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「資本技術提携」発表のお知らせ
新規受注の対応また、従来の数日の納入設備のメンテナンスの対応が、 当社の能力を超え始めており、これらの事に対応する為に、この数年新たな 業務体制、提携先を考えて参りました。 そして当社の環境技術を理解し、この技術を継承、発展、開発して頂ける 提携先として、当社が全幅の信頼を置く、先進的な考えを持った清本鉄工様と 資本技術提携を締結する事となり、ここに発表させて頂く事になりました。
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乾燥品の含水率を自由に調整できから付加価値の最大化を実現できます。汚泥・廃液・食品残渣を1台で乾燥できる縦型乾燥機「オカドラ・サイクロンドライヤー」
廃棄物を乾燥して減容化したいという目的は同じでも、乾燥品の含水率を何%にしたいかというゴールはお客様ごとに異なります。 そのご要望に応えることができる乾燥機が「オカドラ・サイクロンドライヤー」です。 含水率50%でも20%でも10%以下でも希望の含水率で取り出すことが可能です。これにより乾燥品の価値を最も高められる含水率がどこであるかをご検討頂くことが可能です。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 汚泥 廃アルカリ 廃酸 動植物性残渣 廃液 食品残渣 各種廃棄物の乾燥といえばオカドラ・サイクロンドライヤー ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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【法令規制の強化~その15~「「肉」と接触した可能性があるものとは?」】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化 【食品残渣の高品質乾燥機 オカドラ・サイクロンドライヤー】
「「肉」と接触した可能性があるものとは?」 「肉を扱う事業所等」 同一事業所内に、肉を扱う建屋、フロア又はラインがある場合をいいます。 「肉と接触した可能性があるもの」 肉を扱う事業所等から排出された食品循環資源のうち、 建屋間、フロア間又はライン間での食品及び食品残さの分別管理の状況によって、肉と接触した可能性がないと客観的に証明できないもの 食品製造工場で本法令でいう「肉」を取り扱う事業者様は、肉と接触しているかについて確認が必要となります。 本情報の詳細は、添付資料「食品残さの飼料利用に係る規制見直しについてQ&A」をご確認ください。 排出量の大小に関わらず、強化された加熱処理が自社にて少量から簡単にできるオカドラ・サイクロンドライヤーにて対応可能です。
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含水率99%の廃水(廃液)が前処理不要で乾燥機できる。簡単に自社処理できる縦型乾燥機「オカドラ・サイクロンドライヤー」
オカドラ・サイクロンドライヤーは、含水率に問わず廃水や廃液を前処理なしの乾燥機で自社処理することが可能です。 それはオカドラ独自の特許技術、抜群の熱効率を実現した縦型乾燥機だからです。 <お問合せ事例> ・乾燥することで有効利用を検討したい ・排水処理設備の負荷低減、設置なしを検討したい ・実験も可能です。 お問合せお待ちしております。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 汚泥 廃アルカリ 廃酸 動植物性残渣 廃液 食品残渣 各種廃棄物の乾燥といえばオカドラ・サイクロンドライヤー ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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【法令規制の強化~その14~「肉を扱う事業所等から排出された食品循環資源」の「肉」とは?」】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化 【食品残渣の高品質乾燥機 オカドラ・サイクロンドライヤー】
「肉を扱う事業所等から排出された食品循環資源」の「肉」とは?」 「肉」とは、牛、めん羊、山羊、鹿、豚、いのしし、馬、家きんに由来するものをいいます。 「肉」には、生肉(内臓、脂等を含む。)だけではなく、肉加工品も含まれます。 ただし、乳製品や卵製品、魚由来の肉は含まれません。 本情報の詳細は、添付資料「食品残さの飼料利用に係る規制見直しについて Q&A」をご確認ください。 本法令規制に関する当社ニュースの一覧 https://premium.ipros.jp/okadora/news/category/6/ 排出量の大小に関わらず、強化された加熱処理が自社にて少量から簡単にできるオカドラ・サイクロンドライヤーにて対応可能です。
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20年稼働できるのは保守管理(メンテナンス)が簡単だから ~オカドラ・サイクロンドライヤー~
新しい装置を導入する際に、経営層の方々は「費用対効果」を重視されます。 それと同時にその装置を実際に稼働させていく現場の方々にとって重要な事は運転操作や保守管理( メンテナンス)がどのくらい簡単にできるのかということではないでしょうか。 「オカドラ・サイクロンドライヤー」は、本体は回転部が上下ベアリング(市販品)とギヤードモーターのみであるなど、シンプルな構造となっています。そのため、保守点検も用意であり、本体の故障率が極端に低いという声を全国の現場の方から頂いております。 運転操作も自動運転にすることができるため、無人運転が可能です。 20年超という長い年月大きな故障もなく、品質も落とさずご使用いただいているお客様実績はカタログにてご確認頂ければ幸いです。
