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【プレスリリース】コンガテックの インテル Core Ultra Series 3 搭載 コンピューター・オン・モジュール、過酷な環境向けに産業用温度範囲に対応~堅牢なアプリケーション向けに -40℃~+85℃の温度範囲で卓越したAIパフォーマンスを発揮~
組込み、およびエッジコンピューティング テクノロジーのリーディング ベンダーであるコンガテック(congatec)は、インテル Core Ultra Series 3 プロセッサーを搭載したコンピューター・オン・モジュール(COM)のポートフォリオを拡張し、-40℃~+85℃ の拡張産業用温度範囲に対応したバリエーションを追加しました。 最大180 TOPS のエネルギー効率の高い組込みコンピュー…
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EdgeTech+ 2025
〜生成AIで変わる開発現場「コードを書く」から「AIと創る」時代へ〜 コンガテック ジャパンは、11月19日(水)~21日(金)、パシフィコ横浜 にて開催される EdgeTech+ 2025 に出展いたします。 最新のエンベデッドビジョンやAIを使ったソリューションをぜひライブでご覧ください。 事前来場登録受付中です。
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【展示会】Factory Innovation Week
Factory Innovation Week は、製造の「デジタル化」を実現する「スマート工場 EXPO」、「自動化」を実現する「ロボデックス」、「脱炭素化」を実現する「グリーンファクトリー EXPO」の3展により構成されています。 コンガテックジャパンは、最新のコンピューター・オン・モジュールの他、COM-HPCエコシステムを使ったサーバープラットフォーム、カメラを使った目視検査のソリューション・デモ、OTとITのゲートウェイであるマルチエッジデバイスの展示、リアルタイムハイパーバイザーのデモなどをおこないます。
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最大限のパフォーマンスを実現する COM-HPC Mini ~PICMG COM-HPC コミッティー、ピン配列を承認~
コンガテック(congatec)は、PICMG COM-HPC テクニカル サブコミッティーにおいて、新しいクレジットカード サイズ(95x60mm)のハイパフォーマンス コンピュータ・オン・モジュール規格、COM-HPC Mini のピン配列とフットプリントが承認されたことを発表します。 新しい COM-HPC Mini 規格の開発は、2023年前半に予定されている最終承認に向けて順調に進んでいます。 小さくても非常に高いパフォーマンスを必要とするアプリケーション向けに設計された新しい COM-HPC Mini 規格は、組込みやエッジコンピューティングの多くの分野で必要とされています。 ターゲット市場は、ボックスPCや制御キャビネット/DINレールPC、既存システムに取り付けるためのIoTゲートウェイ、クリティカルなIT/OTインフラストラクチャ向けのサイバーセキュリティ用エッジ コンピュータ、堅牢なタブレットなどで、このモジュールは標準でRAMが直付けされているため、超堅牢なロボットや車載コンピュータなどにも最適です。 プレスリリースの全文はこちら:https://bit.ly/3BCvW6o
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【プレスリリース】コンガテック、待望のCOM Express 3.1規格準拠のコンピュータ・オン・モジュールをリリース~卓越したパフォーマンスが標準規格に
組込み、およびエッジ コンピューティング テクノロジーのリーディング ベンダーであるコンガテック(congatec)は、COM Express 3.1 規格が承認されたことを歓迎すると同時に、この規格に準拠した第12世代 インテル Core プロセッサ(以前のコードネームは Alder Lake)搭載の10種類のコンピュータ・オン・モジュールを発表しました。モジュールには、新しい16 Gbps 対応のCOM Expressコネクタが実装され、PCIe 4.0 や USB 3.2 などの高速インタフェースをサポートします。新しい3.1規格に準拠したモジュールは、既存のCOM Express Type 6 モジュール ファミリのアップグレードとして、最大14コア/20スレッドを提供し、正式に承認された規格に準拠したうえでパフォーマンスを向上させることができます。これにより、設計に対する最大限の安全性が提供され、既存の信頼性が高くハイパフォーマンスな COM Express のロードマップが将来にわたって保護されます。 続きはこちら:http://bit.ly/3Facm3s
