最もポピュラーでローコストな|キャラメル箱(サック箱)
箱を広げてフタを差し込むだけの超シンプル設計! 抜群のコストパフォーマンスが特徴の最もポピュラーなローコストタイプの形状です。
誰もが一度は手にしたことがある、「低コストで使い勝手が良いパッケージ」の原点にして究極の定番。それが、この「キャラメル箱(サック箱)」です。 最大の特徴は、無駄を削ぎ落としたシンプルな構造が生み出す「圧倒的なコストパフォーマンス」にあります。資材コストを最小限に抑えつつ、組み立てやすさも抜群。大量生産や、商品の「最小販売単位(個装)」として、数あるパッケージの中でも高い普及率を誇る最もポピュラーなタイプです。 使い勝手も抜群で、天面と底面をパチリと差し込むだけのシンプルな構造で、商品詰め作業の効率をグッと引き上げ、スムーズな梱包・出荷をサポートします。 その用途は、薬や化粧品、お菓子、文房具、日用雑貨類まで、その汎用性は業界の垣根を越えあらゆるシーンで活躍します。 「迷ったら、まずはここから」と言える安心のスタンダード。コストを抑えながらも、商品の魅力を最大限に引き出すパッケージづくりの第一歩を、キャラメル箱で始めてみませんか? 店頭でより目を引くための「窓開け加工」や、フック陳列を可能にする「ヘッター付き」へのアレンジも可能です。
基本情報
【キャラメル箱(サック箱)の特徴】 ・最もポピュラーな形状:パッケージの原点とも言える定番の箱形式です。 ・圧倒的なローコスト:構造が非常にシンプルなため、資材コストや製造コストを最小限に抑えられます。 ・組み立てが簡単:箱を起こして上下のフタを差し込むだけ。 ・優れた汎用性:日用品、食品、化粧品、医薬品、文房具、日用雑貨など(比較的に内容物が軽量の商品の個装箱として広く用いられています)。 【当社の強み】 ケイパックは、化粧箱・パッケージ一筋75年の知識と技術で、お客様のニーズに合わせた最適な箱をご提案します。企画・デザインから加工・製函まで一貫対応できる体制で、安定した品質の商品を提供します。営業スタッフが製造工程を熟知しているため、お客様の要望を迅速に形にできます。
価格情報
製造ロット・使用原紙・印刷色数・表面加工・寸法&形状などの仕様により大幅に変わります。 まずは化粧箱の仕様についてご相談下さい。
納期
用途/実績例
キャラメル箱(サック箱)は、最もスタンダードで汎用性の高い形状であり、その軽量さとコストパフォーマンスを活かして多くの実用事例があります。 ◆主な用途・実用事例は以下の通りです。 ・食品・菓子: お菓子などの個装パッケージとして、低コストな最小販売単位箱として幅広く利用されています。 ・日用品・雑貨・文具: 組み立てが容易で効率的なため、多種多様な業種で製品を販売する際の小箱として活用されています。 ・医薬品・化粧品・サプリメント: 内容物が軽量なため、個装箱として非常に多く採用されています。 納品時は平らな状態で保管場所を取らず、天面と底面を差し込むだけで簡単に組み立てられるため、作業効率が求められる現場の個装パッケージに最適です。 < 実際の【実績事例】は下記の『詳細情報』をご確認ください。キャラメル箱(サック箱)以外の実績事例も記載しております。 >
詳細情報
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【事例:キャラメル箱(1)】 愛媛県で自然栽培の柑橘ビジネスを展開する「無茶々園」様が、2012年のコスメブランド「yaetoco」立ち上げ以来、ケイパックに発注し続ける理由は主に3つあります。 第一に、圧倒的な仕上がりクオリティです。高価格帯のナチュラルコスメに相応しい「お客様のテンションが上がる質感」を実現。耐久性も高く、輸送中の擦れや色落ちによる劣化がないため、店頭でブランドイメージを損なうことがありません。 第二に、柔軟な対応力とスピード感です。自社一貫体制を活かし、急激な売上増に伴う資材不足の際も、短納期かつ高品質な対応でピンチを救った実績があります。 第三に、プロとしての的確な提案力です。単なるデータ通りの印刷ではなく、細かい文字の再現性やバーコードの読み取り精度、ブランドの雰囲気に合う素材選び(マット系の高級感など)まで、プロの視点で事前に指摘・提案を行います。 このように、ロスが少なく信頼性の高い製作体制が、無茶々園様のこだわりを形にする「代わりのきかないパートナー」としての評価に繋がっています。
