スマートバルブマニホールド『SP-N/Vシリーズ』
空気圧制御機器をまるごと“見える化”し、立ち上げも復旧もスムーズに
ライン型シリンダセンサとの接続でマニホールドに繋がる機器の情報を集約。 状態が見えるから立ち上げも復旧もスムーズ。 【特長】 ■空気圧制御機器全体の稼働状況を見える化 SP-N/Vシリーズは、センサ接続ポートにライン型シリンダセンサをダイレクトに接続でき、通信ユニットと繋がっているバルブの状態に加え、シリンダセンサのON/OFF、ピストン位置、衝撃レベルなどの各種パラメータをマニホールド側で集約・通信が可能です。コントロールパネルと連携して、空気圧制御機器全体の稼働状況を見える化します。 ■シリンダとバルブのペアがすぐわかる シリンダセンサをバルブユニットに接続することで、互いの表示灯を同時に点滅させることができ、 トラブル時やメンテナンスの際に、どのシリンダとバルブが繋がっているのかを一目で確認できます。 ■トラブル時に原因がすぐわかる 平常運転時のシリンダのストローク時間や衝撃レベルなど、シリンダセンサからの情報を登録しておくことで、トラブル発生時の原因究明が容易になりダウンタイムが削減できます。断線の自動検出や、警報出力による予兆保全も可能です。
基本情報
【ラインアップ】 ■通信ユニット ■分散配置ユニット ■コントロールパネル ■外部マニホールド接続ユニット ■I/Oユニット ■バルブユニット ■吸排気ユニット ■吸排気ユニットオプション ※詳細の内容はお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳細の内容はお問い合わせください。








