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レスキューWeb MAP|管理物件・施設とリスクを地図に集約

管理するビルや施設周辺の災害・危機情報を一枚の地図に集約!どの物件・施設に影響があるのか、一目で分かります。

停電や断水、浸水が、入居者やテナントの生活・事業に直結するリスクがある不動産・施設管理。 建物が無事でも、停電や断水があればエレベーターや給排水が止まるおそれがあるため、ライフラインまで含めた素早い確認が不可欠です。 しかし、広範囲に点在する管理物件の状況を人手で把握するのは難しく、情報収集の遅れはそのまま対応の遅れになりかねません。 『レスキューWeb MAP』なら、災害が起きたとき、どの物件・施設に影響があるのかを地図上で一目で確認できます。 情報を集め、各物件と照らし合わせる手間を減らすことで、点検の優先順位や駆けつけの要否など、初動対応に関わる判断のスピードアップを支援します。 【特徴】 ・災害・危機の発生情報をアラートメールでお知らせ。停電や断水などの「ライフライン情報」にも対応 ・河川氾濫・浸水害などのリスクを一元的に把握。地下に設備がある物件の確認に ・洪水浸水想定区域などのハザードマップを表示し、平時の物件リスク確認にも ・被災地域の物件を自動抽出、Excelでダウンロード可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

関連リンク - https://www.rescuenow.co.jp/riskmanagement/rescuew…

基本情報

【こんなお悩みに】 ■複数の物件・施設を管理しているため、人力で情報収集するには限界がある。 ■被災状況は刻一刻と変わるため、情報を追っていくのが大変。 ■遠隔地の災害に気づくのが遅れて、対応が後手に回ってしまった。 ■災害が起きると、勤務時間外であってもTV・ネットを監視しなければならず、負担が大きい。 ■大雨のたびに、浸水のおそれがある物件の確認に追われる。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

価格情報

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納期

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1ヶ月間の無料トライアルも実施しております。お気軽にお問い合わせください。

用途/実績例

【活用シーンの例】 ・広範囲に点在する管理物件の被災状況の把握 ・河川氾濫や浸水のおそれがある物件の確認 ・ハザードマップを使った平時の物件リスク確認 ・勤務時間外に発生した災害の情報収集 【導入の効果】 ・災害発生エリアと管理物件を突き合わせ、対応が必要な物件を素早く抽出 ・災害情報の監視・収集を任せられ、監視業務の負担を軽減 ・被災地域の物件をExcelで出力し、点検指示やオーナー・テナントへの報告に活用

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レスキューナウは創業から20年以上積み上げてきた「正確な情報」と、そこから導き出される「危機管理の知見(ノウハウ)」をベースに防災・危機管理の分野で幅広いサービスを展開しています。 事業の核となる「レスキューナウ危機管理情報センター(RIC24)」では、地震・台風・大雨等の気象や災害に関する情報に加え、停電・通信障害・鉄道遅延といった様々な情報を、専門のオペレーターが24時間365日、目視で確認・精査し、事実確認を行った後に、均質なデータに揃えてお客様のもとへ配信。 「情報配信サービス(データ配信)」「危機管理サービス(BCPツール)」「BCP・防災訓練支援、防災備蓄品」の3つの事業を軸に、危機管理情報のプロフェッショナルとして、ソフトとハードの枠を超え、貴社の防災・BCPをトータルで支えるソリューションを提供しています。 BCP・防災・危機管理でお困りのことがございましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。