2026年01月22日
株式会社アイテス
超音波顕微鏡による金属板越しの接着状態観察した事例を ご紹介します。 超音波顕微鏡は、超音波が透過するものであれば、外観から 確認できない内部の情報を確認することが出来ます。 信頼性試験後にチップが外れた試料にて、金属板に残っている 接着材の状態を金属板側から観察してみました。観察内容や 結果についてはPDF資料をご覧ください。
超音波が透過するものであれば、外観から確認できない内部の情報を確認できます!
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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