプラストで赤錆を除去する 手法だと配管内まで傷つけてしまい、配管の強度を低下させてしまいます。 当社の配管内の赤錆防止装置『NMRパイプテクター』であれば、配管内の 水に直接触れる事なく、赤錆を黒錆化させることができます。 NMR(核磁気共鳴)を利用することで配管内の赤錆劣化を防止し、さらには 配管の更生・強化をすることが可能。 給水配管(ビニールライニング鋼管)や空調冷温水配管(亜鉛メッキ鋼管)などの 配管内の赤錆防止や、配管更生・強化に適しています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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ビルの空調冷温水配管(亜鉛メッキ鋼管)耐用年数を40年以上延長!給水配管の赤錆防止で漏水を防ぎ、耐用年数延長の事例をご紹介!配管内の赤錆防止装置「NMRパイプテクター」 平成12年に当時築35年の大手DPE工場では、管寿命が2ヶ月と診断され、 給水配管に当社の『NMRパイプテクター』を導入いただきました。 夜間滞留していた朝一番の水中の鉄分値が、導入前は0.5mg/Lと、DPEに 使われる水としては不適でした。 しかし、当製品を導入してからわずか6日後には赤錆の黒錆化で、水中の鉄分値が10分の1の 0.05mg/L未満まで低下しました。 その後もさらに水質は改善され、水中の鉄分値は0.03mg/L以下となり、赤錆防止効果を検証しました。 2019年の今現在まで水質を維持しています。 また導入後、新規の漏水は全く発生していません。 【給水配管の耐用年数延長の事例】 ■東京都府中市「大手DPE工場」(2019年現在築54年) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【空調冷温水配管の耐用年数延長の事例】 ■東京都千代田区丸の内「帝劇ビル」(2019年現在築53年) ■東京都千代田区丸の内「八重洲口会館」(2019年現在築54年) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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マンション水道(給水)配管の赤錆、漏水防止で大幅コスト削減赤錆防止装置「NMRパイプテクター」でマンション水道(給水)管内の赤錆劣化・漏水を防止し、配管更新コストを1/5〜1/10に削減 マンションの大規模修繕で費用がかかるのが 給水配管の修繕 です。 配管内の赤錆防止装置『NMRパイプテクター』を給水配管へ導入することで、 配管内の赤錆劣化を完全に防止し、配管を40年以上延命することが可能。 それによりマンションの大規模修繕で多額の費用を要する配管更新工事を 不要にし、マンション大規模修繕の費用が大幅に削減することができます。 また、導入には断水工事も必要なく、マンション給水配管の更新工事費用の 約5分の1~10分の1の費用で導入することができ、導入後のメンテナンスや ランニングコストも不要。 これらの理由により、当製品を導入することで、給水配管の大規模修繕費用の 約80~90%を節約することできます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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配管防錆、マンションコープ野村南石切はNMRパイプテクターを導入NMRパイプテクターはマンション給水管の赤錆防止のみならず排水管の赤錆劣化を遅くする事が実証され排水管の洗浄回数を30%も減少 赤錆防止装置「NMRパイプテクター」は、赤錆を黒錆に還元し、配管を強化する優れた 機能を持つ製品です。赤錆は赤水を発生させたり、配管がボロボロになるまで腐食させる性質を持っています。 コープ野村南石切は築24年目を迎える2001年8月に、NMRパイプテクターを設置しました。 15年が経過した時に配管の劣化診断調査が実施されました。高架水槽の2次側と住居内部の排水管を抜管して調査を行ったところ、なんと給水管と排水管はいずれも配管内部の劣化による赤錆の進行はほとんど見られなかったそうです。 NMRパイプテクターの効果で赤錆はほとんど進行しておらず、その表面は黒錆化されて配管更生がしっかりと行われていました。排水管も同様に赤錆はほとんど進行していなかったため、高い評価を得ています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【NMRパイプテクターが示した信頼性】 ■赤錆問題を解決 ■配管を延命するだけでなく、ぬめりの原因となる雑菌を解消 ■水垢などの汚れを減少させる ■定期的な洗浄作業の回数を減らせる ■配管そのものを建物寿命まで延命できるので、 全体として大幅なコストダウンが見込める ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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配管防錆、英国ロイヤルガーデンホテルはNMRパイプテクターを導入赤錆防止装置「NMRパイプテクター」で給湯配管内の赤錆防止装置を検証した結果、配管更新費用が1/50に大幅コスト削減達成 ロイヤルガーデンホテルロンドンは、世界有数の5つ星ホテルとして 世界中の旅行客に親しまれています。 