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【プレスリリース】コンガテック、戦略的ソリューションポートフォリオに TI プロセッサを追加 ~Arm搭載SMARCモジュール向けのハイパフォーマンス エコシステムを構築~
組込み、およびエッジ コンピューティング テクノロジーのリーディング ベンダーであるコンガテック(congatec)は、Armプロセッサ搭載製品群に、テキサス・インスツルメンツ(TI)プロセッサを加えて、戦略的ソリューション ポートフォリオを拡張することを発表しました。 最初のソリューション プラットフォームは conga-STDA4 で、インダストリアルグレード Arm Cortex ベースのTDA4VMプロセッサを搭載したSMARCコンピュータ・オン・モジュールです。 TIはTDA4VMプロセッサに、システム・オン・チップ アーキテクチャを使って、アクセラレーテッド ビジョンとAIプロセッシング、リアルタイム制御、および機能安全を組み込んでいます。 この Dual Arm Cortex-A72 ベースのモジュールは、無人搬送車や自律移動ロボット、建設機械、農業機械など、近距離移動分析を必要とする産業用モバイル機器向けに設計されています。 プレスリリースの全文はこちら:http://bit.ly/3Jkqw2U
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【プレスリリース】 コンガテックとコントロン、COM-HPC評価用キャリアボードを共同で標準化することで合意~目標は、NREコストの削減、市場投入までの時間短縮、製品と供給性の改善~
組込み、およびエッジコンピューティングの重鎮であるドイツの2社、コンガテック(congatec)とコントロン(Kontron)は、両社のCOM-HPC評価用キャリアボードの設計図を標準化して、そのほとんどの図面を設計ガイドとして一般に公開することで合意し、協定を締結しました。目標は、標準化によって設計の信頼性を向上させるとともに、NREコストを削減し、新しいCOM-HPC規格を使ったモジュール式でハイパフォーマンスの、新しい組込み、およびエッジコンピューティング ソリューションを短期間で市場投入できるようにすることです。 プレスリリースの全文はこちら:http://bit.ly/3Yw5nIx
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【プレスリリース】 コンガテック、最初の COM-HPC Mini モジュールを embedded world 2023 で発表~スモール フォームファクタで ハイパフォーマンスのエコシステムが完成~
組込み、およびエッジ コンピューティング テクノロジーのリーディング ベンダーであるコンガテック(congatec)は、embedded world 2023 (ホール3 / ブース241) において、包括的な COM-HPC のエコシステムを発表します。 COM-HPC のポートフォリオは現在、ハイパフォーマンスの COM-HPC Server モジュールから、最新の超コンパクトでほぼクレジットカード サイズのCOM-HPC Client モジュールにまで及びます。 コンガテックは現在、これらに付随してカスタマイズされた冷却ソリューション、キャリアボード、およびデザイン・イン サービスとともに、設計者が次世代のハイエンド組込み、およびエッジコンピューティング プラットフォームで必要とする、すべてを提供しています。 そして、新しい COM-HPC Mini 規格によって、スペースの制約が厳しいアプリケーションにおいても、高いパフォーマンスと数多くの新しい高速インタフェースを利用することが可能になります。 プレスリリースの全文はこちら:http://bit.ly/3xieUHP
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コンガテック、第13世代 インテル Core プロセッサ搭載の新しいコンピュータ・オン・モジュールを発表~ハイエンド組込みコンピュータの新年: 最速のClient コンピュータ・オン・モジュールが登場
