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高効率リジェネラジアントチューブバーナー【RTRガスバーナー】チューブ熱効率80%以上!バーナーは2台1セットの切換蓄熱燃焼方式でコンパクトかつ高負荷な間接加熱が可能。 80%以上のチューブ効率(排損ベース)を可能にした間接加熱方式のリジェネレイティブバーナー。 バーナに内蔵された蓄熱体には低圧損のセラミック多孔体を採用。 リジェネシステムは通常、蓄熱体と一体化した一対2台のバーナー(リジェネバーナー)を数十秒間隔で交互に燃焼させます。 そして一方のバーナーが燃焼しているとき、その排気を他方のバーナーの蓄熱体を通して排出し、 次にそのバーナーが燃焼する時に燃焼用空気を蓄熱体で予熱して排熱回収します。 ラジアントチューブ用では、リジェネバーナーをU・W型等のチューブの両端に取付け交互燃焼することにより、 80%以上ものチューブ効率が達成できます。 □高効率(チューブ効率80%以上) □蓄熱体が内蔵されておりコンパクト □蓄熱体の圧損が小さい □ダイレクト点火で時間比例ON/OFF制御が可能 □チューブ表面温度が均一 □燃焼騒音がほとんど発生しない 【型式(燃焼量)】 RTR-100A(52kW) RTR-125A(75kW) 【最高使用温度】 950℃ 【ガス種】 都市ガス(13A・LNG)/プロパン(LPG) 【型式(燃焼量)】 RTR-100A(52kW) RTR-125A(75kW) 【最高使用温度】 950℃ 【ガス種】 都市ガス(13A・LNG)/プロパン(LPG) 【制御】 ON-OFF制御 【点火方式】 ダイレクト点火 【検知方式】 紫外線光電管
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【水素バーナ】大容量パッケージガスバーナー【BJ-H2バーナ】パッケージバーナーシリーズの「水素専焼仕様」!高い炉圧条件でも安定した火炎が得られ、業界を問わず幅広い分野で使用が可能です。 脱炭素化の一手段とされる”水素燃焼” 豊富な実績があるブルージェットバーナー(BJ)をベースとした水素対応タイプ。 【特長】 □ 二酸化炭素を排出しない水素バーナー(専焼) □ エアとガスの制御機構および点火検知機構が本体に組み込まれており、操作性/メンテナンス性が良い。 □ 使用温度帯に合わせてメタルトップ/タイルトップが選択可能 □ 火炎長も13A/LPGと変わりないため既設炉へのマッチングも容易 【対象】 乾燥炉などの低温分野から、熱処理炉など各種工業炉まで対応 お使いいただいているBJバーナーより 部品交換にて水素燃焼化ができますので 水素化によるワークへの影響や低炭素化検証などの評価試験することが可能です。 ※水素燃焼に対応する配管設備が必要となります。 詳しくはお問い合わせの上、ご相談ください。 News!【水素化検証テスト事例】 カーボンニュートラルを目指すお客様と共同で「既設の炉およびガスバーナー」を利用した生産現場での水素化検証テストを実施いたしました。 水素化による燃焼および炉の昇温に問題なく、製品品質への影響はお客様にて評価中。 【型式】(定格燃焼量) BJ-300H2(290kW) 【点火方式】 ダイレクト点火 【検知方式】 紫外線光電管
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【水素バーナ】高効率レキュペレイティブバーナー【STBW-H2】廃熱回収装置内蔵の水素バーナーが登場!水素燃焼による脱炭素化のみならず、熱交換器内蔵により燃料使用率を約30%削減可能 脱炭素化の一手段とされる”水素燃焼” 東京ガス株式会社殿、東京ガスエンジニアリングソリューションズ株式会社殿と共同で開発! 豊富な実績があるレキュペレイティブバーナー”STBW”をベースとした水素ガスバーナー アルミ合金製造(溶解・保持・とりべ予熱) 熱処理など高温熱を必要とする製造工程/工業炉でご使用いただけます。 【特長】 □ 水素専焼により燃焼時のCO2排出量がゼロ □ 廃熱回収装置内蔵で燃料使用率を約30%削減* □ バーナー本体で排熱回収が可能なため外部熱交換器が不要 □ 高効率な燃焼システムで低コストかつコンパクト □ 低NOxと安定燃焼を両立 □ 既設バーナ部品を交換するだけで水素燃焼が可能 □ 都市ガス/天然ガス専焼も可能なためガス供給状況にあわせた対応が可能 (*実炉による天然ガスでのデータに基づく) お使いいただいているSTBWバーナーより 部品交換にて水素燃焼化ができますので 水素化によるワークへの影響や低炭素化検証などの評価試験することが可能です。 ※水素燃焼に対応する配管設備が必要となります。 詳しくはお問い合わせの上、ご相談ください。 【型式】(定格燃焼量) STBW-10H2(116kW) 【点火方式】 ダイレクト点火 【検知方式】 紫外線光電管
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【水素バーナ】シングルエンド間接加熱バーナー【TRFH-H2】実績豊富なシングルエンドラジアントチューブバーナーに水素バーナー仕様がデビュー!輻射熱で加熱する間接加熱方式です。 金属熱処理炉向けシングルエンド型ラジアントチューブバーナー 「TRFバーナー」に水素専焼仕様がデビュー! ガスバーナー内部に熱交換器を有した高効率の省エネルギータイプのガスバーナーです。 伝熱管チューブからの輻射熱を利用する間接加熱方式で 従来仕様では各種雰囲気熱処理炉や焼成炉、食品加熱など幅広い実績がございます。 【特長】 □ 水素専焼により燃焼時のCO2排出量がゼロ □ 水素燃焼でも均一なチューブ表面温度分布を実現 □ 熱交換器内蔵によりバーナー効率は75%と高効率 □ NOx排出量は都市ガスと同等以下を実現 □ 都市ガス/LPG仕様と”兼用ガスノズル”で安定した水素ガス燃焼を実現 □ 既存ガスバーナーより部品交換で水素ガスバーナー化ができます ※現状お使いのTRFHバーナーより部品交換で水素燃焼化できます。 炉とのマッチングがございますのでお問い合わせください。 【仕様】 型式:TRFH-100A-H2 外管チューブサイズ:100A 燃焼量:12.8kW 内外管材質:耐熱鋼 / セラミックチューブ ガス種:水素(H2) (都市ガス/LPG兼用ノズル) ※その他仕様はご相談ください。
