【プレスリリース】 コンガテック、ボッシュ・レックスロス社の ctrlX OS オペレーティング システムを搭載 ~ctrlX OS のサポートにより コンピューター・オン・モジュールのポートフォリオを強化~
コンガテックジャパン株式会社
ボッシュ・レックスロス(Bosch Rexroth)は、コンガテック(congatec)の組込みコンピューター アプリケーション向けに Linux ベースの ctrlX OS オペレーティング システムを公開しました。 これにより、コンガテックの組込みおよびエッジコンピューティング製品は、ctrlX OS オペレーティング システムを取り巻くオープンなエコシステムの一部となり、高いサステナビリティとアジリティを持って、モジュラーでスケーラブルなソリューションの開発が可能になります。 ユーザーは、組込みデバイスやエッジデバイスから、エッジクラウド(フォグとも呼ばれる)に至るまでユースケースに応じて、OT(オペレーショナル テクノロジー)向けにハードウェアとソフトウェアが統合されたソリューションを利用することができます。 組込みコンピューティング分野における ctrlX OS の主なターゲット市場は、オートメーション、ロボティクス、医療技術、エネルギー/スマートグリッド、車載アプリケーションなどです。 プレスリリースの全文はこちら:https://bit.ly/3uTrK1P