組込み、およびエッジ コンピューティング テクノロジーのリーディング ベンダーであるコンガテック(congatec)は、ハイエンドの第13世代 インテル Core プロセッサ、BGAタイプを搭載した COM-HPC Client および COM Express コンピュータ・オン・モジュールを発表しました。 コンガテックは、この新しいモジュールを採用した製品の量産が急峻に立ち上がり、急速に拡大していくことを期待しています。 それは、長期供給される新しいプロセッサによって、さまざまな機能が大幅に改善されると同時に、前世代のモジュールと完全にハードウェア互換のため、非常に迅速かつ容易に実装することができるからです。 続きはこちら: https://www.congatec.com/jp/congatec/press-releases/article/congatec-introduces-new-computer-on-modules-with-13th-gen-intel-core-processors/
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【プレスリリース】コンガテック、新たなキャリアボード設計トレーニング プログラムを発表~技術知識の習得を加速~
組込み、およびエッジ コンピューティング テクノロジーのリーディング ベンダーであるコンガテック(congatec)は、COM-HPC や SMARC規格など、最先端のコンピュータ・オン・モジュールを使った設計方法に関するベスト プラクティスの知識を伝えるために、新たなキャリアボード設計トレーニング プログラムを発表しました。 目標は、システム アーキテクトがこれらの PICMG や SGET 規格のデザインルールをすばやく、簡単かつ効率的に深く掘り下げられるようにすることです。 このトレーニングコースは、規格のすべての必須、および推奨項目について設計の基礎を解説するとともに、ベスト プラクティスのコンピュータ・オン・モジュール用キャリアボード回路図の提供によって、開発者が独自のキャリアボード設計プロジェクトを効率的にスタートできるようにします。 規格に準拠したキャリアボードの設計に焦点を当てており、カスタムの組込みコンピューティング プラットフォームを構築するために不可欠な相互運用性、拡張性、耐久性について習得することができます。 受講対象者はOEM、VAR、およびシステム インテグレータの開発者です。
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コンガテック、 第13世代 インテル Core プロセッサのハイエンド版LGAソケットで COM-HPCコンピュータ・オン・モジュールのポートフォリオを拡張
コンガテックは、第13世代 インテル Core プロセッサのハイエンド版を搭載した 新しいCOM-HPC Client コンピュータ・オン・モジュールを発表しました。 このパワフルなソケットバージョンによって、すでにリリースされている直付けバージョンのハイパフォーマンスCOM-HPCモジュールのポートフォリオがさらに拡張されます。 新しい conga-HPC/cRLS コンピュータ・オン・モジュールは、COM-HPC Client Size C (120x160mm) フォームファクタで、最適なアプリケーション分野としては、優れたマルチコアやマルチスレッドのパフォーマンス、大容量のキャッシュ、あるいは先進のI/Oテクノロジーによる高帯域幅と組み合わせて膨大なメモリ容量を必要とするようなエリアです。 ターゲット市場は、非常に高いパフォーマンスを必要とする産業分野で、医療のような人工知能 (AI) や機械学習 (ML) などを使ったエッジアプリケーションの他、ワークロードを統合する必要のある、あらゆるタイプの組込み、およびエッジコンピューティング ソリューションです。
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【プレスリリース】 コンガテック、工場をデジタル化するためのハイパフォーマンス コンピューティング エコシステムを出展 ~AIからセキュアな接続まで - スマート工場向けの革新的な組込みプラットフォーム
組込み、およびエッジ コンピューティング テクノロジーのリーディング ベンダーであるコンガテック(congatec)は、1月24日から26日まで東京ビッグサイトで開催される Factory Innovation Week(西棟 ブース番号 W54-70)において、工場をデジタル化するためのハイパフォーマンス エコシステムを展示します。 展示内容は高度なコンピューター・オン・モジュールにフォーカスし、スマートファクトリー機器やインテリジェント ロボット アプリケーション向けのハイパフォーマンス プラットフォームのほか、スマートファクトリーにおける IT/OT コンバージェンスのための堅牢なエッジサーバーやセキュアな接続ソリューションなどです。 プレスリリースの全文はこちら:https://bit.ly/3yI2CZq
