【製作事例】サーバーラック用高セキュリティ・ハンドル部品
複数パーツの溶接・削り出しを一体化し大幅なコスト削減を実現!スムーズな操作感と不良率の低さで評価された事例をご紹介
ロストワックス技術を用い、先端のデータセンターで使用される 「サーバーラック用高セキュリティ・ハンドル部品」の製作事例 をご紹介いたします。 同社ではサーバー内の精密機器や機密データを守るため、 極めて高い堅牢性と意匠性が求められる重要パーツにおいて、 海外協力工場のステンレスロストワックスを活用しました。 鍵穴の複雑な内部ポケット構造を持つハンドルを、 ロストワックス技術でニアネットシェイプに一体成型。 国内調達品や削り出し品に比べて大幅なコスト削減を実現し、 スムーズな操作感と不良率の低さで評価いただいています。 【加工方法及び加工工程】 ■金型製作・ワックス模型成型 ■セラミックシェル鋳型作製・ステンレス鋳込み ■型バラシ・ショットブラスト ■現地検品・輸入通関・国内納品 ■矯正 ■表面仕上げ ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【業界】 ■データセンター・通信インフラ設備業界 ■サーバーラック・キャビネット製造業界 ■オフィス家具業界 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。