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アルミ集中溶解炉 STMシリーズ【独自の脱ガス室構造で燃費向上】お客様に合わせた炉体設計が可能!独自の脱ガス室一体構造で脱ガス装置における工程が不要となり、溶湯の温度低下がなくなり燃費効率向上 アルミ(非鉄金属)の集中溶解保持炉 STMシリーズ 日本国内をはじめ中国及び東南アジア(ベトナム、タイなど)で豊富な実績がございます お客様工場に合わせた細かいレイアウト設計が可能です 【特長】 ◇オーダーメイド設計で柔軟に対応いたします ◇独自構造の保持室と樋の間に脱ガス室を設けた一体タイプもラインナップ 脱ガス装置でのGBF処理をかける手間なく保持炉へ配湯が可能となるため溶湯温度の低下がありません ◇酸化物の発生を抑えるフラットフレーム保持用バーナーを採用 ◇保持室内で溶湯に直接火炎を当てることなく湯面を揺動させない新設計 ◇火炎長、火炎径、火炎速度を考慮した新開発溶解バーナーを搭載 ◇燃焼安全装置を標準で搭載 ◇溶解能力は500kg/h~1500kg/hまでラインナップ(*1500kg/h以上も相談可能) ◇手許酸化抑制炉の集中溶解炉バージョン、SMH-Cもラインナップ その他 さらなる酸化物抑制構造を採用した溶解保持炉(SMH) 電気式保持炉、手許溶解兼保持炉、アルミ熱処理炉 各種アルミ工業炉を取り扱いしています 【型式/溶解能力/保持容量】 STM-500 500kg/h 2000kg STM-650 600kg/h 2200kg STM-700 700kg/h 2500kg STM-800 800kg/h 2800kg STM-1000 1000kg/h 3000kg STM-1200 1200kg/h 3600kg STM-1500 1500kg/h 4500kg *1500kg/h以上も対応可能。
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手動ロック式バタフライバルブ BVM【2D/3D CAD】ガスバーナー燃焼用エアーの流量調整に。開度表示も見やすく、開度ロックが可能な「手動式」バタフライバルブ。【SHOEIバタ弁】 SHOEIバタフライ弁シリーズは 流量調節用の開度指示付きバタフライバルブです。 BVM”マニュアル手動式”は 開度設定をロックネジで固定可能で圧力損失の少ないフルポート設計。 【製品仕様】 ◇使用流体は空気(燃焼用エア)、都市ガス(13A・天然ガス・LNG)、プロパンガス(LPG) ◇使用流体温度は60℃以下 ◇使用流体圧力は10kPa以下 (上記仕様外でご検討の場合もご相談ください) 正英製作所ホームページにて各種燃焼機器を掲載中。 https://www.shoei-mfg.co.jp/products/detail/?id=22 【サイズ】 20A(3/4”) 25A(1”) 32A(1 1/4 ) 40A(1 1/2 ) 50A(2 ) 65A(2 1/2 ) 80A(3 )
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コントロール用バタフライバルブ BVC【2D/3D CAD】ガスバーナー燃焼用エアーの流量調整に。コントロールモータとリンク可能な「コントロール用」の制御弁。【SHOEIバタ弁】 SHOEIバタフライ弁シリーズは 流量調節用の開度指示付きバタフライバルブです。 BVC”コントロール用バルブ”は コントロールモータ―(各メーカー対応)とリンクさせて使用することができ、 レデュースポート&ハンドル調整幅がワイドで流量制御性能が高い。 【製品仕様】 ◇使用流体は空気(燃焼用エア)、都市ガス(13A・天然ガス・LNG)、プロパンガス(LPG) ◇使用流体温度は60℃以下 ◇使用流体圧力は10kPa以下 (上記仕様外でご検討の場合もご相談ください) 正英製作所ホームページにて各種燃焼機器を掲載中。 https://www.shoei-mfg.co.jp/products/detail/?id=22 【サイズ】 20A(3/4”) 25A(1”) 32A(1 1/4 ) 40A(1 1/2 ) 50A(2 ) 65A(2 1/2 ) 80A(3 )
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低炭素型塗装設備のご紹介【塗装乾燥炉/排ガス処理装置】正英製作所では脱炭素化社会に対応すべく、低炭素型の塗装乾燥炉をご提案しています。 塗装乾燥炉/排ガス処理装置に多くの実績がある正英製作所では 「水素燃焼式」と「電気ヒーター式」をラインナップ ”再生可能エネルギーを用いた電源”や”水素燃料”を使用することで脱炭素化が図れます。 またそれらが現時点で整わない場合でも、 ・熱源構成の一部を電化するハイブリッド型 ・都市ガス/プロパンガスと兼用可能な水素ガスバーナーを導入することで 先行きのつかめない将来のエネルギー供給に対応することができます 【塗装焼付乾燥炉】 熱風ゾーン(100〜250℃) ⚪︎水素燃焼式熱風発生装置「AH-H2」 ⚪︎電気式熱風発生装置「AH-E」 輻射焼付加熱ゾーン(700〜850℃) ⚪︎電気赤外線ヒーター ⚪︎水素燃焼式バーナー 水切り乾燥炉(100〜150℃)・ブース加温 ⚪︎水素燃焼式熱風発生装置「AH-H2」 ⚪︎電気式熱風発生装置「AH-E」 【排ガス処理装置/VOC処理】 ⚪︎電気式触媒脱臭装置(CT) ⚪︎電気式蓄熱脱臭装置(RTO) 弊社、熱技術研究所では塗装ブースを完備した 塗装乾燥試験炉(QCO)をご準備しています。 弊社、熱技術研究所では 塗装ブースを完備した塗装乾燥試験炉(QCO)をご準備しています。 ワークに適した熱源を実炉に近い環境でテストいただけます。 また水素ガスバーナーの燃焼見学もできますのでお問い合わせください。