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【法令規制の強化~その13~「飼料の安全確保の基本的な考え方GMPについて」】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化 【食品残渣の高品質乾燥機 オカドラ・サイクロンドライヤー】
「飼料の安全確保の基本的な考え方GMPについて」 飼料の安全確保のための基本的な安全管理手法として、適正製造規範(GMP)に基づく管理があります。 適正製造規範(GMP)とは 市場を流通する飼料を取り扱う全ての事業者が自ら取り組むべき基本的な事項を指針として示したものであり、 「飼料の輸入」「製造」「販売」「輸送」「保管等」の各段階において、 (1)飼料が病原微生物に汚染されること、 (2)飼料に有害物質や異物などが混入すること、 (3)牛用飼料に動物由来たん白質が混入すること、及び (4)飼料に抗菌性飼料添加物が不適切に添加されること等 を防止するための安全管理手法を示したものです。 本法令規制に関する当社ニュースの一覧 https://premium.ipros.jp/okadora/news/category/6/ 排出量の大小に関わらず、強化された加熱処理が自社にて少量から簡単にできるオカドラ・サイクロンドライヤーにて対応可能です。
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<動画で確認できます> ~SDGs・脱炭素(GHG削減)取組案~ 汚泥・廃液・食品残渣を乾燥できる縦型乾燥機「オカドラ・サイクロンドライヤー」
オカドラ・サイクロンドライヤーが御社のSDGs、脱炭素(GHG削減)に役立つ装置であるか、 ぜひ映像にて確認してみてください! 実機を使った実験にお立合い頂き確認を行うことも可能です。 オカドラ・サイクロンドライヤーを導入いただいている企業様をご見学頂くことも可能です。 各項目の開始時間は下記のとおりです。 ~テーマごとの開始時間~ オープニング 汚泥(0分15秒) 生ごみ・食品残渣(4分45秒) 廃液(9分17秒) 水産廃棄物(13分27秒) 炭化処理(16分45秒) 油化(21分18秒) <オカドラ映像資料> https://youtu.be/iAYQkneN3q0 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 汚泥 廃アルカリ 廃酸 動植物性残渣 廃液 食品残渣 各種廃棄物の乾燥といえばオカドラ・サイクロンドライヤー ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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【法令規制の強化~その12~「従来方法で製造した飼料はいつまで販売可能ですか?」】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化 【食品残渣の高品質乾燥機 オカドラ・サイクロンドライヤー】
「従来方法で製造した飼料はいつまで販売可能ですか?」 令和3年4月1日以降は、従来方法で製造した飼料の販売、使用は認められません。 そのため、飼料原料となる食品残渣の原料排出事業者は、現在取引をしている処理会社へ処理方法の確認が必要となります。 本情報の詳細は、添付資料「食品残さの飼料利用に係る規制見直しについて Q&A」をご確認ください。 本法令規制に関する当社ニュースの一覧 https://premium.ipros.jp/okadora/news/category/6/ 排出量の大小に関わらず、強化された加熱処理が自社にて少量から簡単にできるオカドラ・サイクロンドライヤーにて対応可能です。
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【法令規制の強化~その11~「廃棄物処理法許認可(処分業)企業も対象となりますか?」】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化 【食品残渣の高品質乾燥機 オカドラ・サイクロンドライヤー】
「廃棄物処理法許認可(処分業)企業も対象となりますか?」 動物由来食品循環資源を原料・材料として飼料を製造している事業者は、飼料安全法の規制の対象となります。 廃棄物処理法許認可(処分業)の有無との関係はありません。 本情報の詳細は、添付資料「食品残さの飼料利用に係る規制見直しについて Q&A」をご確認ください。 本法令規制に関する当社ニュースの一覧 https://premium.ipros.jp/okadora/news/category/6/ 排出量の大小に関わらず、強化された加熱処理が自社にて少量から簡単にできるオカドラ・サイクロンドライヤーにて対応可能です。
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【法令規制の強化~その10~「肥料用の食品残さも規制対象ですか?」】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化 【食品残渣の高品質乾燥機 オカドラ・サイクロンドライヤー】
「肥料用の食品残さも規制対象ですか?」 堆肥化事業者は加熱処理基準の対象に該当しません。 ・発酵処理の過程にて温度が上昇すること ・一定の静置期間を経て施用されること ・肥料として使用後すぐに土壌にすき込むことが一般的である このことから「病原体が不活化される」「野生動物に接触するリスクは少ない」ものと考えられております。 本情報の詳細は、添付資料「食品残さの飼料利用に係る規制見直しについて Q&A」をご確認ください。 本法令規制に関する当社ニュースの一覧 https://premium.ipros.jp/okadora/news/category/6/
