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ラボ DX の最前線 ~データ統合から AI/ML 活用へ。次世代ラボ運用のロードマップ(全 2 回)~ 8/25, 10/20【ライブWebinar】
近年、ラボではデータ量の増加や規制対応の高度化に伴い、データの分断、手作業による解析、リアルタイムデータ活用の難しさといった課題が顕在化しています。 一方で、クラウドや AI/ML といったテクノロジーの進化により、データの統合・可視化・高度な分析を通じて、より迅速で質の高い意思決定を実現する新たな運用モデルが注目されています。 しかしながら、これらの技術をどのようにラボ環境に取り込み、実際の業務に活かしていくべきかについては、具体的なイメージを持てていないケースも少なくありません。 本シリーズは全2回の構成で、ラボ DX が求められる背景から、データ統合・AI 活用の方向性を整理し、ウォーターズのクラウドプラットフォーム(SaaS サービス)を通じた実現方法をご紹介します。あわせて、実際の業務への活用イメージや、具体的な展開方法についても解説します。 ■ 開催日時 2026年 8月 25日(火)ラボ DX の最前線 ― データ分断を超え、次世代ラボへ 2026年 10月 20日(火)ラボ DX 実現ガイド ― データ統合から AI 活用までの実践ロードマップ
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ICH Q14 ガイドライン ”より進んだ手法” AQbD による分析法開発とサポートソフトウェア 8/20【ライブWebinar】
昨年 10月、 ICH Q14「分析法の開発」ガイドラインが日本国内でも運用開始されました。引き続き従来の方法による分析法開発も許容されている一方、“より進んだ手法” として記載されている、科学的な根拠とリスクをベースとした Analytical Quality by Design (AQbD) アプローチにより、パラメータの変動が分析結果に影響を与えない、より頑健な分析法が開発可能となります。 そこで本 Webinar ではまず ICH Q14「分析法の開発ガイドライン」の概要を確認し、その上で AQbD 実施の具体的な流れ、そしてその検討をサポートするソフトウェアを活用した分析法開発事例をご紹介します。 ■ 対 象 ・製薬分野、食品分野等において ・分析法開発業務に携わる方、分析法開発に興味がある方 ■プログラム ・ICH Q14 「分析法の開発」 ガイドラインの概要 ・AQbD の具体的な流れ ・AQbD サポートソフトウェアを活用した分析法開発事例
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サポートスタッフが解説︕GPC/SEC 集中講座(全 4 回)【10~12月開催】ライブWebinar
GPC/SEC に関する知識とノウハウを 4 回にわたってお届けする Webinar シリーズを開催します。GPC/SEC は専門性が高く、正しく使いこなすにはコツが必要です。本シリーズでは、基本原理から装置・カラム管理、較正、分子量計算、トラブル対応まで、GPC/SEC ユーザーが抱えがちな疑問や課題を丁寧に解説、視聴後には自力での対応力が身につくことを目指します。また、分析業務を円滑にするためのサポート体制や、超高速 GPC システム、質量分析計(MS)と組み合わせた最新技術の事例もご紹介予定です。 第1回 GPC/SEC の基本 日程:10月 7日(火) 第2回 GPC/SEC の較正曲線 日程:10月21日(火) 第3回 GPC/SEC の分子量計算 日程:11月 4日(火) 第4回 GPC/SEC のトラブルシュート 日程:12月 2日(火) 全日程 15:00~16:00
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![主薬成分とニトロソアミンの分離メソッド作成を効率化するには? ニトロソアミン類 分析見学会[東京・大阪]](https://image.mono.ipros.com/public/news/image/1/0e6/188538/IPROS4214893458934364574.jpg?w=280&h=280)
主薬成分とニトロソアミンの分離メソッド作成を効率化するには? ニトロソアミン類 分析見学会[東京・大阪]
ニトロソアミン類分析見学会を当社東京本社、大阪支社の各ショールームで通年開催中。お客様のご希望日をお伺い後、日程調整の上、原則1日1組様をご案内いたします。 お申し込みは本ページのお問い合わせフォームより以下の必要事項をご送信ください。 ■ ご希望の会場(東京または大阪) ■ ご希望日-第一希望 ■ ご希望日-第二希望 ■ ご参加予定人数(最大 5 名まで) ■ その他のご希望 [送信]をクリックすることにより、このサイトで提供された情報をウォーターズ利用規約およびプライバシー通知に従ってウォーターズが利用および処理することに同意されたとみなされます。 利用規約およびプライバシー通知 www.waters.com/legalandprivacy
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【製品情報掲載】一貫して高い頑健性と再現性を確保!タンデム(トリプル)四重極質量分析計
絶対的な感度と信頼性で困難な化合物でも簡単に定量、堅牢性の高い LC-MS/MS である Xevo TQ Absolute ■アプリケーションノート ご希望の場合は、お問い合わせください。 ・ 低分子医薬品の高感度バイオアナリシス ・ オリゴヌクレオチド医薬品のバイオアナリシス ・ 変異原性のボロン酸類の高感度分析 ・ 血清中の遊離テストステロン分析 ・ N-ニトロソアミン類の定量 ・ 毛髪中のカルボキシ-THC の分析 ・ 毒物学的調査のための血中薬物の分析 ・ ゼラチンのスペシエーション分析 ・ 食品中の陰イオン性極性農薬分析 ・ 飲料水中のグリホサート、アミノメチルホスホン酸(AMPA)、グルホシネートの測定 ・ 食品中の塩素酸塩、過塩素酸塩、臭素酸塩の測定 ・ PFASの分析(分析法の確立と評価、飲料水、水系マトリックス、土壌および組織、野菜、果物、ベビーフード、動物製品など)
分離分析のグローバル・スタンダードは、ウォーターズから生まれる。
米国マサチューセッツ州ミルフォードに本社を置くウォーターズコーポレーションは、1958 年の設立以来、液体クロマトグラフの専門メーカーとして先駆的な役割を果たしてきました。 積極的に新製品、新技術の開発に取り組み、現在では高速液体クロマトグラフに加え、質量分析計(MS)、熱分析装置を供給する国際的グループ企業へ成長しています。 日本ウォーターズは、ウォーターズコーポレーションの日本拠点として昭和48(1973年)に営業を開始しました。米国本社の企業姿勢を継承し、「お客様の成功」を我々のミッションとして掲げ、革新的な技術とラボ向けソリューションを提供し続けています。