1965年に建設され、導入した2007年の段階で築42年経過しており、 給湯配管の劣化が進んでいました。鉄管を使用していたため内部の 赤錆腐食が進み、毎朝蛇口をひねると比較的濃いめの赤水が発生するように なっていました。 そこで、ボイラー室内にある給湯本管に『NMRパイプテクター』3台を導入しました。 そのうえで設置前、設置2週間後、そしてその後も12カ月間毎月水質検査を実施し、 赤錆による水中の鉄分値を測定しました。 その結果、配管内の水中の鉄分値が設置直後から大幅に低下していることが分かりました。 赤錆の防止効果は数値的に立証されたため、ホテルは空調配管にもNMRパイプテクターを 設置しました。最終的に、配管更新費用が約15億円に対し、NMRパイプテクターの総額が 約3千万円と1/50の費用で済みました。費用対効果の面でもホテルの想定をはるかに超えるものでした。 ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
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配管赤錆防止、ロンドン市庁舎はNMRパイプテクターを導入赤錆防止装置「NMRパイプテクター」でロンドン市庁舎は給湯配管内の赤錆を黒錆化し配管内の赤錆防止と配管延命効果の検証を行いました 『NMRパイプテクター』は、赤錆の悩みを解決できるとして世界中から 注目されています。 ギルドホール・ロンドンの給湯配管からは毎朝使い始めに赤水が出ていました。 水中の鉄分値を測定してみた所、リットル当たり6.36mgとかなり赤錆は進み、イギリスの 水道法に基づく水質基準値リッター0.2mgと比較して、かなり高い数値であることがわかります。 NMRパイプテクター設置3週間後、水中の鉄分値を測定したところ、リッター0.015mgになりました。 設置前の1/400の鉄分値になり、さらにNMRパイプテクター設置7週間後に測定すると、 リッター0.007mgと3週間後の半分以下の数値にまで減少し、赤錆が水に不溶性の黒錆に 変化した事を立証しました。 鉄分値が激減した結果、赤水が解消。そして既存の赤錆は黒錆に還元され、 黒錆によって配管は強化されました。建物が存在し続ける限り、 配管も使用し続けることが可能になったのです。 ギルドホール・ロンドンの給湯配管内の赤錆問題が解消されたため、 推薦状が発行されました。 ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
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配管赤錆防止、熊本赤十字病院はNMRパイプテクターを導入赤錆防止装置「NMRパイプテクター」の配管内赤錆の黒錆化効果で配管継手部を強化した熊本赤十字病院は熊本大震災でも漏水を完全に防止 熊本赤十字病院は、歴史の長い医療機関であるだけに施設の老朽化による問題を抱えていました。 その中での問題として無視できないもののひとつが「配管の赤錆劣化」です。 空調冷温水管の劣化によって引き起こされることのひとつに「漏水」があります。 高度医療施設において、漏水は医療器具などの故障に繋がる可能性があり、衛生面においても 当然好ましくありません。 そこで、平成26年に配管の劣化防止対策として『NMRパイプテクター』が導入され、 その後効果が認められたことから施設全域に渡って導入されています。 NMRパイプテクター設置前に行った水質調査では院内の空調温水の赤錆による鉄分の含有量が 1Lにつき12.3mgと赤錆が大変進んでいましたが、NMRパイプテクター設置僅か2週間で 0.07mgまで減少と、約82%もの濃度低下になり、赤錆が水に不溶性の黒錆に変化した事を立証しました。 赤サビによる漏水から医療現場を守る事が出来ただけでなく、より多くの予算を他のことに 割けるようになりました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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大英博物館で空調配管の赤錆防止と延命を検証赤錆防止装置「NMRパイプテクター」は重要展示物を保護できる唯一の空調配管の赤錆劣化防止延命方法と認定される 『NMRパイプテクター』は、大英博物館内の「F地区」にあるボイラー室の主要温水配管ポンプ 2次側に設置されました。 設置前の空調温水中の赤錆量は、1リットルあたり20mgと大変赤錆が進行していました。 設置から5週間で水中の赤錆量は、1リットルあたり0.2mgとなり100分の1にまで減少し、 赤錆の黒錆化による赤錆防止効果が立証されました。 