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【アルミ溶解バーナー】高輝炎ガスバーナー【EIMバーナー】EIMバーナは、輝度の高い直進炎を必要とする非鉄金属溶解炉に最適なバーナです。 EIMバーナーは、 輝度の高い直進炎が得られるノズルミックスタイプのガスバーナです。 ターンダウン比が大きくとれ、燃焼量全域にわたり安定した燃焼を実現。 燃焼量全域にわたり安定した燃焼が得られ、 低燃焼域での逆火の心配がありません。 アルミ溶解炉などでは、輝度の高い火炎の輻射熱により溶解効率の向上がはかれます。 ダイレクト点火方式が選択いただけますので パイロットバーナーが不要となり配管システムがシンプル。 分解メンテナンスしやすい構造です。 低空気比で安定燃焼するため。 酸化物の原因となる過剰な酸素を極力抑え、燃費も向上します。 【特長】 ■安定した燃焼が得られる ■火炎は輝度の高い直進炎 ■燃焼システムがシンプル ■取付けが簡単 ■保守点検が容易 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【仕様】 型式(最大燃焼量) ■EIM-100(116kW)火炎長1000Lxφ250※1 ■EIM-200(233kW)火炎長1300Lxφ400※1 ガス種 ■都市ガス(13A)・天然ガス(LNG)、プロパンガス(LPG) 点火方式 ■ダイレクト点火、パイロットバーナー点火を選択可能 検知方式 ■紫外線光電管 ※1 オープン燃焼、LPG 空気比1.1(ダイレクト仕様)の場合
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【アルミ保持用バーナー】高輝度旋回フラット炎【EIRSバーナー】EIRSバーナは、輝度の高い平面炎を必要とする非鉄金属保持炉に最適なバーナです。 EIRSバーナーは、 輝度の高い平面炎が得られるノズルミックスタイプのガスバーナです。 旋回フラットフレームによりアルミ溶湯に火炎が当たらず 溶湯面が穏やかに保持されるため、酸化物の発生が抑制されます。 ターンダウン比が大きくとれ、燃焼量全域にわたり安定した燃焼を実現。 輝度の高い火炎の輻射熱により燃費の向上がはかれます。 低空気比で安定燃焼するため酸化物の原因となる過剰な酸素を極力抑えます。 予熱空気が利用可能です。(300℃まで) ダイレクト点火方式ですので パイロットバーナーが不要となり配管システムがシンプル。 【特長】 ■安定した燃焼が得られる ■火炎は炉内壁面に沿った高輝度旋回火炎 ■燃焼システムがシンプル ■予熱空気を利用可能 ■保守点検が容易 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。 【仕様】 型式(最大燃焼量) ■EIRS- 50( 58kW)火炎長 80Lxφ320※1 ■EIRS-100(116kW)火炎長100Lxφ450※1 ■EIRS-150(174kW)火炎長150Lxφ600※1 ガス種 ■都市ガス(13A)・天然ガス(LNG)、プロパンガス(LPG) 点火方式 ■ダイレクト点火 検知方式 ■紫外線光電管 ※1 オープン燃焼、LPG 空気比1.1(ダイレクト仕様)の場合
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【VOC排ガス処理装置】触媒燃焼式脱臭装置【CTシリーズ】触媒を使用しVOCを高効率で酸化分解させる装置です。低温度で処理できるため使用ガス量を削減でき、電気ヒーター式も選択が可能です。 触媒燃焼式脱臭装置『CTシリーズ』は、 触媒を使用することにより臭気およびVOCを350℃程度で酸化分解し、 無害化して排出する環境装置です。 熱交換器を標準装備しており、臭気を予熱し約50%の廃熱を回収して、 省エネルギー化を図っています。 塗装乾燥炉や印刷乾燥から出る臭気、食品加工から出る臭気など、 様々な臭いを好適に処理する各種脱臭装置を提供します。 【特長】 ■高い省エネルギー効果 ■高い脱臭効率 ■優れた安全性 ■優れた耐久性 ■コンパクト ■簡単操作 ■熱源は電気・ガスどちらも可能 【CTシリーズ(触媒式脱臭装置)】 標準VOC除去効率:期待値99%以上 最大熱回収率:50%+α(二次熱交換器にて) 処理量:~300N㎥/min 【型式(処理風量)】 CT-50(50N㎥/min) CT-100(100N㎥/min) CT-150(150N㎥/min) CT-200(200N㎥/min) CT-250(250N㎥/min) CT-300(300N㎥/min)
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台車式焼鈍炉【バッチ式熱処理炉】省エネ化対応【実例紹介】大型ワークまで幅広く対応できます!排熱回収&ハイスピードバーナで省エネを実現 台車にワークを積載し、 台車ごと炉内に装入させ加熱をおこなう熱処理炉です。 400℃から900℃以上の広範囲な運用が可能です。 ハイスピードバーナを採用し、炉内雰囲気対流加熱により均一な炉内温度分布を実現します。 「熱交換器」と「ホットエア対応可能なバーナ」の搭載もご提案させていただきます。 排熱利用ができるため燃料使用量を抑えた省エネシステムを構築できます。 【仕様】 処理能力:15ton/20ton/30ton/50ton 処理温度:400℃~950℃(最大) 炉内有効寸法:最大4000W×4000H×8000L程度 ※上記以外の仕様は別途ご相談ください。