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【プレスリリース】 コンガテック、μATX サーバー キャリアボードと、最新のインテル Xeon プロセッサーを搭載した新製品 COM-HPC サーバー・オン・モジュールにより、モジュラー エッジサーバーのエコシステムを拡張
組込み、およびエッジ コンピューティング テクノロジーのリーディング ベンダーである コンガテック(congatec)は、モジュラー エッジサーバーのエコシステムを拡張しました。 新しい製品には、μATX フォームファクターのサーバー キャリアボードと、最新のインテル Xeon D プロセッサー(Ice Lake)を搭載した COM-HPC サーバー・オン・モジュールが含まれます。 COM-HPC モジュール用の新しい μATX サーバーボードは、エッジアプリケーションやクリティカルなインフラストラクチャーで使用されるコンパクトなリアルタイム サーバー向けに開発されました。 最新のインテル Xeon D-1800 および D-2800 プロセッサーを搭載する新製品モジュールと併せて、アプリケーションにすぐに使用できる省スペースで堅牢設計でありながらハイパフォーマンス要件を満たした、μATX プラットフォームが提供されます。 プレスリリースの全文はこちら:https://bit.ly/4appdeG
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【プレスリリース】 コンガテック、aReady. 戦略 第1弾の新製品群、aReady.COM を発表 ~目標: アプリケーション開発者が必要とするすべてをコンピューター・オン・モジュールに搭載~
組込み、およびエッジ コンピューティング テクノロジーのリーディング ベンダーである コンガテック(congatec)は、革新的な aReady. 戦略の第1弾である、新製品群 aReady.COM を発表します。 aReady.COM は、コンピューター・オン・モジュール(COM)からクラウドまでの、ハイパフォーマンスな組込みビルディングブロックによって、組込み、およびエッジコンピューティング テクノロジーの大幅にスムーズな実装を実現します。 コンガテックの新しい aReady.COM は、カスタマー固有の要件に応じて、アプリケーションレディのハイパーバイザーやオペレーティング システム、および IIoT ソフトウェアのコンフィグレーションを、組み合わせてインテグレーションすることができます。 最初の aReady.COM は、ボッシュ・レックスロス(Bosch Rexroth)の ctrlX OS と共に提供されます。 今後、さらに多くの aReady. 製品のリリースが予定されています。 プレスリリースの全文はこちら:https://bit.ly/48OoO4w
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【プレスリリース】 コンガテック、ボッシュ・レックスロス社の ctrlX OS オペレーティング システムを搭載 ~ctrlX OS のサポートにより コンピューター・オン・モジュールのポートフォリオを強化~
ボッシュ・レックスロス(Bosch Rexroth)は、コンガテック(congatec)の組込みコンピューター アプリケーション向けに Linux ベースの ctrlX OS オペレーティング システムを公開しました。 これにより、コンガテックの組込みおよびエッジコンピューティング製品は、ctrlX OS オペレーティング システムを取り巻くオープンなエコシステムの一部となり、高いサステナビリティとアジリティを持って、モジュラーでスケーラブルなソリューションの開発が可能になります。 ユーザーは、組込みデバイスやエッジデバイスから、エッジクラウド(フォグとも呼ばれる)に至るまでユースケースに応じて、OT(オペレーショナル テクノロジー)向けにハードウェアとソフトウェアが統合されたソリューションを利用することができます。 組込みコンピューティング分野における ctrlX OS の主なターゲット市場は、オートメーション、ロボティクス、医療技術、エネルギー/スマートグリッド、車載アプリケーションなどです。 プレスリリースの全文はこちら:https://bit.ly/3uTrK1P
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【プレスリリース】 コンガテック、x86 コンピューター・オン・モジュールにハイパーバイザーをインテグレートすることでシステムの統合を簡素化 ~新しいプラグ・アンド・プレイのバンドルにより、仮想化リアルタイム IIoT プラットフォームを容易に構築~
