レスキューWeb|工場・取引先に関わる危機情報を自動通知
工場や取引先がある地域の災害・危機情報を24時間365日配信!生産に関わるリスクを、必要な情報だけで把握できます。
1つの拠点の被災が、自社や納入先の生産計画や納期に直結するリスクがある製造業。 自社工場が無事でも、調達先で災害や工場火災が起きれば生産は止まるため、取引先がある地域まで含めた素早い状況把握が不可欠です。 しかし、気象・交通・ライフラインなどの情報は発信元がばらばらで、人手で集め続けるのは難しく、情報収集の遅れはそのまま対応の遅れになりかねません。 『レスキューWeb』なら、工場や取引先がある地域の危機情報を専用画面に集約し、重要な情報はアラートメールで受け取れます。 情報を探し回る手間を減らすことで、代替調達や生産調整など、事業継続に関わる判断のスピードアップを支援します。 【特徴】 ・カテゴリ・地域・しきい値を設定し、必要な情報だけを表示。工場火災などの「工場操業関連情報」にも対応 ・アラートメールもワンクリックで設定可能 ・大地震発生後60分でサマリーを配信するため、報告・共有作業の負担を軽減 ・海外の工場火災などサプライチェーン関連の情報もオプションで配信 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
基本情報
【こんなお悩みに】 ■離れた地域の災害に気付かずに対応が遅れてしまった経験がある。 ■災害時の情報収集にかかる対応コストを削減したい。 ■収集した人によって情報源が異なるため、信憑性や粒度にばらつきが生じている。 ■取引先の工場で火災が起きても、ニュースに気づくのが遅れてしまう。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格情報
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
納期
用途/実績例
【活用シーンの例】 ・工場や取引先がある地域の災害・工場火災の覚知 ・勤務時間外に発生した災害の情報収集 ・鉄道・停電情報を使った操業や出勤への影響の確認 【導入の効果】 ・必要な情報だけが専用画面とメールで届き、情報収集の負担を軽減 ・情報源が一本化され、関係部署が同じ情報をもとに対策を検討できる ・被害状況のサマリーで、経営層への報告・共有を効率化
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取り扱い会社
レスキューナウは創業から20年以上積み上げてきた「正確な情報」と、そこから導き出される「危機管理の知見(ノウハウ)」をベースに防災・危機管理の分野で幅広いサービスを展開しています。 事業の核となる「レスキューナウ危機管理情報センター(RIC24)」では、地震・台風・大雨等の気象や災害に関する情報に加え、停電・通信障害・鉄道遅延といった様々な情報を、専門のオペレーターが24時間365日、目視で確認・精査し、事実確認を行った後に、均質なデータに揃えてお客様のもとへ配信。 「情報配信サービス(データ配信)」「危機管理サービス(BCPツール)」「BCP・防災訓練支援、防災備蓄品」の3つの事業を軸に、危機管理情報のプロフェッショナルとして、ソフトとハードの枠を超え、貴社の防災・BCPをトータルで支えるソリューションを提供しています。 BCP・防災・危機管理でお困りのことがございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。


