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連続式防錆処理乾燥炉【実例紹介】ボルト・ナット・ドリルビス等、小物で大量のワーク処理に適した連続式防錆処理乾燥炉! メッシュベルトコンベアにディップスピン塗装後のワークを散布、炉内に送り、処理を行う乾燥炉です。 予熱帯・焼付帯・冷却帯などのゾーンを設けた炉も設計可能です。 また直接燃焼式脱臭装置を使用すれば処理で発生するVOC等の臭気を脱臭することが可能です。 さらに脱臭後の高温排気を熱交換させ、焼付炉に再利用することが可能な排熱回収システムもご提案可能です! 【仕様】 熱源はガス・電気、ハイブリッド仕様が選択可能
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バッチ式ワニス乾燥炉【実例紹介】モーターローターのワニス浸炭後の乾燥炉 モーターローターをワニスに浸炭させた後の、電気ヒーター式乾燥用バッチ炉です。 熱風循環用にはインナーファンを使用し、コンパクトな設計となっております。 【仕様例】 処理物:モーターローター(ワニス浸炭品) 炉内温度:130~150℃ 熱源:差し込み式電気ダクトヒーター 炉内有効寸法も柔軟に対応いたします。 熱源はガス、電気をお選びいただけます。
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塗装テスト用乾燥炉【実例紹介】投入・排出機構付きの塗装テスト向けの乾燥炉です。 エアシリンダーを動力源とする自動昇降扉および、投入・排出機構を備えた、塗装評価テストを行うための電気式乾燥炉です。 循環ファンのインバータ制御により、処理風速を可変することが可能です。 熱風吹き出し温度に関しても、電気ヒーターのサイリスタ制御方式を採用し幅広い温度域に対応が可能です。 【仕様】 熱風吹出温度:100~400℃ 熱風吹出風速:平均7~30m/sec 炉内有効寸法:最大350W×350D×300H ※上記仕様は一例です。
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【金属熱処理炉用ガスバーナ】EIバーナシリーズ炉体にあわせて【短炎・長炎・輝炎・高速炎】をお選びいただけます。 EIバーナシリーズは 安定した燃焼とコンパクトボディでメンテナンス性に優れた高温分野(~1300℃)向けガスバーナ。 炉体にあわせて火炎形状をラインナップ(S:短炎、L:長炎、M:輝炎) 予熱空気も使用可能なため省エネルギー化にも貢献。 液体燃料からガス燃料への燃料転換にも対応することができます。 <EISバーナ> 特長:短炎ガスバーナ。燃焼範囲が広く、ブルー火炎の高速熱流で効率よく加熱できます。 <EILバーナ> 特長:長炎ガスバーナ。輝度の高く安定した緩慢燃焼でターンダウン比が大きく取れます。 <EIMバーナ> 特長:高輝度の直進炎ガスバーナ。低空気比で安定燃焼できます。 <共通仕様> 【ガス種】都市ガス(13A)、プロパンガス(LPG)、ブタンガス、水素(H2)(*お問い合わせください) 【燃焼方式】ブラスト燃焼-先混合方式 【制御方式】均圧弁制御方式、リンケージ制御方式 <EISバーナ> 【定格燃焼量】58kW、116kW、233kW、349kW 【燃焼筒】タイルトップ/金属 【着火方法】ダイレクト点火/パイロットバーナ 【検知方法】紫外線光電管/フレームロッド(*一部除外) <EILバーナ> 【定格燃焼量】58kW、116kW、233kW、349kW、466kW、698kW、930kW 【燃焼筒】タイルトップ/炉体直接取付 【着火方法】ダイレクト点火/パイロットバーナ 【検知方法】紫外線光電管/フレームロッド(*一部除外) <EIMバーナ> 【定格燃焼量】58kW、116kW、233kW 【燃焼筒】タイルトップ 【着火方法】ダイレクト点火/パイロットバーナ 【検知方法】紫外線光電管
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【VOC排ガス処理装置】蓄熱式脱臭装置【RTOシリーズ】蓄熱式により高い熱回収率を誇る大容量向け脱臭装置です。 排ガス中の臭気ガス(VOC)を高い分解効率で処理します。 蓄熱式により高い熱回収効率を誇るため、大容量の脱臭処理を効率よくおこないます。 【特長】 1.高い省エネルギー効率 VOC等を熱酸化分解させる際に発生する熱エネルギーをセラミックス蓄熱体によって回収・再利用することにより、高い省エネルギー効率を実現します。 2.好適な方式を選定 ロータリー式、2塔式、3塔式をラインナップし、お客様の使用条件に好適な方式をご提案させていただきます。 3.幅広い処理風量 幅広い臭気ガス風量に対応可能です。(60~1700Nm3/min) 4.優れた脱臭効率・熱回収率 標準脱臭効率は95~99%と高効率。熱回収効率は95~97%とランニングコストに優れます。 5.保全費を抑える蓄熱体の長寿命 蓄熱体は耐久性に優れたセラミックを使用しており、設備寿命も長く、保全費用を低く抑えることが可能です。 6.好適なオリジナル専用バーナを搭載 熱源にはRTO専用設計のガスバーナが搭載されており、メンテナンス性に優れた省スペースな設計です。 7.豊富な納入実績と信頼性 販売開始以来、約20年間にわたって国内外に豊富な納入実績がございます 機種:R-RTO(ロータリー式) RTO-2C(2塔式) RTO-3C(3塔式) 臭気処理量 :60~1700N㎥/min 処理温度 :750~850℃ 臭気入口温度:常温~300℃ 排気出口温度:60℃程度 標準除去効率:95~98% 最大熱回収率:95~97% 詳細はカタログをご覧ください。
