PDM 製品情報管理システム 「Base-Right」
豊富な設定メニュー。コストパフォーマンスの高いPDMシステム
豊富な設定メニューで、運用、業務に合わせた柔軟なシステム構築が可能! 低価格、短期間で導入いただけるPDM 製品情報管理システムです。 【コラム】 ・PDMとは?導入のメリットやPDMの最新トレンドも紹介 https://nsw-manufacturing.jp/note/mfg_note_01.html ・BOM(部品表)とは?PDMとCAD連携でBOM管理を効率化 https://nsw-manufacturing.jp/note/mfg_note_03.html ・設計と生産をつなぐ生産管理とPDMの連携のメリット https://nsw-manufacturing.jp/note/mfg_note_04.html ・【設計・生産管理の現場で何が変わる?】PDM活用による業務改善事例6選 https://nsw-manufacturing.jp/note/mfg_note_05.html ・個別受注生産における設計業務の課題とは?代表的な5つの設計課題を解説 https://nsw-manufacturing.jp/note/mfg_note_15.html
基本情報
豊富な設定メニューで、運用、業務に合わせた柔軟なシステム構築が可能! 低価格、短期間で導入いただけるPDM 製品情報管理システムです。 特長 ・標準機能が充実している ・クライアントライセンス不要 ・シンプルでわかりやすい操作性 ・多彩な設定メニュー ・管理可能なファイル種別不問 ・用途別の複数部品表(BOM)を管理可能 【電脳工場連携モジュール】 管理システムFactory-ONE 電脳工場 製番管理版とのシームレスな連携機能(専用モジュール)を用意。 【導入効果】 ◆設計→手配→製造に至るまでのリードタイムの短縮 ◆標準化生産によるコストダウン ◆設計情報再利用による効率化 【コラム】 ・PLMとPDMの違いとは?製造業はどちらを導入すべき? https://nsw-manufacturing.jp/note/mfg_note_02.html 製造業で取り組んでいくべきDX戦略とは https://nsw-manufacturing.jp/note/mfg_note_06.html
価格帯
納期
用途/実績例
100社以上の導入実績 ・電気機器メーカ ・自動制御機器メーカ ・アミューズメント機器メーカ ・半導体関連装置メーカ など
カタログ(1)
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「DX&AI Forum 2026 秋 大阪」出展のご案内
このたび、大阪ハービスホールにて開催される「DX&AI Forum 2026 秋 大阪」に株式会社日立システムズと共同協賛で出展いたします。 ご多忙の折恐縮ですが、ぜひともご来場賜りますようお願い申し上げます。 製造現場コンサルティング × FutureStageで実現するものづくりDX ERP・MES導入やDX推進でお悩みではありませんか? 製造現場経験者による伴走型コンサルティングが、経営課題・現場課題・情報システム課題を見える化し、経営・現場・ITをつなぎながら改善の定着までをご支援します。 また、セミナーでは「製造現場コンサルティングとノーコード生産管理『FutureStage』で実現するものづくりDX」をテーマに講演を実施。展示ブースでは、製造現場コンサルティングの個別相談やFutureStageのデモについてお気軽にご体感いただけます。 ぜひ、ROIC向上につながる製造業DXの進め方をご相談ください。
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【オンラインセミナー】そのPDM、今の製品開発に対応できていますか?~属人化・老朽化・部門最適から脱却し、製品情報を全社でつなぐ方法~
そのPDM、今の製品開発に対応できていますか? 製品の高度化や短納期化、品質要求の厳格化が進むなか、導入から長期間が経過したPDMの老朽化や、属人化した運用、部門ごとに分断された製品情報に課題を抱える企業が増えています。 本セミナーでは、「なぜ今PDM刷新が必要なのか?」をテーマに、老朽化・属人化・部門最適がもたらすリスクを整理し、製品情報を軸に設計・製造・品質・保守をつなぐ全体最適化の考え方をご紹介します。 また、Windchillを活用した製品情報管理の実現方法や、デジタルスレッドによる情報連携のアプローチ、導入事例についても解説します。 ぜひ、これからの製品開発を支えるPDM刷新のヒントとしてご参加ください。
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1966年の創業以来、当社は事業領域をソフトウエア開発から、デバイス開発、そしてシステムインテグレーション事業、さらにデータセンター事業を中核としたクラウドサービス事業へと、時代の要請に応え、拡大してまいりました。 創業時から一貫して変わらないのは、「ビジネスの中心は常にお客様であり、お客様と一体となって仕事をする」というお客様志向の姿勢と、それを支える「社員一人ひとりの可能性を最大限に活かす」という人材重視の思想です。 また、豊かな社会の実現に向けたCSRへの取り組みも重要な使命と考えており、資源と環境保全のための活動や地域美化運動、献血、災害被災者支援などの社会貢献活動にも注力しています。 当社の企業理念“Humanware By Systemware”には、「優れたシステムにより、社会を豊かにしたい」という想いを込めております。これからも当社が持つ技術や知識、創造性などを最大限に活かし、常に新しい時代のニーズと、お客様ならびに株主の皆様、そして社会の信頼に応える「価値あるシステムウエア」を創造してまいります。
























