加圧・減圧繰り返し試験
気密性を要求される製品の漏れを確認!加温や冷却状態での評価にも対応する受託試験サービス。
当サービスは、気密性を要求される製品に対して、加圧⇒開放⇒真空⇒開放を繰り返すことにより漏れが発生しないか確認する試験サービスです。 規定圧力の加圧エアーと減圧エアーを一定時間保持し、圧力の確認結果から試験品で漏れが発生していないかを確認します。合わせて環境試験槽の中に試験品を設置することにより、試験品を加温/冷却した状態での試験が可能です。圧力データのログから漏れが発生したタイミングを確認することができます。 【特長】 ■気密性を要求される製品に対する漏れ発生の確認 ■環境試験槽との組み合わせによる加温/冷却状態での試験対応 ■圧力データのログによる漏れ発生タイミングの確認 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
基本情報
【仕様】 ■加圧圧力/減圧圧力:Max 0.7 Mpa/ Max -70 kpa (ゲージ圧) ■繰り返しサイクル数:Max 32000 サイクル ■圧力保持時間:Max 3000 秒 ■モニター:試験中の圧力センサの値(ゲージ圧)の記録 ■試験品との接続:エアーチューブ(接続方法は試験品に合わせて対応) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【用途】 ■気密性を要求される製品に対して加圧⇒開放⇒真空⇒開放を繰り返し漏れが発生しないか確認 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。


















































