ACQUITY UPLCカラム
分離能、感度およびスピードが劇的に改善されました。
UPLCテクノロジーでは、1つのシステムで既存のHPLC分析法を行う堅牢性と頑健性を備え、かつ粒子径2 μm以下のUPLCカラムを最適に操作できることで未来に対して投資できます。 ACQUITY UPLC(R)システムファミリーは、分離の要求に関わらず利用できるLCテクノロジーのプラットホームであるため、生産性を容易に向上させ、施設間の分析法移管を簡単に行うことができるようにします。 【特徴】 ○ エチレン架橋型ハイブリッド、High Strength Silica、 Charged Surface Hybridを基材とする6種類のUPLCパーティクル ○ 22種類の固定相 ○ 7種類のアプリケーション専用ケミストリー ○ 超低拡散ACQUITY UPLCシステムでシームレスに性能を発揮する設計 ○ 200種類以上のラインアップ(カラムサイズ・ケミストリー)により、 分離能とスループットのバランスが取れた最適なカラムを選択可能 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。 ※カタログはダイジェスト版になります。 全編必要な方は、お問い合わせ下さい。
基本情報
【ラインナップ】 ○ BEH C18 ○ BEH C8 ○ BEH Shield RP18 ○ BEH Phenyl ○ BEH HILIC ○ BEH Amide ○ BEH130 C18 ○ BEH300 C18 ○ BEH300 C4 ○ BEH Glycan ○ HSS T3 ○ HSS C18 ○ HSS C18 SB ○ HSS PFP ○ HSS Cyano ○ CSH C18 ○ CSH Fluoro-Phenyl ○ CSH Phenyl-Hexyl ○ OST C18 ○ AccQ•Tag Ultra ○ BEH200 SEC ○ BEH125 SEC ●詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。 ※こちらのカタログはダイジェスト版になります。 全編必要な方は、お問い合わせ下さい。
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UPLC を用いた分析法開発と HPLC への移管のポイント 8/21開催【ライブWebinar】
ウォーターズが世界初の超高速高分離液体クロマトグラフ UPLC を発売してから 20 年が経ち、また日局一般試験法に<2.00>クロマトグラフィー総論 が収載されたことなどもきっかけに、より多くの皆様が LC 分析法の高速化に興味を持たれています。その一方、「メリットはわかるけど、現状では品質管理法への採用は難しい」「品質管理法へ採用する以外にどのような活用シーンがあるのかわからない」というお声も耳にします。 そこで本 Webinar では、数ある高速・高分離分析の活用シーンの中から分析法の開発時に焦点をあて、 UPLC ⇔ HPLC の分析法移管やカラム選択のポイント、HPLC と UPLC のシステムの違いについて解説します。
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【オンデマンドWebinar】ニトロソアミン類の分析でお困りではないですか? ユーザー講演:シオノギファーマ株式会社様「医薬品のニトロソアミン類のリスク評価とその試験法」
本ライブWebinar では、ニトロソアミン不純物の高感度分析について、シオノギファーマ様よりご講演いただきます。 ■対象 不純物分析法を開発する方、品質管理の分析をしている方
取り扱い会社
米国マサチューセッツ州ミルフォードに本社を置くウォーターズコーポレーションは、1958 年の設立以来、液体クロマトグラフの専門メーカーとして先駆的な役割を果たしてきました。 積極的に新製品、新技術の開発に取り組み、現在では高速液体クロマトグラフに加え、質量分析計(MS)、熱分析装置を供給する国際的グループ企業へ成長しています。 日本ウォーターズは、ウォーターズコーポレーションの日本拠点として昭和48(1973年)に営業を開始しました。米国本社の企業姿勢を継承し、「お客様の成功」を我々のミッションとして掲げ、革新的な技術とラボ向けソリューションを提供し続けています。