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【事例:キャラメル箱(2)】 印刷物や包装資材の販売を行う会社様より、ボールペン用のキャラメル箱(20万~30万枚の大ロット)を受注した事例です。 当初、既存の製作方法ではコストが見合わない可能性がありましたが、ケイパックは「単価を抑えたい」という強いご要望に対し、以下のプロセスで課題を解決しました。 詳細なヒアリングと現状分析: リピート商材であることを確認した上で、現物を取り寄せコスト削減の可能性を模索しました。 コストダウンの徹底: 大量生産のメリットを活かすため、原紙や貼り工賃の特値依頼を各所へ行いました。 逆提案型のアプローチ: 単純な見積もり提示ではなく、あえて希望価格(指値)を先にいただくことで、その価格に見合う最適な製造方法を逆算して提案しました。 最終的に、マリコート(270g/m²)への1色印刷とニス加工、サイド貼りを施した仕様にて、コスト要件と品質を両立させたオーダーメイド箱を納品しました。丁寧な調整により、お客様の希望を叶えるスムーズな製作を実現しています。
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【事例:キャラメル箱(3)】 化粧品会社様より20年以上にわたりパッケージ製作を受注しており、信頼関係に基づく具体的な実例は以下の通りです。 プロ視点での現場改善提案: 複雑な折り加工の設計において、機械的な実現可否だけでなく、納品後の手作業での組み立て負荷まで考慮し、現場担当者目線での現実的な折り合いを提案しました。 入稿データへの指摘: 発注内容に対し、プロの視点から「ここが間違っていないか」と遠慮なく指摘を行い、印刷前のミスを未然に防ぎました。 短納期への対応: 抜き加工から貼り加工までを自社で一貫して行う強みを活かし、通常では厳しい「1週間での納品」というタイトなスケジュールを実現しました。 これらの当事者意識を持った対応と安定した品質・納期が、長年の継続取引につながっています。
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【事例:キャラメル箱(4)】 滋養効果のある茶葉を販売するための箱を作成したいとご依頼頂いた際に採用されたキャラメル箱の事例です。 粉末を詰めたスティック状の商品を30袋横並べに入れるのにどのような形態が良いか提案してほしいということでした。 底抜け対策と、手間を減らしたいということ、そして商品寸法から、初めに提案したのはワンタッチ横底箱でした。 こちらは箱を立ち上げた時点で自動的に箱底面が組みあがるため、充填作業の手間が無く、貼り箇所の増加から高くなるとはいえ単価も予算内でありました。 しかしいざサンプルを見ますと、底面の組みあがり方に問題があることが判明。 寸法的には加工可能でしたが薄い商品を横並びに入れるので、箱の正面幅に対して奥行が薄く、立ち上げた際に上手く底面が組み上がらないことがありました。 これでは余計な手間となりうるため、改めてキャラメル箱にて提案。 底面はシールを貼って頂き底抜けを防止するということとなりました。 カタログスペックはさておき、実用面では必ずしもワンタッチ横底箱の方が作業効率でサック箱に勝るわけでは無いと勉強になりました。
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【事例 キャラメル箱(5)】 老舗オーガニック化粧品メーカー様から化粧品を入れるサック箱のご依頼がありました。 今までの取り扱いパッケージでは、再生紙の使用を基本としナチュラル素材をイメージしたパッケージを制作されてきました。 本件のご要望は、これに加え廃棄しやすいパッケージというテーマをいただきました。 中身の化粧品を取り出した後、不要になったパッケージを折りたたみ捨て しばらくすると折り癖の付いたパッケージはどうしても反発で膨らみ、ゴミ箱の中で相当な容量を取ることになります。 そこで提案したのが、折りたたむをやめ、切り離す手法を提案させていただきました。 方法としては1本の折り罫をミシン刃に替え、その部分から切り離し1枚の平紙にしてから捨てる。 この提案を受け入れていただき、新商品の基礎化粧品パッケージに採用いただきました。 副次効果としまして「切り離していただけるなら、内面も(中面)も広告として使えるよね」 ということで、デザインを挿入する事に至りました。 サック箱の形式では珍しい内面のも印刷デザインを施すことに繋がりました。
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【事例:底ワンタッチ箱(1)】 健康食品会社様より化粧箱製作を受注しました。元々の化粧箱製造会社の値上げを機に弊社へご相談いただき、迅速な対応と専門的な提案を評価され、全面的にお任せいただいております。 実例として、以下の取り組みを実施しました。 品質の適正化: 現行品を確認し、想定より紙が薄いことを指摘。適切な厚さへの変更により、品質確保とコスト削減を両立しました。 品質管理: 健康食品に求められる清潔感を保つため、印刷汚れなどに細心の注意を払いました。 印刷サポート: 入稿データに対し、印刷前に修正点をご提案することでミスを未然に防ぎました。 信頼関係から現在は相見積もりを取らずにご依頼いただいており、今後はより一層の連携強化を図ってまいります。