この結果、大英博物館では、赤錆による被害や水漏れのリスクを回避できるだけで なく、今後の展示物への赤錆の影響についてもリスクを低減することが可能になりました。 配管設備の入れ替えなどの工事は、展示物を傷付けるリスクが高いため実施できず、 防錆剤などの薬剤の使用は絵画の状態に悪影響を与えるため、NMRパイプテクターは 唯一、美術館が採用できる工法でした。NMRパイプテクターにより、展示に影響するようなこともなく、 大英博物館は赤錆のリスクから解放されました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【配管赤錆防止特集】英国ウィッティントン病院で給湯配管の漏水防止英国ウィッティントン病院の給湯配管内赤錆を黒錆化し、配管の防錆と延命効果を立証 ウィッティントン病院(NHS所属)は1860年代に建設されたこともあって、建物の老朽化が 進んでおり、給湯配管も前回に配管更新されてから、およそ30~40年程度経過していました。 このままでは給湯管の詰まりや腐食による水漏れなどの発生するリスクが高く、配管内の 赤錆防止装置『NMRパイプテクター』を導入することになりました。 NMRパイプテクターを導入した結果、新規での赤錆発生が完全に防止され、赤水が発生 することもなくなり、給湯配管が長期延命された事が立証されました。 また、NMRパイプテクターにより配管の内側が黒錆で保護され、赤錆腐食が進行する事もなくなり、 NMRパイプテクターが設置されている限り建物寿命まで配管を使用できるようになりました。 【設置結果】 ■建物寿命まで配管が使用可能になった ■コストを大幅に圧縮できる ■断水の必要もなし ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
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配管赤錆防止、英国バッキンガム宮殿はNMRパイプテクターを導入赤錆防止装置「NMRパイプテクター」は保安上の問題から配管更新が不可能な女王陛下使用区域の空調、給湯配管を赤錆劣化から守りました 当時バッキンガム宮殿では空調温水配管と給湯配管に亜鉛メッキ鋼管を 使用していましたが、赤錆による劣化のために女王陛下使用区域以外は、 部分的に配管の更新をおこなっていました。 エリザベス女王の部屋用に設置してあるこれら配管内の循環温水は、 赤錆により使い始めからしばらく赤茶色だったのです。そのため、 この赤茶色の水を透明にする事と赤錆を防ぎ、配管の延命を目的として 『NMRパイプテクター』を導入しました。 給湯配管では設置前2.8mg/Lだったものが、24日後には1/100以下の0.018mg/Lへ 大幅に減少し、赤錆防止効果を立証しました。 また、水の色も透明になりNMRパイプテクターはその高い赤錆防止性能を遺憾なく 発揮しました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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配管防錆、ライオンズマンション越谷北はNMRパイプテクターを導入赤錆防止装置「NMRパイプテクター」を設置した給水管は毎年配管内の赤錆の黒錆化が進み配管状態がよくなることが長期の検証により確認 埼玉県越谷市にある「ライオンズマンション越谷北」は、2010年11月にNMRパイプテクターが 導入され、当初長期修繕計画で立案されていたライニング工事費の1/3の金額でパイプテクターにより 配管メンテナンスの費用を抑えることに成功した。 NMRパイプテクター設置前、設置1年後、5年後、10年後と継続的に赤錆劣化が最も進む 異種金属接合部の赤錆閉塞率を検査し、時間が経過する度に赤錆閉塞率が減少することを確認。 これは赤錆が少しずつ体積1/10の黒錆に変化していることを示す。 このことで給水管は建物寿命まで延命することが立証。 管理組合は浮いた予算で照明器具のLED化など、修繕積立金を有効活用。 照明のLED化に加え、今後はエレベーターの更新も検討。 結果、NMRパイプテクターは、同マンションの救世主とも言える存在になった。 配管メンテナンスのコストを大幅に削減ができ、余った予算をその他の建物設備に充てることができる。 【NMRパイプテクターの成果】 ■導入6年後の内視鏡調査で赤サビの成長は見られなかった ■赤サビの体積の収縮が見られ、黒サビ化が進んでいると判断できた ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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農業で活躍 トマト・イチゴの成長を促進するNMRパイプテクターNMRパイプテクターの防錆効果はクラスターが小さい水の作用なのでトマト、 イチゴの成長促進効果も立証された 配管内赤錆防止装置『NMRパイプテクター』が、テレビ東京の経済情報番組 「ワールドビジネスサテライト(WBS)」にて取り上げられました。 