組込み、およびエッジ コンピューティング テクノロジーのリーディング ベンダーである コンガテック(congatec)は、すべての新しい x86 ベースのコンピューター・オン・モジュール(COM)に、ハイパーバイザーを搭載しています。 このハイパーバイザーは、コンガテックの x86 COM の付加機能として容易に利用できます。 今後、ハイパーバイザーはファームウェアに実装され、すべてのコンガテック x86 COM に標準搭載されるため、システム統合の障壁が低くなります。 コンガテックは、システム統合のためのリアルタイム仮想化を簡素化することでシステム数を減らしてコストを抑制し、サイズ、重量、消費電力(SWaP: Size, Weight and Power)の削減も容易にします。 プレスリリースの全文はこちら:https://bit.ly/3SnmcVb
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【プレスリリース】 最新のインテル Core プロセッサー ソケットタイプ 搭載のコンガテック COM-HPC Client モジュールがパフォーマンス レコードを更新 ~エッジコンピューティングのパフォーマンスを飛躍的に向上~
組込み、およびエッジ コンピューティング テクノロジーのリーディング ベンダーであるコンガテック(congatec)は、第14世代 インテル Core プロセッサー(コードネーム:Raptor Lake-S Refresh)を搭載した4つの新しいハイエンド COM-HPC コンピューター・オン・モジュールを、本日リリースしたことを発表します。 このモジュールは、リリース済みの conga-HPC/cRLS コンピューター・オン・モジュールを拡張するもので、特定分野において産業用ワークステーションとエッジコンピューターの新たな記録を樹立しました。クロック周波数が増加し、全てのレンジでパフォーマンスが向上しました。もう1つの新しい特長は、USB 3.2 Gen 2x2 の帯域幅が最大20ギガビット/秒に向上したことです。 プレスリリースの全文はこちら:https://bit.ly/41Q0k8Y
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【プレスリリース】 コンガテック、新しい インテル Core Ultra プロセッサーを搭載した COM Express Compact モジュールをリリース ~エッジ向けの次世代 AI コンピューティング~
コンガテックは、インテル Core Ultra プロセッサーを搭載した、最新の COM Express Compact モジュールをリリースします。 CPU、GPU、NPU というヘテロジニアスなコンピューティング エンジンのユニークな組み合わせを搭載した新しいモジュールは、要求の厳しいエッジにおいて AI ワークロードを実行するのに最適です。 プレスリリースの全文はこちら:https://bit.ly/3RwQap4
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【プレスリリース】 コンガテック、新 CEO ドミニク・レッシングの就任を発表 ~OEM のための価値を最大化するためのさらなるソリューションの提供~
コンガテックは、新CEO ドミニク・レッシング(Dominik Ressing)の就任を発表しました。 レッシングはこれまで、Avnet Embedded においてバイス・プレジデントを務め、かつての MSC組織を含む、グローバルな組込みビジネスを指揮していました。 組込みコンピューティング業界で 20年以上の経験を持つ レッシングは、この分野でリスペクトされるエキスパートです。 彼の主な目的の1つは、コンガテックのソリューション提供の可能性を最大限に引き出すことです。 そして目標は、OEMのためのコンガテックグループの製品やサービスの価値を最大化することです。 プレスリリースの全文はこちら:https://bit.ly/3MXxSMm
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【プレスリリース】 コンガテック、RAM直付けの新しい超堅牢な第13世代 インテル Core 搭載コンピューター・オン・モジュールをリリース~過酷な環境向けの耐衝撃性と耐振動性~
