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ニュース一覧
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「第54回 国際ホテル・レストラン・ショー」に出展します
2026年2月17日(火)~20日(金)、東京ビッグサイトで開催されるHCJ2026「国際ホテル・レストランショー」にエフピー化成工業株式会社と共同で出展いたします。 HCJ2026は「サービス産業」や「フードビジネス」に向けた日本最大級の商談展示会です。 当社共同展示ブースでは、セルロースファイバー配合樹脂「グリーンチップ CMF」を使用したテーブルウェア「Mawal」をご紹介します。 「Mawal」は捨てない、循環する生態系を提供するライフスタイルブランドです。 ≪Mawal HP≫ https://mawal.jp/ 皆様のご来場を心よりお待ちしております。 ※ご来場には事前来場登録が必要です。
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「第101回東京インターナショナル・ギフト・ショー 春2026」 に出展します
株式会社巴川コーポレーション(以下 当社)は、2026年2月4日(水)~2月6日(金)、東京ビッグサイトで開催される「第101回東京インターナショナル・ギフト・ショー 春2026 Ethical style Fair (エシカルスタイルフェア) 」に出展します。 東京インターナショナル・ギフト・ショーは、日本最大のパーソナルギフトと生活雑貨の国際見本市です。 大阪府/大阪バイオプラスチックビジネス推進ネットワークのブース内に、セルロースファイバー配合樹脂「グリーンチップ CMF」を使用した製品 サスティナブルな紙のピクニックテーブルウェア「Nogakel」他を展示いたします。 ≪Nogakel ホームページ≫ https://www.nogakel.com/ 皆様のご来場を心よりお待ちしております。 ※ご来場には事前来場登録が必要です。
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「新機能性材料展 2026」に出展します
当社は、2026年1月28日(水)〜1月30日(金)に開催される「新機能性材料展 2026」に出展いたします。 是非とも当社ブースにお立ち寄りください。 皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。 【出展製品】 -隙間なく、フレキシブルに貼れる放射線遮蔽材「タングステン担持シート」 -過酷な環境でも使える軽量シート部材「ステンレス繊維シート製フィルター」 -細径配管へのヒーター取り付け作業を効率化「細経配管用 半割ヒーター」 -薄膜で優れた接着性能 5μmから提供可能「絶縁熱接着フィルム SJ41」 -インサート材との密着性・シール性能が向上「インサート成形用シーリングテープ HT56」
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高機能素材Week「第5回 サステナブル マテリアル展」ご来場のお礼
当社は、2025年11月12日(水)~14日(金)に開催される高機能素材Week 「第5回 サステナブル マテリアル展」に出展いたしました。 セルロースファイバー高配合樹脂 「グリーンチップ CMF」をメインに、不燃・断熱シート 、グループ会社である(株)NichiRicaの天然由来原料を使用している製品など新たなビジネス価値を創造する製品をご紹介いたしました。ブースへお立ち寄りいただきました皆様には心より感謝申し上げます。 「グリーンチップ CMF」は、成形品の展示を通じてデザイン性と機能性を具体的にお伝えすることができ、ご好評をいただきました。また、不燃・断熱シートは厚み調整や耐火性・断熱性能などについて、具体的なご質問をいただき、サンプル提供のご要望を多くいただきました。さらに NichiRica 製品に関しては既存製品と、二つの開発品を出展しました。開発品は非常に好評で、新しい用途への可能性が広がったと感じております。 出展した製品以外にも処方開発技術、評価技術、加工技術を駆使し、お客様と共創しながら様々なニーズにお応えしてまいります。
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「SEMICON Japan 2025」に出展します
当社は、2025年12月17日(水)〜12月19日(金)に開催される「SEMICON Japan 2025」に出展いたします。是非とも当社ブースにお立ち寄りください。 皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。 【出展製品】 ・最高350℃の高温環境下で使用可能「耐熱易剥離接着テープ F-TR」 ・グラスウール使用品と比べて25%省エネ「高性能断熱シート&断熱ジャケット」 ・細径配管へのヒーター取り付け作業を効率化「細径配管用 半割ヒーター」 ・ヒーター+断熱材で最薄3mmから対応可能 「平面筐体用薄層ヒーター」
株式会社巴川コーポレーションについて
特殊紙のパイオニアから「抄く・塗る・貼る・砕く」の技術を軸に新しいビジネス価値を創造する唯一無二のTOMOEGAWAに変革!
1914年6月、当社は、電気通信分野に不可欠な「電気絶縁紙、電気通信用紙」の国産化にいち早く成功したことで、日本における産業用特殊紙のパイオニアとしての道を歩み出しました。 1960年代には、原料パルプからの一貫生産を武器に、数々の優れた製品を生み出し、「特殊紙の巴川」として、製紙業界に確固たる地位を築き上げました。 その後、「抄く・塗る・貼る・砕く」の技術に磨きを掛け、高機能性材料分野へと領域を広げてきました。 近年は、5Gや先進運転支援システム等の普及、DXの推進により、多くの電子部品で高電圧、大電流、高周波に対する制御が求められています。当社では、「熱・電気・電磁波」をコントロールする「iCas(アイキャス)」ブランド製品を拡充し、熱やノイズに対する様々なソリューションを提供しています。 また、「GREEN CHIP」ブランドとして、自然環境への配慮と製造・動作環境の制御に貢献する製品開発も進めています。 また、このような当社の実態を明らかにし、今後も持続的な企業成長を目指すべく、2024年1月1日、社名を「株式会社巴川製紙所」から「株式会社巴川コーポレーション」に変更いたしました。