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実機で実験実施可能! 費用も低価格で実験できる「オカドラ・サイクロンドライヤー」
装置を検討頂くにあたり実験を行っていただくことをオカドラでは重要視しております。 ・実験で可否判断ができる ・乾燥品があることで有効利用(肥料や飼料、リサイクル原料)への確認を取ることが可能となる ・イニシャルコスト、ランニングコストを正確に出せる 実験することで正確な情報を掴みお客様にとってもオカドラにとっても一番良い判断ができるようになります。 オカドラの実験費用は下記金額です。 <実験費用(消費税含む> 1.通常乾燥 @22,000円/件 2.炭 化 @55,000円/件 3.油 化 @66,000円/件 *実機であるSD-500を使用して行います(テーブル試験ではありません) *サンプル量は20kgから可能です。 ぜひお問合せ下さい。 (全ページ立ち読みできます!オカドラを知るならまずはこれ!) 【漫画版】オカドラ・サイクロンドライヤー早わかりガイドブック https://premium.ipros.jp/okadora/catalog/detail/536136/?hub=165&categoryId=
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【法令規制の強化~その9~「養豚農家が自ら収集している食品残さも対象ですか?」】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化 【食品残渣の高品質乾燥機 オカドラ・サイクロンドライヤー】
「養豚農家が自ら収集している食品残さも対象ですか?」 対象となります。養豚農家が、自ら収集し、「飼料製造(加工等)」or「未加工のまま家畜に給与」のどちらであっても対象となります。 食品残さを養豚農家へ提供(もしくは処理委託)している食品製造業者は、基準を順守した加熱処理を養豚農家が行っていることを 確認する必要があります。 本情報の詳細は、添付資料「食品残さの飼料利用に係る規制見直しについて Q&A」をご確認ください。 本法令規制に関する当社ニュースの一覧 https://premium.ipros.jp/okadora/news/category/6/
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<動画で確認できます> ~SDGs取組案~ 汚泥・廃液・食品残渣を乾燥できる縦型乾燥機「オカドラ・サイクロンドライヤー」
オカドラ・サイクロンドライヤーが御社のSDGsに役立つ装置であるか、 ぜひ映像にて確認してみてください! 実機を使った実験にお立合い頂き確認を行うことも可能です。 オカドラ・サイクロンドライヤーを導入いただいている企業様をご見学頂くことも可能です。 各項目の開始時間は下記のとおりです。 ~テーマごとの開始時間~ オープニング 汚泥(0分15秒) 生ごみ・食品残渣(4分45秒) 廃液(9分17秒) 水産廃棄物(13分27秒) 炭化処理(16分45秒) 油化(21分18秒) <オカドラ映像資料> https://youtu.be/iAYQkneN3q0 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 汚泥 廃アルカリ 廃酸 動植物性残渣 廃液 食品残渣 各種廃棄物の乾燥といえばオカドラ・サイクロンドライヤー ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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【法令規制の強化~その8~「誰が加熱処理をしなければなりませんか?」】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化 【食品残渣の高品質乾燥機 オカドラ・サイクロンドライヤー】
「それが加熱処理をしなければなりませんか?」 原則は、食品製造業者等から排出された食品残さを『最初に加工(加熱、乾燥、粉砕、混合等)をする事業者が実施する必要があります。 最初に加工する事業者:製造業者、産廃会社、養豚農家 等 例外:養豚農家に届くまでに複数の飼料製造会社にて処理(製造)される場合には、いずれかの業者にて加熱処理が適切に行われることが担保される必要がある 本情報の詳細は、添付資料「食品残さの飼料利用に係る規制見直しについて Q&A」をご確認ください。 本法令規制に関する当社ニュースの一覧 https://premium.ipros.jp/okadora/news/category/6/
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【法令規制の強化】食品残さ利用飼料の加熱処理基準が令和3年4月から強化されたことをご存じですか?
養豚場での伝染病を防ぐことを目的として、食品残さを飼料として使用する際の加熱処理基準が強化されました。 廃棄物処理法第3条である排出事業者責任に類似いる点もあり、「飼料化している企業へ任せている」だけでは食品残さを排出する企業として責任を果たすことにはならないとなっております。 ぜひ添付しております農水省資料をご確認ください。 弊社は今回の法令改正につきまして昨年より農水省担当部署との情報交換も行っております。 強化された加熱処理が自社にて少量から簡単にできるオカドラ・サイクロンドライヤーへのお問合せもお待ちしております。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 汚泥 廃アルカリ 廃酸 動植物性残渣 廃液 食品残渣 各種廃棄物の乾燥といえばオカドラ・サイクロンドライヤー ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~