コンガテックは、最高の堅牢性を備えた第13世代 インテル Core プロセッサーを搭載した COM Express Compact コンピューター・オン・モジュール、6製品を発表します。 これらは -40℃~+85℃ の厳しい温度範囲にも耐えられるように設計されています。 直付けRAMを搭載した、新しい COM Express Type 6 コンピューター・オン・モジュールは、過酷な環境での運用における耐衝撃性と耐振動性に関して、最も厳しい鉄道規格にまで完全に準拠しています。 コードネーム Raptor Lake と呼ばれる、新しいインテル マイクロアーキテクチャを搭載した新しいレンジのコンピューター・オン・モジュールのターゲット アプリケーションは、鉱山や建設現場、農業、林業向けの有人および無人鉄道車両やオフロード車両、および未舗装の道路向けの移動アプリケーションです。 プレスリリースの全文はこちら:https://bit.ly/3yI2CZq
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【プレスリリース】 コンガテック、エッジ向けのハイパフォーマンス コンピューティング エコシステムを展示~エッジのデジタル化~
コンガテック ジャパン(congatec)は、11月15日(水)から17日(金)まで パシフィコ横浜 にて開催される EdgeTech+ 2023(ブース番号 B-L10)において、エッジをデジタル化するためのハイパフォーマンス エコシステムを展示します。 展示内容は、堅牢なファンレスのエッジサーバーから、既存の古い機器をデジタル化するためのセキュアな接続ソリューションまで多岐にわたります。 プレスリリースの全文はこちら:https://bit.ly/3yI2CZq 出展の詳細はこちら:https://www.congatec.com/jp/congatec/events/edgetech/ 事前登録はこちら:https://www.jasa.or.jp/expo/
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【プレスリリース】 コンガテック、リアルタイムシステムズ製品の販売を継承 ~目標:グループ全体の統合とデジタル化の提案~
コンガテック(congatec)は、子会社であるリアルタイムシステムズ(RTS: Real-Time Systems)の世界的な製品販売を統括します。 約80人の営業担当者とフィールド・アプリケーション・エンジニアは、RTS のリアルタイム ハイパーバイザーと IoT プラットフォーム(従来 Arendar として知られています)の販売をサポートします。 コンガテックは、この販売サービスの統合により、リアルタイムシステムズ製品の採用が大幅に加速されると期待しています。 さらに、コンガテック グループの新しくバンドルされるハードウェア、およびソフトウェア ソリューションによって、将来は包括的に対応することができるようになるため、これまでのハードウェアを統合すると同時に既存のシステムをデジタル化することが容易になります。 プレスリリースの全文はこちら:https://bit.ly/46Kac5O
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【プレスリリース】 コンガテック、COM-HPC Mini が追加された COM-HPC 1.2 規格の承認を歓迎 ~小型で最大のパフォーマンスを実現~
組込み、およびエッジ コンピューティング テクノロジーのリーディング ベンダーであるコンガテック(congatec)は、COM-HPC Mini フォームファクタが追加された COM-HPC 1.2 規格が PICMG で承認されたことを歓迎します。 この新しい規格は、わずか 95mm x 70mm の小さなフォームファクタでハイパフォーマンスを提供します。 スペースが限られているデバイスでも、PCIe Gen 5 や Thunderbolt など、COM-HPC の優れた帯域幅とインタフェースを利用することができます。 プレスリリースの全文はこちら:https://bit.ly/3LWZlgJ
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【プレスリリース】 コンガテック、TI Jacinto 7 TDA4x と DRA8x プロセッサを搭載した新しい SMARC モジュールを発表~ハイエンドのエッジAI やビジョンを超低消費電力で処理~
組込み、およびエッジ コンピューティング テクノロジーのリーディング ベンダーであるコンガテック(congatec)は、TI Jacinto 7 TDA4xまたはDRA8xプロセッサを搭載した最新の SMARC コンピュータ・オン・モジュールのリリースを発表しました。 これらの新しい産業グレードのコンピュータ・オン・モジュールは、デュアル Arm Cortex-A72 プロセッサとパワフルな AIアクセラレータ、および 3Dグラフィックスを備えており、超低消費電力のハイパフォーマンス AIエッジ アプリケーションに最適です。 conga-STDA4 モジュールの消費電力はわずか 5~10ワットで、そのターゲット分野は無人搬送車(AGV)や自律走行搬送ロボット(AMR)のほか、建設機械や農業機械など、2D/3Dカメラやレーダー、LIDARによる近距離分析を必要とする産業用車両などです。 また、エッジにおいてパワフルでエネルギー効率の高い AI処理を必要とする、ビジョンに重点を置いた産業オートメーションやメディカル ソリューションにも適しています。 全文はこちら:https://bit.ly/3ZCWJtK