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直進炎 ステクタイトバーナ【SFバーナートップ】フレームリテンション機構を採用していますので、安定した直進火炎が得られます。 直進炎ステクタイトバーナ(ストレートフレームバーナ) 1. フレームリテンション機構を採用しているので、火炎が非常に安定しています。 2. 高速気流が得られ、しかも火炎温度が高い。 3. ベンチュリーミキサーと組み合わせ使用しますと、空燃比の制御が容易です。 4. ベンチュリーレギュレータを使用した ブンゼン混合燃焼形式にも使用できます。 *火炎検知および点火ロッド内蔵型の「SRバーナトップ」もございます。 *詳細はカタログをご確認ください。 【サイズ】 型式 :接続口径 SF-15 :15A(1/2B) SF-20 :20A(3/4B) SF-25 :25A(1B) SF-32 :32A(1 1/4B) SF-40 :40A(1 1/2B) SF-50 :50A(2B) SF-80 :80A(3B) 【材質】 SF-15~50(鋳鉄)*ステンレスも製作可能 SF-80(ステンレス加工品)
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【自動車部品向け】アルミ溶解保持炉【SMHシリーズ】自動車部品の軽量化に貢献!酸化物抑制で、清掃回数を大幅削減。 自動車業界では、燃費性能向上と環境負荷低減のため、部品の軽量化が不可欠です。アルミ鋳造部品は軽量化に貢献しますが、製造過程での酸化物の発生は、品質低下や歩留まりの悪化につながります。SMHシリーズは、酸化物の発生を抑制し、高品質なアルミ鋳造部品の製造をサポートします。 【活用シーン】 ・自動車部品メーカー ・アルミ鋳造工場 ・軽量化を追求する企業 【導入の効果】 ・保持室の清掃回数削減 ・フラックス処理の削減 ・溶湯品質の向上 ・材料ロスの削減による歩留まり向上 ・省エネによる燃費向上 ・作業環境の改善 【特長】 ・保持室での低雰囲気温度を保持し、酸化の進行を遅らせる炉構造 ・湯面を揺動させないフラットフレームバーナ搭載 ・排ガスを活用した熱交換器による省エネルギー化(ハイブリッド仕様も) ・火炎長、火炎径、火炎速度を考慮した新開発溶解バーナ 【当社の強み】 株式会社正英製作所は、オリジナルガスバーナや安全燃焼システムの設計製作を軸に、様々な産業分野に「熱設備」をご提供しています。自社開発の省エネルギー型バーナをはじめ、ガスと電気のハイブリッド加熱もご相談ください。
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【二輪車部品向け】アルミ溶解保持炉【SMHシリーズ】二輪車部品の軽量化に貢献!酸化物抑制で、清掃回数を大幅削減。 二輪車や自動車業界では、燃費性能向上と環境負荷低減のため、部品の軽量化が不可欠です。アルミ鋳造部品は軽量化に貢献しますが、製造過程での酸化物の発生は、品質低下や歩留まりの悪化につながります。SMHシリーズは、酸化物の発生を抑制し、高品質なアルミ鋳造部品の製造をサポートします。 【活用シーン】 ・二輪車・自動車部品メーカー ・アルミ鋳造工場 ・軽量化を追求する企業 【導入の効果】 ・保持室の清掃回数削減 ・フラックス処理の削減 ・溶湯品質の向上 ・材料ロスの削減による歩留まり向上 ・省エネによる燃費向上 ・作業環境の改善 【特長】 ・保持室での低雰囲気温度を保持し、酸化の進行を遅らせる炉構造 ・湯面を揺動させないフラットフレームバーナ搭載 ・排ガスを活用した熱交換器による省エネルギー化(ハイブリッド仕様も) ・火炎長、火炎径、火炎速度を考慮した新開発溶解バーナ 【当社の強み】 株式会社正英製作所は、オリジナルガスバーナや安全燃焼システムの設計製作を軸に、様々な産業分野に「熱設備」をご提供しています。自社開発の省エネルギー型バーナをはじめ、ガスと電気のハイブリッド加熱もご相談ください。
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【自動車部品向け】アルミ熱処理装置のご紹介アルミ鋳造現場で活躍する熱処理装置をご紹介。熱源に”ガス”と”電気”の両方を採用したハイブリッド式熱処理炉で低炭素を実現。 【熱処理装置の特長】 ・ワークの処理条件(T-4 T-5 T-6等)、処理量に合わせた好適な設計が可能 ・バッチ式、連続式、バスケットレス式など各生産方式に対応 ・ワークの実体温度測定も対応可能 ・ハイブリッド熱源に対応 【好適な熱源構成をご提案】 溶体化処理には高い燃焼量を持つガスバーナ、時効処理には電気ヒーターと好適な熱源で構成いたします。 それぞれの特長を最大限に活かすことで、低炭素化(省エネ)を実現することができます。 ○バッチ式熱処理炉…少量多品種などにおすすめ 溶体化炉、時効炉、トラバーサー、搬入・搬出コンベアとの組み合わせにより、自由度の高いレイアウトができます。 溶体化処理に比べて時効処理の時間が長い場合は、時効炉を複数台設置することで待ち時間の短縮ができます。 ○連続式熱処理炉…多量少品種などにおすすめ トラバーサーを組み合わせ折り返すことも可能、工場のレイアウトに合わせた設置ができます。 炉内に”中間扉”を設置することで温度ムラ対策が可能です。 ○バスケットレス式 トレーやバスケットを使わないことで余分な熱損失を削減することができる。 熱処理炉 バッチ式 【説明】アルミ鋳造品の熱処理。砂焼処理兼用炉もあります。 熱処理炉 連続式 【説明】アルミ鋳造品(エンジンブロックやホイール)の連続熱処理を行う、熱効率の良い処理炉です。 高温炉(焼入炉・焼鈍炉・焼準炉) 【説明】鋼材の各種熱処理用の工業炉です。
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元混合ガスバーナ用混合器/低圧ミキサー SMシリーズ【CAD】元混合ブラスト燃焼ガスバーナ用ミキサです。燃焼室圧の高いガスバーナに使用可能。 ・低圧ミキサSMは、送風機から送られるエアとガス(都市ガス・プロパンガス等)を混合するミキサです。 ・ベンチュリーミキサ(VM)と比べ、ガスとエアの供給圧を柔軟に設定できます。(低圧~20kPaまで) ・高燃焼、低燃焼の調節はエアライン、ガスラインの両方の弁の開度によってその調節をすることができます。 ・コントロールモータを使用した均圧弁制御・ダブルリンケージ方式での制御が可能です。 【型式ラインナップ】(SFバーナでの最大燃焼量kW) SM-15(15A) ~**kW SM-20(20A) ~25kW SM-25(25A) ~50kW SM-40(40A) ~180kW SM-50(50A) ~250kW SM-80(80A) ~520kW
