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レスキューWeb MAP|店舗・物流拠点とリスクを地図に集約

全国の店舗や物流拠点周辺の災害・危機情報を一枚の地図に集約!どの店舗の営業に影響があるのか、一目で分かります。

災害時も地域の暮らしを支える商品の供給が期待される卸売・小売業。 店舗が無事でも、停電や避難情報の発令、商品配送の遅れがあれば営業の継続が難しくなるため、店舗周辺の状況まで含めた素早い確認が不可欠です。 しかし、広範囲に点在する店舗や物流拠点の状況を人手で把握するのは難しく、情報収集の遅れはそのまま対応の遅れになりかねません。 『レスキューWeb MAP』なら、災害が起きたとき、どの店舗や物流拠点に影響があるのかを地図上で一目で確認できます。 情報を集め、各拠点と照らし合わせる手間を減らすことで、臨時休業や商品配送の調整など、営業継続に関わる判断のスピードアップを支援します。 【特徴】 ・災害・危機の発生情報をアラートメールでお知らせ。市町村が発令する「避難情報」にも対応 ・河川氾濫・浸水害などのリスクを一元的に把握。浸水が心配な店舗の確認に ・インフラ(道路・電気・水道・通信)の稼働状況も可視化し、営業や配送への影響を確認 ・被災地域の店舗・物流拠点を自動抽出、Excelでダウンロード可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

関連リンク - https://www.rescuenow.co.jp/riskmanagement/rescuew…

基本情報

【こんなお悩みに】 ■複数の事業所・取引先を管理しているため、人力で情報収集するには限界がある。 ■被災状況は刻一刻と変わるため、情報を追っていくのが大変。 ■遠隔地の災害に気づくのが遅れて、対応が後手に回ってしまった。 ■災害が起きると、勤務時間外であってもTV・ネットを監視しなければならず、負担が大きい。 ■配送網全体のリスクを監視しているが、なかなか情報が入ってこない。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

価格情報

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用途/実績例

【活用シーンの例】 ・全国の店舗・物流拠点の被災状況の把握 ・停電エリアにある店舗の把握 ・避難情報が発令された地域にある店舗の確認 ・配送ルートへの影響の確認 ・勤務時間外に発生した災害の情報収集 【導入の効果】 ・災害発生エリアと店舗を突き合わせ、対応が必要な店舗を素早く抽出 ・災害情報の監視・収集を任せられ、監視業務の負担を軽減 ・被災地域の店舗をExcelで出力し、営業可否の確認や店舗への指示に活用

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レスキューナウは創業から20年以上積み上げてきた「正確な情報」と、そこから導き出される「危機管理の知見(ノウハウ)」をベースに防災・危機管理の分野で幅広いサービスを展開しています。 事業の核となる「レスキューナウ危機管理情報センター(RIC24)」では、地震・台風・大雨等の気象や災害に関する情報に加え、停電・通信障害・鉄道遅延といった様々な情報を、専門のオペレーターが24時間365日、目視で確認・精査し、事実確認を行った後に、均質なデータに揃えてお客様のもとへ配信。 「情報配信サービス(データ配信)」「危機管理サービス(BCPツール)」「BCP・防災訓練支援、防災備蓄品」の3つの事業を軸に、危機管理情報のプロフェッショナルとして、ソフトとハードの枠を超え、貴社の防災・BCPをトータルで支えるソリューションを提供しています。 BCP・防災・危機管理でお困りのことがございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。