精密切断機『エクセロン』
高剛性主軸の採用でセラミックス系複合材料・超硬金属の精密切断に 切断砥石径は最大250mm。切片厚さはデジタル表示で正確な制御
「切る・削る・磨く」技術で未来の「ものつくり」に奉仕する 切断・研磨分野で50年以上の実績と経験をもとに、お客様の目的に合った最適なご提案を心がけています。 研究・技術開発・品質管理・理工学・地学分野などで、長年多くの皆様にご活用いただいています。 スライス方向のデジタル表示により、切片の厚さを正確に制御が可能。 使用切断ブレード径を最大250mmとし、高剛性主軸を採用しているため、超硬金属・セラミックス系複合材料など大型試料の精密切断に適している精密切断機です。 【特長】 ■試料最大80H×125Lmmのものが切断可能 ■スライス方向のデジタル表示により切片の厚さを正確に制御が可能 ■砥石の上下方向もデジタル表示により切断深さ(溝入れなど)が正確に制御できる
基本情報
使用切断ブレード径を最大250mmとし、高剛性主軸を採用しているため、超硬金属・セラミックス系複合材料など大型試料の精密切断に適している精密切断機です。 【特長】 ■試料最大80H×125Lmmのものが切断可能 ■スライス方向のデジタル表示により切片の厚さを正確に制御が可能 ■砥石の上下方向もデジタル表示により切断深さ(溝入れなど)が正確に制御できる === ※詳細はカタログ参照/基本無料テスト加工対応可 ※製品動画公開中(YouTube) https://www.youtube.com/@maruto4657
価格情報
詳細につきましては、ご相談ください。
納期
型番・ブランド名
MC-733
用途/実績例
■セラミックス材料全般の切断 ■単結晶材料の方位切断(ゴニオメータ使用) ■複合材料の境界面検査切断 ■焼入鋼、ステンレス、超硬合金
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取り扱い会社
創業以来50年以上、試料切断や試料研磨を中心に培って来た加工技術の蓄積は弊社のコア技術です。 研究試料作りの技術で理学・工学、あるいは医歯学の研究開発と試験評価分野のキャタライザーを努めております。 実験室、試作室、開発室の三つのワークショップからなる"マルトーリサーチセンター"(MRC)では、お客様からの様々な材料の加工相談を承っております。 加工のことでお困りのことがございましたら、お気軽にご相談お問合せ下さい。





