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【プレスリリース】 コンガテックの COM Express モジュール、 鉄道認証 IEC-60068 を取得 ~過酷な環境向けに実証済みの耐衝撃性と耐振動性~
組込み、およびエッジ コンピューティング テクノロジーのリーディング ベンダーであるコンガテック(congatec)は、本日、第11世代 インテル Core プロセッサ ファミリ(コードネーム「Tiger Lake」)を搭載した、COM Express Type 6 Compact モジュールの conga-TC570r が、IEC-60068 認証を取得したことを発表しました。 この認証により、これらのモジュールが拡張温度範囲や急激な温度変化、衝撃、振動などの過酷な条件に対する要件を満たしていることが確認され、鉄道用途に使用できることが認定されました。 システム開発者は、さまざまなミッションクリティカルなアプリケーションに対して実証済みの堅牢性を備えた、アプリケーションレディのビルディング ブロックを利用することができます。 プレスリリースの全文はこちら:https://www.congatec.com/jp/congatec/press-releases/
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【プレスリリース】 コンガテック、新しい COM Express Compact モジュールを発表 ~インテル Core Ultra プロセッサーにより比類ないAIパフォーマンスをコンピューター・オン・モジュールで提供~
組込み、およびエッジコンピューティング テクノロジーのリーディング プロバイダーである コンガテック(congatec)は、メディカルやロボティクス、インダストリー、リテール、ゲームアプリケーション向けのAIパフォーマンスを、最大99 TOPS(Tera Operations per Second)に向上させます。 この優れた AIパフォーマンスは、「Lion Cove」 Pコアと 「Skymont」 Eコアにより最大16コア、22スレッドと GPU、NPU を備えるインテル Core Ultra Series 2プロセッサー(コードネーム Arrow Lake)を搭載した、COM Express Compact Type 6フォームファクターの新製品 conga-TC750 コンピューター・オン・モジュール(COM)によって提供されます。 プレスリリースの全文はこちら:https://www.congatec.com/jp/congatec/press-releases/
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【プレスリリース】 コンガテック、aReady.IOT をリリース ~シンプルで短時間での IoT接続を実現する アプリケーションレディのソフトウェア ビルディングブロック~
組込み、およびエッジコンピューティング テクノロジーのリーディング プロバイダーである コンガテック(congatec)は、コンピューター・オン・モジュール(COM)からクラウドへのセキュアな IoT接続のためのパワフルなソフトウェア ビルディングブロックの導入により、aReady.COM のアプリケーションレディ機能を aReady.IOT により拡張します。 これにより、最新の組込みアプリケーションの利用をさらに簡素化し、イノベーションを加速させます。 コンガテックが aReady.IOT により複数のシステムやデバイス間でのシームレスな通信とデータ転送を可能にし、アプリケーション開発の複雑さを軽減することで、ユーザーはコアコンピテンシーに完全に集中できるようになります。 コンガテックは、必要なソフトウェア ビルディングブロックをすぐに使用できるように希望の組み合わせで提供します。 プレスリリースの全文はこちら:https://www.congatec.com/jp/congatec/press-releases/article/congatec-launches-areadyiot/
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【ニュース】組込みテクノロジー ブログ 日本語版 第10弾公開!