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【事例:吊り下げ用ヘッター付き箱(1)】 健康関連商品「おうちでできる歩行ケア」のパッケージ製作を受注しました。パッケージ製作が初めてという顧客に対し、以下の実例をもって対応しました。 迅速な現地対応: 問い合わせ後すぐに専務自ら訪問し、顧客の要望を直接ヒアリングしました。 プロ視点の丁寧なアドバイス: 顧客が箱の知識を持たなくても理解できるよう、専門用語を避けた分かりやすい説明を行いました。また、見積もり内容の解説や、箱の形状に対する的確な提案を実施しました。 コストダウンの実現: 前の業者での課題を解消するため、丁寧な対応と並行して、コストダウンにつながる仕様変更を提案・実現しました。 嘘や誤魔化しのない誠実な対応と丁寧なヒアリングにより、顧客から絶大な信頼を獲得し、安心して発注いただけるパートナーとなりました。
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【事例:開封防止機能付き箱/SS Pac(1)】 化粧品を展開するお客様(=弊社お得意先様)より、化粧水用のオーダーメイドパッケージを受注した事例です。 最大の課題は、意外にも「お客様(=消費者様)から『使用してません』という返品を確認したら、どうも使用したような形跡が増えたのでなんとかしたい」というものでした。 【開封防止機能付き箱/SS Pac】は、お客様(=消費者様)のお手元に届く途中で(故意かどうかに関わらず)一度開いてしまえば閉めることが出来ない=未開封で届けば誰も開けていないということが分かるパッケージです。これは、お客様(=消費者様)の手元に安心を届けしたいからです。 ただ、今回は逆転の発送で、お客様(=消費者様)で一度開封してしまえば元に戻せないので『使用してません』とは言いにくい(※ 厳密には『箱を開けてもいない』とは言えない)効果を期待したものでした。実際、同様の返品は劇的に減ったとのことでした。 本来の目的とは違ったものとなりましたが、逆転の発送でご提案したことが受注につながった例です。
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【事例:地獄底(底組み)箱(1)】 ホワイトニングジェルを販売するお客様より、製品用パッケージの製作をご依頼いただいた事例です。 当初は「地獄底・コートボール220g」という仕様でお問い合わせをいただきましたが、弊社は製品の特性と販売シーンを踏まえ、プロの視点から以下の最適化を提案しました。 構造と強度の見直し: 店頭販売時の安定性と商品の重量を考慮し、紙厚を310gへ引き上げ。 表面保護の追加: 印刷面の保護と美粧性を高めるため、ビニール引き加工を施す仕様へとアップグレードしました。 現物確認による精密設計: お客様より実物の容器をお預かりし、ミリ単位でのフィッティング確認を実施。これにより、迷いのないスピーディーな製作進行を実現しました。 最終的に、爽やかな空色を基調としたデザインに、機能性を備えた「New-DV 310g」の製品のブランドイメージに合致した、高品質なパッケージを提供しました。
カタログ(28)
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【パッケージ製作事例/vol.3】初めて箱を発注したい方にこそおすすめしたい会社です
「はじめて商品のパッケージを作ることになったが、どうしたらいいか全くわからない…」 そんな風にお悩みではないですか? 「箱を作る」と言っても、誰に依頼したらいいか迷ってしまうでしょう。 今回は、パッケージの発注先を探して迷っている方にケイパックをおすすめしたい理由を、 株式会社サンヒルズの山岡様に伺いました。 まずは山岡様の紹介からさせていただきます。 【粉砕骨折をして、柔道整復師になった過去】 山岡様は、城東整骨院の院長をされている方です。 元ラガーマンで、中学生の頃はずっと練習に明け暮れていたといいます。 しかし、ラグビーがすごく楽しいと感じていた頃に右の鎖骨を粉砕骨折してしまい、1年近くプレーできないと言われてショックを受けました。 ラグビーに復帰できるのかわからず不安になっていたときに、病院の柔道整復師の方が優しく寄り添ってくださり「こんなかっこいい大人になりたい」と感じて同じ道に進んだそう。 柔道整復師になってからは「患者さんにもっと良くなってもらいたい」一心で技術練習や解剖学の勉強をし、お客様に全力で貢献してきました。 <<続きは関連リンクより>>
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【パッケージ製作事例/vol.4】発注前の行動に感動があった
