レスキューWeb|管理物件・施設周辺の危機情報を自動通知
管理物件や施設がある地域の災害・危機情報を24時間365日配信!点検や対応が必要な状況を、必要な情報だけで把握できます。
停電や断水、浸水が、入居者やテナントの生活・事業に直結するリスクがある不動産・施設管理。 建物が無事でも、停電や断水があればエレベーターや給排水が止まるおそれがあるため、ライフラインまで含めた素早い把握が不可欠です。 しかし、気象・交通・ライフラインなどの情報は発信元がばらばらで、人手で集め続けるのは難しく、情報収集の遅れはそのまま対応の遅れになりかねません。 『レスキューWeb』なら、管理物件がある地域の危機情報を専用画面に集約し、重要な情報はアラートメールで受け取れます。 情報を探し回る手間を減らすことで、点検の優先順位や駆けつけの要否など、初動対応に関わる判断のスピードアップを支援します。 【特徴】 ・カテゴリ・地域・しきい値を設定し、必要な情報だけを表示。停電や断水などの「ライフライン情報」にも対応 ・震度や警報のしきい値を決めてアラートメールで通知。点検開始の合図に ・震度マップなど最大11種類の気象画像で状況を確認 ・大地震発生後60分でサマリーを配信し、報告・共有作業の負担を軽減 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
基本情報
【こんなお悩みに】 ■離れた地域の災害に気付かずに対応が遅れてしまった経験がある。 ■災害時の情報収集にかかる対応コストを削減したい。 ■収集した人によって情報源が異なるため、信憑性や粒度にばらつきが生じている。 ■地震や大雨のたびに、管理物件がある地域の状況確認に追われる。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
価格情報
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
納期
用途/実績例
【活用シーンの例】 ・管理物件がある地域の地震・大雨・停電の覚知 ・震度や警報に応じた物件点検の開始判断 ・断水や停電の影響を受ける物件の確認 ・勤務時間外に発生した災害の情報収集 【導入の効果】 ・必要な情報だけが専用画面とメールで届き、情報収集の負担を軽減 ・情報源が一本化され、関係者が同じ情報をもとに対策を検討できる ・被害状況のサマリーで、オーナーや経営層への報告・共有を効率化
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取り扱い会社
レスキューナウは創業から20年以上積み上げてきた「正確な情報」と、そこから導き出される「危機管理の知見(ノウハウ)」をベースに防災・危機管理の分野で幅広いサービスを展開しています。 事業の核となる「レスキューナウ危機管理情報センター(RIC24)」では、地震・台風・大雨等の気象や災害に関する情報に加え、停電・通信障害・鉄道遅延といった様々な情報を、専門のオペレーターが24時間365日、目視で確認・精査し、事実確認を行った後に、均質なデータに揃えてお客様のもとへ配信。 「情報配信サービス(データ配信)」「危機管理サービス(BCPツール)」「BCP・防災訓練支援、防災備蓄品」の3つの事業を軸に、危機管理情報のプロフェッショナルとして、ソフトとハードの枠を超え、貴社の防災・BCPをトータルで支えるソリューションを提供しています。 BCP・防災・危機管理でお困りのことがございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。


