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酸化エチレンガス処理装置【EOCSシリーズ】【医療機器業界向け】EOG滅菌設備より排出されるEOGガスを最大1ppm以下の濃度まで無害化が可能。高い除害効率と省エネ性を両立した排出ガス処理装置 酸化エチレンガス/エチレンオキシドガス(以下、EOG)を 無害化し大気放出するための排出ガス処理装置です。 【EOCSシリーズの特長】 ◇ 高い除害効率 ・EOG濃度を最大1ppm以下まで除害することができる ◇省エネルギー ・高温の処理済み排ガスを一部再循環させることにより省エネを実現 ・専用設計のバーナを適切に制御するエコ運転システム ◇ 優れた安全性 ・各種インターロックおよび複数の安全監視により安全性を確保 ◇使いやすさ ・燃焼安全機器・温度制御機器を標準装備とした簡単な運転操作 ・滅菌器側からの信号による自動運転が可能 ◇多様な組み合わせ ・滅菌装置だけでなくエアレータ室や局所排気等のEOGを含むガスの同時処理が”EOCS”1台で可能 ◇設計自由度が高い ・熱源は電気式またはガス燃焼式が可能です ・処理量が最小0.1m3/minから設計可能です *熱交換器を使用せず低コスト化をはかりながら 排ガスを一部循環させる省エネルギー化仕様の 『排ガス循環型触媒式』もラインナップしています。 例)触媒併用式の実例(処理量: 5m3/min ) ・処理量 :EOG20%=最大5m3/min(最小0.1m3/minから設計可能) ・概略寸法:W3 400mm×L5 400mm×H3 200mm(+排気筒3 000mm) ・装置重量:約6 500kg ・処理温度:280~350℃(自動制御) ・熱 源 :ガスバーナー ※お客様の仕様・条件に合わせた設計が可能です。
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EOG除害装置【EOCSシリーズ】【医薬製造業界向け】EOG滅菌設備より排出されるEOGガスを最大1ppm以下の濃度まで無害化が可能。高い除害効率と省エネ性を両立した排出ガス処理装置 酸化エチレンガス/エチレンオキシドガス(以下、EOG)を 無害化し大気放出するための排出ガス処理装置です。 【EOCSシリーズの特長】 ◇ 高い除害効率 ・EOG濃度を最大1ppm以下まで除害することができる ◇省エネルギー ・高温の処理済み排ガスを一部再循環させることにより省エネを実現 ・専用設計のバーナを適切に制御するエコ運転システム ◇ 優れた安全性 ・各種インターロックおよび複数の安全監視により安全性を確保 ◇使いやすさ ・燃焼安全機器・温度制御機器を標準装備とした簡単な運転操作 ・滅菌器側からの信号による自動運転が可能 ◇多様な組み合わせ ・滅菌装置だけでなくエアレータ室や局所排気等のEOGを含むガスの同時処理が”EOCS”1台で可能 ◇設計自由度が高い ・熱源は電気式またはガス燃焼式が可能です ・処理量が最小0.1m3/minから設計可能です *熱交換器を使用せず低コスト化をはかりながら 排ガスを一部循環させる省エネルギー化仕様の 『排ガス循環型触媒式』もラインナップしています。 例)触媒併用式の実例(処理量: 5m3/min ) ・処理量 :EOG20%=最大5m3/min(最小0.1m3/minから設計可能) ・概略寸法:W3 400mm×L5 400mm×H3 200mm(+排気筒3 000mm) ・装置重量:約6 500kg ・処理温度:280~350℃(自動制御) ・熱 源 :ガスバーナー ※お客様の仕様・条件に合わせた設計が可能です。
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【水素バーナ】リジェネラジアントチューブバーナー【RTR-H2】【水素/都市ガス専焼での兼用化に成功】高効率なリジェネラジアントチューブバーナーに水素燃焼仕様がデビュー! 脱炭素化の一手段とされる”水素燃焼” Daigasエナジー株式会社殿と共同で開発! 金属熱処理炉向けリジェネラジアントチューブバーナー 「RTRバーナー」に水素専焼仕様がデビュー! チューブ両端に蓄熱体が内蔵されたバーナーを配置し、交互に燃焼させることで、 排ガス損失ベースで 80%以上の熱効率を実現する省エネルギー型ガスバーナーです。 燃焼と排気を周期的に切り替えることで排熱を効率よく回収します。 伝熱管チューブからの輻射熱を利用する間接加熱方式で 従来仕様では各種雰囲気熱処理炉や焼成炉など豊富な実績がございます。 【特長】 □ 水素専焼により燃焼時のCO2排出量がゼロ □ 熱効率は都市ガス仕様と同等の 80% 以上と高効率 □ 都市ガス燃焼と同等のチューブ温度分布 □ NOxの排出を都市ガス仕様と同等まで抑制 □ 排気再循環率は都市ガス同等のため既設ブロア交換等が不要 □ 水素燃焼仕様へ部品を更新することにより、都市ガスと兼用可能で安定した燃焼を実現 □ 現状お使いのRTRバーナーより部品交換で水素燃焼化できます 【仕様】 型式:RTR-125A-H2 燃焼量:75kW ガス種:水素(H2) / 都市ガス(13A)
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熱処理炉