和歌山県かつらぎ町にあるプライベート重視の山荘・天の里。 全8室しかない、ヘリポート付きのラグジュアリーなホテルです。 「何もない贅沢」を味わっていただくことを目的としたオーベルジュとなっております。 ※オーベルジュ:地方にあるレストランとホテルを兼ね備えた施設のこと 今回はそんなラグジュアリーホテルの支配人をなさっている中村様に、ケイパックでパッケージを作った理由と感想をお聞きしました。 【高級感のあるオリジナルパッケージを作りたかった】 天の里ではプライベートブランドの物品を販売しているのですが、ホテルとして物販を促進していく上でブランディングイメージに合ったパッケージを作りたいと考えました。 和歌山にある山荘なので関西でパッケージを作っている会社にお願いしたいと考え、オンラインでざっと調べて数社に問い合わせました。 問い合わせた中で一番早く反応して足を運んでくださったのが、ケイパックの喜多様です。 すぐに山荘にいらして具体的な要望を聞いてくださいました。 <<続きは関連リンクより>>
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【パッケージ製作事例/vol.2】みかんのコスメを作る無茶々園様が他を検討しない3つの理由
「新しいコスメを試してみたい…どれにしよう」 「同じような効能を謳っているものが多い中で、なんとなく目についた商品を選んでしまいがち」 「可愛いパッケージを見ると、つい手に取ってしまう」 このようなお客様が多いため、コスメのパッケージはとても重要です。 お客様のテンションが上がるパッケージを作るには、デザインから仕上がりまでこだわって作る必要があります。 今回は、株式会社地域法人 無茶々園の高瀬様に、当社に発注した経緯からケイパックに発注し続ける3つの理由、商品の製作などについてお話しいただきました。 【無茶茶園様の高瀬様】 無茶々園は地域商社的な機能を持つ愛媛の組合です。 農薬を使わないなど、こだわりの自然栽培をおこなっている農家が60件ほど加盟していて、そこで栽培した柑橘を受けて販売するのがメイン事業です。 加えて地域の海産物や真珠の販売なども手がけています。 柑橘の生果の販売がメインですが「果汁や皮をもっと有効活用できるのではないか」ということで、柑橘を余すところなく使うビジネスを考案しました。 <<続きは関連リンクより>>
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【パッケージ製作事例/vol.1】株式会社クレコス様が20年以上オーガニックコスメのパッケージを発注し続ける理由
新しい化粧品を買うとき、ボトルデザインも大切ですが、やはり真っ先に目に入るのは「箱」です。 たくさん並んでいるコスメの中からどれを選ぼうか迷ったとき、最後はジャケ買いならぬ「パッケージ買い」することも。 今回は、当社と長年お付き合いのある化粧品メーカーの株式会社クレコス様に、なぜケイパックでパッケージを作り続けているのか尋ねてみました。 【ケイパックとの取引はもはや始まりを覚えていないくらい】 喜多さんのところ(ケイパック)と取引を始めたのは20年以上前、もはや始まりを覚えていないくらい前のことです。 創業当初は別のパッケージ業者に依頼していました。 しかし、喜多さんのところ(ケイパック)と取引を始めてからは大部分のパッケージ製作を依頼しています。 長い付き合いの中で培ったお互いの理解があり、全部わかっている安心感があるので、仕事を頼みやすいと感じています。 <<続きは関連リンクより>>
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取り扱い会社
ケイパックは一言で言うと『箱屋さん』です。 紙器・パッケージを中心に、製造販売を営む総合パッケージメーカーとして、企画・デザインから加工・製函まで一貫対応できる設備を有しています。 パッケージの製作を通して、これまでオルファ様・アース製薬様・ユーグレナ様をはじめとする大手企業様から個人事業主様まで幅広いお客様とお付き合いしてきたノウハウを活かし、皆様のご要望に合った紙器を、常に安定した品質でのお届け致します。 【顧客第一主義】 顧客第一主義をモットーに『常にお客様の視点に立って物事を考える』という事を徹底しております。 【製造に精通した営業スタッフ】 工場併設の会社ですので、営業スタッフも日常的に工場スタッフとの打合せ・製造立会いを行ったりしており、大手の印刷会社さんとは違った実際の製造工程にそった提案やプロデュースが出来ると自負しております。 【スピード感のある対応力】 営業スタッフは製造を熟知しておりますので、初期段階より的確なヒヤリングを行います。よって、最小の打合せ回数にてご満足頂ける内容確認を得る事ができますので、最終OK確認迄のトータル時間がとても少なくすみます。




























