レスキューWeb MAP|拠点・代理店とリスクを地図に集約
自社拠点や代理店周辺の災害・危機情報を一枚の地図に集約!被害の全体像と影響を受けた拠点が、一目で分かります。
大規模災害時に、短期間で多数の保険金請求への対応が求められる保険業。 被害の全体像をつかめなければ、損害調査や支払い体制の立ち上げが遅れるため、発災直後の状況把握が不可欠です。 しかし、広範囲に点在する拠点・代理店の状況を人手で把握するのは難しく、情報収集の遅れはそのまま対応の遅れになりかねません。 『レスキューWeb MAP』なら、災害が起きたとき、どの拠点や代理店に影響があるのかを地図上で一目で確認できます。 情報を集め、各拠点と照らし合わせる手間を減らすことで、対策本部の設置や損害調査の人員配置など、初動体制に関わる判断のスピードアップを支援します。 【特徴】 ・災害・危機の発生情報をアラートメールでお知らせ。24時間365日、有人で監視 ・震度5弱以上の地震では、発生60分後に被害概況の第1報、120分後に第2報 ・インフラ(道路・電気・水道・通信)の稼働状況も可視化し、現地対応への影響を確認 ・被災地域の拠点・代理店を自動抽出、Excelでダウンロード可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
基本情報
【こんなお悩みに】 ■複数の事業所・取引先を管理しているため、人力で情報収集するには限界がある。 ■被災状況は刻一刻と変わるため、情報を追っていくのが大変。 ■遠隔地の災害に気づくのが遅れて、対応が後手に回ってしまった。 ■災害が起きると、勤務時間外であってもTV・ネットを監視しなければならず、負担が大きい。 ■大規模災害のたびに、被害の全体像をつかむまでに時間がかかる。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格情報
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
納期
用途/実績例
【活用シーンの例】 ・大規模災害時の自社拠点・代理店の被災状況の把握 ・被害規模の早期把握と災害対策本部の設置判断 ・損害調査の人員配置を検討するための情報収集 ・勤務時間外に発生した災害の情報収集 【導入の効果】 ・災害発生エリアと拠点を突き合わせ、対応が必要な拠点を素早く抽出 ・災害情報の監視・収集を任せられ、監視業務の負担を軽減 ・被災地域の拠点・代理店をExcelで出力し、状況確認の連絡に活用
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取り扱い会社
レスキューナウは創業から20年以上積み上げてきた「正確な情報」と、そこから導き出される「危機管理の知見(ノウハウ)」をベースに防災・危機管理の分野で幅広いサービスを展開しています。 事業の核となる「レスキューナウ危機管理情報センター(RIC24)」では、地震・台風・大雨等の気象や災害に関する情報に加え、停電・通信障害・鉄道遅延といった様々な情報を、専門のオペレーターが24時間365日、目視で確認・精査し、事実確認を行った後に、均質なデータに揃えてお客様のもとへ配信。 「情報配信サービス(データ配信)」「危機管理サービス(BCPツール)」「BCP・防災訓練支援、防災備蓄品」の3つの事業を軸に、危機管理情報のプロフェッショナルとして、ソフトとハードの枠を超え、貴社の防災・BCPをトータルで支えるソリューションを提供しています。 BCP・防災・危機管理でお困りのことがございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。


