NMRパイプテクターの防錆効果の水は、クラスターが小さいので野菜の 成長促進効果があるため、農業分野で検証が始まっています。 兵庫県姫路市にある「みつヴィレッジ」では、ビニールハウスに水を送る配管に NMRパイプテクターが取り付けられています。 番組内では、通常の水で育てたトマトと、NMRパイプテクターが設置された 給水管の水で育てたトマトの重さが比較され、平均して後者のトマトの方が16グラムも 大きく育っていました。 これまでの検証から、NMRパイプテクターが設置された給水管の水で育てると、 トマトの収穫量はおよそ7パーセント増加する事が分かりました。 このように、NMRパイプテクターは水の性質を変える機能を活かし、様々な分野への 展開が期待されています。 ※資料を無料ダウンロードいただけます。 ※まずはお気軽にお問合せください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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配管赤錆防止、有名C大学図書館はNMRパイプテクターを導入赤錆防止装置「NMRパイプテクター」は空調冷温水配管の外側に設置するだけで、配管全体で赤錆を黒錆化し長期延命します C大学図書館は、完成してから13年経過した平成12年に、図書館の空調冷温水配管の一部で赤錆劣化で漏水の発生していることが判明し、循環水には赤錆が混ざり配管の劣化が大変進んでいました。配管内の防錆対策として、防錆剤の投与を定期的に実施していましたが、赤錆劣化は止まらず、平成8年(築9年)以降は配管の更新を部分的に進めていました。 しかし、図書館の天井裏にアスベストが使われていたため、主管及び枝管では更新工事が難しい状況でした。 そこで、配管内の赤錆防止装置『NMRパイプテクター』を導入。 NMRパイプテクターは配管の赤錆劣化を止め、配管を建物寿命まで延命できるので、アスベストの除去作業が不必要になり、大幅なコスト削減が可能になりました。NMRパイプテクターの設置工事に断水は不要なので建物を使用しながら工事を進めることで図書館や周囲の施設の休止の必要もなくなりました。 C大学図書館では設置後、空調冷温水配管内の防錆効果を赤錆中の黒錆量の増加する事で確認。NMRパイプテクター導入後に配管を抜管して錆サンプルの質量分析により赤錆の黒錆化が定量的に立証されました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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配管赤錆防止、レジェンドホテルサイゴンはNMRパイプテクター導入ひどい赤水が透明に!短期間で赤錆による赤水を解消した配管内の赤錆防止装置「NMRパイプテクター」 ベトナムのホテル、レジェンドホテルサイゴン(現ロッテホテルサイゴン)では 築後たったの6年で水道(給水)管からひどい赤水が発生し、長時間水を流すも一向に 緩和される気配もなく、宿泊客はシャワーすら浴びられないという状況が起きてし まいました。 ベトナムの水は硫酸成分を多く含むため、亜鉛メッキ鋼管(SGP)に反応して 赤錆が非常に発生しやすい状況だったのです。 そこで、2008年に赤錆防止装置『NMRパイプテクター』を水道(給水)配管に 設置することになりました。 設置前はホテル全体の水道(給水)蛇口から赤水が出ていましたが、約一か月半後に 14~17階の客室10室の洗面台・風呂・トイレで水質チェックをした所、ほぼ全ての 部屋の水道(給水)は透明になり、赤錆防止効果が検証されました。 水道(給水)配管内の赤錆の腐食が止まり、赤錆を黒錆へと変化させることに成功した 事で、硫酸成分を多く含む水が水道(給水)配管を腐食させやすい水質でも、赤錆を 黒錆化し高い防錆効果を発揮出来ることが実証されました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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配管赤錆防止、東京理科大学はNMRパイプテクターを導入赤錆防止装置「NMRパイプテクター」で配管の赤錆劣化を防ぎ大幅なコスト削減 東京理科大の神楽坂キャンパスは、当時築26年でした。給水管には 塩化ビニルライニング鋼管が採用されており、給水管継手部分で 深刻な赤錆閉塞が発生していました。 『NMRパイプテクター』設置前にトイレ給水配管で赤錆閉塞率の検査を行ったところ、その閉塞率は35%と赤錆劣化が非常に進んでいました。 NMRパイプテクターを導入し、その10ヶ月後おなじ場所で再検査が行われました。検査の結果、赤錆閉塞率は31%にまで減少していることが分かり、赤錆の表面部から体積の1/10の黒錆に少しずつ変化していることが検証されました。 