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AFMによるnmオーダで試料表面の凹凸状態を計測

測定データから、表面粗さを数値化!特定位置の断面形状を測定できます

当社では、AFMによるnmオーダで試料表面の凹凸状態を計測することが可能です。 AFM(Atomic Force Microscope)は、nmオーダの針(プローブピン)を用いて 試料表面の凹凸状態を計測することによって表面の粗さを測定することが可能。 密着性を良くするなどの材料開発に役立てることができます。 ご用命の際は、当社までお気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■nmオーダで表面凹凸を測定可能 ■測定データから、表面粗さを数値化できる ■表面積測定が可能 ■特定位置の断面形状を測定できる ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

関連リンク - https://www.qualtec.co.jp/case_study/4566/

基本情報

【設備紹介】 ■走査型プローブ顕微鏡 島津製作所製 SPM-9600 ・理論分解能:水平 0.2nm、垂直 0.01nm ・最大走査範囲:30×30μm2 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

価格帯

納期

用途/実績例

【分析用途】 ■試料の表面凹凸状態測定 ■表面粗さ測定(数値化) ■断面形状測定 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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設立から今日まで、不良ゼロの実現を目指す現場の声に応えるために、信頼性試験・不良解析・再現実験と同時に、現場改善などの問題に取り組んでまいりました。 また、従来の基板や実装問題だけにとどまらず、現在では製品全般の品質保証、工場内部の検査工程や海外部品調達をはじめ、国内外の工場調査・工場改善までトータルにサポートしております。 私たちクオルテックが目指すのは、お客様にとって最良のビジネスパートナーになることです。