当社が取り扱う『熱処理炉』をご紹介します。 熱処理炉のご紹介 熱利用技術に精通した強みを生かし、各種熱処理炉に対応いたします。 熱硬化炉 (キュア炉・加硫炉)【実例紹介】 熱硬化性樹脂・熱可塑性樹脂の熱処理装置。樹脂の特性・生産能力・設置スペースに好適な加熱制御・搬送制御をご提案。国内外多数実績あり 熱設備の脱炭素・低炭素化技術のご紹介【電化・ハイブリッド化】 将来的なエネルギー供給の先行きがつかめない中、ガス燃焼炉をベースとする高効率な「電化」や「ハイブリッド化」への対応を進めています 【サーモテック2026出展】熱設備の脱炭素・低炭素化技術のご紹介 水素ガスバーナー最新ラインナップや低炭素設備をご紹介!【サーマルテクノロジー2024】(10月10~11日 グランフロント大阪) アルミ熱処理装置のご紹介【ハイブリッド加熱式で低炭素・省エネ化】 アルミ鋳造現場で活躍する熱処理装置をご紹介。熱源に”ガス”と”電気”の両方を採用したハイブリッド式熱処理炉で低炭素を実現。 台車式焼鈍炉【バッチ式熱処理炉】省エネ化対応【実例紹介】 大型ワークまで幅広く対応できます!排熱回収&ハイスピードバーナで省エネを実現 【金属熱処理炉用ガスバーナ】EIバーナシリーズ 炉体にあわせて【短炎・長炎・輝炎・高速炎】をお選びいただけます。
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工業用加熱炉
当社が取り扱う『工業用加熱炉』をご紹介します。 【加熱炉・工業炉】電気式硬化炉【実例紹介】 【温度分布改善・生産量UP・省エネ】 ヒーター配列の最適化と排熱の有効利用により安定した温度分布を実現した電気式硬化炉です。 工業炉/工業用加熱炉のご紹介 熱利用技術に精通した強みを生かし、各種工業炉に対応いたします。 熱硬化炉 (キュア炉・加硫炉)【実例紹介】 熱硬化性樹脂・熱可塑性樹脂の熱処理装置。樹脂の特性・生産能力・設置スペースに好適な加熱制御・搬送制御をご提案。国内外多数実績あり 電気式熱風発生装置【AH-E】 熱風温度が最大250 ℃(熱風循環可)に対応した電気式熱風発生機。ガス燃焼式からの入替もでき、脱炭素・低炭素化に貢献! 熱設備の脱炭素・低炭素化技術のご紹介【電化・ハイブリッド化】 将来的なエネルギー供給の先行きがつかめない中、ガス燃焼炉をベースとする高効率な「電化」や「ハイブリッド化」への対応を進めています 間接式熱風発生装置(パッケージ型)AH-BXシリーズ パッケージ化されているので現地工事が短縮!大風量から小風量まで幅広く、クリーンな熱風を提供する熱風発生器! 【サーモテック2026出展】熱設備の脱炭素・低炭素化技術のご紹介 水素ガスバーナー最新ラインナップや低炭素設備をご紹介!【サーマルテクノロジー2024】(10月10~11日 グランフロント大阪) 台車式焼鈍炉【バッチ式熱処理炉】省エネ化対応【実例紹介】 大型ワークまで幅広く対応できます!排熱回収&ハイスピードバーナで省エネを実現 連続式防錆処理乾燥炉【実例紹介】 ボルト・ナット・ドリルビス等、小物で大量のワーク処理に適した連続式防錆処理乾燥炉! バッチ式ワニス乾燥炉【実例紹介】 モーターローターのワニス浸炭後の乾燥炉 既存炉改造による排熱回収システム【実例紹介】 既存炉はそのままに、燃料ガス使用量の低減そして低炭素化に貢献します! 【塗装乾燥テスト設備】熱風ゾーンが水素燃焼に対応しました! このたび、塗装乾燥炉(QCO)の熱風ゾーンに於いて 水素バーナによる熱風加熱が可能になりました!
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熱技術研究所
2023年5月8日オープン! 総合熱設備技術の研究開発拠点が法隆寺センター内に誕生。 水素供給設備を備え、省エネ・脱炭素社会に対応した生産設備の発展に貢献します。 脱炭素化技術に挑戦!熱技術研究所のご紹介【2026最新情報!】 水素燃焼ガスバーナをはじめとする脱炭素化技術を体感ください。テスト情報も日々更新! 【塗装乾燥テスト設備】クイックキュアリングオーブンのご紹介 熱源最適化!4つの熱源でテスト可能。ガス/電気/ハイブリッド熱源でワークに好適な熱設備をご提案!お客様と共に徹底テストが可能です 熱設備の脱炭素・低炭素化技術のご紹介【水素ガスバーナー2025】 【開発の前線をご紹介!】二酸化炭素を排出しない水素燃焼!SHOEIでは実績のある自社製バーナーの水素対応化を進めています。 熱設備の脱炭素・低炭素化技術のご紹介【電化・ハイブリッド化】 将来的なエネルギー供給の先行きがつかめない中、ガス燃焼炉をベースとする高効率な「電化」や「ハイブリッド化」への対応を進めています 【脱炭素試験炉】水素燃焼式アルミ溶解保持炉のテストご紹介 溶解を水素バーナー・保持を電気ヒーターとする実機ベースのテスト炉。アルミ鋳造現場の脱炭素化をお客様と共に徹底テストが可能です! 【現場へ出張テスト】直接燃焼式脱臭装置のご紹介 お客様工場まで搬送できる可動式のため、実際の臭気を使ったテストが可能。VOCをはじめ、様々な臭気の脱臭テストが可能です! 【水素バーナ】汎用タイルトップ高温炉直進炎【EIS-H2】 高温用ガスバーナーシリーズに水素燃焼仕様がラインナップ!タイルトップのため各種工業炉での使用が可能です。 【水素バーナ】大容量パッケージガスバーナー【BJ-H2バーナ】 パッケージバーナーシリーズの「水素専焼仕様」!高い炉圧条件でも安定した火炎が得られ、業界を問わず幅広い分野で使用が可能です。 【水素バーナ】高効率レキュペレイティブバーナー【STBW-H2】 廃熱回収装置内蔵の水素バーナーが登場!水素燃焼による脱炭素化のみならず、熱交換器内蔵により燃料使用率を約30%削減可能 【サーモテック2026出展】熱設備の脱炭素・低炭素化技術のご紹介 水素ガスバーナー最新ラインナップや低炭素設備をご紹介!【サーマルテクノロジー2024】(10月10~11日 グランフロント大阪) 【アンモニアバーナ】熱交換器内蔵型バーナでアンモニア燃焼に挑戦! アンモニア専焼の安定燃焼に成功。熱交換器内蔵排熱回収型バーナのご紹介!高温分野の脱炭素化・低炭素化に貢献。 【塗装乾燥テスト設備】熱風ゾーンが水素燃焼に対応しました! このたび、塗装乾燥炉(QCO)の熱風ゾーンに於いて 水素バーナによる熱風加熱が可能になりました!