東京理科大ではもともと10~15年後に建て替えを予定していた校舎や施設にNMRパイプテクターは配管の延命を目的に導入されました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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配管赤錆防止、英国BBCはNMRパイプテクターを導入英国BBC放送局の空調配管の赤錆を防ぎ、漏水防止で配管延命 赤錆防止装置「NMRパイプテクター」 BBC(英国放送協会)のメインブロックビルの空調配管は築後53年と古く、赤錆劣化で漏水が起きていました。 配管更新工事をすると、番組制作に支障が出る事から赤錆防止装置「NMRパイプテクター」が設置されました。 NMRパイプテクター設置の赤錆防止効果は、わずか1カ月ほどで検証されました。 設置前、メインブロックビルの冷却水配管の循環水の鉄分値は5.53mg/Lと非常に高い 値を示しており、赤錆劣化が深刻でしたが、NMRパイプテクター設置32日後の水質検査では、 その1/100以下の値である0.05mg/Lと大幅な減少が見られ、NMRパイプテクターにより 赤錆の黒錆化による防錆効果の検証ができました。 ステージ5ビルでも、NMRパイプテクター設置前3.80mg/Lと非常に高かった鉄分値が、 設置後は約1/63の値である0.06mg/Lの値まで減少し、冷却水配管内の赤錆劣化はNMR完全 に防止されました。 築後53年と、築年数の古いBBCの建物でも高い赤錆防止効果で漏水を防ぎ、配管延命が 立証されました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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英国のケンブリッジ大学で空調配管の赤錆防止効果を検証ケンブリッジ大学の抱える空調配管の赤錆劣化を完全に防止!赤錆防止装置「NMRパイプテクター」 ケンブリッジ大学では空調温水配管に耐用年数が、赤錆のために20年程といわれる亜鉛メッキ鋼管(SGP)が用いられていました。そのため配管の赤錆劣化でひどく悩まされていたところに『NMRパイプテクター』が導入されました。 設置前、配管を流れる循環水の赤錆の溶出による水中鉄分値は43.8mg/lと 赤錆により非常に高い値を示していました。しかし設置からわずか3週間後の検査では、 半分以下の18.0mg/lまで鉄分値は減少していました。 さらに設置から約1年後の追跡検査では、同じ温水中の鉄分値は0.5mg/lまで 減少しており、完全に赤錆は防止され設置前のおよそ1/100まで鉄分値を減少させることに成功しました。 これは赤錆の腐食が止まり黒錆化が進んだ事を示す値としては十分な数値です。 比較のために例を挙げると、日本冷凍空調工業会の定める水質基準値は鉄分1.0mg/lです。 ケンブリッジ大学の0.5mg/lという結果はその半分であり、赤錆防止効果が検証されました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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配管赤錆防止、ロンドン大学シティ校はNMRパイプテクターを導入赤錆防止装置「NMRパイプテクター」は配管外部設置で断水工事不要 2013年にイギリスの名門大学であるロンドン大学シティ校で『NMRパイプテクター』が採用されました。 空調温水配管にSGP(亜鉛めっき鋼管)を使用しており、赤錆の溶出で水が茶色く濁る赤水や、 配管接合部からの漏水の発生があり一刻も早く配管の赤錆劣化対策をする必要がありました。 NMRパイプテクター設置後、わずか2週間で赤錆の進行が完全に停止。NMRパイプテクター導入前 3.41mg/lだった配管内循環水の鉄分値が、なんと0.08mg/lまで減少したのです。 理論的には75%以上の既存の赤錆がNMRパイプテクターにより、黒錆へと還元された事になります。 この事で赤錆防止効果の検証がされました。 NMRパイプテクターによりできる黒錆は、鉄を赤錆腐食から保護する作用があり、さらに黒錆は 体積が赤錆の1/10の強固で緻密な結晶であるため配管強度を強化します。 NMRパイプテクターの防錆効果でできた黒錆の作用によって、ロンドン大学シティ校の空調温水配管は 40年以上使用する事が可能となりました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【三つのメリット】 ■小規模の断水が不必要な設置工事で導入可能 ■配管メンテナンスのコストを削減する事ができる ■環境負荷が小さい ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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【事例集】良いことづくしの配管更生はコレ!ランニングコストゼロなんと…導入実績4300棟以上! 古い配管も防錆効果で配管更新不要に!様々な建物での事例を一挙ご紹介。 ~こんな方におすすめです~ ■古い配管をまだまだ活用したい ■配管を切ったり、削ったりしたくない ■断水工事はできればしたくない ■時間もお金もかけたくない…!導入費用は配管更新の1/5~1/10以下! ※『事例集』は下記のPDF資料をダウンロードしてご覧ください。 ※「ざっくりとした価格が知りたい!」などでもお気軽にお問合せください。 特許取得、NETIS登録実績有。 米国の放送局ディスカバリーチャンネルやテレビ東京「WBS(ワールドビジネスサテライト)」でも紹介された画期的製品です。 2020年防錆技術世界トップ10に選ばれました!※雑誌にも掲載