コンガテック(congatec)のウェブサイトでは、組込みコンピューティング、およびエッジコンピューティングのエキスパートによる ブログ(英語) を公開しています。 その日本語訳を以下のサイトで随時、公開しています。 https://www.incom.co.jp/corporation/custom.php?company_id=4735&custom_page_id=631 第10弾は 「Embeddy Award」 を受賞した、AMD Ryzen Embedded 8000 搭載の conga-TCR8 モジュールについてです。 エッジAI向け製品のハイライトをご確認ください。 【現在公開中のブログ】 1.COM-HPC Mini - パート1:サイズ 2.COM-HPC Mini - パート2:ピン配列 : 7.COM-HPC Mini - パート3:冷却 : 10.無名のヒーローから受賞スターへ:コンガテックの conga-TCR8 に脚光 組込みシステム開発や新規プロジェクトにお役立てください。
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【プレスリリース】 コンガテック、エッジのハイパフォーマンス AIアプリケーション向けに AMD Ryzen Embedded 8000 シリーズを搭載した新しい COM Express Compact モジュールを発表
組込み、およびエッジ コンピューティング テクノロジーのリーディング ベンダーである コンガテック(congatec)は、AMD Ryzen Embedded 8000シリーズ プロセッサーを搭載した新しいCOM Express Compact コンピューター・オン・モジュールを発表します。 最大8個の「Zen 4」コアと革新的なXDNA NPU、パワフルなRadeon RDNA 3 グラフィックスを内蔵した、新しい Ryzenプロセッサーを専用コンピューティングコアとして搭載した新しいモジュールは、AI推論で最大39テラ・オペレーション/秒(TOPS)の優れたパフォーマンスを発揮します。 プレスリリースの全文はこちら:https://bit.ly/3MQ4cjL
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【プレスリリース】 コンガテック、要求性能の高いリアルタイム アプリケーション向けの新しいハイパフォーマンス COM-HPCモジュールを発表 ~インテル Core S テクノロジーによるコンピューター・オン・モジュールの新たなパフォーマンス向上~
組込み、およびエッジコンピューティング テクノロジーのリーディング プロバイダーである コンガテック(congatec)は、特にエッジおよびインフラストラクチャーなどの高い性能が要求されるアプリケーション向けに開発されたconga-HPC/cBLS により、ハイパフォーマンス COM-HPCコンピューター・オン・モジュール(COM)のポートフォリオを拡充しました。 新しいCOM-HPC Client Size C(120x160 mm)モジュールは、インテル Core S プロセッサー(コードネームBartlett Lake-S)のパフォーマンス ハイブリッドアーキテクチャーをベースとし、最大16個の高効率コア(E-core)と最大8個のパフォーマンスコア(P-core)を備え、最大32スレッドに対応します。 このモジュールは、マルチコアやマルチスレッドのパフォーマンス、大容量キャッシュ、膨大なメモリー容量、高帯域幅、進化するI/Oテクノロジーなど要求の高いアプリケーション向けに設計されています。 プレスリリースの全文はこちら:https://bit.ly/3E1RNbo
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【プレスリリース】 コンガテック、SMARCモジュールを拡充:インテルの新 Core 3 プロセッサーを搭載しパフォーマンスを向上 ~低消費電力 SMARCモジュールの AIとグラフィックスのパフォーマンスを増強~
組込み、およびエッジコンピューティング テクノロジーのリーディング プロバイダーである コンガテック(congatec)は、conga-SA8 SMARC モジュールを拡充します。 低消費電力のコンピューター・オン・モジュール(COM)で、最新の インテル Core 3 プロセッサーが選択可能になります。 この新しい CPU テクノロジーによりパフォーマンスが大幅に向上するため、エネルギー効率に優れたクレジットカード サイズの SMARC モジュールは高いパフォーマンスが要求されるエッジアプリケーションや低消費電力システムの統合に最適となります。 新しい conga-SA8 モデルにより、0℃~+60℃ の拡張温度範囲で動作する、すべてのエッジコンピューティング アプリケーションで、より高いパフォーマンスと改善されたエネルギー効率を実現します。 プレスリリースの全文はこちら:https://bit.ly/4jjHIXA