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塗装関連装置
当社が取り扱う『塗装関連装置』をご紹介します。 【塗装乾燥テスト設備】クイックキュアリングオーブンのご紹介 熱源最適化!4つの熱源でテスト可能。ガス/電気/ハイブリッド熱源でワークに好適な熱設備をご提案!お客様と共に徹底テストが可能です 熱設備の脱炭素・低炭素化技術のご紹介【電化・ハイブリッド化】 将来的なエネルギー供給の先行きがつかめない中、ガス燃焼炉をベースとする高効率な「電化」や「ハイブリッド化」への対応を進めています 電気式熱風発生装置【AH-E】 熱風温度が最大250 ℃(熱風循環可)に対応した電気式熱風発生機。ガス燃焼式からの入替もでき、脱炭素・低炭素化に貢献! 【熱風発生装置】ダクトバーナー燃焼式【AH-D】 高温循環(350℃)に耐える!先混合方式で逆火の心配がなく高効率で燃焼加熱します 【熱風発生器】ガス式は小型でハイパワー【ミニヒーターシリーズ】 スイッチひとつで自動点火!ガスと電気を接続するだけで、簡単に熱風を発生させることができます。食品乾燥・塗装乾燥や各種加熱に最適 【VOC排ガス処理装置】直接燃焼式脱臭装置【CHシリーズ】 高い省エネルギー性と高分解率を実現した排ガス処理装置!省スペースでコンパクト設計です。 赤外線ガスバーナー!ブラスト式シュバンクバーナー【BSバーナー】 ブラスト燃焼方式採用により大型で強加熱を実現した大容量元混合式シュバンクバーナ 環境装置のご紹介【滅菌ガス・EOG無害化/VOC酸化分解/脱臭】 国内外豊富な実績で!高い分解率と省エネルギー性を両立!お客様に好適な環境装置をご提案いたします 【現場へ出張テスト】直接燃焼式脱臭装置のご紹介 お客様工場まで搬送できる可動式のため、実際の臭気を使ったテストが可能。VOCをはじめ、様々な臭気の脱臭テストが可能です! 【熱風発生装置】ガス式 高温・高炉圧対応!【AH-Bシリーズ】 「熱風温度最大800℃」「高炉圧環境」「熱交換器を用いた間接熱風」などの特殊仕様に対応した熱風発生装置。 間接式熱風発生装置(パッケージ型)AH-BXシリーズ パッケージ化されているので現地工事が短縮!大風量から小風量まで幅広く、クリーンな熱風を提供する熱風発生器! 低炭素型塗装設備のご紹介【塗装乾燥炉/排ガス処理装置】 正英製作所では脱炭素化社会に対応すべく、低炭素型の塗装乾燥炉をご提案しています。 【サーモテック2026出展】熱設備の脱炭素・低炭素化技術のご紹介 水素ガスバーナー最新ラインナップや低炭素設備をご紹介!【サーマルテクノロジー2024】(10月10~11日 グランフロント大阪) 【水素バーナ】水素燃焼式熱風発生用ダクトバーナ【SDC-H2】 塗装乾燥炉の熱風発生装置用バーナーであるSDCダクトバーナーに水素専焼仕様がデビュー 塗装テスト用乾燥炉【実例紹介】 投入・排出機構付きの塗装テスト向けの乾燥炉です。 既存炉改造による排熱回収システム【実例紹介】 既存炉はそのままに、燃料ガス使用量の低減そして低炭素化に貢献します! 【VOC排ガス処理装置】蓄熱式脱臭装置【RTOシリーズ】 蓄熱式により高い熱回収率を誇る大容量向け脱臭装置です。 排ガス中の臭気ガス(VOC)を高い分解効率で処理します。 塗装設備向け製品のご紹介(省エネ・脱炭素・低炭素) 塗料・塗装設備展-COATING JAPAN-@幕張メッセ(11/12-14)に出展決定!熱風発生装置やVOC除害装置をご紹介。 【塗装乾燥テスト設備】熱風ゾーンが水素燃焼に対応しました! このたび、塗装乾燥炉(QCO)の熱風ゾーンに於いて 水素バーナによる熱風加熱が可能になりました! 排ガス処理装置のご紹介【脱臭/VOC酸化分解】 国内外豊富な実績で!高い分解率と省エネルギー性を両立!お客様に好適な排ガス処理装置をご提案いたします
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水素ガスバーナー
二酸化炭素(CO2)を排出しない水素バーナーをご紹介いたします。 【水素バーナ】シングルエンド間接加熱バーナー【TRFH-H2】 実績豊富なシングルエンドラジアントチューブバーナーに水素バーナー仕様がデビュー!輻射熱で加熱する間接加熱方式です。 熱設備の脱炭素・低炭素化技術のご紹介【水素ガスバーナー2025】 【開発の前線をご紹介!】二酸化炭素を排出しない水素燃焼!SHOEIでは実績のある自社製バーナーの水素対応化を進めています。 【水素バーナ】大容量パッケージガスバーナー【BJ-H2バーナ】 パッケージバーナーシリーズの「水素専焼仕様」!高い炉圧条件でも安定した火炎が得られ、業界を問わず幅広い分野で使用が可能です。 【水素バーナ】高効率レキュペレイティブバーナー【STBW-H2】 廃熱回収装置内蔵の水素バーナーが登場!水素燃焼による脱炭素化のみならず、熱交換器内蔵により燃料使用率を約30%削減可能 【水素バーナ】汎用タイルトップ高温炉直進炎【EIS-H2】 高温用ガスバーナーシリーズに水素燃焼仕様がラインナップ!タイルトップのため各種工業炉での使用が可能です。 【脱炭素試験炉】水素燃焼式アルミ溶解保持炉のテストご紹介 溶解を水素バーナー・保持を電気ヒーターとする実機ベースのテスト炉。アルミ鋳造現場の脱炭素化をお客様と共に徹底テストが可能です! 【サーモテック2026出展】熱設備の脱炭素・低炭素化技術のご紹介 水素ガスバーナー最新ラインナップや低炭素設備をご紹介!【サーマルテクノロジー2024】(10月10~11日 グランフロント大阪) 【水素バーナ】水素燃焼式熱風発生用ダクトバーナ【SDC-H2】 塗装乾燥炉の熱風発生装置用バーナーであるSDCダクトバーナーに水素専焼仕様がデビュー 【アンモニアバーナ】熱交換器内蔵型バーナでアンモニア燃焼に挑戦! アンモニア専焼の安定燃焼に成功。熱交換器内蔵排熱回収型バーナのご紹介!高温分野の脱炭素化・低炭素化に貢献。 【塗装乾燥テスト設備】熱風ゾーンが水素燃焼に対応しました! このたび、塗装乾燥炉(QCO)の熱風ゾーンに於いて 水素バーナによる熱風加熱が可能になりました! 【水素バーナ】リジェネラジアントチューブバーナー【RTR-H2】 【水素/都市ガス専焼での兼用化に成功】高効率なリジェネラジアントチューブバーナーに水素燃焼仕様がデビュー!