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【配管赤錆防止】コロナ禍のホテル経営とコスト削減NMRパイプテクターは世界で唯一、配管内赤錆を黒錆に変え配管強度を向上させ、配管修繕コスト90%削減で配管寿命を40年以上延長 新型コロナウィルスにより、社会全体の有り方が変化している今日ですが、最も影響を受けている業種の1つがホテル業界です。 宿泊客が減少し、宴会も受注できずレストランでの飲食も制限され収入が激減する中で、建物の経年劣化に伴う水回り配管の赤錆による漏水問題が発生すると、その修繕の為に必要な配管の更新費用は非常に高額である事から、銀行より借入するか、ホテルの売却を考えざるを得なくなります。 そのコストを1/10以下にするのが、配管延命装置NMRパイプテクターです。 売却するとしても、近い将来発生する配管更新費用を差し引いた金額になります。築30年以上経過したホテルは、遅かれ早かれこの問題は避けられません。 この問題を解決する唯一の答えは、配管更新費用を1/10~1/15に圧縮し、配管更新より長く配管寿命を40年以上延長し、配管更新工事に必要な長期休業(空調配管更新工事では最低でも6ヶ月)を不要にするNMRパイプテクターの導入です。 世界で唯一配管内赤錆を黒錆に変え、配管強度を向上させ配管寿命を40年以上延長する配管内赤錆防錆装置「NMRパイプテクター」を使用すれば配管更新費用を90%以上削減できます。 「NMRパイプテクター」はすでに、英国ではヒルトンホテル、マリオットホテル、ロイヤルガーデンホテル、シスルウェストミンスターホテル、ホリディ・イン・ヒースロー、ミレニアムホテル、マンダリンオリエンタルホテル等の有名ホテル、ハワイのハレクラニホテル、ワイキキパークホテル、ベトナムホーチミン市のレジェンドホテル、日本では1964年の東京オリンピックの時にできた御三家の1つであるホテルをはじめ、80件余のホテルで既に防錆効果を確認し設置されています。 これからも「NMRパイプテクター」が、日本のホテル産業の継続維持発展に寄与できる事を願っております。
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図書館・美術館等の空調冷温水配管の維持管理費を10分の1以下に文化会館、図書館、美術館の空調冷温水配管の赤錆防止で漏水を防ぎ、維持管理費を10分の1以下にする配管更生装置NMRパイプテクター 一般市民、観光客など多くの人が訪れる美術館、博物館、文化会館、図書館などは、エネルギー効率の良い温式のセントラル空調が使用され、その空調冷温水配管は材質が亜鉛メッキ鋼管(SGP管)の為、築後20年以上経過すると赤錆劣化が進行します。 配管継手部のネジ山が赤錆劣化で脱落すると、地震などでその弱った部分から漏水が発生します。また、配管内の赤錆劣化により、暖房や冷房の効率が悪い、早期に熱源装置が故障する等のトラブルの原因となります。この様な配管内の赤錆劣化問題を解決するのが、配管更生装置NMRパイプテクターです。 20年以上経過した空調冷温水配管の赤錆劣化を完全に防止し、建物寿命まで配管を延命するので、その間の配管更新工事は不要になります。また、配管の外部から設置できるNMRパイプテクターを使用する事で得られる利益は下記の通りとなります。 1.配管更新費の約90%のコストを削減 2.配管更新工事中(約6ヶ月間以上)の施設使用ができない問題を解決 3.アスベスト問題を解決 30年以上古い建物の空調冷温水配管工事中では、天井裏などから排出されるアスベストの処理が大きな問題となります。 また、そのコストは配管更新工事並みの多大なるコストがかかり、工期も予定の50%以上延長する事もあります。 NMRパイプテクターは、このアスベスト問題を発生させません。
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配管防錆、横浜市水道局はNMRパイプテクターの効果検証実施(1)横浜市水道局は鶴見公舎の給水管でNMRパイプテクターの赤錆防止及び、殺菌用塩素低下防止効果を検証 横浜市水道局では水道配管内に発生する赤錆を防止する事で、水中の殺菌用塩素濃度が赤錆により 低下する問題を解決する事ができる実証試験を、当時築20年の鶴見配水池付属公舎にて、空室であった 102号室浴室の給水管を使用して検証を行いました。 使用配管材料は、共有部がポリエチレンライニング鋼管、専有部が樹脂管で配管継手部に赤錆が 発生していました。NMRパイプテクター設置前の浴槽給水栓の夜間滞留水中鉄分値は0.27mg/ℓで、 その時の残留塩素は0.11ppmでした。また、設置前の2週間(1日3時間通水)で蛇口フィルターに 付着した赤錆量は13 mg/ℓと、配管継手部の赤錆腐食は大変進んでいる事が判明しました。 