株式会社デパック 公式サイト

【スーパー向け】業務用 高鮮度解凍・鮮度保持機『DEPAK』

商品価値向上に貢献。解凍ロス削減と品質維持を両立。

スーパーマーケット業界では、生鮮食品の品質維持と歩留まり向上が、商品価値を高める上で重要です。特に、解凍工程におけるドリップや解凍ムラは、見た目の悪化や重量減少につながり、販売機会の損失や廃棄ロス増加の原因となります。また、鮮度を保つための作業負担や、急な需要変動への対応も課題となります。業務用高鮮度解凍・鮮度保持機『DEPAK(デパック)』は、これらの課題に対し、独自の技術で均一かつ高品質な解凍を実現し、商品価値の維持・向上に貢献します。 【活用シーン】 ・鮮魚、精肉、惣菜などの解凍 ・スライス前のテンパリング工数削減 ・計画生産と急な受注への対応 ・冷蔵・冷凍商品の鮮度保持 【導入の効果】 ・ドリップ低減による歩留まり改善 ・解凍ムラを抑えた安定した品質維持 ・解凍後の色味や鮮度の保持 ・食品ロス削減による利益貢献 ・作業負担の軽減と生産性向上

関連リンク - https://www.depak.jp/products/thawing-freshness

基本情報

【特長】 ■高電圧微弱電流による細胞活性化と酸化抑制 ■表面と中心の温度差を抑えた均一解凍 ■ドリップ低減による歩留まり改善 ■解凍時間短縮による生産性向上 ■解凍後は自動で鮮度保持モードへ切り替え 【当社の強み】 (株)デパックは、独自のDEPAK技術により、解凍、鮮度保持、凍結の各分野でお客様の商品価値の最大化に寄与すべく、製品開発・販売を行っております。製品販売だけでなく、ソリューション・エンジニアリングにより、蓄積したデータに基づき、お客様の生産プロセスに最適なご提案をいたします。DEPAK技術は、Dynamic Effect, Powerful Antioxidation Keepingの略称であり、高電圧微弱電流、温度、風速、時間といった物理条件を最適化することで、食品の鮮度維持、酸化防止、細胞活性化を図る技術です。

価格帯

納期

用途/実績例

〈スーパー・惣菜加工〉 イオンフードサプライ イトーヨーカドー いなげや ウオロク オークワ カスミ かねひでフードセンター 東急ストア 藤三 道北アークス 阪急フードプロセス 武蔵野 わらべや プリマハム 〈食品加工〉 牛若商事 梅の花 クイックス 草野食品 郡司義一商店 JA全農ミートフーズ 高橋商店 中部食糧 鳥治食品 トープ 淡路ビーフとうげ 並木商店 浜清水産 なだ万厨房 FUKAWA マルタスギヨ MIZUTOMI 宮崎畜産 松屋フーズホールディングス タッキーフーズ 山口油屋福太郎 〈製菓製パン〉 三日月屋 フロインドリーブ 神戸ベル スリジェ ニシキヤ ローレル 〈飲食・レストラン〉 L' ALGORITHME うどんばしん 梶助 神戸 石田屋。 焼肉 三楽園 たばる坂 ハイアットリージェンシー東京 ファミリア ROSE golf club RISUTORANTE HANATANI ジラソーレ ル・ブージー タケウチ イルプーモ 〈その他〉 福山市立動物園

関連動画

おすすめ製品

取り扱い会社

(株)デパックは、弊社独自のDEPAK技術により解凍、鮮度保持、 凍結の各分野でお客様の商品価値の最大化に寄与すべく、製品開発・製品販売を行っております。 当社は製品販売だけではなく、ソリューション・エンジニアリングにより 蓄積した解凍・鮮度保持・凍結のデータに基づき、お客様の生産プロセスに最適なご提案を致します。 【(株)デパック ビジョン】 食の分野において、デパック技術を活用することにより、お客様の困りごとを解決し、 最高の顧客満足を実現するソリューション&テクノロジーの会社 を目指す。 【DEPAK Technology】 *DEPAK : Dynamic Effect, Powerful Antioxidation Keeping の略称  弊社製品のブランドネーム。  高電圧微弱電流、温度、風速、時間という物理条件を最適化することに   より食品の鮮度維持、酸化防止、細胞活性化を図る技術