タカヤ株式会社 公式サイト

マルチプローブシステム(APT-2600FD専用オプション)

FPGA等へのプログラム書き込みや、BST等の特殊性能検査をフライングプローブテスタで対応可能

APT-1600FDシリーズの下面稼働軸に、 専用治具昇降機構を搭載するオプションです。 BST(バウンダリスキャンテスト)など、外部機器と接続した特殊検査や、 ICへの書き込み/ログ読み出しを、インサーキットテストと並行して行うことが可能です。 *動作のイメージはYoutube動画をご参照ください。

関連リンク - https://www.takaya.co.jp/fa/

基本情報

タカヤは、日本を代表するフライングプローブテスタのメーカーとして、世界各国で高い評価をいただいています。その活躍の場は、家電業界だけではなく、高い品質基準を求められる医療機器業界や自動車業界、また参入障壁の非常に高い航空・宇宙産業など幅広い分野にわたっております。

価格帯

納期

用途/実績例

【採用業界】  EMS,EMDS企業  半導体製造装置関係  通信インフラ・サーバー  車載・航空機・船舶  医療機器  産業機械、ロボット  FA工作機械  発電、電力システム

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製品カタログ

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取り扱い会社

タカヤ株式会社は、1894年の創業以来、時代の変化に応じて事業領域を広げてきました。 1966年に電子機器分野へ進出し、現在は「産業機器」「EMS」「RFID」「ITソリューション」の4つの事業を展開しています。 長年培ってきたものづくり力を基盤に、各事業が持つ技術・経験・人材を結集。製品の開発・製造からシステム開発、導入後のサポートまで、さまざまな産業や生産現場の課題に応える製品・サービスを国内外へ提供しています。