その後、配管内赤錆防止装置NMRパイプテクターを鶴見公舎全体の給水引込配管(50A)に 設置しました。NMRパイプテクター設置1週間後に設置前と同条件で採水した、浴槽給水栓の 夜間滞留水中の鉄分値は0.15 mg/ℓと低下し、その時の残留塩素は0.56 ppmと設置前の5倍に増加しました。 この事でNMRパイプテクターにより新規の赤錆劣化が完全に停止し、既存の赤錆の表面が不動態の 黒錆になり、塩素減少が停止した事を証明しました。 設置4週間後の、同じ浴槽給水栓の夜間滞留水中の鉄分値は0.14 mg/ℓとNMRパイプテクターの 防錆効果が持続している事を立証し、残留塩素も0.52 ppmと高い残留塩素濃度を示しました。 また、設置前のフィルターに付着した赤錆量13 mg/ℓが、4週間後に同じ条件でフィルターに付着した 赤錆量は4.8 mg/ℓと約3分の1へ激減し、NMRパイプテクターの防錆効果、及び赤錆を黒錆へ 還元し赤錆流出量を減少させた事を立証しました。
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【防災】20年以上放置の古い配管、漏水リスクを簡単に未然予防!古い配管は小さな地震でも突然、複数の漏水を引き起こす可能性が高い。配管を取り替える大規模な工事は大きな損害…。今できる対策とは? ご存知でしょうか。 配管寿命は約20年程と言われています。※1 一見、配管は外からみえないため放置されがちですが 建物と同様に経年劣化し続けています。 さらに近年の地震による設備被害の大半が 空調など「建物内の配管」なのです。※2 突然の地震による漏水は、複数箇所におよび大きな損害になることも… 漏水が起きてしまうと「配管を取り替える(配管更新)」という多額の大規模な工事費用が必要となってしまいます。 今すぐ事故を未然に防ぐには、NMRパイプテクターがおすすめ! ★配管の外側に取付けるだけで、配管寿命を延長&管内を強化してくれる★ =最大メリット= ・導入コストは配管更新の約10分の1以下 ・ランニングコストやメンテナンスも「ゼロ」 ・食品工場や病院にも導入される高い安全性 まずはお気軽にお問い合わせください。 性能を評価され「世界の防錆技術トップ10」に選ばれました! TVや新聞メディアに多く紹介、特許取得、製品保証有 ※1 財団法人建築保全センター「建築設備の耐久性向上技術」より ※2一般社団法人 建築設備技術者協会「平成28年熊本地震による建設設備被害状況に関する調査報告書」より
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【知っ得】初心者でもよくわかる配管基礎知識と赤錆トラブル解決法古くなったら全て取り替える?知らないと損をする!配管にやさしい管理方法とその理由とは。配管の新しい防錆技術! <間違って認識していませんか?> ・赤水なんて出ないし大丈夫だよね… ・VLP管や防食コアなら錆ないから大丈夫… ・とりあえず配管洗浄してるから平気でしょ… ・古くなったら全て取り替えるしかないよね… =知って必ず得をする= ・画像でみる配管による赤錆トラブル実例 ・赤錆問題をまるっと解決する「黒錆」とは? ・赤錆を黒錆に変える化学変化「還元」のしくみ ・配管にやさしい管理方法とその理由 ※資料を無料ダウンロードいただけます。 ※まずはお気軽にお問合せください。 お気軽にお問い合わせください。 創業30年以上の確かな技術と豊富な実績を基にお答えいたします。
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配管防錆、横浜市水道局はNMRパイプテクターの効果検証実施(2)横浜市水道局は水道配水管で赤錆防止装置「NMRパイプテクター」により残留塩素濃度の低下防止効果を検証 横浜市水道局は鶴見公舎の給水管で、赤錆防止とそれに伴う殺菌用塩素の減少を防止し、残留塩素濃度の上昇を確認したので、次に平成24年11月5日より羽沢地区の水道配水管(100A)を使用して、残留塩素濃度の低下防止実証試験を実施しました。 NMRパイプテクター設置前の、9月26日~10月30日までの6回の測定で残留塩素濃度は、設置予定場所(A点)で平均0.55 mg/ℓ(A点の残留塩素濃度を100%とする)だったものが、その下流側50mの所(B点)で平均0.41 mg/ℓ(減少率25.45%)、一番離れた125mの所(C点)で平均0.23 mg/ℓ(減少率58.18%)と配管内に発生している赤錆により低下しました。 その後11月5日にNMRパイプテクターを設置し、3ヵ月以上が経過した2月19日~3月22日の3回の測定で残留塩素濃度は、設置場所(A点)で平均0.61mg/ℓに対し、下流側50mの所(B点)で同じ3回の平均で0.61 mg/ℓ(減少率0%)と殆ど減少は防止され、一番離れた125mの所(C点)でも同じ3回の平均で0.55mg/ℓ(減少率9.84%)と大幅に減少率は縮小改善しました。 横浜市水道局ではNMRパイプテクターを使用して建物の給水管と同様、水道本管(配水管)でも配管内の赤錆を防止し、その結果殺菌用塩素の減少を防止する事を検証したので、本試験結果を25年10月23日より福島県郡山市で開催された、日本水道協会の平成25年度全国会議(水道研究発表会)で、行政論文として「特定の電磁波を応用した防錆装置による配水管における残留塩素減少防止効果の検証」のタイトルで発表を行いました。
