Ambr250 モジュラー
生産性向上を目指したシンプル操作のシングルユースベンチトップ型バイオリアクター
業界標準の多連・小型の全自動バイオリアクター、Ambr250のベンチトップ型仕様が新たな機能と新たな再生医療アプリケーションを引っ提げて登場しました。 100-250mLの運転容量のシングルユース容器を最大で8連に並べて高度に制御しながら独立した培養が可能です。 容器の種類は3種類、細胞、微生物、再生医療向けにそれぞれに特化し洗練されたデザインはプロセス開発やプロセス最適化に貢献します。 容器がシングルユースであり滅菌されているため、速いターンオーバーを実現し、お客様の研究や開発業務を加速させます。 医薬品、再生医療等製品の生産スケールとなるバイオリアクターと幾何学的に相同であるため、最適化した培養条件や生産条件を速やかに移行・実践することが可能です。
基本情報
Ambr250モジュラーは細胞培養、微生物培養の両機 能を持つため、あらゆる培養用途に使用いただくことが できます。バイオ医薬品、組換え生産の研究開発など 広範な適用が特長です。 ■ プロセス最適化 ■ プロセスキャラクタリゼーション ■ QbD研究のためのプロセス堅牢性検討 ■ プロセスのスケールダウンモデル
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
カタログ(3)
カタログをまとめてダウンロードこの製品に関するニュース(7)
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【無料・国内ウェビナー】ザルトリウスが提供するパーフュージョン培養ソリューション
本ウェビナーでは、プロセス強化で注目されるパーフュージョン培養に焦点を当て、ザルトリウスのソリューション実践例をご紹介します。 Ambr15および250HTを活用したパーフュージョン培養の考え方と、4Cell SmartCHO培地を用いたアプリケーション例をわかりやすく解説し、小スケールでの培養条件検討、クローン選択、プロセス開発の効率化に関心のある方に、実践的なヒントをお届けします。 ■ バイオリアクターAmbr15および250 HTを用いたパーフュージョン培養の仕組みについて ■ 4 Cell SmartCHO培地について ■ パーフュージョン培養に適してたクローンの選択方法について 【セミナー概要】 ▪ 開催日程:7月16日(木)15時~(約30分) ▪ 開催方法:ウェビナー録画放送【日本語・無料】 当日のご参加が難しい方もまずはご登録ください。 後日、視聴用URLをお送り致します。 ※ご同業他社様、並びにご所属先のメールアドレス以外でのご参加については、誠に申し訳ございませんがご遠慮いただいておりますのでご了承ください。
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【無料・国内ウェビナー】プロセス特性解析に最適化された業界標準のバイオリアクターAmbr250 High Throughput Generation 2のご紹介
Ambr 250High Throughputはプロセス開発やプロセス特性解析を加速させるハイスループット型バイオリアクターです。ロボットアームによる自動制御、外付け分析装置との連動などをしながら、最大24連の同時培養が可能です。培養容器は100-250 mLのシングルユース仕様で、パーフュージョン培養やマイクロキャリア培養にも対応しています。 本装置はお客様によるフィードバックを重ね、スケールダウンモデルとして更なる性能を発揮するために第二世代であるAmbr250 High Throughput Generation 2として2025年より発売開始されました。 本ウェビナーでは、装置概要からGeneration2において強化された機能などをご紹介いたします。 【セミナー概要】 ▪ 開催日程:10月16日(木) 15時~(約30分) ▪ 開催方法:ウェビナー録画放送【日本語・無料】 ※ご同業他社様、並びにご所属先のメールアドレス以外でのご参加については、誠に申し訳ございませんがご遠慮いただいておりますのでご了承ください。
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【録画ビデオお送りします】pDNA・AAV治療薬の最先端_プロセス開発から実生産までを完全網羅するアップストリームプロセス技術
こちらのウェビナーの参加は終了しています。 視聴をご希望の方はお問い合わせにてご連絡ください。 後日録画ビデオのURLをお送りいたします。 この10年で30%以上の市場の成長が期待されるなどウイルスベクターを用いた治療薬の開発は活況を示しています。 治療のターゲットも多岐にわたっていますが、プロセス開発によって重要プロセスパラメータの特定が喫緊の課題となっています。 2回にわたって開催するウェビナーの第1弾としてアップストリームプロセスにおけるプロセス開発システムの代表格であるAmbrシリーズをはじめ大規模な製造に展開する際の2000Lまでのシングルユースバッグバイオリアクター、付随するPAT製品など使用例を含め紹介していきます。 ※ご同業他社様、ご所属先のメールアドレス以外でのご参加については、誠に申し訳ございませんがご遠慮いただいておりますのでご了承ください。
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第35回 日本動物細胞工学会2022年度大会 (JAACT2022)
こちらの受付は終了しております。 ご登録ありがとうございました。 遺伝子治療の複雑なプロセス開発へのソリューションをお探しの方必見! 近年一層の着目を浴びる遺伝子治療分野ですが、その長く複雑なプロセスは検討項目が多く、条件の最適化に多大な時間と労力が割かれております。 JAACT2022にて、HEK293細胞を用いたプロセス開発に焦点を当てたソリューションを、弊社スペシャリストよりご紹介いたします。 セミナー会場でのテクニカルセミナーでは、新製品を含んだ最新の技術やソリューションを提案いたします。 また、ブース内では、ザルトリウスの新製品のご紹介(HEK293 培地サンプルキット|Ambr 250パフュージョン)や、デモ(MODDE|SIMCA)を開催いたします。 テクニカルセミナーのご案内 タイトル:ザルトリウスによるニューモダリティへのチャレンジ 日時:7月26日(水)15:10~15:35 【主な学習内容】 ▪ マイクロリアクターシステム(Ambr)を用いたケーススタディ ▪ スケールアップに活用できるツール ▪ HEK293細胞培養培地システム
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【録画ビデオお送りします】プロセス強化のチャレンジに必要な設備要件とは
こちらのウェビナーの参加は終了しています。 視聴をご希望の方はお問い合わせにてご連絡ください後日録画ビデオのURLをお送りいたします。 昨年から引き続きSartoriusでは「プロセスを強化する」ための様々な提案とそのチャレンジに適したソリューションを示してきました。 前年の3部作から一歩踏み込み、2022年1回目の本ウェビナーではコストや設備についての考え方についていくつかの例を取り上げながら議論を展開していきます。 とくにコストに響いてくる培地をどのようにマネジメントしていくか、どうやって設備をデザインしていくかなどが議論の中心になります。 なおこちらのウェビナーは海外ウェビナー「Overcoming Facility Constraints Posed by Process Intensification」の日本語版としてお伝えします。 ▪ 開催方法:ウェビナー録画放送【日本語・無料】
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取り扱い会社
ザルトリウス・ステディムは1870 年創業のドイツのザルトリウスと、フランスのステディムの合併により、2007年に設立された「シングルユーステクノロジー(SUT)」のパイオニアです。製薬・バイオ産業を総合的に技術サポートできる企業として、その先端技術が科学機器分野やバイオテクノロジー分野において世界中で高く評価されています。


