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横浜市水道局は水の使用量が少ない地区では防錆効果なしを検証(3)横浜市水道局は赤錆防止装置「NMRパイプテクター」が水の使用量が規定以下だと防錆効果を示さないことを検証 横浜市水道局では、鶴見公舎給水管での赤錆防止及び残留塩素減少防止効果の確認(第1回試験)と水道配水管(水道本管)での残留塩素減少防止効果検証(第2回試験)を踏まえ、水の使用が少ない水道契約数の少ない住宅地を選定し、どの位まで水の使用が少なくてもNMRパイプテクターの適用が可能かの試験を平成28年3月水道枝管(50A)を使用し、住宅戸数が少ない寺前二丁目地区と港南中央地区を選びNMRパイプテクターの防錆効果と残留塩素低下防止効果の試験を実施しました。50Aの配管の防錆効果を示す目安は、約30戸の住宅が使用する1日当たり15t程の水の使用量が必要です。 それに対し寺前二丁目地区では採水場所の下流側は18戸、港南中央地区では採水場所の下流側の住戸は僅か3戸、いずれも両地区はNMRパイプテクターの機能を発揮する最低限の水の使用量が確保できない為、その効果は明確に表れませんでした。寺前二丁目地区と港南中央地区はNMRパイプテクターの適用は不適と判断し、横浜市水道局におけるNMRパイプテクターの防錆効果、それに伴う残留塩素低下防止効果の検証は両地区以外にNMRパイプテクターに適した場所がない為終了しました。 現在、一部の自称学者を名乗る者がNMRパイプテクターの営業妨害を目的に、横浜市水道局のこの適用外の条件の3回目の試験結果だけを取上げ、NMRパイプテクターは効果がないとネットを利用し誹謗中傷を行っていますのでご注意ください。 この様に世の中の全ての装置はその適用範囲が有り、適用外の条件での使用は効果を発揮しないのは当然と言えます。 NMRパイプテクターの効果を出す物理現象の最も大切な条件は水の運動エネルギー、つまり水の使用量が確保できるかであります。NMRパイプテクターは使用する配管径により、その水の使用量が規定されています。
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<配管・建物の管理者必見>水配管の内部【無料診断】受付中!20年経過した配管は、無料診断をお勧めします!画像や数値による診断結果から最適なコスト削減と配管延命の方法をご提案いたします。 配管の管理費用を削減し、さらに古い配管を長持ちさせることができる方法をご存知ですか? 古い配管の交換(配管更新)や、従来の配管更生を見直すことで大幅にコストを削減することができます。さらに通常20年ほどの配管寿命を、建物寿命と同等の40〜50年以上使い続けることができます。 日本システム企画では、配管内の赤錆劣化診断を【無料】でさせていただいております。 診断の結果、コスト削減ができないようであればご提案はいたしません。 古くなった配管を、できるだけ長く・低コストで使い続けるための診断をさせていただきます。ぜひお気軽にお声がけください! 【こんな方にオススメ】 ■配管内の劣化状態を知りたい ■配管更新を検討しているが高額な費用に悩んでいる ■管内洗浄など配管管理に継続的な費用を支払っている ※資料を無料ダウンロードいただけます。 ※まずはお気軽にお問合せください。 ※無料診断は当社製品の導入適応対象であり、導入をご検討のお客様に限ります。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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団地内商業施設 空調冷温水配管赤錆の黒錆化で効果検証 本施設は築後22年が経過しており、配管内の腐食が非常に進んでおり、漏水による配管更新の必要性が指摘されてきました。しかし、大規模団地内の商業施設を含む4棟に冷温水を供給している為に断水工事を行うことは不可能でした。 その対策として、配管更生装置『NMRパイプテクター』を設置致しました。設置後は漏水の発生も無くなり、定期的な錆中の黒錆量の質量分析結果からも、赤錆を防止し黒錆化による配管更生が立証されました。 『NMRパイプテクター』設置前の黒錆量は2.2%であったのが、設置12ヶ月後では72.9%、設置45ヶ月後では黒錆量は91.7%まで増加し、配管内の防錆効果を立証しました。 今後『NMRパイプテクター』を使用し続ければ、外部腐食が発生しないかぎり配管更新が不要になります。 ※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! ※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。